原文:
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2014年9月28日日曜日
2014年9月24日水曜日
ウンタースベルク山
ウンタースベルク山はドイツ-オーストリア国境に位置する山で、地球惑星解放のキー・ボルテックス・ポイントの一つです。
何千年という間、その山にある多数の洞穴は、アガルタのネットワークに続く巨大地下トンネルシステムへの入り口として利用されていました。
その後1220年、フーベルトゥス・コッホというテンプル騎士がイラクのニネベ近くを旅していたときに、女神Isais(Isisの一面)が彼の前に現れました。そこはハッスーナ-サマッラの女神ボルテックスの中心地にとても近いところでした。女神Isaisは、ウンタースベルク山の近くに女神の神殿を建て、女神のボルテックスをそこに移すよう彼に告げました。蒙古の侵攻がサマッラのボルテックスに迫っていたからです。彼女はまた、シリウス恒星系の石をウンタースベルク山に持って行くよう、チンターマニとして彼に授けました。彼はテンプル騎士たちのグループ ”Lords of the black stone” を結成し、彼らはその石の保護者かつ女神のボルテックスの守り手になりました。
石はその後、カタリ派(訳注:キリスト教異端の一派)へ、それからフランスのテンプル騎士団に渡りました。イルミナティー創設者アダム・ヴァイスハウプトが、一時所有していた時期もあります。後に、有名な小説『来るべき種族』の著者エドワード・ブルワー=リットンの手に渡り、彼の息子がウィーンのLords of the black stone に返しました。
チンターマニ、即ちホーリー・グレイル(聖杯)の石は、間違ってブラックストーンと呼ばれたりもします。際だった黒紫色をしているからです。その目的はインプラントのネットワークを解消し、ベールの崩壊を助けることです。
黒魔術師カール・ハウスホーファーは、キメラグループを人間世界に紹介した男で、ブリルの女たち(die Vrilerinnen)というプレアディアン・コンタクティーのグループと、Lords of the black stoneの代表者を操り、ベルヒテスガーデンの近くにブリル協会を創立しました。ブリル協会は、ヴィンフリート・オットー・シューマンの指導のもと、ただちにスペース・プログラムの開発に着手しました。これが、地上における最初のスペース・プログラムの始まりでした。シューマンは、後にペーパークリップ作戦で米国に移り、ライト・パターソン基地で軍産複合体のために働きました。彼は、しばしば誤って理解されているシューマン共鳴でもよく知られています。
http://www.viewzone.com/vril22.html
(訳者:このリンク先の記事を翻訳して、本文の後に載せました)。
アルデバランたち(プレアディアンのもとの一派)は、ナチ政権がユダヤ人大量殺戮を行わないという約束と引き替えに、しぶしぶブリル協会に協力しました。ナチスがユダヤ人を迫害し始めたとき、プレアディアンは1938年頃のある時点で、ナチ政権との繋がりをすべて断ち切りました。
ナチスはウンタースベルク山近くのベルヒテスガーデン地域に、主要拠点の一つを設けました。そこにある女神のボルテックスを、オカルト的に利用したかったからです。
第二次世界大戦後、その地域はキメラグループの主要拠点の一つになりました。ベルヒテスガーデンは山々に囲まれた盆地になっており、スカラー波テクノロジーの実験には打って付けの場所です。
http://www.gate-testbed.com/en/gate-overview.html
http://de.academic.ru/dic.nsf/dewiki/487146
ごく最近になって、キメラグループの存在は、その地域から排除されました。今では光の勢力の、地上最強地点の一つになっていて、レジスタンス・ムーブメントへの秘密の入り口がたくさんあり、プレアデス恒星系へのポータル(複数)もあります。
その地域全体が非常に強力な、次元間のポータルになっており、その地域には強力な磁気異常があることを示しています。
女神のボルテックスは光の勢力によって、ごく最近ウンタースベルク山に近い女神Isaisの池で、再活性化されました。
チンターマニはウンタースベルク山に戻されました。女神イシスは今、ウンタースベルク山のボルテックスを通して、全ヨーロッパのエネルギーを調和させています。
追伸
キメラに関する最新情報は、適切な時に投稿されるでしょう。もうすぐかもしれないし、すぐでないかもしれません。
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Vril Women of WWⅡ

http://www.viewzone.com/vril22.html
[前半]
by Dan Eden
そしてこのように始まった・・・
始まりはイギリスで、遡ること1589年。ウィリアム・リーは19歳の聡明な若者で、靴下編みに熱中してしいた少女と恋仲だった。16世紀、靴下は重要なアイテムで、手編みに時間はかかっても、編まないわけにはいかなかった。

何千年という間、その山にある多数の洞穴は、アガルタのネットワークに続く巨大地下トンネルシステムへの入り口として利用されていました。
(Unter1)
※ウンタースベルク
その後1220年、フーベルトゥス・コッホというテンプル騎士がイラクのニネベ近くを旅していたときに、女神Isais(Isisの一面)が彼の前に現れました。そこはハッスーナ-サマッラの女神ボルテックスの中心地にとても近いところでした。女神Isaisは、ウンタースベルク山の近くに女神の神殿を建て、女神のボルテックスをそこに移すよう彼に告げました。蒙古の侵攻がサマッラのボルテックスに迫っていたからです。彼女はまた、シリウス恒星系の石をウンタースベルク山に持って行くよう、チンターマニとして彼に授けました。彼はテンプル騎士たちのグループ ”Lords of the black stone” を結成し、彼らはその石の保護者かつ女神のボルテックスの守り手になりました。
石はその後、カタリ派(訳注:キリスト教異端の一派)へ、それからフランスのテンプル騎士団に渡りました。イルミナティー創設者アダム・ヴァイスハウプトが、一時所有していた時期もあります。後に、有名な小説『来るべき種族』の著者エドワード・ブルワー=リットンの手に渡り、彼の息子がウィーンのLords of the black stone に返しました。
チンターマニ、即ちホーリー・グレイル(聖杯)の石は、間違ってブラックストーンと呼ばれたりもします。際だった黒紫色をしているからです。その目的はインプラントのネットワークを解消し、ベールの崩壊を助けることです。
黒魔術師カール・ハウスホーファーは、キメラグループを人間世界に紹介した男で、ブリルの女たち(die Vrilerinnen)というプレアディアン・コンタクティーのグループと、Lords of the black stoneの代表者を操り、ベルヒテスガーデンの近くにブリル協会を創立しました。ブリル協会は、ヴィンフリート・オットー・シューマンの指導のもと、ただちにスペース・プログラムの開発に着手しました。これが、地上における最初のスペース・プログラムの始まりでした。シューマンは、後にペーパークリップ作戦で米国に移り、ライト・パターソン基地で軍産複合体のために働きました。彼は、しばしば誤って理解されているシューマン共鳴でもよく知られています。
http://www.viewzone.com/vril22.html
(訳者:このリンク先の記事を翻訳して、本文の後に載せました)。
アルデバランたち(プレアディアンのもとの一派)は、ナチ政権がユダヤ人大量殺戮を行わないという約束と引き替えに、しぶしぶブリル協会に協力しました。ナチスがユダヤ人を迫害し始めたとき、プレアディアンは1938年頃のある時点で、ナチ政権との繋がりをすべて断ち切りました。
ナチスはウンタースベルク山近くのベルヒテスガーデン地域に、主要拠点の一つを設けました。そこにある女神のボルテックスを、オカルト的に利用したかったからです。
第二次世界大戦後、その地域はキメラグループの主要拠点の一つになりました。ベルヒテスガーデンは山々に囲まれた盆地になっており、スカラー波テクノロジーの実験には打って付けの場所です。
(Unter4)
※女神のボルテックス
http://www.gate-testbed.com/en/gate-overview.html
http://de.academic.ru/dic.nsf/dewiki/487146
ごく最近になって、キメラグループの存在は、その地域から排除されました。今では光の勢力の、地上最強地点の一つになっていて、レジスタンス・ムーブメントへの秘密の入り口がたくさんあり、プレアデス恒星系へのポータル(複数)もあります。
その地域全体が非常に強力な、次元間のポータルになっており、その地域には強力な磁気異常があることを示しています。
(Unter5)
※磁気異常
女神のボルテックスは光の勢力によって、ごく最近ウンタースベルク山に近い女神Isaisの池で、再活性化されました。
(Isais)
※女神Isais
チンターマニはウンタースベルク山に戻されました。女神イシスは今、ウンタースベルク山のボルテックスを通して、全ヨーロッパのエネルギーを調和させています。
追伸
キメラに関する最新情報は、適切な時に投稿されるでしょう。もうすぐかもしれないし、すぐでないかもしれません。
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Vril Women of WWⅡ
http://www.viewzone.com/vril22.html
[前半]
by Dan Eden
そしてこのように始まった・・・
始まりはイギリスで、遡ること1589年。ウィリアム・リーは19歳の聡明な若者で、靴下編みに熱中してしいた少女と恋仲だった。16世紀、靴下は重要なアイテムで、手編みに時間はかかっても、編まないわけにはいかなかった。
彼は16歳で全額給付の奨学金でケンブリッジに通っていた天才だった。彼が「発見者」になるのも当然なことだった。大学を卒業して2年後、故郷の町で役人をしていたリーは恋人と出会った。そのときはまだ、彼が歴史を変える運命にあろうとは知る由もなかったが、その後すぐに歴史は変わった。
満たされない性欲は、力強い意欲となる。彼はそれを自分の知力に振り向けた。彼は愛する人の手の動きをまねた機械を作り上げた。世界初の靴下編み機を製造したのだ。こうして彼は恋人を感心させると共に、靴下編みから解放してあげた。
彼はエリザベス一世に機械を献上し、特許を申請したが、女王は許可しなかった。彼女は、社会が混乱する可能性を察し、国中の編み手たちへの心配を口にした。彼女はまた、もしかしたら、機械化された世界のぎょっとするような様相を予感したのかもしれない。
リーは結局、フランスへ編み機を移したが、あまり報われなかった。彼は貧困のうちに亡くなった。――まるでニコラ・テスラのようだ。そしてテスラと同様、彼の発明は結局世界を変えた。リーの死後、弟ジェイムズがイギリスに戻り、ウール、コットン、シルクの靴下を製造する、初の機械化された工場を操業した。それが産業革命へと繋がっていく。
国中に広がる不安と憂鬱
16世紀、人生はシンプルだが苛酷であった。農民がほとんどで、上層階級の畑を耕しているのも同然だった。平均寿命は35歳で、国民の半数がぎりぎりの生活を送っていた。工場の出現、都市化と安い製品は、ほとんどの人たちにとっては進歩であっかたが、良かったのは最初のうちだけだった。

