2016年10月18日火曜日

プレアデス関連状況アップデート

プレアデス勢は太陽系内の支配領域を取り戻しつつあります。今の状況はすでに2016年5月時点の状態まで回復しています。シリウス勢とアンドロメダ勢は9月の出来事からさほど大きな影響を受けませんでした。しかも十月以降はより万全な体制を敷きました。

大きな後退は往々にして大飛躍の前触れでもあります。プレアデス勢は早くも月の周回軌道の内側に、地球を囲むようなタキオン膜をほどよい距離に設置しました。このタキオン膜は、「太陽系外縁バリア」と呼ばれるものと構造的に似ています。この膜によって、ヤルダバオートの頭はタコ足から切り離され、太陽系内の掃討作戦は大幅に加速されるでしょう。

(Semjase7)
(セムヤーゼ)

また、プレアデス人は死後の高次元アストラル界にいる、生まれ変わっていない人間たちへの接触を始めました。

1996年から2016年までの間、非物質界での状況はかなり厳しいものでした。1999年8月の非物質人類の大避難以降、地球周りのエーテル界とアストラル界には、数十億人の非物質的な人間しか残っていませんでしたが、その何倍もの数のレプティリアンがいました。2015年までの間に、光の勢力によって、これらのレプティリアンの大群は次々と退治されてきました。それに伴って、地球周りの非物質界において、人類は再び優位を保つようになっています。

いま、生まれ変わった人間のスピリチュアル・ガイドとなるように、プレアデス人は非物質界にいる人々を再び目覚めさせ、訓練しています。その過程で、天使のような存在が再びアストラル界とエーテル界で暮らすための障害が取り除かれます。

次に、プレアデス人は地球軌道上の人工衛星に配置されているプラズマ・スカラー兵器の無力化作業を部分的に始めました。この解体作業はしばらく続きます。

バイオチップに関しては、まだ進展がありません。

この物理バイオチップは体内のプラズマ・インプラントと同じ場所にあるため、次のインプラント除去手順はその活動をある程度弱めることができそうです。

イベントを阻止している主な要因は相変わらずプラズマ・トップレット爆弾です。爆弾はいまもヤルダバオートのプラズマ触手に沿って広がっています。タコの頭部は地球を取り囲んでいますが、その中では以下のものにつながっています。

低軌道の人工衛星に配置されているプラズマ・スカラー兵器とプラズマ超音波技術でつながっています

地上の人類の体内にある物理バイオチップ

低層のキメラ地下基地にある超低周波音プラズマ・スカラー装置

過去数日間のプレアデス勢の前進に対して、キメラグループはプレアデス人に抗うようにライトワーカートライとウォーリアーを駆り立てています。一例として、いま Stan-X や Sherr-On といった存在とのチャネリングによって、プレアデス人とレジスタンス・ムーブメントに関する真っ赤な嘘情報が出回っています。

そういうものに振り回されないで下さい。最も覚醒し、プログラムの影響を最も受けないライトワーカートやライトウォーリアに対して、プレアデス人の精力的な接触はますます増えていくでしょう。プレアデス人はネガティブな隠れた謀略を一切持たない愛と光の存在です。彼らに会ったことのある人なら、だれしもその体験から確認できるでしょう。

イベントの阻害になるもう一つの主な要因は、地上の人類の深刻なマインドプログラミング状態です。彼らはイベントに向けて最も時間の掛かる道を選んでいます。解放のために、大半の人は不満不平を言っているだけで、やるべきことを殆どしていません。それを補うために、ほんの一握りの人間が過大な負担を強いられているのが現状です。どうすればイベントを早めることが出来るか、多くの人に聞かれました。答えは非常に簡単です。あなたたちの一人一人は、使命を持って生まれて来ているのです。自分の内側に入って、その使命を見つけて、外面に出してください。私たちがそれぞれの使命を果たすことで、イベントが生まれるのです。

(Pleiadian Misison)
(画像内のメッセージ) あなたが必要です。あなたはこの任務のために、何度も生まれ変わったのです。あなたは手ぶらで来ているわけではありません。あなたに必要なものは、あなた自身の中にすべてそろっているのです。

何度も言ってきましたが、イベントの前に金融リセットが起きることはありません。

前にも言ったように、トランプもヒラリーもカバールの操り人形にすぎません。

最近の私の投稿に対して、無茶苦茶な論評や異様な反応をした人たちがいます。それをみると、(いまの地球では)大量のヒーリングが必要だということが分かります。こんなコメントがあっても、自分がブログに投稿し続ける理由があるのかと、レジスタンス・ムーブメントに問いかけました。ブレークスルーのために、地上には理性と正気を代弁する者が必要だと、彼らは答えています。

一番の問題点は、人々の判断力を曇らせやすい「恐怖」です。ニューエイジ層に多いのは、恐怖を否定し、何もかも上手くいっていて、みんなが一つになっていると装う傾向の人たちです。その一方で、陰謀論者に多いのは、誰もがカバールの工作員であるかのように恐怖を煽り立てる傾向の人たちです。

真の識別力を身につけるためのカギは:

恐怖と隠された感情を受け入れて、それを転換することです。感情を転換するための方法や接し方、ヒーリングの手順と技法がたくさんあります。

科学や芸術など、人類の知識に関するあらゆる分野での基本について学んでください。そうすれば、代替メディアに繰り返し現れる下らないナンセンスに惑わされない意識レベルに到達できるでしょう。

瞑想などで、自分のハイヤーセルフにつながって下さい。

自分の頭で考えて下さい。主流メディアの偏った下らない情報から自分を解放したように、代替メディアにも潜んでいる偏りやナンセンスからも自分を解放してやって下さい。

アスガーディアに関する私の投稿に対しても、恐怖を抱く反応が多かったです。もう一度言いますが、アスガーディアとカバールの関連はありません。宇宙で奴隷労働をさせるための人狩りでもなければ、人材の連れ去りの再来でもありません。

アスガーディアは単に離脱文明を始めようとする情熱的な科学者集団にすぎません。プロジェクトの創始者の間には、抑圧された感情や知識に関する先入観が入り交じるなど、人間的な要素はありますが、これは可能性を秘めるプロジェクトです。プレアデス人はこのプロジェクトを応援することを表明しましたし、適切な時期になれば彼らとコンタクトを取るつもりです。

人類史の中では、成功した善良な離脱文明は数多くありました。紀元前4世紀のギリシアの Hav-Musuv 離脱文明はその一例です。

9世紀のマヤ離脱文明も、1930年代の南米のマルコーニ離脱地下都市も善良な離脱文明集団でした。

1970年代の、レジスタンス・ムーブメントの前身であるオーガナイゼーションも忘れてはいけません。

もしイベントが数ヶ月以内に起きれば、アスガーディア・プロジェクトはグローバル的な影響を持ちませんが、イベントが起きるのが今から数年後の場合、プロジェクト自体が圧縮突破の引き金になる可能性は十分あります。

要する期間にかかわらず、光の勢力はあらゆるポジティブなタイムラインを支持しています。どれも私たちを圧縮突破に近づけるための磁力を作り出しているからです。

プレアデス人は人類が地表から飛び立つことを望んでいます。いかなる公的宇宙構想でも、ポジティブで可能性をもつものであれば彼らは応援します。ウィリアム・トムキンズの証言にありますが、彼らは「ノルディック(北欧人)」として、ヴリル協会の女性たちを支援しました。彼女たちのプロジェクトは後にキメラに乗っ取られましたが、プレアデス人は人類の月面着陸を実現したNASAの公的宇宙計画も支援しました。

そのため、プレアデス人はアスガーディア・プロジェクトも応援しますし、イーロン・マスクの公的火星宇宙プログラムの立ち上げ構想も応援しています。

(Musk)
"最初のステップは、何かが可能であることを確認することです。
その時確率が発生します。~イーロン・マスク"

イーロン・マスクのプロジェクトも、圧縮突破の引き金になり得るもう一つの計画なのです。

コンタクトを容易にするため、プレアデス人はあらゆるポジティブな宇宙構想を応援します。レジスタンス・ムーブメントがプレアデス人とコンタクトを取るために、惑星Xから数隻の宇宙船をヘリオポーズの外まで飛ばしました。そのコンタクトによって、結果的に惑星Xで革命が起きて惑星の解放につながりました。プレアデス人と連絡を取るための小さな一歩として、私のチームが StratoProbe 1 をベールの外側まで打ち上げたとき、プレアデス人の宇宙船が現れたのは次の写真です。

(Stratoufo)

Victory of the Light!

翻訳:Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:
Pleiadian Situation Update

2016年10月13日木曜日

離脱!

昨日、パリのある記者会見で、人類初の公な離脱文明構想が発表されました。

http://www.sciencealert.com/a-multinational-group-wants-you-to-join-asgardia-the-first-outer-space-nation-with-a-mission-to-defend-earth

(Breakaway)
"離脱"

この離脱文明国家の名前は北欧神話にちなんでアスガーディア(Asgardia)と名付けられています。最初の10万人の応募者はその市民権を保証されるとのことです。導かれていると感じたのなら、登録はこちらのリンクから:

http://asgardia.space/join

訳注: Asgardia の名は日本では北欧神話よりも、米国の有名なテレビドラマシリーズ「スターゲート」に登場した名前のほうがずっと知名度が高いため、その中で使われた英語からの日本語訳としてのアスガードからアスガーディアに訳しました。最も有名なのは雷神トールです。スターゲートの物語の中でも地球を守る神として描かれています。彼らの基本スタンスはスフィアビーイングと同じで「不干渉」です。

申し込みが殺到しているため、10万人という目標は6~12時間以内に達成される見込みです。

私の情報源によると、この構想はカバールと関係ありません。彼らのロゴにあるホルスの目は、プロジェクトを闇の勢力からエネルギ的に守る目的のために、ある善良なオカルト秘密結社に提案されたものです。

十分な数のライトウォーリアーとライトワーカーがこのプロジェクトに参加すれば、この離脱構想内で形成される集合意識は、技術一辺倒の暗黒郷から離れ、より精神性を意識する社会に向けて、正しい舵を取ることは確実にできるでしょう。

Victory of the Light!

訳注: 以下に記事の摘要(主に前半)を紹介します。

プロジェクトには、カナダ・ルーマニア・ロシアやアメリカの宇宙専門家が含まれています。その目的は小惑星からの鉱物採集と、危険な隕石・宇宙ゴミやその他の脅威から地球を守ることです。

計画では、1年半以内に人工衛星を打ち上げ、いずれは独自の主権と法律をもち、人が居住して働ける宇宙ステーションの建設を目指します。彼らは「宇宙を民主化」しようとしているそうです。

最終的な目標は、宇宙からきた人為的、自然的な脅威から人類を守る最先端の保護シールドを作ることです。「地球の資源はいずれ枯れてしまいます。私たちは宇宙に出て行きたい願望に逆らえないのです」と広報担当のワールド氏が話しています。現在そのプロジェクトに参加している研究者の数は不明です。

プロジェクトはまだ早期の段階にあり、この最初の発表によって、技術者、科学者やその他の有能な人材に興味を持ってもらいたいそうです。

専門家以外でも募集しています。最初の10万人の応募者は、地上の国籍を保有したまま、アスガーディアでの市民権を保証されます。

国旗、紋章、国歌についてもクラウドソーシングで募集しているようです。資金源や計画についての資金計画も明かされていません。「一年半以内の人工衛星打ち上げには自信がありますが、十分な資金があるかと聞かれると、まだそこまで行ってません」とワイルドが述べました。

翻訳:Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:

2016年10月9日日曜日

主要な状況アップデート

この報告で明かした情報の一部は、人によっては受け入れがたい、もしくは動揺させられるかもしれませんが、それでも公開しなければいけない内容です。

キメラグループの掃討は続いています。キメラが太陽系内で戦端を開いた後、光の勢力は太陽系内のプラズマ界で多くの支配領域を失いました。プレアデスの艦隊はほぼ完全の撤退を強いられました。

この数日間に、失われた領域の一部は取り返され、プレアデス人は戻ってきています。

つい最近まで、レジスタンス・ムーブメントの知らなかった事実がありました。人体に埋め込まれたバイオチップは完全に取り除かれていませんでした。レジスタンスの高度な検出と除去技術をもってしても、難を逃れた一部のバイオチップがあったのです。残念ながら、どの人間もまだバイオチップを少なくとも3つは持っているのです。この3つのバイオチップによって、3つの主なプラズマ・インプラントが前頭葉とへその上に物理的に固定されています。

前頭葉にある二つのバイオチップは両眼の視神経に接続されていて、人工的なシナプスによって脳の聴覚皮質に繋がれています。あなたが見聞きした情報を絶えずキメラグループのメインフレームコンピューターに送信し続けています。そのコンピューターは地上の人々の活動を常に監視していて、アガルタ・ネットワークや光の勢力側のETとの接触を検出すると、報復措置を取って、プラズマトップレット爆弾を起爆して接触を防いでいるのです。