手作業からスチームエンジンへの移り変わりは、都市部に悪臭漂う環境汚染をもたらした。人々は不健康な状況下、長時間シフトで繰り返し作業に従事していた。人々の平均寿命は倍近くに伸び、工場で織物が豊富に生産されたものの、人々は幸せでなかった。周期的な疫病や病が、集中型文化を生きている彼らから命を奪った。不満が最高潮に達すると、「アンチマシン」と労働者争議が多くの国で勃発した。工業化社会が実現すると、後に続くのが労働者争議だったのだ。
我々の文明が選んだ方向を、ほとんどの集団が嘆いていたが、いくつかの集団は積極的に取り組んだ。カール・マルクスは共有の概念――マルキシズム――をもたらした(1840年)。マルキシズムでは、労働者は国家の参加者としての権限を与えられる。工場主の利益の動機は、「国民の良きことのために」という新たなレーゾンデートルに取って代わる。悲惨なライフスタイルと貧富の格差に対する、この革命は、とうとう共産主義として受け入れられ、帝政ロシア皇帝の代わりにすげ替えられた。そして西欧にもじわじわ広まっていった。
ドイツ人も、産業革命に伴う同じような不安を抱えていたが、彼らは別の解決策を選んだ。共産主義政権によるドイツ産業の国営化を堪え忍ぶよりは、国家社会主義による解決策のほうが――私的所有の産業が大きな役割を果たすほうが――良かったのだ。不死鳥が蘇るがごとく、ドイツは自らをつくりかえ、市民は誇りをもって国家に仕えた。ギリシャの都市国家スパルタを手本にしたイデオロギーは、起業家と反共産主義者の支持を得た。
今日でもそうだが、社会的ストレスは、時に人々を現実逃避の手段として、宗教やオカルトに関心を向けさせるものだ。第二次世界大戦前のドイツでは、古代シュメール、契約の箱、オーディン、アスタルト(古代フェニキアの豊穣多産の女神)などに関する考古学レポートが、人々を魅了していた。人々は、ドイツがもっと強く、もっと誇らしかった時代に繋がっていたかったのだ。当時は「精神生活」について知ること、ユートピアへの道にどうすれば戻れるのかを学ぶことに、大きな関心が寄せられていた。ヘレナ・ブラヴァッキーの神智学協会とツーレソサエティは、もっとも影響の大きかったオカルトグループだ。
あるとき、一般市民が『来たるべき種族』に取りつかれたようになった。1871年に匿名で書かれたのだが、多くの人たちが、著者はエドワード・ブルワー=リットンだと信じていた。もともとは「サイエンス・フィクション」と見なされていたが、後に大勢の読者が、地下の優れたマスター種族についての記述と、「ブリル」というエネルギー形態が、真実かつ正確なものであると信じるようになった。大勢の神智学徒たちが、その本を真実として受け入れると、本当に奇妙なことが起こった。
地球外生物との接触
1919年、12月のことだった。トゥーレ(ツーレ)ソサエティの長、カール・ハウスホーファーは、最も評判の高い一握りのオカルティストを、アルプスのふもとの森にある、人里離れた小屋に招いた。ベルヒテスガーデンに近い場所である。ゲストにはテンプル騎士団の代表者と、アジアの遺物研究の専門家がいた。皆が集まったとき、ハウスホーファーはあるサプライズを披露した。並外れて美しい若い女性2人が、グループに加わったのだ。

マリア・オルシック
1人は非常に物静かだった。彼女はようやく18歳になろうかという年頃で、ある理由から本当の身元は秘密にされたままだった。彼女は「ジークルーン」と紹介された。彼女の重要性は、[後半]の記事で明らかになる。
もう1人はマリア・オルシック[写真]。息をのむような美貌は別として、2人は、(当時の流行に反して)ものすごく長い髪をしていて、ポニーテールで垂らしていた。ハウスホーファーは彼女たちを霊媒だと紹介し、マリアが地球外生物の文明から通信を受け取ったことを発表した。いくつかの通信は自動書記で行われており、変性意識の状態でマリアが書き記していた。彼女は見慣れぬ記号の並んだ数ページを、グループに見せた。

ハウスホーファーは前もって、そのページを知人らに見てもらっていた。彼は、あるページはテンプル騎士団の秘密のコードで、別のページは「シュメールのアルファベット」で書かれていると判定した。両ページともすでに翻訳されていた。文章の内容はショッキングなものであったが、その文章に価値があることを明らかにしていた。――反重力エンジンの作り方だったのだ!
あらゆる手を尽くし、ハウスホーファーは著名な科学者ヴィクトール・シャウベルガーに、そのデザインを物理学観点で調べてもらい、可能性があるということを署名で承認してもらった[写真下]。

マリアは、自分がコンタクトしている文明はおうし座が発祥だと説明した。特に、相手はアルデバランに軌道をもつ、ある惑星からの存在だった。その反重力エンジンは、「ブリル」と呼ばれるあるエネルギー源で作動する。また、時間を変える能力があることも述べられていた。その文章には、エンジンを作り、テストし、ふさわしい人間をミーティングのために、彼らの世界に移送できるだけの詳しい内容が記されていた。
トゥーレソサエティは、霊媒能力と「異星人」とのコンタクトで注目されていたが、彼らの主な関心は、ドイツ国民に影響を及ぼしていた、非人間的で不健康な産業革命に取って代わるものを見つけることだった。その反重力エンジンは、マリアによれば、この進歩した種族から人類への「贈り物」だった。豊富なエネルギーがあれば戦争をしなくてもすむと与えてくれたのだ。だが、トゥーレソサエティは、そのエンジンをタイムトラベルのために欲しがった。彼らはスピリチュアルな真実をもっと学べるように「神々が地上を歩いていた」時代に戻ることを夢見ていた。
ゲストたちはマリアが明かしたことを信じた。彼らはエンジンを製作するために、トゥーレソサエティ及び他のオカルトグループの、裕福な起業家に財政支援を求めることに同意した。マリアはすぐに、このプロジェクトへの寄付を募るために説明する役を任された。
ブリルエンジンが完成した
ブリルエンジンを完成させるという同じ目的をもっていながら、トゥーレソサエティとブリル協会の動機は別のものだった。トゥーレソサエティは実際的で、利用できる新しいエネルギー源を見据えていた。ブリル協会の方は、エイリアンと接触し、彼らから学び、できれば彼らの世界を訪れることに関心があった。
1922年、トゥーレとブリルは共同でJFM又の名を「別世界の空飛ぶ機械」を製作した。それはただのエンジンで、2年間テザー上でベンチテストが行われた。反重力と時間の歪みが記録されたのは、この頃だった。事前の予告も無しにJFMは突然解体され、アウクスブルクのメッサーシュミット社の工場に「将来使用するために」運ばれた。
プロジェクトはW.O.シューマン博士(ミュンヘン工科大学)が率いた。彼は後に浮揚ユニットを研究開発した。それは、シューマン・ミュンヘン浮揚装置、あるいはSM浮揚装置と呼ばれている。シューマン博士は科学とテクノロジーに対し、独特の見方をしていた。二つの対立する原理、爆発(悪魔の業)と爆縮(神の原理)を信じていたのだ。テンプル騎士たちもこの考えを持っていた。(おそらくピタゴラスが発見した「秘密」の知識と思われる)。
「あらゆるものに、私たちは出来事を決定づける二つの原理を認める。光と闇、善と悪、創造と破壊――電気にプラスとマイナスがあることを私たちは知っている。常に、どちらかなのだ」。
「この二つの原理、創造と破壊は、私たちの技術手段をも決定づける・・・破壊的なものはすべて悪魔的起源に由来し、創造的なものはすべて神に由来する・・・爆発や燃焼に基づくテクノロジーは、従って悪魔的と言わねばならない。来たるべき新たな時代は、新しい、ポジティブな、神のテクノロジーの時代になるだろう!・・・」
――シューマン博士 (SS資料より)。
ブリルエンジンは作動中、何も消費、爆発、破壊しなかった。それは完全にトゥーレソサエティの哲学に適合している。ブリルエンジンは、この「神の原理」に関与するものとして、ブリルエネルギーの研究を促した。

トゥーレソサエティは過小評価されており、我々の歴史書からも事実上削除されている。今日のヨーロッパでは、一見常軌を逸した法律が、これらのソサエティを露わにしたり、論じ合うことを禁じている。だが実際、トゥーレソサエティはナチ党の結成に大きく寄与していたのだ。彼らの、あまりにもたくさんのオカルトシンボルは、第三帝国を意味している。かぎ十字、SS(ナチス親衛隊)の稲妻、鉄十字、「黒い太陽」のシンボルは、オカルトに由来するシンボルのほんの数例に過ぎない。
トゥーレの関心がますます政治と権力に向けられていったのに対し、ブリルは秘教的な追求にとどまっていた。ナチのリーダーは皆、トゥーレのメンバーで、マリア・オルシックの存在が明かされた後はブリルに加わった。アドルフ・ヒトラー、アルフレート・ローゼンベルク、ハインリッヒ・ヒムラー、ヘルマン・ゲーリング、そしてヒトラーの専属医テオドール・モレル・・・内集団の全員が、ブリルとトゥーレのメンバーだったのだ。

JFMの成功は、仲間内からドイツの首長が出た1933年まで、秘密が保たれていた。ヒトラーが、トゥーレとブリルに "Gesellschafts" (ゲゼルシャフト:共通の利益を中心にして結合した社会。利益社会という意味)の開発許可を与えたと言われている。彼は、その技術が兵器として活かせることを理解していた。
ブリル側が1937年に、アラド-ブランデンブルク航空機施設の隣でRFZ(Rundflugzeug )即ち「円形航空機」シリーズの開発を指揮した。RFZ系の円盤はそこでテストされ、ついにRFZ-7が出来上がった。

一方トゥーレ側は、この新しいエネルギーの利用の仕方を研究しながら、スペシャルSSユニットであるE-Ⅳに取り組んでいた。彼らは秘密の場所で、ホイネブルクという独自の円盤プロジェクトを持っていた。――それはテザーされて(繋がれて?)いなかった。彼らの円盤[写真]は1935年の初めに、H-Gerat (ホイネブルク装置)、略してホイネブとして知られるようになる。1939年にはその円盤のTriebwerk(Thrustwork)エンジンが完成した。トゥーレによってホイネブ-1が、アラド-ブランデンブルクのテスト施設に移されるときはRFZ-5というコードネームで呼ばれた。トゥーレのTriebwerk は電磁重力系エンジンだった。心臓部は、加熱水銀のはいったタンクと3つの平行ディスクだ。タンクは高速回転しており、平行ディスクはそれぞれ相対する方向に回っている。伝導体になった水銀に磁場との相互作用を起こさせる。水銀は超伝導体のように振る舞い、周囲の環境を局所重力の影響から隔絶する。
最近の考察では単原子ゴールドの反重力観測を、加熱水銀に生じているかもしれないことになぞらえている。他の原子との凝集結合に関わっていない原子 "solitary atoms" は、通常なら結合に費やされるエネルギーを取り戻して加速し、核粒子の軌道を歪めることが知られている。この歪みが、なぜか重力の影響から原子を自由にする。
反重力エンジンは、航空機を重力から隔絶しただけだった。実際に浮揚させたわけではない。重力を除外することで必要とされるエネルギーが大幅に減少したものの、円盤が上昇し大気中を移動するには、依然としてパワーが必要だった。ジェットエンジンを搭載させた型もいくつかあり、時速2,900~12,000㎞に達した。トゥーレグループは最終的に磁気パルススラスタ(推進機)を設計した。それは、反重力状態になってから航空機を操縦し、推進させるのに役立った。こうした磁気スラスタは「爆発」原理ではないので、理想的な解決策だった。

1944年までに、トゥーレはホイネブⅠ-Ⅲシリーズを手掛けた。いくつかは実に巨大な円盤で、200部隊を収容できた。長さ139メートルの円筒形母船は "Andromeda-Gerat" (アンドロメダ装置)と呼ばれた。一方、ブリルグループの勝利は7つ目の輸送船、Vril-7で、惑星間旅行用に設計された。
戦況が連合軍側に優位になると、トゥーレは製造施設をポーランドの深部鉱山に移した。彼らは強制労働を使い、円盤の開発を続けていた。最後の最後まで。――鉱山が洪水に見舞われ、連合軍側が近寄れないほど崩れた。この施設にあった円盤はすべて流されたものと信じられている。しかしなかには、少なくとも一機か二機は無事に回収されたと考えている人もいる。跡地には巨大発電機の基礎が見える。電線管は、今日まで残っている大きなコンクリート・プラットフォームの中心まで引かれていた[写真下]。

ブリルもまた、退避する計画を立てていたが、こちらの方はもう少し手の込んだものだった。彼らには最高傑作「惑星間」円盤Vril-7があったが、もっとも似つかわしくない安全の地に移す用意ができていた。マリア・オルシックがコンタクトを取って以来、ブリルメンバーは歳月をかけて、テレパシーの相手方であるエイリアンについてたくさん学んでいた。事実、ブリルが得たエイリアンの情報により、すでに潜水艦と補給船は戦争遂行のための資源輸送から――よりによって――南極への資源輸送に移っていた。
アルデバラン文明:そこに行ったし、それもした・・・
ブリルの霊媒たちによると、テレパシーで通信していた種族は、アルデバランを回る二つの居住惑星のうちの一つの惑星の種族だった。おうし座のアルデバランは古い星で 68光年の距離にある。歴史的な遺物では、彼らは常に角(horn)と共に描かれている[写真――角をかたどった頭飾り]。

彼らがコンタクトしてきたのは、人間の行動、なかでも我々の好戦的な習性を観察してのことだった。彼らは人類に「贈り物」(ブリルエンジン)を授けることにした。資源とエネルギー――人間の戦いの原因――を求める争いをなくすために。
数百万年前にアルデバランの人たちは「ブリルエネルギー」を利用するに至った。我々が電気を理解しているのと似ているが、もっと極めた使い方をしていた。彼らはメンタルな能力を発展させていたので、このブリルエネルギーと交流することができた。創造の目的にも破壊の目的にも利用していた。
彼らの太陽は自然の成り行きとして赤色巨星になった。居住惑星の環境条件は生物学的ストレスを引き起こし、ブリルを利用するだけのメンタルな能力を失うまで退化したものもいた。彼らはこのことに気づき、ただちに純粋なアルデバラン種を、退化した系統から隔離した。そして劣等種を産んだり、関わったりすることに厳しくなった。彼らの太陽系の環境が悪化すると、「エリート」アルデバラン(人)は自分たちの種族を――純粋系統、劣等系統ともに――別の居住世界に避難させた。地球もそのうちの一つだった。
ゼカリア・シッチン(1922-2010)がシュメールの伝説を広めるずっと前、前世紀の変わり目に、このようなことが報告されたのだが、古代シュメールの伝説に同じ物語をたやすく読み取れる。シッチン説のように、アルデバランたちは、3,600年ごとに我々の太陽系に入ってくる「黒い太陽」の破壊的影響に気づいていたし、地球に住めなくなることもわかっていた。アルデバラン人種は地表から退いて、南極大陸の下の「空洞」へ移った。そこから彼らは人類を観察し、その運命をコントロールしようとしてきた。
アルデバランは、このことが誰にとっても信じ難いことを理解していたが、自分たちが地表で暮らしていた証として、彼らは地球上のたくさんの巨石遺跡を指摘した。ともかく、彼らはブリルエンジンのプランに関しては100%の証拠を提供していた。ひとたびそれが完成し、テストされれば、世界は決して同じままではなくなる。
ドイチュラント…我々には問題がある。
ブリル側と同様、アルデバラン側にも「贈り物」が無分別に使用されていることが明らかになった。砲塔つきの円盤、遠隔操作用「兵器」円盤の製造は、もともとの動機に反していた。ブリル側は、南極大陸地下のアルデバラン人居住者を訪ねた。十分な証拠書類で裏付けられている通り、彼らは地下にある島ニュー・スウェイビアに入植するプログラムを開始した。第二次世界大戦中の後半期に、SS(ナチス親衛隊)は特別繁殖計画を実行した。アルデバラン人種と同じように、子孫が、この南極大陸を征服するよう定めたのだ。
アルデバランに関するこのような事実が、本当か想像なのかは我々には知る由もない。だが、ブリルのテレパシー能力者が受け取った製造プランがとても正確だったから、"Jenseitsflugmaschine" 「あちら側への空飛ぶ機械」がうまく完成したのだ!
ブリルの目撃レポート
1957年のケースでは、デトロイトの諜報員らが、ある男と話したことが記録されている。その男は
「・・・1926年2月19日にポーランドのワルシャワで生まれた。1942年5月、戦争捕虜としてポーランドから、ドイツのGut Alt Golssen――ベルリンの東30マイル――に連れてこられた。彼は終戦の数週間後までそこに留まっていた。
'SS'の看守が現れ、トラクターのドイツ人運転手と簡単に話をしていた。5分から10分するとノイズは止み、トラクターのエンジンは正常にかかった。およそ3時間後、同じ湿地帯の道から外れたところで、作業班は草を刈っていた。ドイツ人の監督がいたし、乾いた場所には'SS'の看守もいたので、彼は盗み見るように円形の囲い地を観察した。広さは直径約100~150ヤード(約90~135メートル)、およそ50フィート(約15メートル)の高さの防水シート状の壁で中が見えないようにしてあった。そこから円盤がゆっくりと上昇し、壁よりも上にすっかり姿を現した。そして目の前を水平方向にゆっくり進んだが、木が遮って見えなくなった。

およそ500フィート(約152メートル)離れたところから見たその円盤は、直径75~100ヤード(約67~90メートル)、高さおよそ14フィート(約4メートル)、ダークグレイの固定型トップとボトム――それぞれが5~6フィート(約1.5~1.8メートル)の高さ――で成り立っていた。中間部分は高さ3フィート(約0.9メートル)で、急速移動コンポーネントと思われた。それは周縁部を、飛行機のプロベラのようにぼやけさせていたが、円盤を観察できるだけの輪郭は見えていた。円盤が発しているノイズは先に聞いたものと似ていたが、ややピッチが低かった。このときトラクターはまたエンストしたが、ドイツ人運転手は音が止むまで何もしようとしなかった。音が止むと、エンジンは正常にかかった」。
それからこんなケースもある:
「1967年4月26日、[目撃者]がマイアミオフィスに現れて、今では未確認飛行物体と呼ばれている、ある物体に関する以下の情報を提供した。伝えられるところでは、1944年11月に撮影したらしい。