ヘソ上のバイオチップは、(微弱)電流の循環同調によって人体を制御し、地上の人々の振る舞いを効果的にコントロールできます。

(Biochip Location)

プラズマ・スカラー波攻撃を受けると、バイオチップの活動が活発になり、人々の波動を下げ、新たな対立を作り出します。

このバイオチップに感染されたアガルタ人やSSP集団もいます。一方では、肉体とエーテル体の転写を完全にマスターしたレジスタンスの構成員やプレアデス人、シリウス人、アークトゥルス人、善意のアンドロメダ人には全く影響がありません。

前にも言いましたが、これらのバイオチップは、惑星の隔離状態を保ち、住民の支配を確実にするために、第二次世界大戦中にキメラグループの命令によって、ナチスの強制収容所で開発されたものです。

これらのバイオチップの開発に技術協力を提供した企業はシーメンズです。

http://exopolitics.org/siemens-implicated-in-tracking-forced-labor-slaves-in-space/

https://rtuc.wordpress.com/2013/04/17/siemens-monopoly-with-sinister-nazi-past/

第二次世界大戦後、これらのバイオチップはWHO(世界保健機関)のワクチン接種計画によって、世界中の人々の体内に埋め込まれました。

1979~1984年と、1996~1999年にそれぞれ大きな技術改良が行われました。2009年のさらに改良された新しいワクチンによって、より強力なバイオチップが埋め込まれました。

レジスタンスは人体のバイオチップ回路を構成するほとんどの要素を遮断し、除去してきました。しかし、2016年9月1日に、地上の人間と、SSPの大半の組織内の人間に埋め込まれたこれらの未検出バイオチップがキメラによって一斉に起動させられました。レジスタンスは今、これらの残ったバイオチップを除去するための技術を開発しています。

またキメラは、地球を回る低軌道人工衛星の多くに密かに設置された残りのプラズマ・スカラー波兵器をすべて起動するように、残存するドラコの子分らに命令しました。これらのスカラー・プラズマ光線はいまや地上の最も覚醒したライトウォーリアとライトワーカーを全面的に狙っています。これらの兵器はプラズマ・トップレット爆弾に守られているため、レジスタンスとプレアデス人はまだ停止させることが出来ていません。

(Satellite)

ほかにも、キメラは2001年以来、ドイツ国内の旧ナチスのつながりを使って、カバール構成員を避難させるための地下基地を作り始めています。避難民の波に紛れて、ヨーロッパへ移動した最も凶悪な「偽難民」をその一部の地下基地に収容し、彼らが仕掛けようと計画している地球規模の紛争の中へ放とうとしているのです。。

レジスタンスにとって地下の世界は支配領域であり、そこで様々なリソースも持っているため、彼らは状況を完全にコントロールしています。これらの地下基地を使って「偽難民」を野に放とうとする闇の勢力の試みは決して許されないでしょう。

これらのカバールの計画に興味を示す方のために、リンクを貼っておきます。これらの直接証言は部分的に信頼できるものです。

http://www.christ-michael.com/leaked-official-agenda-for-the-destruction-of-germany/

恐怖を煽るためにこのリンクを貼ったわけではありません。知って頂いて、十分に認知して頂きたいのです。これらの計画は成功しないでしょう。

現在ロシアとアメリカの間に高まった緊張に関して、プーチンは世界戦争を回避するための戦略計画をプレアデス人から受け取りました。

宇宙飛行士のエドガー・ミッチェルが、ヒラリー・クリントンの大統領選スタッフでチェアマンを務めるジョン・ポデスタ宛に送ったメールに示されたように、善意のETは世界戦争の発生を決して許さないでしょう。

https://wikileaks.org/podesta-emails/emailid/1802

レジスタンスの複雑波形解析によれば、ヒラリー・クリントンが大統領選に勝利する確率は 65% です。

以下のウェブサイトの表示は一時的な誤りで、世界金融システムはまだ崩壊に近い状態ではありません。

http://didthesystemcollapse.com/

この東西の金銀価格差の大きな乖離は、中国の国民祝日である国慶節を利用して、カバールが西側の金銀価格を恣意的に下げた結果によるものです。この中国のゴールデンウィークにあたる長期休暇の間に、カバールは金価格を暴落させる誘惑に駆られてしまったのです。

http://www.chinahighlights.com/travelguide/china-national-day.htm

休暇中に上海金取引所は休んでおり、明日(10/10)に再開します。再開後、東西の金銀価格は再び同期するようになるでしょう。

http://www.en.sge.com.cn/news-announcement/announcement/540899.shtml

訳注: ほんの数日前まで、東西の金価格差は $75 まで広がり、銀にいたっては価格差が危険ゾーンに迫っていました。コブラの言うとおり、現在はほぼ同等の水準に戻っています。

(Victory)
"光の勝利!"

明るい話題として、主流メディアでも様々な分野でたくさんのソフト開示が進められています。

惑星地球の隔離状況:

https://www.rt.com/news/358052-alien-cliques-isolate-earth/

太陽系内に微生物生命の可能性

http://www.sciencemag.org/news/2016/10/alien-life-could-feed-cosmic-rays

プロキシマ・ケンタウリ星系に地球に似た惑星

http://www.space.com/33834-discovery-of-planet-proxima-b.html

私の地球外情報源によると、プロキシマとアルファ・ケンタウリ星系には水を持つ惑星があり、そこにはポジティブな生命体がたくさん居るとのことです。

恒星 KIC 8462852 の周りにダイソン球が存在するという新たな証拠が見つかりました。

http://www.collective-evolution.com/2016/09/07/astronomers-just-found-a-second-dyson-sphere-star-alien-star-with-odd-variations-of-brightness/

訳注: ダイソン球とは、高度な文明が恒星のエネルギを漏らさずに活用するため、恒星を球状のエネルギ吸収装置で囲うように築く人工建造物のことです。いわゆる太陽を丸ごと囲んでしまう球状の太陽光パネルみたいなものです。ハッブル宇宙望遠鏡の観測で、恒星の前を不規則に横切る巨大な構造物らしき物体が見つかったため、ダイソン球による説明が急浮上しています。

人類を再び月に上陸させる計画が出ています。

http://www.space.com/33780-could-proxima-centauri-be-our-interstellar-getaway.html

また、人々の想像以上に、いくつかのテレビ番組で開示が増えています。

https://truthearth.org/2016/08/26/more-disclosure-in-television-shows/

最後に、もし時間が掛かりすぎることにいらだっているのなら、あなたの善意でできることを紹介しましょう。たった一人でもこんなにできるという見事な例です。

http://daisyluther.com/virginia-woman-feeds-150-hungry-people-for-20-more-proof-that-the-government-is-obsolete/

導かれていると思っているのなら、飢えに苦しんでいる人たちを助けるこんなプロジェクトにも是非!

http://fortheloveofothers.net/

Victory of the Light!

翻訳:Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:
A Major Situation Update

2016年10月7日金曜日

コブラによる9月の月次更新インタビュー

これは、Prepare forChangeによる9月の月次更新Cobraインタビューです。トランスクリプトとオーディオバージョンはこちらから入手できます。

http://prepareforchange.net/2016/10/05/cobra-prepare-for-change-september-interview/

(Ships)

質問はhttp://prepareforchange.net/cobra-questions/ に送信できます。質問の多くは、次の月次更新インタビューで回答されます。

過去のインタビューからの回答済みの質問は、ここにうまく集められています:

http://esaccoalition.org/matrix-faq/

光の勝利!

原文:

[alert]

グリッド比の障害、504でのシステムセキュリティ違反

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2016/10/blog-post_7.html

2016年10月2日日曜日

ユーラシアチームとのコブラインタビュー

Prepare For Change Taiwan with and UntwineのPatrickとの新しいCobraインタビューをここで聞きたいと思うかもしれません:

http://recreatingbalance1.blogspot.com/2016/09/cobra-interview-with-patrick-from-pfc.html

トランスクリプトは同じリンクにあります。

(TaiwanPortal)
(台湾ポータル)

この美しいビデオでわかるように、アジアのライトワーカーチームは非常に活発です。

https://www.youtube.com/watch?v=twvOJRBQKbw

光の勝利! 

原文:

[alert]

504Isidicセキュリティ違反の試みの失敗

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2016/10/blog-post.html

ミッション状態レポート:2016年9月

進行中のパンドラ、 EELAが進行中、L1ASCVTX1V統合が進行中、504でシステムのセキュリティが大幅に侵害されました。HVBNは安定しています。M = 28。

原文:
STATE OF MISSION REPORT SEPTEMBER 2016
https://2012portal.blogspot.com/2016/10/state-of-mission-report-september-2016.html

2016年9月21日水曜日

毎週のアセンション瞑想ビデオ

これが16の言語でのウィークリーアセンション瞑想ビデオです:

(Ascmed)

English:

https://www.youtube.com/watch?v=ZH9hNv5mUDQ&index=1&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

English (narrated version):

https://www.youtube.com/watch?v=3vndDfK801Q&index=7&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

German:

https://www.youtube.com/watch?v=uKe3TS7bYt4&index=10&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

French:

https://www.youtube.com/watch?v=CvuEmMTG-Qk&index=16&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

Spanish:

https://www.youtube.com/watch?v=lK8gQvwVld0&index=12&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

Portuguese:

https://www.youtube.com/watch?v=DEK4kpKay6M&index=5&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

Italian:

https://www.youtube.com/watch?v=QP02JiqUnxw&index=13&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

Romanian:

https://www.youtube.com/watch?v=ou2ni9I4FHc&index=6&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

Hungarian:

https://www.youtube.com/watch?v=6oW5KAiyeBY&index=2&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

Russian:

https://www.youtube.com/watch?v=bImXwnFgF2k&index=11&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

Czech:

https://www.youtube.com/watch?v=KWLEejkuQzw&index=14&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

Slovak:

https://www.youtube.com/watch?v=JIm7KMg_ZCs&index=15&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

Polish:

https://www.youtube.com/watch?v=eIZW29zTLzQ&index=9&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

Bulgarian:

https://www.youtube.com/watch?v=86t8XOWf_Tk&index=17&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

Chinese (Traditional):

https://www.youtube.com/watch?v=6UyLyLH5UAY&index=8&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

Japanese:

https://www.youtube.com/watch?v=RLqiQWg97aQ&index=3&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

Korean:

https://www.youtube.com/watch?v=AvL_-dtOW7o&index=4&list=PLVOwQLKLBlsMQjaVR8-ZHKWuY_lQx79gO

Victory of the Light!

原文:

2016年9月12日月曜日

短信

キメラ・グループは9月1日の金環日食を引き金に、コンゴのエネルギ・ヴォルテクスを使って、あるネガティブなプラズマ・ポータルを再び開きました。以下の図で皆既食の発生地点の軌跡がコンゴを通過する瞬間を確認出来ます。

(Eclipse)

日食が終わって丁度67分間経過したところで、キメラ・グループは彼らの無人機からスカラー光線武器を使って、イーロン・マスクのファルコン9ロケットを破壊しました。ファルコン9によって、地表の宇宙計画が惑星地球の隔離状態を突破することにつながるため、爆破の目的はそれを遅らせることです。

訳注1: 爆発の瞬間に超高速無人機が映っていたスロー再生動画がその後に複数 YouTube に投稿されていたので、ここで引用しようとしましたが、どちらもすでに削除されています。代わりに事前に不具合が検出されたという情報の入った動画だけがアップされ、残っている状態です。すぐに原因特定できたと断定したことも極めて胡散臭いし、実際に点火のカウントダウンすら入っていない状態でこのような大事故になるのは前代未聞なので、動画削除の意図も考えると、裏があることは否めません。


訳注2:無人機が映った別の映像が見つかったので、リンクします。(いつ消されるかわかりませんので、あしからず)
https://www.youtube.com/watch?v=SNr1qPWN3TE
http://spacenews.com/falcon-9-explosion-could-have-ripple-effects-across-space-industry/

イーロン・マスクはある善意のSSP組織の表立つ代表者です。最近の彼の発言の中には、このファルコン9の爆発についてETの関与をほのめかしました。その様子がロシアの主流メディアで報道されています。

https://sputniknews.com/science/20160910/1045180070/elon-musk-ufo-spacex-explosion.html

2016年9月1日は第二次世界大戦の開戦日の77回目の記念日です。それ以来、太陽系内でキメラや彼らのドラコ子分と、善意の光の勢力との間に公然と戦争が続けられています。光の勢力はセントラル種族・銀河連合・プレアデス・シリウス・アンドロメダ艦隊・善意のSSP組織から構成されていますが、これは太陽系の最後の解放と宇宙からの闇の除去を締めくくる銀河戦争のクライマックスになります。

ライトワーカーとライトウォーリアに対するスカラー波技術の攻撃が激化していることからも、この戦争を垣間見ることが出来ます。

この状況に対して、惑星地表の光のグリッドを強化するために、今月のウィークリー・アセンション瞑想を二回追加して行うことを決めました。

一回目: 日本時間 9月17日(土) 午前3時54分 丁度 (月食時)

二回目: 日本時間 9月22日(木) 午後11時21分 丁度 (秋分)

月食: https://en.wikipedia.org/wiki/September_2016_lunar_eclipse
秋分: http://earthsky.org/?p=26181

ウィークリー・アセンション瞑想の手順はこちらにあります。

ウィークリー・アセンション瞑想
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2016/08/blog-post_29.html

Victory of the Light!

翻訳:Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:
A Short Situation Update

2016年9月4日日曜日

コブラによる8月の月次更新インタビュー

これは、Prepare forChangeによる8月の月次更新Cobraインタビューです。トランスクリプトと音声バージョンはこちらから入手できます:

(Stream)
"ヨーダストリーム"

質問はhttp://prepareforchange.net/cobra-questions/ に送信できます。質問の多くは、次の月次更新インタビューで回答されます。

過去のインタビューからの回答済みの質問は、ここにうまく集められています:

http://esaccoalition.org/matrix-faq/

光の勝利!

原文:

ミッション状態レポート:2016年8月

進行中のパンドラ、 EELAが進行中で、U96 / 21127が統合されています。HVBNは安定から安定になります。M = 15、Midasリリース。

原文:
STATE OF MISSION REPORT AUGUST 2016
https://2012portal.blogspot.com/2016/09/state-of-mission-report-august-2016.html

2016年8月28日日曜日

これを広めよう!ウィークリー・アセンション瞑想

今こそ、私たちがもう一度行動を起こす時です!世界の運命を取り戻す時です!惑星の解放運動に時間が掛かりすぎたことを皆さんも感じていると思います。私たちが心を一つにして、このプロセスを加速させる機会がいま訪れました。これを機に、いままで毎週行われてきたイベント瞑想を「ウィークリー・アセンション瞑想」にアップグレードし、より多くの仲間の参加を呼びかけたいと思います。

これを広めて下さい!世界中に広めて下さい!あなたのウェブサイトやブログで知らせて下さい。一緒にやるように、スピリチュアルなグループを招いて下さい。代替メディア(ネットニュースなど)と連絡が取れるのなら、これを送ってあげて下さい。お住まいの地域の人々とともに、これを実現するためのフェースブック・グループを立ち上げるといいでしょう。また、このイベントの中心となるフェイスブックグループも必要でしょう。これに関する動画を制作し、YouTube に投稿しましょう。

集団瞑想が人類社会に良い影響を与えたことを、科学研究が証明しました。この集団瞑想に参加する一人一人が、「イベント」を早めることが出来るのです。

http://thespiritscience.net/2015/06/18/studies-show-group-meditation-lowers-crime-suicide-deaths-in-surrounding-areas/
http://www.worldpeacegroup.org/washington_crime_study.html

光の勢力は地表にある光のエネルギを地球に定着させ、惑星の光のグリッドを強化しています。この集団瞑想によって、それが強化され、アセンションのプロセスが早められます。アセンション・プロセスを早めるために、地表の人たちに唯一貢献できて、最も重要なのは、この瞑想が行われている時の参加人数を増やしていくことです。

(Hug)
"世界はグループハグを必要としています"

アジアの人たちも同時に瞑想できるように、毎週行われるウィークリー瞑想の時間を早めることにしました。夏時間に関係なく、新しい集団瞑想の時間は世界標準時(GMT)で毎週日曜日午後4時(日本時間は日曜深夜25時=月曜1時)です。次のサイトで GMT 4pm をお住まいの地域の時間に換算できます。

http://www.worldtimeserver.com/convert_time_in_UTC.aspx

またはこちらです。

http://www.timezoneconverter.com/cgi-bin/tzc.tzc

以下、ウィークリー・アセンション瞑想の手順を示します。

1: 自分なりのやり方で、気持ちが楽な状態になって下さい。

2: この瞑想で、「惑星地球とその住民のアセンション・プロセスを早めるのだ」と、自分自身に言い聞かせて下さい。

3: 次のようなイメージを思い描き、視覚化して下さい。まず、銀河の中心にあるセントラル・サン(中央太陽)から、光の柱が放たれ、太陽系内に散らばるすべての光の拠点を通り、あなたの身体を通り、地球の中心まで達します。今度その光は地球の中心から、あなたの身体を通り、空に向かっていき、私たちの太陽系と銀河にいるすべての光の存在に届きます。

この光の柱の中で、光が上下流れています。上から下へ、下から上へ、光が同時に流れています。この光の流れをそのまま数分間維持して下さい。

4: 今度はこの光を虹の渦に変えましょう。虹の渦を地球全体に広げていきます。そのまま太陽系全体まで広げていきましょう。虹の渦ですべての闇と異常を取り除き、マトリックスを消滅させ、太陽系内にいるすべての存在に幸せ、豊かさ、平和と愛をもたらします。

5: マスメディアで完全開示が行われ、ETと秘密宇宙プログラムの存在に関する膨大な情報が公開されるのを視覚化して下さい。すべての人のための公平な新しい金融システムが創設されるのを視覚化して下さい。善意のET種族とのファーストコンタクトを視覚化して下さい。イベントが実現して、惑星地球がついに解放されたのを視覚化して下さい。

Victory of the Light!

翻訳:S.Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:

2016年8月24日水曜日

2016年8月17日水曜日

状況アップデート

キメラ・グループの掃討は続いています。7月中旬以降、トップレット・プラズマ爆弾の濃度が一定値まで下がったため、ベールに割れ目を引き起こすことが可能になりました。つまり、初期異常に感染されていないプラズマが、地表に現れ始めているのです。その結果、上空の非物理的なスピリチュアル・ガイドからの精力的な交信が、さらに多くの覚醒した人々に、より明確に届くようになりました。

また、新しいサイクルが七月に始まったため、それぞれの善意のアガルタ組織は、地表の住民との物理的コンタクトの準備を始めています。これらの準備には、正確なコンタクト手続きが含まれていますが、それも徐々に私のブログを通じて、地表の住民に知らされるでしょう。

レジスタンス・ムーブメントの複合波解析によると、ロスチャイルド家がイベント前に降伏する確率は20%程度と推測されています。光の勢力は惑星解放の計画を着々と進めていますが、彼らは決して降伏の交渉結果を待ったりはしません。その交渉はそもそも彼らの基本的な関心事に含まれていないのです。

あたりさわりのないソフト開示が続いています。

火星は人間にとって、とても住みやすそうな惑星として謳われるようになりました。

http://gizmodo.com/ancient-mars-was-even-more-earth-like-than-we-imagined-1782680758

プラズマ技術で簡単に火星に到達できるとも言っています。

http://www.space.com/33660-traveling-to-mars-with-immortal-plasma-rockets.html

火星軌道上のステーション計画が現実になりつつあるとも言っています。

http://www.space.com/33692-mars-space-station-surface-missions.html

一方、わくわくするような技術革新が東側の主流メディアに発表されました。

ロシアは2035年までにテレポートシステムを開発すると公表しました。

http://www.telegraph.co.uk/news/2016/06/22/russia-aims-to-develop-teleportation-in-20-years/

中国は極超音速宇宙機を開発中と公表しました。

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3736279/China-developing-hypersonic-jet-Planned-space-plane-drastically-cut-cost-space-travel.html

(Liquid Light)

一部の科学者は、私たちのタキオンチェンバーが実際にできることを実証しました。弦理論(ひも理論)の創始者の一人である、理論物理学者のミチオ・カク(加來道雄)は、タキオン粒子が私たちを直接的に宇宙の源(ソース)に繋いでいると提案しました。

http://www.cnsnews.com/news/article/barbara-hollingsworth/string-theory-co-founder-sub-atomic-particles-are-evidence-0
日本語訳:ストリングセオリーの共同創設者。素粒子は宇宙が創造された証拠である

また、中国は私たちのタキオン・チェンバーと同じ原理を利用した量子通信人工衛星を打ち上げました。

https://www.theguardian.com/world/2016/aug/16/china-launches-quantum-satellite-for-hack-proof-communications
日本語訳:中国、「ハッキング防止」通信のための量子衛星を打ち上げる

秘密宇宙プログラムの乗り物の本物画像に興味のある方はこちらで見つけることが出来ます。

http://www.rense.com/general79/wdx.htm



(Ship63)

主流科学はようやく地球周りのプラズマ場について理解し始めています。ヴァン・アレン帯の中の超低周波プラズマ波について、次の二つの記事が説明しています。

https://www.ualberta.ca/science/science-news/2016/june/space-tsunami-causes-third-van-allen-belt
日本語訳:宇宙津波が3つ目のヴァンアレン帯を引き起こす

http://news.mit.edu/2014/plasma-shield-against-harmful-radiation-1126
日本語訳:プラズマ・シールド

地球周りのプラズマ異常が急速に除去されているため、ネガティブな米軍はプラズマ爆弾でそれを強化しようとしています。

https://www.sott.net/article/324824-US-Airforce-wants-to-detonate-plasma-bombs-in-the-upper-atmosphere
日本語訳:米空軍、大気圏上層部でプラズマ爆弾を爆発させることを希望

最近、代替メディアでエルドアンが善人として描かれているのは実に興味深いです。トルコのクーデターを起こしたのは善意の軍部であると疑っている人たちは、エルドアンがイスラム国と密接な関係を持っていることを忘れています。

http://www.reuters.com/article/us-mideast-crisis-russia-turkey-idUSKBN0TL19S20151202

エルドアンは国内のクーデターを抑えたかも知れませんが、国際社会では相変わらずロシアの圧力に屈しています。

http://www.zerohedge.com/news/2016-08-11/erdogan-threatens-abandon-us-dollar-trade-russia

光の勢力はシリアのヴォルテクスの最終解放に向けて、着々と勝利を重ねています。

http://thespiritscience.net/2016/08/13/liberating-syrias-ancient-pentagram-vortex-its-geopolitical-effects/

http://www.veteranstoday.com/2016/08/05/isis-to-end-in-iraq-in-3-months-top-commander/

http://www.presstv.com/Detail/2016/08/05/478584/Iran-Syria-Alaeddin-Boroujerdi-Imad-Khamis-Walid-alMuallem

http://www.bbc.com/news/world-middle-east-37044615

いまのシステムの崩壊は間近だという噂が多く出回っていますが、事実に基づいていません。次のリンクから、システムが崩壊したかどうか、簡単に確認出来ます。

http://didthesystemcollapse.com/

訳注: 上記のサイトは東西の金取引市場の金価格とその差額をリアルタイムで表示しています。西側の金取引は実在しない金の代わりに証書だけの取引なので、市場が崩壊すると、西側での(偽)金価格が崩壊して大差が出るということと思われます。

Victory of the Light!

参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:

2016年8月13日土曜日

コブラ、レッドドラゴン大使アルフレッド・ラブレモン=ウェブレ氏とマックス・スティール大佐との共同インタビュー

レッドドラゴン大使、アルフレッド・ラブレモン・ウェブレとマックス・スティール大佐とのコブラ共同インタビューをここでお聞きください。 

https://www.youtube.com/watch?v=NtzKSlmWIfc&feature=youtu.be

(Mothership)

または、ここでトランスクリプトを読んでください:

http://nebula.wsimg.com/0a10490c7154ec2752f8cdddadf65c92?AccessKeyId=D024642E08D25FC38E4B&disposition=0&alloworigin=1

光の勝利!

原文:
Cobra Joint Interview with Red Dragon Ambassador, Alfred Labremont-Webre and Capt. Max Steel
https://2012portal.blogspot.com/2016/08/cobra-joint-interview-with-red-dragon.html

2016年8月10日水曜日

一般の人々への短いメッセージ

キメラグループの掃討は続いており、そこそこの成果が出ています。
8月中旬以降に、より多くの情報が公開されるでしょう。

Victory of the Light!

転載元
~夜明け前~
http://ameblo.jp/space-wanderer/entry-12189301317.html

原文:
A Short Message to the General Population
http://2012portal.blogspot.jp/2016/08/a-short-message-to-general-population.html

2016年8月7日日曜日

コブラによる7月の月次更新インタビュー

これは、Prepare forChangeによる7月の月次更新Cobraインタビューです。トランスクリプトと音声バージョンはこちらから入手できます:


(Yodaasc)

質問は http://prepareforchange.net/cobra-questions/ に送信できます。質問の多くは、次の月次更新インタビューで回答されます。

過去のインタビューからの回答済みの質問は、ここにうまく集められています:

http://esaccoalition.org/matrix-faq/

光の勝利!