1943年に彼はドイツの空軍士官学校を卒業し、ルフトバッフェ(Luftwaffe、ドイツ空軍)のメンバーとしてロシア戦線に配置された。1944年の終わり近くに、彼はこの任務を解かれ、オーストリアの黒い森でのトップシークレット・プロジェクトのテストパイロットを任じられた。この期間に彼は上記の航空機を目撃していた。直径約21フィート(約6.4メートル)の円盤形、無線操縦機で、外側部分の周りにいくつかのジェットエンジンが搭載されていた。彼の説明によれば、外側部分は中央ドームの周りを回転するが、ドームは静止したままである。飛行中のその物体を撮影するのが、彼の任務だった。彼は、ある写真のネガを保持することができ、それは(高度?)7,000メートルで自分が作製した写真だと断言した。
彼によると上記の航空機[写真]は、あるドイツ人技師が設計、製造したもので、現在の居場所は彼にはわからないという。彼はまた、この航空機に関する機密情報は、連合軍が掴んでいるものと推測していた。このタイプの航空機は、少なくとも一機のB26爆撃機を墜落させる目的を負っていたと彼は言った。
同様の飛行物体に関する未確認情報と、このような航空機の所有を合衆国が否定しているために、彼はだんだん不安になってきたのだ。彼は、このような兵器がベトナムで役立ち、アメリカ人のさらなる死を防げるだろうと感じている。それが、彼が連邦捜査局(FBI)に連絡してきた主要な目的だった」。[Redfern, N and Downes, J]
彼らは今どこに?
戦争中、特に後半になると、ドイツのUボート(第一次、第二次世界大戦のドイツの潜水艦の総称)は頻繁に南極大陸、南アメリカ、オーストラリアに向かった。ドイツはまた、南極の海に気象ブイを浮かべ、南極と南米の先端の間にある島々に気象観測所を設けた。1942年にSS RuSHA(親衛隊人種及び移住本部)は、ウクライナからアーリア人女性をBase 211に移送する作戦を開始した。

ロシアに赴いていた2,500人の Waffen SS (武装親衛隊)と共に、金髪で均整の取れた体つきの17~24歳の女性、1万人が集められた。
この壮大な作戦の目的は、居住に適したコロニーをBase 211につくり、トゥーレ-ブリルの技術開発をそのまま続けることにあった。トゥーレとブリル、どちらのゲゼルシャフトも終戦時には、SSのカムラー将軍のもとで、そのテクノロジーをBase 211 に移転したと信じられている。カムラー将軍は、ドイツの最高機密兵器プログラムを担当していた。
戦後、アルゼンチンで降伏した2隻のUボートが、貨物とSS高官をBase 211に運んでいたとも信じられている。どちらのボートも降伏時には空になっており、乗員は貨物と目的地を明かさなかったという。
ハイジャンプ作戦・・・ナチ残党探しか?
1947年アメリカ海軍はバード少将のもとで、ハイジャンプ作戦を実施した。海兵隊員4,000人、13隻の巨大艦船、数機の大型航空機とヘリコプターを動員しての南極探検だった。目的は、南極大陸の沿岸線を地図に起こし、鉱物及び野生動物の目録、分布図を作ることにあった。遠征期間は6ヶ月に及んだ。
沿岸湾、リトル・アメリカに探検基地が置かれ、テント設営地もつくられた。そこでは調査用航空機の整備も行えた。チーム分けされた隊員たちは、写真による調査のための大判カメラをもって、南極の隅々に散らばった。オーストラリア大陸南西の真向かいにある地域を撮影する隊員は、現地に到着したときショックを受けた。彼らは、その沿岸部には氷がなく、水温が38F(約3.3℃)であることを、無線で報告した。彼らはそのまま撮影し続けてから、現像するために戻った。

この画像はグーグルアースに座標を合わせれば誰にでも見ることができる。(訳者:2014年9月30日現在では、雪で覆われている画像になっていました)。垂直に接近するよりは少し角度をつけて、真北を維持するといいだろう。幅およそ180フィート(約55メートル)、高さ230フィート(70メートル)の入り口が見える。外には、表面が平らになっているところあり、いかにも人工的だ。
この件の後、ただちに遠征は中止され、すべての艦船と海兵隊員は合衆国に帰還させられた。このミッションの成果は、60年経っても機密とされている。バード少将だけが、遠征からの帰還中にチリのジャーナリストからのインタビューを受け、突然の帰還についてコメントしている。彼は今回の遠征で、ある危険に遭遇し、それは自由世界のすべての国を脅威にさらす原因になると述べた。彼はこれに関する詳しい説明は避けた。
決裂の時・・・
戦争の実態が明らかになると、ブリルのメンバーたちは、自分たちが降ろしたテクノロジーを殺人マシンに利用する試みに、次第に不満を募らせていった。1943年のクリスマスの頃に、ブリル・ゲゼルシャフト(ブリル共同社会)は重要な会合をシーサイドリゾート、コルベルク(バルト海に面するポーランドの都市)で開いた。マリア・オルシックと「ジークルーン」が議長を務めアルデバラン・プロジェクトの緊急性を論じた。彼女たちは戦争の混乱が、自分たちの最終目的――ブリルエンジンをタイムワープに用いて、支援者をアルデバランの惑星に送ること――を危うくすることを恐れていた。霊媒たちは、アルデバラン太陽を回る居住可能な惑星についての詳細な情報を受け取っており、すでにそこを訪れる計画も立てていた。
数週間後の1944年1月22日、ヒトラー、ヒムラー、(ブリルソサエティの)クンケル、シューマン博士の会合で、アルデバラン・プロジェクトについて意見が交わされた。テザーされた(繋がれた?)反重力エンジンは、時間の歪み場を生み出す。ブリルメンバーには、これが光よりも速い旅行を可能にすると伝えられていた。そこに至るまでの具体的な方法も詳細に伝えられていた。実際、とても具体的だった。テスト飛行が行われたくらいなのだから。
ブリルソサエティは、ちょうど完成してテスト済みの、直径45メートルの大容量円盤Vril-7の使用を許された。報告書によると、最初の「次元チャンネル」での試験飛行は、1944年の冬、きつくテザーされた状態で行われた。このようにすればブリルエンジンをある種のスターゲイトとして利用できるのだ。それは興ざめするような経験だった。災害とまではいかなかったが、Vril-7が「飛行」から戻ると「まるで何百年も飛行していたような」有様だった。外側の表面が何カ所もダメージを負っていた。確かにこのような問題には、アルデバランへ「本当に」トリップする前に取り組まざるを得ない。さもなければ乗員は生き残れないだろう。

ジークルーン
[写真]ブランデンブルク・テスト飛行場。手前の女性はブリル・ゲゼルシャフトの霊媒「ジークルーン」。他にもFw190戦闘機の前に立っているWW2写真があり、本人と認定されている。彼女はVril-7の製造を指揮したばかりか、そのパイロットでもあった。
ブリルの霊媒「ジークルーン」は頻繁に施設を訪れ、Vril-7の製造とテストを監督した。1944年、ある技術者グループが彼女に近づいて頼み事をした。彼らはブリルTriebwerkエンジンを、自分たちのプロジェクトの一つ、アラドE.555戦略爆撃機に採り入れてもよいか知りたかったのだ[写真]。

彼らはぶっきらぼうな"No"と共に兵器の設計図を突っ返された。ジークルーンにしてみれば、侮辱されたも同然だった。ブリル円盤の目的は、平和的宇宙飛行にあったのだから。
1945年5月初頭、トゥーレソサエティは手紙を受け取った。マリア・オルシックの署名があり、アルデバランを訪問することが書かれていた。

ブリルグループにはすでに訪問を終え、そのまま残ることを決めた人もいたようだ。手紙はこう締めくくられていた。"neimand bleibt hier"――誰もここには残っていない。しかし彼女らは本当に別の惑星に行ったのだろうか?
今では多くの人たちが、そのアルデバランの話は攪乱情報だったと信じている。本当の行き先は、南極大陸に創設されたユートピア――ニュー・スウェイビランドだった。これこそが民族純化及び繁殖計画のレーゾンデートルだった。これが100隻以上の潜水艦と無数の貨物船が、連合軍の言うところの「行方不明」になった理由である。
連合国軍占領下のドイツで、1945年アメリカ軍はホイネブⅡとVrilⅠの円盤写真を発見した。そのSS機密文書にはアンドロメダ装置――300フィート(約91メートル)の葉巻型円盤――の写真もあった。だが、一番貴重な見つけものは、2人の優れた科学者だった。現在は非機密扱いになったペーパークリップ作戦で、米国に迎え入れられたヴィクトル・シャウベルガー、ヴェルナー・フォン・ブラウンだ。
あるアメリカの航空宇宙開発者が死ぬ前に、こう告白したとされるのも頷ける。
「もしも一般人が、私たちが長年このテクノロジーをもっていたことを知れば、それを秘密にしていたことを決して許さないだろう」。
ブリルの女たちの写真・・・何を意味しているのだろう?





[上の写真]陰謀論者はUFO写真と一緒に、お馴染みのトゥーレ・ブリルのマークを、よく合わせて紹介する。彼らは、これが終戦前にナチが円盤で逃亡したことを裏付けており、我々があまりにもよくUFOを目撃するわけを説明していると言う。
私は、ある人間のグループがどこかに存在し、より優れた健康な身体と精神を創り出しながら、遺伝学の向上に励んでいると思いたい。今日、我々の世界を眺めると、そのゴールには手が届きそうにない。
ブリルエネルギーは、身体のDNAを修復できると言われている。若さを取り戻して一番健康な状態にもどるのだと。霊媒の「ジークルーン」はおそらく140歳だったが、決して老いなかった。時を操作できれば、多くのことが可能なのだ。
もしブリルの女たちの誰かが、これを読んでいるなら、私は支度が出来ていますよ。
でも待って・・・最後にあと少し!
ブリル・タイム・マシン/反重力・装置が水銀入りの回転ドラムを使用していたことを考えてほしい。その水銀は「赤い水銀」と呼ばれる独特の状態だった・・・それにブリルエネルギーは生体組織を若返らせることができる・・・次にこんな話(2011年12月)はどうだろう:

訳者:記事の概要はサウディアラビア国王(1924年生まれ。2005年即位)アブドゥッラー・ビン・アブドゥルアズィーズ・アール=サウードが、即位後間もなく治療とミーティングを兼ねて合衆国を訪れた際、若返りの薬を贈られ、その後の淫行をビデオに撮られ、政治的服従を強いられているというもの。2006年イスラエルのレバノン侵攻では、イスラエルに同調してレバノンのヒズボラに圧力をかけるように脅された。また、シリア大統領側近は、リディア(サウジの首都)がシリア反政府軍への支援をこのまま続けるなら、例の文書とビデオをメディアに流すと警告した。
見出しと黄色ラインの部分
内部告発者 サウジ王の秘密を暴露
テヘラン(FNA)―― サウジ王に近いソースによると、アブドゥッラー王が即位後から米国の外交政策に同調してきたのは、ある秘密を握られているからだという。その秘密が明らかになると、彼だけでなく国をも滅ぼしかねない。
"Herbal Red Mercury(水銀)"
彼(告発者)は、その物質は身体の細胞を癒やして蘇らせるのだ、身体に活力を与え、若返らせるので、見た目も気分もずっと若々しくなると言った。米ドルで100グラム600万だと付け加えた。
そのソースが言うには、退院後「国王は1グラムの Herbal Red Mercury を注射した。その後、ある米政府当局者が、複数のハイクラスの女性たちを国王に贈り、その場を去ったが、すでに彼の部下がスパイ装置を部屋に取り付けていた。その間の日々、国王は何もかも記録されていた」。
(了)
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/09/25/%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%AF%E5%B1%B1/
原文:
Untersberg
http://2012portal.blogspot.jp/2014/09/untersberg.html
満たされない性欲は、力強い意欲となる。彼はそれを自分の知力に振り向けた。彼は愛する人の手の動きをまねた機械を作り上げた。世界初の靴下編み機を製造したのだ。こうして彼は恋人を感心させると共に、靴下編みから解放してあげた。
彼はエリザベス一世に機械を献上し、特許を申請したが、女王は許可しなかった。彼女は、社会が混乱する可能性を察し、国中の編み手たちへの心配を口にした。彼女はまた、もしかしたら、機械化された世界のぎょっとするような様相を予感したのかもしれない。
リーは結局、フランスへ編み機を移したが、あまり報われなかった。彼は貧困のうちに亡くなった。――まるでニコラ・テスラのようだ。そしてテスラと同様、彼の発明は結局世界を変えた。リーの死後、弟ジェイムズがイギリスに戻り、ウール、コットン、シルクの靴下を製造する、初の機械化された工場を操業した。それが産業革命へと繋がっていく。
国中に広がる不安と憂鬱
16世紀、人生はシンプルだが苛酷であった。農民がほとんどで、上層階級の畑を耕しているのも同然だった。平均寿命は35歳で、国民の半数がぎりぎりの生活を送っていた。工場の出現、都市化と安い製品は、ほとんどの人たちにとっては進歩であっかたが、良かったのは最初のうちだけだった。
手作業からスチームエンジンへの移り変わりは、都市部に悪臭漂う環境汚染をもたらした。人々は不健康な状況下、長時間シフトで繰り返し作業に従事していた。人々の平均寿命は倍近くに伸び、工場で織物が豊富に生産されたものの、人々は幸せでなかった。周期的な疫病や病が、集中型文化を生きている彼らから命を奪った。不満が最高潮に達すると、「アンチマシン」と労働者争議が多くの国で勃発した。工業化社会が実現すると、後に続くのが労働者争議だったのだ。
我々の文明が選んだ方向を、ほとんどの集団が嘆いていたが、いくつかの集団は積極的に取り組んだ。カール・マルクスは共有の概念――マルキシズム――をもたらした(1840年)。マルキシズムでは、労働者は国家の参加者としての権限を与えられる。工場主の利益の動機は、「国民の良きことのために」という新たなレーゾンデートルに取って代わる。悲惨なライフスタイルと貧富の格差に対する、この革命は、とうとう共産主義として受け入れられ、帝政ロシア皇帝の代わりにすげ替えられた。そして西欧にもじわじわ広まっていった。
ドイツ人も、産業革命に伴う同じような不安を抱えていたが、彼らは別の解決策を選んだ。共産主義政権によるドイツ産業の国営化を堪え忍ぶよりは、国家社会主義による解決策のほうが――私的所有の産業が大きな役割を果たすほうが――良かったのだ。不死鳥が蘇るがごとく、ドイツは自らをつくりかえ、市民は誇りをもって国家に仕えた。ギリシャの都市国家スパルタを手本にしたイデオロギーは、起業家と反共産主義者の支持を得た。
今日でもそうだが、社会的ストレスは、時に人々を現実逃避の手段として、宗教やオカルトに関心を向けさせるものだ。第二次世界大戦前のドイツでは、古代シュメール、契約の箱、オーディン、アスタルト(古代フェニキアの豊穣多産の女神)などに関する考古学レポートが、人々を魅了していた。人々は、ドイツがもっと強く、もっと誇らしかった時代に繋がっていたかったのだ。当時は「精神生活」について知ること、ユートピアへの道にどうすれば戻れるのかを学ぶことに、大きな関心が寄せられていた。ヘレナ・ブラヴァッキーの神智学協会とツーレソサエティは、もっとも影響の大きかったオカルトグループだ。
あるとき、一般市民が『来たるべき種族』に取りつかれたようになった。1871年に匿名で書かれたのだが、多くの人たちが、著者はエドワード・ブルワー=リットンだと信じていた。もともとは「サイエンス・フィクション」と見なされていたが、後に大勢の読者が、地下の優れたマスター種族についての記述と、「ブリル」というエネルギー形態が、真実かつ正確なものであると信じるようになった。大勢の神智学徒たちが、その本を真実として受け入れると、本当に奇妙なことが起こった。
地球外生物との接触
1919年、12月のことだった。トゥーレ(ツーレ)ソサエティの長、カール・ハウスホーファーは、最も評判の高い一握りのオカルティストを、アルプスのふもとの森にある、人里離れた小屋に招いた。ベルヒテスガーデンに近い場所である。ゲストにはテンプル騎士団の代表者と、アジアの遺物研究の専門家がいた。皆が集まったとき、ハウスホーファーはあるサプライズを披露した。並外れて美しい若い女性2人が、グループに加わったのだ。
マリア・オルシック
1人は非常に物静かだった。彼女はようやく18歳になろうかという年頃で、ある理由から本当の身元は秘密にされたままだった。彼女は「ジークルーン」と紹介された。彼女の重要性は、[後半]の記事で明らかになる。
もう1人はマリア・オルシック[写真]。息をのむような美貌は別として、2人は、(当時の流行に反して)ものすごく長い髪をしていて、ポニーテールで垂らしていた。ハウスホーファーは彼女たちを霊媒だと紹介し、マリアが地球外生物の文明から通信を受け取ったことを発表した。いくつかの通信は自動書記で行われており、変性意識の状態でマリアが書き記していた。彼女は見慣れぬ記号の並んだ数ページを、グループに見せた。
ハウスホーファーは前もって、そのページを知人らに見てもらっていた。彼は、あるページはテンプル騎士団の秘密のコードで、別のページは「シュメールのアルファベット」で書かれていると判定した。両ページともすでに翻訳されていた。文章の内容はショッキングなものであったが、その文章に価値があることを明らかにしていた。――反重力エンジンの作り方だったのだ!
あらゆる手を尽くし、ハウスホーファーは著名な科学者ヴィクトール・シャウベルガーに、そのデザインを物理学観点で調べてもらい、可能性があるということを署名で承認してもらった[写真下]。
マリアは、自分がコンタクトしている文明はおうし座が発祥だと説明した。特に、相手はアルデバランに軌道をもつ、ある惑星からの存在だった。その反重力エンジンは、「ブリル」と呼ばれるあるエネルギー源で作動する。また、時間を変える能力があることも述べられていた。その文章には、エンジンを作り、テストし、ふさわしい人間をミーティングのために、彼らの世界に移送できるだけの詳しい内容が記されていた。
トゥーレソサエティは、霊媒能力と「異星人」とのコンタクトで注目されていたが、彼らの主な関心は、ドイツ国民に影響を及ぼしていた、非人間的で不健康な産業革命に取って代わるものを見つけることだった。その反重力エンジンは、マリアによれば、この進歩した種族から人類への「贈り物」だった。豊富なエネルギーがあれば戦争をしなくてもすむと与えてくれたのだ。だが、トゥーレソサエティは、そのエンジンをタイムトラベルのために欲しがった。彼らはスピリチュアルな真実をもっと学べるように「神々が地上を歩いていた」時代に戻ることを夢見ていた。
ゲストたちはマリアが明かしたことを信じた。彼らはエンジンを製作するために、トゥーレソサエティ及び他のオカルトグループの、裕福な起業家に財政支援を求めることに同意した。マリアはすぐに、このプロジェクトへの寄付を募るために説明する役を任された。
ブリルエンジンが完成した
ブリルエンジンを完成させるという同じ目的をもっていながら、トゥーレソサエティとブリル協会の動機は別のものだった。トゥーレソサエティは実際的で、利用できる新しいエネルギー源を見据えていた。ブリル協会の方は、エイリアンと接触し、彼らから学び、できれば彼らの世界を訪れることに関心があった。
1922年、トゥーレとブリルは共同でJFM又の名を「別世界の空飛ぶ機械」を製作した。それはただのエンジンで、2年間テザー上でベンチテストが行われた。反重力と時間の歪みが記録されたのは、この頃だった。事前の予告も無しにJFMは突然解体され、アウクスブルクのメッサーシュミット社の工場に「将来使用するために」運ばれた。
プロジェクトはW.O.シューマン博士(ミュンヘン工科大学)が率いた。彼は後に浮揚ユニットを研究開発した。それは、シューマン・ミュンヘン浮揚装置、あるいはSM浮揚装置と呼ばれている。シューマン博士は科学とテクノロジーに対し、独特の見方をしていた。二つの対立する原理、爆発(悪魔の業)と爆縮(神の原理)を信じていたのだ。テンプル騎士たちもこの考えを持っていた。(おそらくピタゴラスが発見した「秘密」の知識と思われる)。
「あらゆるものに、私たちは出来事を決定づける二つの原理を認める。光と闇、善と悪、創造と破壊――電気にプラスとマイナスがあることを私たちは知っている。常に、どちらかなのだ」。
「この二つの原理、創造と破壊は、私たちの技術手段をも決定づける・・・破壊的なものはすべて悪魔的起源に由来し、創造的なものはすべて神に由来する・・・爆発や燃焼に基づくテクノロジーは、従って悪魔的と言わねばならない。来たるべき新たな時代は、新しい、ポジティブな、神のテクノロジーの時代になるだろう!・・・」