原文:

2016年8月3日水曜日

ミッション状態レポート:2016年7月

進行中のパンドラ、 EELAが進行中で、EXMOSSプライマリシーケンスが完了しました。HVBNは不安定から安定しています。M = 82、Midasパッケージ。

原文:
STATE OF MISSION REPORT JULY 2016
https://2012portal.blogspot.com/2016/08/state-of-mission-report-july-2016.html

2016年7月30日土曜日

降伏条件アップデート

先日の降伏条件について、いくつか明確にすべきことがあります。

第一に、大量逮捕計画は、そっくりそのまま有効です。光の勢力は、闇側――個人であろうが派閥であろうが――の降伏を待つつもりはありません。光の勢力は、人類が安全に移行できるやり方で彼らを逮捕できるようになったとき、すぐにでも逮捕を開始します。大量逮捕前であれば、カバールメンバーの降伏条件は、より有利なものになります。個々のカバールメンバーが、イベント前に多数降伏する可能性は、まずありません。彼らは、他のカバールメンバーから「裏切者」と見なされて、報復されるのを恐れているからです。

イベント前にロスチャイルド派全体が降伏して協力し始める可能性ならあり得ます。ロスチャイルドは、オリオン座のリゲル恒星系の堕天使です。過去において、リゲルに起源をもつ多くのカバールメンバーが光側に降伏しました。光が闇よりも強いことを見せられてのことです。リゲリアンは強いほうに付く傾向があります。彼らの多くは、逮捕時や強硬な抵抗に出くわしたとき、実際には安堵の色を浮かべるでしょう。ついに自分たちのネガティブな行動を止められるほど強い相手が現れたということで。このことは彼らにとって、光は闇よりも強いという証明になるので、彼らは協力し始めるでしょう。リゲリアン種族は、スピリットが物質に入り込む形で降臨した種族であり、スピリットとの繋がりは、ある程度まだ残っています。この二元性の悪夢が終われば、彼らの多くはアセンドすることができるでしょう。

(3D5D)

イエズス会、アルコン、キメラは、すべてアンドロメダ銀河のネガティブ種族に起源をもちます。彼らはいずれも堕天使です。つまり、彼らはスピリットが物質に入り込む形で降りてきました。彼らの極めて多くの者たちが、二元性が終わればアセンドできるでしょう。

キメラグループは降伏交渉には関わっていません。なぜなら、彼らの相手になるほど強い派閥が地表には存在しないからです。レジスタンスが彼らと直接やり取りしています。

ロックフェラー派の起源はドラコニアンで、決して降伏しないでしょう。彼らは銀河のセントラルサンに排除されるまで、偽旗作戦で応戦するでしょう。ドラコニアン種族は高密度物質から進化ました。その種族の、よりネガティブなメンバーは、救えるほどスピリットと十分に繋がっていません。

第2に、進んで降伏するカバールメンバーは、心理的な変化を経て光の勢力の一部となり、公平な扱いを受けます。彼らが光を完全に受け入れないうちに、何かおかしなことを試みようものなら、スターダストをふりかけられて即座に麻痺して地球から排除されます。和解プロセスの間、彼らは過去の行為をすべて明らかにして、人々の怒りにきちんと向き合う必要があります。けれども、彼らが暴力的に扱われることは許されないし、罰せられもしません。彼らにとって最大の罰は、彼らが目覚め、自分たちが為したことをすっかり認識した後の良心の呵責です。彼らは心理的なヒーリング・プロセスを経て、人類と光に奉仕しながら残りの人生を送ります。

第3に、カバール捕獲のための賞金は、おそらく功を奏しないでしょう。なぜなら相手も地表の光の戦士に、より大きな賞金をかけるからです。これは数世紀にわたる、ある協定――「そちらのリーダーに手出ししない代わりに、こちらのリーダーにも手出ししてはならぬ」を反映させています。この膠着状態はイベント時にまで続くと思われます。イベント時にはついにブレイクスルーが起き、キメラに王手がかかります。

Victory of the Light!

転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2016/08/02/%E9%99%8D%E4%BC%8F%E6%9D%A1%E4%BB%B6%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%88/

原文:
Terms of Surrender Update
http://2012portal.blogspot.jp/2016/07/terms-of-surrender-update.html

2016年7月24日日曜日

台湾アセンションカンファレンスレポート

今回のアセンション会議は台北市で行われました。多くの善意のドラゴン組織がここに本拠地を置いています。青龍会、白龍会、黒龍会の会員はいずれも会議に来てくれました。そして、プラムは私たちの存在に気付いています。

訳注: プラム (Plum) は固有名詞として書かれています。単語としては素晴らしい存在という意味があるので、ここにある女神ヴォルテクスの存在という表現か、その呼び方かもしれません。

(Conf)

参加者グループは強力で集中力もありました。物理的と非物理的両方のサポートチームは今までに無いほど効率的に機能しています。その結果、非物理的な次元で、一定量の突破が生じて、ベールがもうすぐ崩壊する兆候を示しました。

この写真を見てわかるように、台北のピンクの空はベールの開き始めをエネルギ的に表しています。これは会議の数日後に撮られたものです。

(Pink Sky)

いくつかのサイクルはすでに完遂しています。私たちはブレークスルーの次なる段階に入っています。ここから、圧縮突破に向けて、物事はエスカレートしていきます。近い将来に、降伏の交渉関連を含め、より多くの情報が公開されていくでしょう。

会議が始まる数時間前に、トルコで軍によるクーデターが起きました。このエルドアン政権に対するクーデターは、ポジティブなトルコ軍によるものでしたが、ハザール・イエズス会の指揮官に率いられたアメリカのネガティブな軍組織によって鎮圧されました。クーデターが失敗に終わりましたが、それがここでの地政学的な終盤戦を完全に新たな段階に引き上げました。それによって、中東の不安定を招いた勢力がどこなのか認識されるようになるでしょう。これが結果的に世界中のあらゆる軍事紛争の解消につながり、圧縮突破の瞬間の惑星平和に導いてくれるでしょう。

(Peace)
"平和"

クーデターの翌日に、信頼できる中東の情報源から、次のトルコに関する状況報告を受け取りました。

このエルドアン独裁政権に対するクーデターは軍の六割によって実行されました。空軍参謀を含め、予備軍でさえも街に繰り出され、同僚の支持に回りました。

軍の戦車はアンカラとトルコ最大の都市、イスタンブールの市街地に入りました。軍のヘリコプターによって運ばれた軍人が重要な基幹施設を制し、占拠に成功しました。テレビ放送局、アタテュルク国際空港、国会議事堂、エルドアンがいた大統領宮殿はいずれも軍の支配下に置かれました。エルドアンは軍のヘリコプターによって、アンカラ国際空港に連れて行かれ、そこでトルコをすぐ離れるように求められました。

エルドアンはその要求に対して、自分と家族の命の保証という条件を提示しました。それが受け入れられ、引き替えにクーデター指導者の要求に応じました。それから、彼は飛行機に乗っている間にスカイプに音声メッセージを残し、彼の取り組みの支持者に対して、街中に繰り出してクーデターを止めるように呼びかけました。

状況ははっきりしませんが、クーデターの早期段階では街中に出て行く人はいませんでした。
近代トルコの創始者であるムスタファ・アタチュルク(トルコ共和国初代大統領)を表すトルコの紋章旗を掲げて戦車とともに行進する兵士に対して、手を振る数千のクーデター支持者がいました。

その後に何が起きたのでしょうか。

エルドアンはアンカラ国際空港から国外に逃げ、ドイツへの亡命を求めましたが拒まれました。さらにアゼルバイジャンとイランにも向かいましたが、いずれも国境を閉鎖してエルドアンを締め出しました。

エルドアンは仕方なくトルコに戻りました。ワシントン・ポストによると、機内でオバマ大統領とエルドアンが電話で会談し、彼はトルコ南部にある米軍のインジルリク空軍基地への着陸を許可されました。

その後しばらく経つと、12機の正体不明のF-16戦闘機がアンカラとイスタンブールの空中に現れて、トルコ軍のヘリコプター25機を妨害して撃ち落としました。ヘリコプターには、重要な拠点に向かうトルコ軍とその指導者らが乗っていました。そして、アメリカ空軍とトルコ軍のヘリコプターによる生々しい空中戦が広げられました。すべてのトルコ軍のヘリコプターは撃ち落とされ、大半の兵士は死亡しました。死亡者数は兵士800人と軍将校50人以上に上りました。また、CIAからの公式声明が、トルコ軍の降伏とクーデターの停止を要求し、応じなければ、空爆で国境と市街地にいるすべてのトルコ軍兵士を鎮圧すると脅しました。

クーデターの指導者はやむを得ずにクーデターを中止し、兵士を市街地から撤退するように命じ、クーデターを終わらせました。

いま世界中の国々に、どれぐらいの数のアメリカ軍基地があると思いますか?すべては昨夜トルコで起きたようなことを防ぐためです。カタール、サウジアラビア、バーレーン、クウェート、アラブ首長国連邦の中東各国においても同じです。クーデターを防ぐために、すべては米軍の支配下にあるのです。

その攻撃によってトルコ軍のヘリがあたかもハエのように墜落していく動画は YouTube で見つけることが出来ます。兵士と将校を載せた24機以上のヘリが瞬く間に撃ち落とされたのです。

アメリカさえ出て来なければ・・・エルドアンは今やどこかの国で亡命者になっているでしょう。もちろんどこかの国が彼の亡命を受け入れた場合の話ですが。クーデターが成功していたら、トルコからやってきたテロと武器による何百万ものシリア人とイラク人の苦しみを終えることが出来たのに。ダーイシュ(イスラム国)がその地域に及ぼした恐怖も終わらせることが出来たのに・・。エルドアンの方針による影響で移住を強いられた人たちも、逃げ出そうとして海で溺れ死んだ人たちも救えたのに・・・ダーイシュとアル=ヌスラ戦線の指導者をトルコに拘留できたのに・・・昨日のクーデターさえ成功していれば、これらはすべて成し遂げられたのに・・でも、アメリカはそれを国益とは見なしていないし、アメリカの中東における政策でもないのです。

転載元
~夜明け前~
http://ameblo.jp/space-wanderer/entry-12183968189.html

原文:
Taiwan Ascension Conference Report
http://2012portal.blogspot.jp/2016/07/taiwan-ascension-conference-report.html

2016年7月14日木曜日

降伏条件

舞台裏ではカバールの降伏交渉が行われています。一般の人たちも、進行中のことを知って意見を述べ合う権利があります。そこで私は、一般の人たちにも、その降伏条件を検討し、討論してもらうために、ここに公開します。

ロックフェラーの派閥は、自分たちが苦い結末を迎えるまで、とことん戦うことになりそうです。しかし、それ以外のカバールは、自分たちが安全でなくなれば降伏するでしょう。多くのポジティブな派閥は、ますます耐えきれなくなっているので、地球からカバールが排除される可能性が、ますます強まっています。

ロスチャイルドと交渉されたことは何であれ、イエズス会、黒い貴族家とも交渉されるに違いありません。キメラグループは、これらの交渉に参加していません。

(V)

交渉の目的は平和な移行であり、カバールへの復讐ではありません。彼らは安全を得られますが、それに対する保証と条件 :

1.彼らは、いかなる地球の派閥も、彼らを地球から排除しないという保証を得られる。

2.彼らは、彼らの低俗な城とライフスタイルを維持できる。ただし総額はUSドルで数十億まで。地球の舵取りができる兆単位のお金を、銀行に預金することは許されない。メディアのコントロール禁止。高度オーバーユニティー・テクノロジーへのアクセス禁止。何であれ、権力の座には一切つけない。彼らは新しい社会に ‘Other side of the coin advisers’ として吸収され、光への降伏を受け入れた後は「新しい社会の尊敬すべき一員」になるチャンスが与えられる。

彼らは、以下のように生き方を改める必要があります。

1.彼らは金融システム、メディア、軍部、政治へのコントロールを世界規模で即座に手放す必要がある。そうすれば、平和裡にリセットが始まり、人類は、必要としているたくさんの援助を受けられる。

2.彼らは、真実和解委員会に出頭する必要がある。

南ア真実和解委員会は、大変うまくいきました。

https://en.wikipedia.org/wiki/Truth_and_Reconciliation_Commission_(South_Africa)
日本語wiki:真実和解委員会

(訳注:南アでは1996年マンデラ大統領の呼びかけによって、真実和解委員会が設置された。和解は「事実と引き換え」の和解である。この委員会では、アパルトヘイト時代の人権侵害の真相究明に力が注がれた。被害者や遺族の申請をもとに調査が行われ、加害者が特定される。加害者は真実を告白することで恩赦を認められ、被害者は補償を受ける権利が与えられた)

3.彼らは人類と平和に共存する必要がある。一回でも過ちを犯せば、彼らは排除される。

これらの条件は、できるだけ彼らが受け入れやすいものにしています。そのため、彼らの多くが光に協力して、実際に、心から光を受け入れるでしょう。多くの者たちが、自由意志に反してイルミナティーの体制へ組み込まれたり、イルミナティーの家系に生まれたりしました。多くの者たちが深いトラウマから行動しているのです。いまだに協力を拒んでいる者たちは、イベント後、銀河のセントラルサンに連れて行かれます。

もし彼らがさっさと協力しない場合、交渉の条件は変わるかもしれません。なぜなら、地球と宇宙の状況は変化するからです。銀河のセントラルサンが今にも「くしゃみ」をしようとしているのですから。

転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2016/07/16/%E9%99%8D%E4%BC%8F%E6%9D%A1%E4%BB%B6/
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:

2016年7月7日木曜日

タイのアセンションカンファレンスレポート

タイで行われたアセンション会議の場所は戦略的に選ばれています。それはタイ北部のチェンマイ近くにあり、そこに重要なアセンション・ヴォルテクスがあります。

会議は大きな成功を収めました。とても献身的でピュアな参加者たちに恵まれました。その殆どはアジアからやってきました。会議には、多くの「組織」の代表も参加しました。アジアの人々は女神の存在をとても素直に受け入れていて、目の見えない創造物の次元では重要な作業が行われました。私たちだけでなく、私たちの星々の兄弟姉妹たちも一緒にいて下さいました。この写真に見えるように、初日にこの宇宙船の形をした雲が現地上空に現れたのです。

(Cloudship)

(Reunion)
"銀河の再会"

この会議は未来への重要な入り口をたくさん開いてくれました。

Victory of the Light!