――シューマン博士 (SS資料より)。
ブリルエンジンは作動中、何も消費、爆発、破壊しなかった。それは完全にトゥーレソサエティの哲学に適合している。ブリルエンジンは、この「神の原理」に関与するものとして、ブリルエネルギーの研究を促した。
トゥーレソサエティは過小評価されており、我々の歴史書からも事実上削除されている。今日のヨーロッパでは、一見常軌を逸した法律が、これらのソサエティを露わにしたり、論じ合うことを禁じている。だが実際、トゥーレソサエティはナチ党の結成に大きく寄与していたのだ。彼らの、あまりにもたくさんのオカルトシンボルは、第三帝国を意味している。かぎ十字、SS(ナチス親衛隊)の稲妻、鉄十字、「黒い太陽」のシンボルは、オカルトに由来するシンボルのほんの数例に過ぎない。
トゥーレの関心がますます政治と権力に向けられていったのに対し、ブリルは秘教的な追求にとどまっていた。ナチのリーダーは皆、トゥーレのメンバーで、マリア・オルシックの存在が明かされた後はブリルに加わった。アドルフ・ヒトラー、アルフレート・ローゼンベルク、ハインリッヒ・ヒムラー、ヘルマン・ゲーリング、そしてヒトラーの専属医テオドール・モレル・・・内集団の全員が、ブリルとトゥーレのメンバーだったのだ。
JFMの成功は、仲間内からドイツの首長が出た1933年まで、秘密が保たれていた。ヒトラーが、トゥーレとブリルに "Gesellschafts" (ゲゼルシャフト:共通の利益を中心にして結合した社会。利益社会という意味)の開発許可を与えたと言われている。彼は、その技術が兵器として活かせることを理解していた。
ブリル側が1937年に、アラド-ブランデンブルク航空機施設の隣でRFZ(Rundflugzeug )即ち「円形航空機」シリーズの開発を指揮した。RFZ系の円盤はそこでテストされ、ついにRFZ-7が出来上がった。
一方トゥーレ側は、この新しいエネルギーの利用の仕方を研究しながら、スペシャルSSユニットであるE-Ⅳに取り組んでいた。彼らは秘密の場所で、ホイネブルクという独自の円盤プロジェクトを持っていた。――それはテザーされて(繋がれて?)いなかった。彼らの円盤[写真]は1935年の初めに、H-Gerat (ホイネブルク装置)、略してホイネブとして知られるようになる。1939年にはその円盤のTriebwerk(Thrustwork)エンジンが完成した。トゥーレによってホイネブ-1が、アラド-ブランデンブルクのテスト施設に移されるときはRFZ-5というコードネームで呼ばれた。トゥーレのTriebwerk は電磁重力系エンジンだった。心臓部は、加熱水銀のはいったタンクと3つの平行ディスクだ。タンクは高速回転しており、平行ディスクはそれぞれ相対する方向に回っている。伝導体になった水銀に磁場との相互作用を起こさせる。水銀は超伝導体のように振る舞い、周囲の環境を局所重力の影響から隔絶する。
最近の考察では単原子ゴールドの反重力観測を、加熱水銀に生じているかもしれないことになぞらえている。他の原子との凝集結合に関わっていない原子 "solitary atoms" は、通常なら結合に費やされるエネルギーを取り戻して加速し、核粒子の軌道を歪めることが知られている。この歪みが、なぜか重力の影響から原子を自由にする。
反重力エンジンは、航空機を重力から隔絶しただけだった。実際に浮揚させたわけではない。重力を除外することで必要とされるエネルギーが大幅に減少したものの、円盤が上昇し大気中を移動するには、依然としてパワーが必要だった。ジェットエンジンを搭載させた型もいくつかあり、時速2,900~12,000㎞に達した。トゥーレグループは最終的に磁気パルススラスタ(推進機)を設計した。それは、反重力状態になってから航空機を操縦し、推進させるのに役立った。こうした磁気スラスタは「爆発」原理ではないので、理想的な解決策だった。
1944年までに、トゥーレはホイネブⅠ-Ⅲシリーズを手掛けた。いくつかは実に巨大な円盤で、200部隊を収容できた。長さ139メートルの円筒形母船は "Andromeda-Gerat" (アンドロメダ装置)と呼ばれた。一方、ブリルグループの勝利は7つ目の輸送船、Vril-7で、惑星間旅行用に設計された。
戦況が連合軍側に優位になると、トゥーレは製造施設をポーランドの深部鉱山に移した。彼らは強制労働を使い、円盤の開発を続けていた。最後の最後まで。――鉱山が洪水に見舞われ、連合軍側が近寄れないほど崩れた。この施設にあった円盤はすべて流されたものと信じられている。しかしなかには、少なくとも一機か二機は無事に回収されたと考えている人もいる。跡地には巨大発電機の基礎が見える。電線管は、今日まで残っている大きなコンクリート・プラットフォームの中心まで引かれていた[写真下]。
ブリルもまた、退避する計画を立てていたが、こちらの方はもう少し手の込んだものだった。彼らには最高傑作「惑星間」円盤Vril-7があったが、もっとも似つかわしくない安全の地に移す用意ができていた。マリア・オルシックがコンタクトを取って以来、ブリルメンバーは歳月をかけて、テレパシーの相手方であるエイリアンについてたくさん学んでいた。事実、ブリルが得たエイリアンの情報により、すでに潜水艦と補給船は戦争遂行のための資源輸送から――よりによって――南極への資源輸送に移っていた。
アルデバラン文明:そこに行ったし、それもした・・・
ブリルの霊媒たちによると、テレパシーで通信していた種族は、アルデバランを回る二つの居住惑星のうちの一つの惑星の種族だった。おうし座のアルデバランは古い星で 68光年の距離にある。歴史的な遺物では、彼らは常に角(horn)と共に描かれている[写真――角をかたどった頭飾り]。
彼らがコンタクトしてきたのは、人間の行動、なかでも我々の好戦的な習性を観察してのことだった。彼らは人類に「贈り物」(ブリルエンジン)を授けることにした。資源とエネルギー――人間の戦いの原因――を求める争いをなくすために。
数百万年前にアルデバランの人たちは「ブリルエネルギー」を利用するに至った。我々が電気を理解しているのと似ているが、もっと極めた使い方をしていた。彼らはメンタルな能力を発展させていたので、このブリルエネルギーと交流することができた。創造の目的にも破壊の目的にも利用していた。
彼らの太陽は自然の成り行きとして赤色巨星になった。居住惑星の環境条件は生物学的ストレスを引き起こし、ブリルを利用するだけのメンタルな能力を失うまで退化したものもいた。彼らはこのことに気づき、ただちに純粋なアルデバラン種を、退化した系統から隔離した。そして劣等種を産んだり、関わったりすることに厳しくなった。彼らの太陽系の環境が悪化すると、「エリート」アルデバラン(人)は自分たちの種族を――純粋系統、劣等系統ともに――別の居住世界に避難させた。地球もそのうちの一つだった。
ゼカリア・シッチン(1922-2010)がシュメールの伝説を広めるずっと前、前世紀の変わり目に、このようなことが報告されたのだが、古代シュメールの伝説に同じ物語をたやすく読み取れる。シッチン説のように、アルデバランたちは、3,600年ごとに我々の太陽系に入ってくる「黒い太陽」の破壊的影響に気づいていたし、地球に住めなくなることもわかっていた。アルデバラン人種は地表から退いて、南極大陸の下の「空洞」へ移った。そこから彼らは人類を観察し、その運命をコントロールしようとしてきた。
アルデバランは、このことが誰にとっても信じ難いことを理解していたが、自分たちが地表で暮らしていた証として、彼らは地球上のたくさんの巨石遺跡を指摘した。ともかく、彼らはブリルエンジンのプランに関しては100%の証拠を提供していた。ひとたびそれが完成し、テストされれば、世界は決して同じままではなくなる。
ドイチュラント…我々には問題がある。
ブリル側と同様、アルデバラン側にも「贈り物」が無分別に使用されていることが明らかになった。砲塔つきの円盤、遠隔操作用「兵器」円盤の製造は、もともとの動機に反していた。ブリル側は、南極大陸地下のアルデバラン人居住者を訪ねた。十分な証拠書類で裏付けられている通り、彼らは地下にある島ニュー・スウェイビアに入植するプログラムを開始した。第二次世界大戦中の後半期に、SS(ナチス親衛隊)は特別繁殖計画を実行した。アルデバラン人種と同じように、子孫が、この南極大陸を征服するよう定めたのだ。
アルデバランに関するこのような事実が、本当か想像なのかは我々には知る由もない。だが、ブリルのテレパシー能力者が受け取った製造プランがとても正確だったから、"Jenseitsflugmaschine" 「あちら側への空飛ぶ機械」がうまく完成したのだ!
ブリルの目撃レポート
1957年のケースでは、デトロイトの諜報員らが、ある男と話したことが記録されている。その男は
「・・・1926年2月19日にポーランドのワルシャワで生まれた。1942年5月、戦争捕虜としてポーランドから、ドイツのGut Alt Golssen――ベルリンの東30マイル――に連れてこられた。彼は終戦の数週間後までそこに留まっていた。
'SS'の看守が現れ、トラクターのドイツ人運転手と簡単に話をしていた。5分から10分するとノイズは止み、トラクターのエンジンは正常にかかった。およそ3時間後、同じ湿地帯の道から外れたところで、作業班は草を刈っていた。ドイツ人の監督がいたし、乾いた場所には'SS'の看守もいたので、彼は盗み見るように円形の囲い地を観察した。広さは直径約100~150ヤード(約90~135メートル)、およそ50フィート(約15メートル)の高さの防水シート状の壁で中が見えないようにしてあった。そこから円盤がゆっくりと上昇し、壁よりも上にすっかり姿を現した。そして目の前を水平方向にゆっくり進んだが、木が遮って見えなくなった。
およそ500フィート(約152メートル)離れたところから見たその円盤は、直径75~100ヤード(約67~90メートル)、高さおよそ14フィート(約4メートル)、ダークグレイの固定型トップとボトム――それぞれが5~6フィート(約1.5~1.8メートル)の高さ――で成り立っていた。中間部分は高さ3フィート(約0.9メートル)で、急速移動コンポーネントと思われた。それは周縁部を、飛行機のプロベラのようにぼやけさせていたが、円盤を観察できるだけの輪郭は見えていた。円盤が発しているノイズは先に聞いたものと似ていたが、ややピッチが低かった。このときトラクターはまたエンストしたが、ドイツ人運転手は音が止むまで何もしようとしなかった。音が止むと、エンジンは正常にかかった」。
それからこんなケースもある:
「1967年4月26日、[目撃者]がマイアミオフィスに現れて、今では未確認飛行物体と呼ばれている、ある物体に関する以下の情報を提供した。伝えられるところでは、1944年11月に撮影したらしい。
1943年に彼はドイツの空軍士官学校を卒業し、ルフトバッフェ(Luftwaffe、ドイツ空軍)のメンバーとしてロシア戦線に配置された。1944年の終わり近くに、彼はこの任務を解かれ、オーストリアの黒い森でのトップシークレット・プロジェクトのテストパイロットを任じられた。この期間に彼は上記の航空機を目撃していた。直径約21フィート(約6.4メートル)の円盤形、無線操縦機で、外側部分の周りにいくつかのジェットエンジンが搭載されていた。彼の説明によれば、外側部分は中央ドームの周りを回転するが、ドームは静止したままである。飛行中のその物体を撮影するのが、彼の任務だった。彼は、ある写真のネガを保持することができ、それは(高度?)7,000メートルで自分が作製した写真だと断言した。
彼によると上記の航空機[写真]は、あるドイツ人技師が設計、製造したもので、現在の居場所は彼にはわからないという。彼はまた、この航空機に関する機密情報は、連合軍が掴んでいるものと推測していた。このタイプの航空機は、少なくとも一機のB26爆撃機を墜落させる目的を負っていたと彼は言った。
同様の飛行物体に関する未確認情報と、このような航空機の所有を合衆国が否定しているために、彼はだんだん不安になってきたのだ。彼は、このような兵器がベトナムで役立ち、アメリカ人のさらなる死を防げるだろうと感じている。それが、彼が連邦捜査局(FBI)に連絡してきた主要な目的だった」。[Redfern, N and Downes, J]
彼らは今どこに?
戦争中、特に後半になると、ドイツのUボート(第一次、第二次世界大戦のドイツの潜水艦の総称)は頻繁に南極大陸、南アメリカ、オーストラリアに向かった。ドイツはまた、南極の海に気象ブイを浮かべ、南極と南米の先端の間にある島々に気象観測所を設けた。1942年にSS RuSHA(親衛隊人種及び移住本部)は、ウクライナからアーリア人女性をBase 211に移送する作戦を開始した。
ロシアに赴いていた2,500人の Waffen SS (武装親衛隊)と共に、金髪で均整の取れた体つきの17~24歳の女性、1万人が集められた。
この壮大な作戦の目的は、居住に適したコロニーをBase 211につくり、トゥーレ-ブリルの技術開発をそのまま続けることにあった。トゥーレとブリル、どちらのゲゼルシャフトも終戦時には、SSのカムラー将軍のもとで、そのテクノロジーをBase 211 に移転したと信じられている。カムラー将軍は、ドイツの最高機密兵器プログラムを担当していた。
戦後、アルゼンチンで降伏した2隻のUボートが、貨物とSS高官をBase 211に運んでいたとも信じられている。どちらのボートも降伏時には空になっており、乗員は貨物と目的地を明かさなかったという。
ハイジャンプ作戦・・・ナチ残党探しか?
1947年アメリカ海軍はバード少将のもとで、ハイジャンプ作戦を実施した。海兵隊員4,000人、13隻の巨大艦船、数機の大型航空機とヘリコプターを動員しての南極探検だった。目的は、南極大陸の沿岸線を地図に起こし、鉱物及び野生動物の目録、分布図を作ることにあった。遠征期間は6ヶ月に及んだ。
沿岸湾、リトル・アメリカに探検基地が置かれ、テント設営地もつくられた。そこでは調査用航空機の整備も行えた。チーム分けされた隊員たちは、写真による調査のための大判カメラをもって、南極の隅々に散らばった。オーストラリア大陸南西の真向かいにある地域を撮影する隊員は、現地に到着したときショックを受けた。彼らは、その沿岸部には氷がなく、水温が38F(約3.3℃)であることを、無線で報告した。彼らはそのまま撮影し続けてから、現像するために戻った。
この画像はグーグルアースに座標を合わせれば誰にでも見ることができる。(訳者:2014年9月30日現在では、雪で覆われている画像になっていました)。垂直に接近するよりは少し角度をつけて、真北を維持するといいだろう。幅およそ180フィート(約55メートル)、高さ230フィート(70メートル)の入り口が見える。外には、表面が平らになっているところあり、いかにも人工的だ。
この件の後、ただちに遠征は中止され、すべての艦船と海兵隊員は合衆国に帰還させられた。このミッションの成果は、60年経っても機密とされている。バード少将だけが、遠征からの帰還中にチリのジャーナリストからのインタビューを受け、突然の帰還についてコメントしている。彼は今回の遠征で、ある危険に遭遇し、それは自由世界のすべての国を脅威にさらす原因になると述べた。彼はこれに関する詳しい説明は避けた。
決裂の時・・・
戦争の実態が明らかになると、ブリルのメンバーたちは、自分たちが降ろしたテクノロジーを殺人マシンに利用する試みに、次第に不満を募らせていった。1943年のクリスマスの頃に、ブリル・ゲゼルシャフト(ブリル共同社会)は重要な会合をシーサイドリゾート、コルベルク(バルト海に面するポーランドの都市)で開いた。マリア・オルシックと「ジークルーン」が議長を務めアルデバラン・プロジェクトの緊急性を論じた。彼女たちは戦争の混乱が、自分たちの最終目的――ブリルエンジンをタイムワープに用いて、支援者をアルデバランの惑星に送ること――を危うくすることを恐れていた。霊媒たちは、アルデバラン太陽を回る居住可能な惑星についての詳細な情報を受け取っており、すでにそこを訪れる計画も立てていた。
数週間後の1944年1月22日、ヒトラー、ヒムラー、(ブリルソサエティの)クンケル、シューマン博士の会合で、アルデバラン・プロジェクトについて意見が交わされた。テザーされた(繋がれた?)反重力エンジンは、時間の歪み場を生み出す。ブリルメンバーには、これが光よりも速い旅行を可能にすると伝えられていた。そこに至るまでの具体的な方法も詳細に伝えられていた。実際、とても具体的だった。テスト飛行が行われたくらいなのだから。
ブリルソサエティは、ちょうど完成してテスト済みの、直径45メートルの大容量円盤Vril-7の使用を許された。報告書によると、最初の「次元チャンネル」での試験飛行は、1944年の冬、きつくテザーされた状態で行われた。このようにすればブリルエンジンをある種のスターゲイトとして利用できるのだ。それは興ざめするような経験だった。災害とまではいかなかったが、Vril-7が「飛行」から戻ると「まるで何百年も飛行していたような」有様だった。外側の表面が何カ所もダメージを負っていた。確かにこのような問題には、アルデバランへ「本当に」トリップする前に取り組まざるを得ない。さもなければ乗員は生き残れないだろう。
ジークルーン
[写真]ブランデンブルク・テスト飛行場。手前の女性はブリル・ゲゼルシャフトの霊媒「ジークルーン」。他にもFw190戦闘機の前に立っているWW2写真があり、本人と認定されている。彼女はVril-7の製造を指揮したばかりか、そのパイロットでもあった。
ブリルの霊媒「ジークルーン」は頻繁に施設を訪れ、Vril-7の製造とテストを監督した。1944年、ある技術者グループが彼女に近づいて頼み事をした。彼らはブリルTriebwerkエンジンを、自分たちのプロジェクトの一つ、アラドE.555戦略爆撃機に採り入れてもよいか知りたかったのだ[写真]。
彼らはぶっきらぼうな"No"と共に兵器の設計図を突っ返された。ジークルーンにしてみれば、侮辱されたも同然だった。ブリル円盤の目的は、平和的宇宙飛行にあったのだから。
1945年5月初頭、トゥーレソサエティは手紙を受け取った。マリア・オルシックの署名があり、アルデバランを訪問することが書かれていた。
ブリルグループにはすでに訪問を終え、そのまま残ることを決めた人もいたようだ。手紙はこう締めくくられていた。"neimand bleibt hier"――誰もここには残っていない。しかし彼女らは本当に別の惑星に行ったのだろうか?
今では多くの人たちが、そのアルデバランの話は攪乱情報だったと信じている。本当の行き先は、南極大陸に創設されたユートピア――ニュー・スウェイビランドだった。これこそが民族純化及び繁殖計画のレーゾンデートルだった。これが100隻以上の潜水艦と無数の貨物船が、連合軍の言うところの「行方不明」になった理由である。
連合国軍占領下のドイツで、1945年アメリカ軍はホイネブⅡとVrilⅠの円盤写真を発見した。そのSS機密文書にはアンドロメダ装置――300フィート(約91メートル)の葉巻型円盤――の写真もあった。だが、一番貴重な見つけものは、2人の優れた科学者だった。現在は非機密扱いになったペーパークリップ作戦で、米国に迎え入れられたヴィクトル・シャウベルガー、ヴェルナー・フォン・ブラウンだ。
あるアメリカの航空宇宙開発者が死ぬ前に、こう告白したとされるのも頷ける。
「もしも一般人が、私たちが長年このテクノロジーをもっていたことを知れば、それを秘密にしていたことを決して許さないだろう」。
ブリルの女たちの写真・・・何を意味しているのだろう?
[上の写真]陰謀論者はUFO写真と一緒に、お馴染みのトゥーレ・ブリルのマークを、よく合わせて紹介する。彼らは、これが終戦前にナチが円盤で逃亡したことを裏付けており、我々があまりにもよくUFOを目撃するわけを説明していると言う。
私は、ある人間のグループがどこかに存在し、より優れた健康な身体と精神を創り出しながら、遺伝学の向上に励んでいると思いたい。今日、我々の世界を眺めると、そのゴールには手が届きそうにない。
ブリルエネルギーは、身体のDNAを修復できると言われている。若さを取り戻して一番健康な状態にもどるのだと。霊媒の「ジークルーン」はおそらく140歳だったが、決して老いなかった。時を操作できれば、多くのことが可能なのだ。
もしブリルの女たちの誰かが、これを読んでいるなら、私は支度が出来ていますよ。
でも待って・・・最後にあと少し!
ブリル・タイム・マシン/反重力・装置が水銀入りの回転ドラムを使用していたことを考えてほしい。その水銀は「赤い水銀」と呼ばれる独特の状態だった・・・それにブリルエネルギーは生体組織を若返らせることができる・・・次にこんな話(2011年12月)はどうだろう:
訳者:記事の概要はサウディアラビア国王(1924年生まれ。2005年即位)アブドゥッラー・ビン・アブドゥルアズィーズ・アール=サウードが、即位後間もなく治療とミーティングを兼ねて合衆国を訪れた際、若返りの薬を贈られ、その後の淫行をビデオに撮られ、政治的服従を強いられているというもの。2006年イスラエルのレバノン侵攻では、イスラエルに同調してレバノンのヒズボラに圧力をかけるように脅された。また、シリア大統領側近は、リディア(サウジの首都)がシリア反政府軍への支援をこのまま続けるなら、例の文書とビデオをメディアに流すと警告した。