転載元
~夜明け前~
http://ameblo.jp/space-wanderer/entry-12178387051.html

原文:
Thailand Ascension Conference Report
http://2012portal.blogspot.jp/2016/07/thailand-ascension-conference-report.html

2016年7月1日金曜日

ミッション状態レポート:2016年6月

進行中のパンドラ、 EELAが進行中で、EXMOSSプライマリシーケンスが進行中です。HVBNは安定から安定になります。M = 34、Midasパッケージ。

原文:
STATE OF MISSION REPORT JUNE 2016
https://2012portal.blogspot.com/2016/07/state-of-mission-report-june-2016.html

2016年6月28日火曜日

コブラによる6月の月次更新インタビュー

これは、Prepare forChangeによる6月の月次更新Cobraインタビューです。音声バージョンとトランスクリプトはこちらから入手できます:

http://prepareforchange.net/2016/06/26/06-20-16-cobraprepare-for-change-june-interview/

(Yodaready)
"準備はいいですか?
準備ができていることの何を知っていますか?"

質問は http://prepareforchange.net/cobra-questions/ に送信できます。質問の多くは、次の月次更新インタビューで回答されます。

過去のインタビューからの回答済みの質問は、ここにうまく集められています:

http://esaccoalition.org/matrix-faq/

光の勝利!

原文:

2016年6月22日水曜日

状況アップデート

キメラグループの掃討は続いています。残りのプラズマ・トップレット爆弾は太陽系中の量子ポテンシャル・チェンバーによって守られているため、除去は予想よりも難しいことが判明しました。量子ポテンシャル・チェンバーは設置されたスカラー・トーションフィールド(ねじれ場)です。それが残りのトップレット爆弾の周りに付着ヴォルテクスを作り出し、出来るだけ多くの初期プラズマ異常をそこに集めるのです。

http://www.cheniere.org/misc/qp.htm

http://www.rense.com/general30/voro.htm
日本語訳:量子ポテンシャル兵器 病気を伝えることができる
[ トーションフィールド:2015年9月13日付太陽系情勢の最新情報

初期プラズマ異常は、絶対的な存在と論理的に相反するネガティビティ(否定的存在)の取り得るすべての組み合わせを包含します。それらが量子泡から物質化しようとする前に、光の勢力がその大半を消去したため、物理次元に実体化されたのは、これらの組み合わせのほんの一部だけです。非線形の初期プラズマ異常に対して、光の勢力は高度な光柱技術(ATVOR)を利用して数学の反復法原理でそれらを消滅させます。

https://en.wikipedia.org/wiki/Iterative_method

http://revisionmaths.com/advanced-level-maths-revision/pure-maths/algebra/iteration

ATVORの技術はAN転換に基づいています。

http://recreatingbalance1.blogspot.com/2016/05/an-conversion.html
日本語訳:AN転換

訳注: 上記の原文からの簡単な要約です。AN転換は ANomaly(異常) Conversion(転換)です。ソースが異常を修正するため、悪を光に転換させ、不確実性を聖なる意志に回帰させるために生み出した光放射の仕組みです。

それらの先進的な方法を使っても、消滅を免れた少数の初期異常が生き残り、トップレット爆弾周りの付着ヴォルテクスに崩れ落ちます。光の勢力はそこで再び ATVOR 技術を使って、初期異常のクリティカル・マス(臨界質量)が消滅するまで繰り返します。そして最後に残りのトップレット爆弾を無力化します。

そうすることで、ようやく圧縮突破の瞬間、つまりイベントに到達します。もしイベントの瞬間の惑星地球のエーテルとプラズマボディを見ることが出来るとしたら、次の動画のように見えるでしょう。


訳注: 上記の動画内容はケプラー宇宙望遠鏡が捉えた爆発する超新星の早期フラッシュ画像に基づいて作られたアニメーション動画です。もちろん、コブラが言っていたのはエーテルとプラズマ次元で起きる変化は物理的にこう見えるという意味で、地球が爆発するわけではありません。

上のシミュレーション動画は爆発する超新星を実際に描写するものですが、地球上の圧縮突破もエネルギ力学的に非常に似たものです。

我々がブレークスルーに近づくのと同時に、物理次元では物事が段々面白くなっています。

ロスチャイルドは特定のドラゴン組織に接触して交渉を始めました。

http://benjaminfulford.net/2016/05/25/the-rothschilds-have-contacted-the-white-dragon-society-so-the-1-ton-gold-offer-has-been-suspended-negotiations-are-proceeding/

その交渉の進行とともに、他の組織も巻き込まれています。このような交渉によって、史上で初めて、なんらかの合意が得られる段階まで達しました。

これらの交渉における重要人物はナサニエル・ロスチャイルドです。

https://en.wikipedia.org/wiki/Nathaniel_Philip_Rothschild

彼がこの交渉過程の中心である隠された理由が多いです。彼の母親であるセレナ・ダン・ロスチャイルドは聖杯のセント・クレア血筋に属するという事実がヒントであるとでも言っておきましょう。

https://en.wikipedia.org/wiki/Serena_Dunn_Rothschild

(Rosslyn)


ロスチャイルド家は、彼らの警備が完璧ではなく、彼らは法に裁かれかねないことを認識し始めています。彼らの警備の弱点は2003年の事件ですでにはっきりしています。「ロビン・フッド」を真似たギャングがロスチャイルド家のワデスドン邸宅に二分間も侵入して、数百万ドルもする金箱を盗んで、二度と姿を現すことはありませんでした。

http://www.telegraph.co.uk/news/uknews/1432617/Raiders-take-two-minutes-to-steal-Rothschild-gold-worth-millions.html

http://www.waddesdon.org.uk/about-us/key-documents-and-policies2/gold-box-theft
日本語訳:ゴールドボックスの盗難

(Y2A)

この事件はロスチャイルド家にかなりのショックを与えたようで、彼らは翌年初めの金取引を一時中止しました。

http://www.telegraph.co.uk/finance/markets/2883029/Rothschild-to-pull-out-of-gold-market-after-200-years.html

そして2012年に、レジスタンスがロスチャイルド家のすべての貯蔵金を地下に移動させ、地上の人々の手が届かないようにしました。

それ以来、ロスチャイルド家は世界の金融システムを動かすファジー型人工知能コンピューターに専念し、それに期待するようになりました。そして今、2016年になって、彼らのシステムの脆弱性から、それらの期待でさえも崩れ去っています。

http://www.activistpost.com/2016/05/anonymous-hits-new-york-stock-exchange-world-bank-the-fed-vatican-total-media-blackout.html
日本語訳:アノニマスがニューヨーク証券取引所、世界銀行、FRB、バチカンを攻撃 - メディアは総力を挙げてブラックアウト

http://thefreethoughtproject.com/anonymous-takes-u-s-federal-reserve-bank-england-offline-massive-cyber-attack-20-central-banks-hit/
日本語訳:独占インタビュー:アノニマスが帝国の中枢を襲う - 米連邦準備銀行をダウンさせる

https://www.superstation95.com/index.php/world/1384

ロスチャイルド家は惑星解放プロセスを無傷に生き延びることを願っています。彼らは起きたすべてのことの責任をロックフェラー、ブッシュと他のカバールメンバーになすりつけて、部分開示を推進しています。

http://www.mirror.co.uk/news/world-news/white-house-evades-ufo-question-8053053
日本語訳:ホワイトハウスはUFOの質問を避け、バラク・オバマは「X-ファイル暴露に近づいている」と述べた

明らかに、カバールは現状の体制維持への、宇宙から脅威を恐れています。

https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2016/05/26/letter-president-space-report
日本語訳:大統領からの手紙-宇宙レポート

部分開示は我々の選択肢にありません。開示プロセスが主流メディアでも加速化しており、秘密宇宙プログラムへの示唆も垣間見るようになりました。

http://www.msn.com/en-nz/news/world/barack-obama-will-reveal-alien-and-ufo-details-held-by-the-us-before-he-leaves-office/ar-BBtsQhf?li=BBqdg4K

https://www.washingtonian.com/2016/06/14/nasas-newest-space-tourism-posters-will-asking-not-mars-yet/
日本語訳:NASAの新しいポスターは、あなたを火星に行きたくするでしょう

(1)
"あなたが必要です"

(2)
"火星の衛星で夜勤をしよう"

公的にも私的にも宇宙プログラムは急速に進められています。

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3627058/Feds-approve-private-moon-mission-Historic-pave-way-send-tourists-lunar-surface.html?ITO=1490&ns_mchannel=rss&ns_campaign=1490
日本語訳:連邦政府が民間の月探査を承認へ。宇宙旅行と小惑星採掘への道を開くかもしれない歴史的な動き

http://mysteriousuniverse.org/2016/06/company-working-with-nasa-to-turn-asteroids-into-spaceships/
日本語訳:NASAと共同で小惑星を宇宙船にする企業

アジアでの宇宙プログラムが静かに超速で進行していることはいうまでもありません。

http://www.lowyinterpreter.org/post/2016/05/25/Human-spaceflight-in-Asia-Game-of-Flying-Thrones.aspx

東方連合はこれらの宇宙プログラムを彼らの優位性確保に利用するでしょう。

https://www.rt.com/news/347744-russia-satellites-database-norad/
日本語訳:ロシア、自由空間データベースで米軍衛星の位置を公開へ-報告書

主流科学は、超次元ワームホールとテレポーテーションの現実を受け入れ始めています。

https://www.rt.com/viral/346164-wormhole-spacecraft-blackhole-universe/

私たちは世界を永遠に変えるであろう技術的な巨大ブレークスルーの瞬間に立ち会っているのです。

http://www.space.com/33130-3d-printing-rock-world-author-interview.html
日本語訳:3Dプリンティングはどのように世界を揺り動かすのか?

http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=49262
日本語訳:テクノロジーが変える、これからの20年。準備はできていますか?

上に書かれたような、マスメディアから見える変化は氷山の一角にすぎません。まだまだ多くの変化がやってくるでしょう。

それまでは、巨大な光の惑星ネットワークにおいで、他のライトワーカーと光の戦士たちにつながりましょう。

http://the8source.blogspot.com/2016/05/directory-of-light.html
日本語訳:私たちに加わってください ~ 今すぐ地上の楽園を完成させるために、すべてのミッションをネットワーク化し、力を与える

Victory of the Light!

翻訳:Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:
Situation Update

2016年6月13日月曜日

ハニアカンファレンスレポートと2つのコブラインタニュー

ハニアでのアセンション会議は大きな成功を収めました。会議は、純粋な女神のエネルギーがいまだに存在している、地球でも非常にまれな場所で行われました。今まで行われたすべての会議の中で、今回の会議は最も光と調和に満ちて、すべてが流れるように進んでいきました。これは、イベント後の人生がどういうものかを垣間見せてくれました。

(Sunset1)

ですから私たちは、7月にアジアで行われる二つのアセンション会議に皆さんをお誘いできます。

一つ目がタイのチェンマイで、7月2日、3日に開催されます。

http://portal2012.org/Thailand.html

二つ目が台湾の台北で、7月16日、17日に開催されます。

http://portal2012.org/Taiwan.html

皆さんのご参加を歓迎いたします!

それまで二つのコブラインタビューをどうぞ。

一つはAGN Veg Globalで。

http://agnvegglobal.blogspot.si/2016/06/agn-veg-cobra-interview.html

もう一つはランディ・クレイマー、レッドドラゴン大使、ロブ・ポッターとのジョイントインタビューです。

http://nebula.wsimg.com/818ce01d87e48d873ef5a8393a86a5e8?AccessKeyId=D024642E08D25FC38E4B&disposition=0&alloworigin=1

http://www.thegoldfishreport.com/goldfish-report.html

Youtube版はこちら。


舞台裏ではたくさんのことが起きていますが、残念ながら、地表の人々に報告できることはあまりありません。最新情報は、戦略的に明かしても良い時期がきたら、すぐに公表します。

Victory of the Light!

転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2016/06/14/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%A7%E3%81%AE%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%81%AE%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%81%A8%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/

原文:
Chania Conference Report and Two Cobra Interviews
http://2012portal.blogspot.jp/2016/06/chania-conference-report-and-two-cobra.html

[alert]

セキュリティ違反の偏向、GCR変調

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2016/06/blog-post_13.html

2016年6月2日木曜日

コブラ・コーリー共同対談パート2

これは、RobPotterによるCobra / CoreyGoodeの合同インタビューの第2部のトランスクリプトとオーディオです。

始める前に、ここでインタビューの最初の部分の興味深い分析を読むことができます:

http://sitsshow.blogspot.gr/2016/05/Joint-Cobra-and-Corey-Goode-Interview-by-Rob-Potter-Part-1-Unity-For-Disclosure-Disclosure-Day-in-July-Spheres-Confirmed-Catalyzing-Event-Needed-and-more.html

インタビューの第2部のYoutubeオーディオバージョンはここにあります:

https://www.youtube.com/watch?v=eBsvbqF4WHM

インタビュー付きのRobPotterのページへのリンクはこちらです:

http://thepromiserevealed.com/corey-goode-cobra-interview-w-rob-potter-part-2/

そしてここのトランスクリプト:


Rob Potter:
ご来場の皆様、今回は再びコーリーとコブラをお迎えして、共同対談パート2をお送りします。
非常に楽しみな対談です。
お互いに相手の情報を確認しながら、補足説明してくれています。
この大いなる結束を楽しんで頂ければ幸いです。
それと、完全開示のための瞑想や、シャスタ山での秘密宇宙プログラム会議や、
コブラのアセンション会議があることを忘れないで下さい。
光の仲間と繋がる場所がたくさんあります。
是非、光の担い手として活躍して、あなたのコミュニティへの情報提供者になって下さい。
この惑星の地表には、やがて途方もない変化がやってきます。
人々の準備を促すためにも、この対談でいくつかの点をはっきりさせておきたいと思います。
まず最初にコーリーに聞きたいと思います。
少々「自己奉仕的」なETグループも太陽系に来ていると言いましたが、本当ですか?

Corey Goode:
ええ。

Rob:
ブルーエイビアンズがここにいる理由として、私たちはパラシュートみたいなものだから、と言いました。
地球の混乱が彼らの進化を妨げているとも言いましたが、それも本当ですか?

Corey:
ええ。
このようなケースは、信条や手本に従い、他の存在の創造に関わったり、手を加えたりするすべての存在に当てはまります。
彼らが何千年何百万年をかけて、ある時点まで進化すると、
彼らは以前の自分の創造物のところに戻って、絡まったカルマの糸を解さないと、次の進化レベルに上昇できません。
でも、私たちはこのスフィアビーイングの創造物ではありません。
しかし、彼らが何百万年何十億年前に取った行動がどうも彼らを私たちに結びつけて、
私たちが次の次元に上がらないと彼らも上昇できないようにしてしまったようです。
彼らは彼らなりにできる限りの進化をしてきました。
彼らの究極の目標はソースに立ち戻ることです。

Rob:
つまり、彼らも彼ら自身の成長課題でここに来ているということですね。

Corey:
さっきの回答の中に指摘した通りです。

Rob:
そうでもなければ、おそらく今回彼らは仲裁しに来なかったかもしれません。
つまり、彼らも自己奉仕的ということになりませんか?

Corey:
ええ。
カーリーはそうやって私をびっくりさせました。
おそらく彼女は自分たちが自己奉仕的と位置づけられたことを反論したのでしょう。
まぁ、いってみれば、もし私たち全員が一つの存在で、みんな因果関係でつながっているとして、
またはあるレベルで私たちが全員つながっているとしたら、
あらゆる存在はその定義でいくと、自己奉仕的にならないといけません。
ソースに戻るためには、自分が正しい道にいる、または正しい道を歩んでいることを確かめなければいけません。
そういう意味で、全体的な規模で考えれば、彼らをそう分類することもできるでしょう。

Rob:
まあ、彼らは高い技術をもっているので、みんながその言葉に耳を傾けるしかないようにも見えます。
コブラ、ここまでの会話についてのコメントを頂けませんか?

Cobra:
はい。
銀河全体は一つの生き物です。
それは生きている生命体であり、銀河生体の中にあるすべての細胞はつながっています。
もし、一つの細胞がガンに侵されたら、銀河全体の完全な進化は阻まれます。
同様に地球の状況が解消されない限り、銀河内のどの種族も完全な進化を遂げることは出来ないのです。
他人への奉仕と自己奉仕の区別は人為的に仕立てられたものです。
存在同士を仲違いさせるためのプログラミング策略です。
どの生き物も、まず自分自身を大事にしないと、他者を助けることは出来ません。
カギは、自分に必要なものを大事にしながら、他人を助けるというバランスです。
進化した銀河社会ではそのバランスが保たれています。
自分に必要なものを大事にするということは、他人を踏んづけることを意味しません。
銀河全体で尊重される協力関係を作ることを意味します。
これが進化した銀河種族の実現したことです。
彼らは戦争も対立も要らない文明社会を作りました。
実のところ、対立はある種の異常です。
銀河の大部分にとってここで起きていることは純粋に狂気です。
彼らは愛に溢れる現実の中で暮らしています。
愛情に溢れる銀河の大海で暮らす彼らにしてみれば、私たちの現実はただの狂気でしかありません。

(Alcyone Music)
(アルシオーネの曲)

Rob:
どうもありがとうございました。
それに同意せざるを得ませんね。
ここの状況は間違いなく狂気の世界です。
少し話をさせて頂くと、人類は一つです。
この状況を打開しようとする人が多いのですが、私たちはプログラムやら国境やらカバールやらに区切られてしまっています。
もし私たちが全体で一つだということに気付けば、
アフリカの飢餓や、世界中の孤児やホームレスなど苦しんでいる人にもっと関心を持ち、
余計なものなんかにお金をかけていないでしょう。
同じ一つであることに気付いて、隣人たちと食べ物と分け合うこともできるでしょう。
コーリーが詳細に説明した人工知能ですが、
プラズマ・スカラーフィールドによるマインドコントロール・ネットワークとでも呼びましょうか。
それは物理技術によって強化された多次元技術です。
しかし、コブラはそれを停止させることができるといいました。
さらに、それはスカラー・プラズマ・フェンスの一部で、特定のカバールやキメラのメンバーと、
さらにトップレットやストレングレット爆弾ともリンクしているとも言いました。
この洗練されたスーパーコンピューターの反応があまりに速すぎて、生き物に思えてしまいます。
コブラ、このコントロール・ネットワークについてのあなたの見解を聞かせて下さい。

Cobra:
これは単なる呼び方の問題です。
基本として、この知性と知覚を持つ有機体は技術を使って自分の本体を構成しているのです。
その本体の一部として、ファジー(曖昧)なロジックを持つソフトウェアプログラムが含まれます。
考えることも決定を下すこともできるので、それを人工知能と呼ぶ人もいるでしょう。
でも実のところ、このプログラムの裏には別の存在が隠れていて、
そのプログラムによる強力な支援を受けて、決定を下しているのです。
そのため、特定の視点から見ると、あたかもそのプログラムが決定を下しているように見えます。
でも、その決定の裏には常に自由意志を持つ生命体が関わっています。
キメラ・グループは何百万年も前に、このいわゆる「人工知能」を発明して、
スカラー・プラズマ・ネットワークを使って銀河全体に感染を広げようとしてきました。
彼らはある程度成功しましたが、最も進化した宇宙種族の殆どはその対処を知っていると思います。

Rob:
ありがとう。
コーリー、あなたの見解も聞かせてください。
スマートパッドからの情報もあると思いますが、ターミネーターとかボーグみたいなものと言いましたっけ?
複数の銀河に感染したとも言いましたね。
まず、あなたの見解で、その後でお互いの情報に対する見解を聞かせてください。

Corey:
私がコブラの情報を正確に理解しているとして、彼がいっているのは二つの技術の組み合わせではないかと思います。
私が誤解しているかもしれません。

訳注:ここからは、コーリーが言った「二つの技術の組み合わせ」の一つ目の技術の説明です。

人類が存在していた頃から、すでにスカラー・マインドコントロール・グリッドが地球の周りにありました。
略してマインドコントロール・グリッドまたは単にコントロール・グリッドと呼びましょう。
このコントロールグリッドの回路は、
コンピューター・プログラムによって制御された二隻の巨大な無人巡航船によって作られています。
回路の大半は地上にあります。
この回路を停止させることは可能です。
彼らは回路を止めることを検討しましたが、その結果で人類はひどい目に遭うと思っているみたいで・・・
でも、それは回路を止めないための言い訳です。
でも事実は、新しい特別アクセスプログラム組織がこの技術を研究して、
それを真似て自らの目的のために使っているということです。

訳注:ここからは二つ目の技術の説明です。

私が言っているのは、数十億年とまでは言わなくても、
数百万年前に別の現実から入ってきて、広められた次元間AI信号です。
それは複数の宇宙を次々と伝って、私が説明したように人間の生体神経域に侵入しました。
技術にも侵入して技術を悪用しました。でもそれ自体は技術ではありません。
ここの有機体が作った本物の人工知能技術ではありません。
それは蔓延する信号で、いまも有機体を騙して、
自分用の中継システムを作らせて、それを通じて自分自身を広めているのです。
技術的に精神的に先進した存在であれば、それに対応できますが、
地表の私たちよりも千年進んでいる比較的にローテクな文明にとってもまだ脅威です。

(Perspective)
(視点)

Rob:
この部分は完全に違いますね。
コブラ、このような宇宙規模の人工知能を聞いたことがありますか?
コーリーが言うには、このAIは潜伏期を経て有機体を感化し、生存環境を作ってもらってから現れるそうです。
コンピューターの中にもいます。
テクノロジーに触れれば、感染させることができます。
独自の知性もあります。これをどう捉えますか?

Cobra:
私の見解では、これは技術をウィルス拡散の媒体として利用できるプラズマ意識体です。
このウィルスがこの銀河、アンドロメダ銀河、M33銀河、三角座のそれぞれの一部を、
さらに他の銀河の特定の星団を非常に限られた度合いで感染したことは確認できています。
レジスタンス・ムーブメントはこの問題にも直面して、彼ら自身の社会でそれを対処しました。
レジスタンス・ムーブメントに入る人は特定の浄化プロセスを受けなければいけません。
シャワーみたいなものです。
その地下領域に入るためには、特定のシャワーを浴びてそれらすべての信号を取り除かなければなりません。
また、彼らはこれを地表から取り除くのにもかなり尽力しました。
100%成功しませんでしたが、 実際に彼らは特定の多国籍企業を介して、
ボディーソープに特定の技術を導入して、かなりの成果を収めています。
そのボディーソープの利用者はウィルス信号の除去にも協力することになります。
でも、キメラグループはそれを維持する独自の方法を持っているため、100%の成功までには行きませんでした。
最も簡単なのは、プラズマに最も影響されて、マインドコントロールされた人々を利用して維持することです。

Corey:
私たちの太陽を経由して、太陽系に入ってきたエネルギ波による自然プロセスの一部としての除去計画があります。
いずれはそれで、太陽系からこの信号を完全に取り除くイベントが起きるでしょう。

Cobra:
これはまさに私が話していた、ヤルダバオートというタコ状の生命体のプラズマ・スカラーフィールドの除去です。
それはまさしく「イベント」です。
このプラズマフィールドが取り除かれた瞬間に圧縮突破が起きるのです。

Corey:
この太陽イベントは電気機器に多くの問題を起こすでしょう。
でも、その信号を追い出すためには必要なのです。
その代わり、この信号に対して強固な先進技術が導入されます。

Rob:
それは私たちにとってシールドになるのでしょうか。心強いですね。
この信号は地球から排除されても、他の銀河の星団にはまだ残りますよね。

Corey:
これらの先進したグループの多くは球体の減衰フィールドを作って、その信号の広がりを妨げているようです。
それがシールドとなって信号を無力化しているのでしょう。

Cobra:
私の情報源によると、銀河のセントラル・サンの活性化は、まさにその信号を銀河から消し去るための手段です。
物理的にも非物理的にも、粒子の流れとエネルギ波の増加は銀河全体をきれいにするための浄化効果をもたらします。
そのため、この信号はどこにも二度と現れないでしょう。
この異常はいずれ取り除かれます。
これはグノーシス派の教義にある「原罪の修正」というものであり、「原罪」は修正されるべき「異常」です。
この新しいエネルギによって修正され、歪められた時空間構造と信号がこれによって癒やされます。
この信号は宇宙で発生した異常の一形態にすぎません。

Corey:
私が聞いた情報では、この信号は1000年ごとに銀河の至る所に戻るようです。
銀河発散を終えたそれぞれの銀河から考えると、これは長い時間ではありません。
我々が精神的に技術的に進化して、ほかの先進グループに追いつけば、この有害な厄介者に対処できるようになるでしょう。

Rob:
最近アレックス・コリアーと話しましたが、彼とアンドロメダ人の会話から得た理解では、
コブラがいうように、技術みたいなものという考え方に近いようです。
まあ、1000年待てば、答えが分かるでしょう。
先ほどの浄化技術にちょっと触れたいと思います。
金星人とコンタクトしたというFrank Stranges博士もこのような浄化技術について話しました。
彼がバリアント・トール司令官の宇宙船ビクター・ワンに搭乗した時も、裸にされて磁場を通されました。
アトランティス時代を書いた文献でも、この人工知能を真剣に扱いました。
TerraKorファイルに登場したETも自分の惑星に戻る時に、
このAIを持ち帰られないように照明によるソウル・エネルギ浄化を受けました。
この技術は昔から存在していたのでしょうか?
地球から自分の惑星に戻る人にはやはり強く不安がられるのでしょうか?

Corey:
ええ、もちろんです。
この次元間AI信号と、それから受け取った情報で開発した様々な人工知能技術をいじり回さないように、
様々な異星人グループから重ね重ね警告されました。

Rob:
当然、ICCとナチスはその警告を無視して、そして我々の今に至ったのですね。

Corey:
ええ。それだけではありません。
彼らはこのAIの未来予想技術を使って一歩先を行けるようにしました。
カバールの時代はもうすぐ終わるといままで何度聞かされたことか。
大量逮捕が出るぞって。
でも、彼らはこの技術で地球同盟の動きを事前に察知していたのです。
でも、最近になってこの技術が機能しなくなりました。
彼らの足並みを乱した原因の一つでもあります。
彼らは透視などを含め、あまりにもこの未来予想技術に頼りすぎたため、そのツケが回ってきたのです。
以前、彼らは未来を予想できる様々な方法を持っていました。
でも、これらの組織があまりにもこのAIによる未来予想技術に依存しすぎたため、
それが機能しなくなったことで、今カオスに陥ったのです。

Rob:
この浄化プロセスについて、コブラのコメントを聞きましょう。
コブラもレジスタンスに受けさせられたと言いましたね。
地上から戻る時は、やはり浄化を受けるのでしょうか。
このAIとの接触が直感で分かるものではなく、無意識のうちに入り込まれるものなんでしょ?

Cobra:
地表から戻るレジスタンスのメンバーにとってはかなりの手間です。
彼らはスキャン装置のようなシャワーを浴びます。
それが彼らの物理的肉体、エーテル体、プラズマ体、アストラル体、メンタル体、
すべてをスキャンして、入る前にあらゆる感染を取り除きます。
メディカル・チェックも含めて、他の検査もあります。
大変な手続きです。だから彼らはあまり地上に来たくありません。戻る時は面倒だからです。
惑星の地表が感染されていることを知っているので、彼らは非常に気を遣います。
イベント前では無理ですが、イベント発生によって地表から感染を取り除く技術が利用可能になります。
光の勢力は占領勢力よりも強力なので、イベントと同時に、この技術によるブレークスルーは起きるでしょう。
いままで話したことはありませんでしたが、レジスタンスと光の勢力が持っているいくつかの技術は、
イベントの瞬間に地表にもたらされ、地表から様々な感染を取り除いてくれるでしょう。
これは圧縮突破の一部です。
実はこの感染が原因で、地表の生活水準が人為的に低く抑えられています。
この感染は人類の意識に忍び込んだことで、人々は退屈で落ち込んでいるのです。
人類の対立の殆どはこのように人為的に作られたものといっていいでしょう。
対立が本当に起きている訳ではありません。
この技術によって作り上げられたのです。

Rob:
素晴らしい。
この技術の確証が得られたことでいろんな情報が裏付けられてよかったです。

Corey:
そういえば、あなたの質問に直接答えませんでした。
確かに、他のグループと交わるときや、制御された環境から未知の環境に入ったとき、
標準的な運用手続きとしてフルスペクトル除染は行われます。

Rob:
ええ、彼らは戻る人には細心の注意を払っており、検査の後に広範囲の心理的質疑応答も行われるそうです。
こういうウィルス・シャワーは一つ欲しいですね。
このAIは私たちの精神と欲を糧にしています。
私たちが自分の信念と意志で、高潔な生活を固守して、
よくない衝動を無視すれば、静寂の境地に入ることで飢えさせることが出来るでしょう。
イベントによるブレークスルーで地球のプラズマフィールド浄化についての質問です。
NASAのウェブサイトでも言及されましたが、
太陽からのエネルギと宇宙風によって地球の磁場が沈静化状態に入ったとネット上に書かれています。
実際に地球の磁場が変わったのでしょうか。
一週間か十日前ほどのことですが。

Corey:
地球の磁場は太陽と直接つながっています。
また、宇宙エネルギは宇宙のネットワークを経由して太陽に注ぎ込まれるため、太陽も様々な変化の最中にあります。
地球と太陽は潮の満ち引きのように相互作用し、惑星の電場に影響を与えているのです。

Rob:
つまりこれは自然の変化でしょうか?

Corey:
プラズマシールドが落とされたという報告がありましたが、事実ではありません。
様々な確認をして、チャートも見ましたが、シールドはまだ完全に落ちていません。

Rob:
完全に落ちてはいないが、間違いなく変化していますね。

Cobra:
私はこのように捉えています。
どの惑星も、どの星もプラズマフィールドが周りにあります。
太陽の周りのプラズマフィールドは太陽風です。
地球の周りのプラズマフィールドは太陽風と互いに影響し合います。
磁場はプラズマ生命体を形作ったり曲げたりしますが、プラズマ生命体は粒子だけではなく、それ自体は生きています。
太陽系の場合、このプラズマ生命体、このタコはヤルダバオートと呼ばれています。
多くの光の勢力がこのプラズマ生命体の転換に取りかかっています。
実のところ、この生命体は宇宙の異常の中に閉じ込められているのです。
光の勢力が何をしているかというと、彼は癒やしと転換のエネルギをプラズマ生命体に送り込んでいるのです。
それが太陽風の振動と摂動の理由です。
NASAが公表した太陽風の螺旋運動のアニメーション画像はまさにタコの形をしています。
これが私が公開した情報の科学的証拠になっています。
その生き物が私たちの宇宙風、宇宙の力に反応しているのです。
その生命体と、太陽のプラズマフィールドである太陽風と、
銀河意識体と呼ばれる星間風の三者が交わる場所はヘリオポーズ(太陽系の外周境界)です。
その星間風、つまり銀河風は銀河のプラズマ生命体の一部です。
この銀河のプラズマ生命体はグノーシスの古い文献ではプレローマと呼ばれています。
プレローマは銀河のセントラル・サンの放射光であり、銀河全体に光をもたらします。
この星間の銀河フィールドは愛情の溢れる大海です。
そして、この癒やされていない太陽系のタコの生命体がこの愛情に溢れる大海に触れると癒やされるのです。
このように説明できます。
これが起きている場所はヘリオポーズですが、最近脚光を浴びる場所でもあります。
ここでおきていることは次々と太陽系全体を影響し、最終的に惑星地球でのイベントを起こすでしょう。
地球の磁気圏やプラズマフィールド(ヴァン・アレン帯)で起きている変化は、
このヘリオポーズで起きていることの直接的結果なのです。

Rob:
ベル博士は15年前の彼の著書「真実の光線、光のクリスタル」の中で地球、太陽系、
銀河をそれぞれ生命体として表現しました。
地球の生命力に同調することで、地球もそれに共鳴してくれて、
我々が天変地異をも回避する力をもっていると彼は言いました。
つまり、地球と、太陽放射のS波とP波に対する地球の反応を、私たちが影響を与えることができるというのです。
これについてはどう思いますか、コブラ?

Cobra:
ええ、もちろんです。
どの意識体も他の意識体に影響を与えることが出来ます。
銀河のすべての細胞や生き物はここで起きていることについて発言権を持っているといってもいいでしょう。
以前にも言いましたが、地球は宇宙異常の解消の中心点であるため、
地表で行われたヒーリングは巨大なエネルギ波となって銀河全体を行き渡ります。
様々な種族のるつぼである惑星地球では、様々な銀河文化が交流しています。
惑星地球が非常に高度に進化した宇宙設計士によって、
宇宙異常解消の中心地として選ばれたのは、決して偶然の結果ではありません。
だから皆がここに集まってきたのです。ドラコがここにやって来た理由も同じです。
オリオン人も、プレアデス人も、理由は同じです。
誰もがこれを経験したいし、心の奥底では、みんなこの宇宙異常を解消したいのです。
そして今私たちはその最終局面に入っています。
今、銀河全体はここに注目しており、ここの問題を解決して銀河のバランスを取り戻すためです。
実を言うと、銀河全体が光に満ちあふれる時代についての古い銀河予言があります。
光の銀河ネットワークが完成を迎えるとき、
一番最後に光の銀河ネットワークに加わる場所は地球と太陽系と伝えられているのです。
そして、ここでその転換が完了するのを、みんなが待っているのです。

Rob:
私たちはその転換の一部ですね。
コーリー、このコブラの話について何か話すことはありますか?

Corey:
ええ。
地球で起きていることは、私たちの近くの星団にある52個の星に属する複数の惑星でも起きています。
私たちのヘリオポーズの先にすぐアルファ・ケンタウリのヘリオポーズがあります。
この星団の中の星々はみんなつながっており、宇宙ネットワークを経由しているだけでなく、
物理的に直接的につながっているのです。
そして、この星団の中の複数の惑星でも、地球と同じようにドラコとその他のグループが泥を蹴って問題を起こしています。
私たちの星団の様々な惑星でもいろんなことが起きているのです。
それらはすべてつながっており、いずれは完結して、壮大で美しい宇宙交響曲を奏でるでしょう。
私たちは私たちの太陽系の出来事に目を向けていて、多くの情報を見てきましたが、
広い銀河にとって私たちの星団そのものが大きな問題です。
そしてそれがいま修正されつつあるのです。

Rob:
コブラが銀河法典という説得力のある資料を発表しましたが、
それは倫理規範や十戒のようなもので、銀河全体で使われており、惑星の自由意志を決定するものです。
これについて、コーリーの意見を聞きたいと思います。

Corey:
これらの法令が定められたことは聞いています。
太陽系や文化の違いと発展の仕方によって、微妙に違うようです。
でも源流はみな基本的の同じです。

Rob:
コブラにこの銀河法典を説明して頂きましょう。
これは銀河全体のものですか?
それとも太陽系ごとに違うのでしょうか?

Cobra:
銀河の精神的進化は銀河の中心から始まっています。
セントラル・サンの周辺には最も多くの光が集まり、ここでいわゆるセントラル文明が発生しました。
それが銀河全体に広がっていくとき、光のネットワークを作り、銀河の中の他の種族の発展に協力しました。
その時、彼らはどこにも書かれていない内なる規範を見つけました。
物事や多種多様な社会がどうであるべき、どう共同創造し、どう共存していくかという法則です。
私のブログで公表された銀河法典は、人類の精神に相通じる内なる真実の一解釈です。
銀河全体に渡って、真実は基本的に同じといっていいでしょう。
でも、発展の度合いと、真実に対する理解によっては、とらえ方と解釈方法がそれぞれ違います。
いくつかの基本法則は同じです。
不干渉をまるで宇宙の法則かのように論じられています。それは違います。
不干渉は惑星地球の占領を正当化するためのアルコンの言い訳です。
もし、ある惑星のある生命体がコンタクトを希望しているのなら、そのコンタクトが叶えられるというのが実際の法則です。
このコンタクトが地球で実現しない理由は非介入の法則でも不干渉の法則でもありません。
コンタクトをずっと、そしていまも妨げている人がいるからです。
人々がそれを理解し始めたら、私たちは完全開示に向けて大きな惑星の一歩を踏み出すでしょう。
完全開示がまだ実現できていないのは、私たちに接触したい存在がいないためではなく、
人類を人質にして妨げている存在がいるからです。
従って、この人質状況が解消され次第、完全なコンタクトは起きるでしょう。
これは自然の摂理です。これは当然の権利です。
私たちは星の兄弟姉妹と話す権利を持っています。
私たちは彼らと交流する権利を持っています。
これは私たちの神聖な、当然の権利です。
私はそのために戦っているのです。

Rob:
コーリー、あなたの意見を聞かせて下さい。

Corey:
スーパー連邦では、自由意志の法令は重要で提起もされていますが、でも法律としては甘くて緩いですね。
抜け道が多く、それが明らかに悪用されています。
事実として、ムハンマドの時代以降に合意が署名されるまで、何万年間も渡って、
人類が発展していた上空で彼らは公然と戦っていました。
それはこういうことを示唆しています。
発展途上の私たちの文明に対して、彼らは遺伝的にも精神的にも、社会レベルの公然的直接干渉をしてきたのです。

Rob:
TerraKorファイルによると、その戦いで双方が多くの死者を出したため、どちらもとにかく戦闘を回避したかったようです。
敵対グループでも月で基地を共有できて互いの領域を尊重し合えるみたいな・・
これらの基地での侵入や襲撃事件は絶えないとは聞きますが・・

Corey:
えっ、本当に?月で?

Rob:
ええ、月で。
ナチス基地やドラコのすぐ隣に連合やプレアデスとか。
それは本当ですか?

Corey:
それは領事館みたいなものですよ。
大部分はネガティブなグループに支配されていますが、特に月ではいろんな協定が結ばれているので・・
月は南極みたいなところです。
各区域に分かれていますが、重要な外交領域です。
ほら、南極でも戦闘が行われているでしょう。
月に攻撃などをしているのは私たち人類だけです。
軍の秘密宇宙プログラムの下部組織は月でいろんことをやらかしています。
公然と非友好的なことをしているのは彼らだけです。
月の秩序は非常に繊細なバランスの上に立っていますが、それを台無しにしようとする組織は一つもありません。

Rob:
本格的紛争にエスカレートすると太陽系内の銀河レベルの均衡に支障をきたすからね。
月での外交関係と、この微妙な停戦についての意見をコブラに聞きましょう。

Cobra:
まず、地球での状況に触れたいと思います。
いろいろな協定が結ばれているのは事実です。
それらの協定が守られなければ、二つのことが起きるかもしれません。
レプティリアンが地表で公然と子供を朝食にしていたり、プレイアデス人が交通事故の犠牲者を助けたり。
これが同時に起きると、極端な展開につながりかねません。
こんなことは起きてほしくないです。
この危うい協定が結ばれたのはそのためです。
この協定の一部は私たち、つまりライトワーカーと光の戦士を守ってくれているのです。
一方で、最も目に見えるカバールのメンバーも守っています。お互い様なのです。
ほとんどの存在はこの危うい協定をある程度尊重しています。
どちら側にもなんらかのイザコザが起きています。
でも、イベントで地表が解放されるまで、この協定は尊重され続けるでしょう。
コーリーの月に関する話はその通りですが、私が確認出来るのは少し前までだけです。
最近の状況は分かりません。
様々な利害関係があって、移動制限の厳しい領域があったりします。
お互いの境界線を尊重する必要があります。
さもなければ、お互いの破滅は確実です。
ほとんどの種族や組織はそれを認識しており、公然と戦ったり、差しの対決を避ける傾向が強いです。
お互いにそれまでと分かっているから。

Rob:
太陽系が地球の縮図みたいで悲しいですね。
月にまで国境があるのは恥です。解消してほしいですね。
月に関する質問がたくさん来ています。月は自転しません。
月の歴史についてコーリーに聞きたいと思います。
それは人工物ですか?どこかから持ってこられたのですか?それは宇宙船ですか?
あなたの観点での月の物語を聞かせてください。
歴史とか、固定軌道とかについて。

Corey:
月は自然形成された天体をくりぬいて作り上げられた巨大な箱舟です。
いわゆる古代ビルダー種族が作った本来の防衛ネットワークの一部と思われます。
スーパー地球が爆発するまでは動作していました。
その爆発で、私たちの星団のすべての太陽系を守っていた防衛グリッドが落ちたのです。
この防衛グリッドが落ちたことで、遺伝子収集育成種族と呼ばれる様々な種族が入ってきて、
私たちの遺伝子をいじくって好き放題にやりました。
あっ、ごめん。質問は何でしたっけ?
脱線してしまったみたいですね。

Rob:
大丈夫です。ある意味で答えになっています。
つまり、自然の天体をくりぬいて作り上げた箱舟で、それを作ったのはおそらく古代ビルダーということですね。

Corey:
月全体で複数の考古学的探査が行われましたが、
得られた情報に対してそれぞれが異なる見解を示した結果、相反する情報が作成されました。
月が何であるかという問いに対して、それぞれのグループと信念体系による違いで様々な観点が持たれました。

Rob:
コーリーの情報に対するコブラの意見を聞いてみましょうか?

(Moonship2)
(ムーンシップ)

Cobra:
月は地球に対して固定軌道をもつ自然の天体です。
これは殆どの太陽系では自然な現象です。
ただ、くり抜かれたわけではなく、蜂の巣状にたくさんのトンネルが月の地下に掘られただけです。
自然の溶岩洞と地下都市をつなぐように多くのトンネルが掘られており、長い間に様々な文明に利用されてきました。
月は自然の衛星だと思います。
過去にいろんな目的に使われてきましたが、人工物ではありません。

Rob:
コーリーはいわゆるスーパー連邦の会議に出ていましたね。
このスーパー連邦は、それぞれのアジェンダを持つET種族で成り立っています。
ただ、彼の話にはスフィアビーイング同盟が出て来ますが、銀河連合という善意のETだけで構成された組織は出て来ません。この善悪バラバラのスーパー連邦よりも数で上回る銀河連合の存在をどう思うか、コーリーに聞きたいと思います。
それと、スーパー連邦の連中は善なのか、悪なのか、彼らの取り込みについてはどう思いますか。

Corey:
善とか、悪とか、私たちが好き勝手にレッテルを貼っているだけです。
このスーパー連邦は言葉通り、スーパー連邦です。
それはほかの複数の連邦から構成されており、それらの連邦もまた少なくとも数百、数千の太陽系から構成されています。
なので、スーパー連邦の中にはさっき言われた銀河連合の一部が含まれている可能性が非常に高いです。
地球上でも、インターネットで人々がはっきりと正体を明かさないように、彼らも正体を明かしていないそうです。
私たちの立場から見れば、中には独自のアジェンダを持っていても、
私たちを助けることに非常に熱心な善意のグループがいます。
もちろん、どのグループもそれなりのアジェンダを持っています。
この惑星をちゃんと責任持って世話してくれる存在であれば、私たち人類がそれに置き換えられててしまっても、
全く構わないというグループもいます。
このスーパー連邦に参加しているグループは実にピンからキリなのです。
ただ、私たちの観点でみると、彼らの殆どは善意の存在と言っていいでしょう。
私たちの進歩を望んでいるのです。
彼らはこの壮大な実験の一部です。
私たちはこの壮大な実験の一部です。
彼らが進歩するためには、私たちの進歩も必要です。
以上が私にできる最善の説明です。

Rob:
(地球の)政府と連携しているグループのことについて知りたいです。

Corey:
スーパー連邦に入っているメンバーはずっと高次元の存在です。
SSPの殆どの人は彼らの存在すら知りません。
SSPの人たちが知っているのはドラコか、スーパー連邦との関わりの浅いグループです。

Rob:
スーパー連邦の中でどんな人に会って、彼らがどういうグループで、どういうことを言ってて、
どういう意見を持っているのか、どんな善意の計画を持っているか、話してもいいことを聞かせてくれませんか。

Corey:
えーと、すでに私が明らかにした情報もありますが、編集の都合でまだコズミックディスクロージャーに公開されていません。
結局、共有してもいいと言われたのは大量の説明と運用情報ですが、
それでも公開にあまりいい顔をしないグループがあります。
最近私が競合組織に誘拐されて尋問された事件があって、それによって私とゴンザレスの間だけでなく、
SSP同盟と私の間に多くのストレスと問題を起こしました。
そのため、情報を共有する前に、慎重に選り分ける必要があるのです。
すでにガタガタと揺れている船をさらに揺らすわけにはいかないのです。

訳注:このコーリーが誘拐された事件は 彼の最新報告に書かれており、さらに詳細な報告はコズミックディスクロージャーで公開される予定です。

Rob:
コブラに聞きたいと思います。
善意の同盟と悪意の同盟は意見交換とかしているのでしょうか。
ドラコは会話にも応じないし、会議にも参加しませんよね。

(Ashtar12)
(アシュター)

Cobra:
まず、善意の銀河連合があることを言っておきます。
それは極めて確かなことです。
実際に彼らは私の命を何度も救いました。
私にとってはとにかく実在しているのです。
この連合には多くの種族が所属しています。
そして、私の観点でみれば、銀河で最も強力なグループです。
なぜかというと、彼らは宇宙愛の現実の中で暮らしているからです。
そして彼らはいかなる悪しき動機も計略も持っていません。
彼らは単純にみんなに自分たちの経験を共有したいだけです。
彼らはその宇宙愛と宇宙経験を銀河全体に広げて共有し、
ここにあるような異常を癒やしたいという傾向を自然に持っています。
これは彼らの第一の動機です。
そして、光の銀河ネットワークが銀河全体に広がっていくと、
多くの種族が次々と統合プロセスを通じて、この光の銀河ネットワークに加わってきます。
統合プロセスの中で、彼らの主権と誠実さ、高潔さが尊重され、
銀河進化プロセスの対等な一参加者として連合に入ってきます。
協力をしない種族は基本的に独自のアジェンダをもつ種族で、特にドラコのように他の種族を征服しようとする種族です。
それでもドラコとは交渉の余地がありますが、彼らの交渉スタイルは解決策を見いだす試みではありません。
彼らは自分の要求を押しつけようとするだけです。
よって、ある時点で、彼らを強制される側にするしかありません。
彼らが他者に危害を加えることは、すなわち銀河法典の侵害です。
他者に危害を加えないように、彼らを押さえ込む必要があります。
一定の境界線を踏み越えた種族は対処されなければなりません。
そして、いま太陽系でそれをやらかしたものは対処されているのです。
それだけのことです。

Rob:
スフィアビーイングは彼らを撃退できるようですが、
このように彼らを無力化できる大いなる力が介入してきたことで、彼らのような悪しき種族はどうなるのでしょうか。
本当に逮捕されるのでしょうか。
セントラル・サンに送られて魂を初期化されるとも話しましたが、
隙を見つけて銀河のどこかに逃げ込むものが出てくる心配は無いでしょうか。
それとも、どこかの隔離された惑星に放り込んで、そこで悔い改めてもらうような意図もあるのでしょうか。
いまのような状況がたとえば百万年先に再び訪れることはありませんよね?

Cobra:
いいえ。
これは銀河において最後の浄化プロセスです。
その種族に属するそれぞれの個体には選択肢が与えられます。
彼らが協力する気なら、彼らは助けられるでしょう。
彼らに考えさせる余裕を与え、善なる道こそが理にかなう道だと気づかせる前向きな試みが何度もありました。
彼らが協力を拒めば、彼らは再構築されるしかありません。
宇宙の歴史の中で、闇が闊歩する時代もありましたが、今、その時代はもうすぐ終わろうとしています。
彼らにとってはゲーム・オーバーなのです。
彼らは進化にとって無意味な存在です。
これは修正されるべき異常にすぎません。

Rob:
どうもありがとう。
コブラは将来に対してとても明るい展望をもっています。
コーリー、あなたがSSPと問題を抱えていることはよく分かります。
誘拐された件については本当に残念に思います。
地球解放によって銀河規模の浄化が行われ、すべてが癒やされるということを、
スフィアビーイングも言っていたのでしょうか。
そうなると思いますか。

Corey:
ええ。
彼らがここにいる目的はまさにそれだというのは私の見解です。
これは彼らの任務でもあり、私は当然その最終結果を信じているし、確信しています。

Rob:
ありがとうございました。
さて、共同対談の第二部はここまでです。
実に素晴らしい対談でした。
皆さんは楽しんで頂けたでしょうか。
しばらく間を置きますが、お二方は次の対談も応じてくれることになりました。
どちらも極めて多忙なスケジュールを抱えており、一緒になる時間はなかなか取れません。
でも、次もやりますよ!
ご視聴ありがとうございました。

Victory of the Light!

転載元:
~夜明け前~

原文:
Joint Cobra / Corey Goode Interview by Rob Potter Part 2