見出しと黄色ラインの部分
内部告発者 サウジ王の秘密を暴露
テヘラン(FNA)―― サウジ王に近いソースによると、アブドゥッラー王が即位後から米国の外交政策に同調してきたのは、ある秘密を握られているからだという。その秘密が明らかになると、彼だけでなく国をも滅ぼしかねない。
"Herbal Red Mercury(水銀)"
彼(告発者)は、その物質は身体の細胞を癒やして蘇らせるのだ、身体に活力を与え、若返らせるので、見た目も気分もずっと若々しくなると言った。米ドルで100グラム600万だと付け加えた。
そのソースが言うには、退院後「国王は1グラムの Herbal Red Mercury を注射した。その後、ある米政府当局者が、複数のハイクラスの女性たちを国王に贈り、その場を去ったが、すでに彼の部下がスパイ装置を部屋に取り付けていた。その間の日々、国王は何もかも記録されていた」。
(了)
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/09/25/%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%AF%E5%B1%B1/
原文:
Untersberg
http://2012portal.blogspot.jp/2014/09/untersberg.html
2014年9月16日火曜日
惑星地球状況最新アップデート
引き続き、キメラグループ掃討作戦が行われています。キメラグループは、ヨーロッパの地から排除されました。
ロングアイランドが、彼らの最後の拠り所になっています。彼らは量子兵器機械設備を維持するために、粒子加速器(RHIC:重イオン衝突型加速器)が必要だからです。
ストレンジ・クォークやトップ・クォークをもてあそぶことは、非常に危険であり、このニュースは主流メディアにも漏れています。
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2746727/Maybe-shouldn-t-looking-quite-hard-God-particle-destroy-universe-warns-Stephen-Hawking.html
光の勢力は、決してこのような事が起こるのを許しません。
キメラグループは、スカラー・プラズマ探知機を、ストレンジレット爆弾とトップ・クォークの凝縮物に繋げていました。どこであろうと、もし地表近くでUFOの目立った動きを探知すれば、爆発することでしょう。
下の写真は、ストレンジレット爆弾の爆発を説明するものです。
ストレンジレットは、理論的には地球全体を飲み込むまで成長し続けられますが、実際には光の勢力が、そうなる前に反応を止めることができます。
(訳注:3月10日付記事より。「ストレンジレット爆弾とは、ストレンジ・クォークと呼ばれる、重いクォークが結びついたものです。これを極圧及び温度限界下におくと連鎖反応が起こり、通常物質をストレンジ物質に変えていきます」)
スカラーUFO探知網は地表全体をカバーしており、ロングアイランドが動力源です。
http://www.bibliotecapleyades.net/haarp/esp_HAARP_10.htm#HAARP%20on%20Long%20Island!
これが、ポジティブな地球外生物が直接介入しない本当の理由です。彼らはその危険性が全くなくなるまでは、そうしません。
キメラはまた、ムーンダスト・プロジェクトをコントロールしています。ムーンダスト・プロジェクトは、地球のあらゆる場所から地球外生物の痕跡を消すための特別作業チームを、一つにまとめます。
http://www.nicap.org/moondust.htm
彼らはまた、本物のUFO写真をすべてパブリックドメインから消し去り、CIAルートでたくさんの偽写真を代替メディアに流します。
キメラが地球から一掃されるまで、このような地球の隔離状態が続きます。
そのときまでは、私たちは断片的なディスクロージャーでよしとせねばならないでしょう。
http://www.collective-evolution.com/2014/06/20/5-reasons-why-everybody-knows-we-are-not-alone-in-the-universe/
同様に、ポジティブな軍部もこうした危険が排除されるまで動きが取れません。人々は、あまりにもカバールに意識を向けすぎており、本当の障害が軍産複合体の中に、分離した文明の中に、最終的には、キメラの中にあることを忘れがちです。そのような派閥については、代替メディアが、より一層明らかにしています。そのことは、気づきを増し、イベントへのプロセスを容易にします。デビッド・ウィルコックが、分離した文明について一般人向けに、部分的に正しい概要を書きまとめました。
http://divinecosmos.com/start-here/davids-blog/1166-russian-tv-underground-bases
私たちが最後のブレークスルーに近づくにつれ、銀河のセントラルサンも、より一層活発になってきています。
http://etheric.com/galactic-center-became-active-today/
http://etheric.com/double-p-wave-direction-galactic-center/
一方、イエズス会士らは、一つの世界宗教を目指したプランを続行中です。
http://www.silverdoctors.com/pope-francis-and-shimon-peres-discuss-the-establishment-of-a-united-nations-of-religions/
彼らはまた、ロマノフ白貴族ファミリーを集中攻撃しています。フルフォードによると、ロマノフ家の子孫だと主張している、グノーシス派イルミナティーのメイン・スポークスマンは、先週、精神病院に入れられました。それから月曜日には、ロマノフ王朝の最長老がトスカナで死亡しました。
http://en.itar-tass.com/non-political/749656
イエズス会の工作員は、BRICS連合のプランを――軍産複合体のオイルダラー至上主義を打ち消すためのプランを――変えようとしています。イエズス会の世界支配計画に、世界通貨リセットを利用しようとしているのです。16世紀からイエズス会士たちは中国に入り込んでおり、そこには巨大ネットワークがあることを、あなたは知っておく必要があります。それでも、ドラゴンファミリーと東方連合の上層部は、イエズス会の操作を完全に承知しており、自分たちのポジティブなプランが悪用されることを許しはしません。
ですから、唯一の準備通貨であるオイルダラーの崩壊は進んでいます。
http://news.xinhuanet.com/english/business/2014-09/13/c_126981640.htm
銀河のセントラルサンが、ますます活発になったため、ヨーロッパでは地殻変動による地政学的変化が生じています。
カタルーニャ(訳注:スペインの自治州。州都はバルセロナ)は、イエズス会/SMOM(マルタ騎士団)が支配するスペイン君主制から抜け出そうとしています。200万近くの人たちが、バルセロナで抗議活動をしました。
http://rt.com/news/187164-catalonia-independence-rally-biggest/
同時にスコットランドも木曜日には、ロスチャイルド支配から自由になるべく、準備を進めています。
http://scotreferendum.com/
光の勝利は近い!
[訳者より:前回の記事を訂正しました]
下記の箇所を、ブルックリンからブルックヘブンに訂正しました。
「ブルックヘブンはまた、相対論的重イオン衝突型加速器が存在する地でもあります」
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/09/17/%E7%B6%9A-%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%83%91%E6%98%9F%E3%81%AE%E6%9C%80%E6%96%B0%E6%83%85%E5%A0%B1/
原文:
A New Planetary Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2014/09/planetary-situation-update_16.html
ロングアイランドが、彼らの最後の拠り所になっています。彼らは量子兵器機械設備を維持するために、粒子加速器(RHIC:重イオン衝突型加速器)が必要だからです。
(RHIC)
※RHIC:重イオン衝突型加速器
ストレンジ・クォークやトップ・クォークをもてあそぶことは、非常に危険であり、このニュースは主流メディアにも漏れています。
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2746727/Maybe-shouldn-t-looking-quite-hard-God-particle-destroy-universe-warns-Stephen-Hawking.html
光の勢力は、決してこのような事が起こるのを許しません。
キメラグループは、スカラー・プラズマ探知機を、ストレンジレット爆弾とトップ・クォークの凝縮物に繋げていました。どこであろうと、もし地表近くでUFOの目立った動きを探知すれば、爆発することでしょう。
下の写真は、ストレンジレット爆弾の爆発を説明するものです。
(CHstrange)
2つの原子核が衝突する
ストレンジレット
原子を引き込み成長する
ストレンジレットは、理論的には地球全体を飲み込むまで成長し続けられますが、実際には光の勢力が、そうなる前に反応を止めることができます。
(訳注:3月10日付記事より。「ストレンジレット爆弾とは、ストレンジ・クォークと呼ばれる、重いクォークが結びついたものです。これを極圧及び温度限界下におくと連鎖反応が起こり、通常物質をストレンジ物質に変えていきます」)
スカラーUFO探知網は地表全体をカバーしており、ロングアイランドが動力源です。
http://www.bibliotecapleyades.net/haarp/esp_HAARP_10.htm#HAARP%20on%20Long%20Island!
これが、ポジティブな地球外生物が直接介入しない本当の理由です。彼らはその危険性が全くなくなるまでは、そうしません。
キメラはまた、ムーンダスト・プロジェクトをコントロールしています。ムーンダスト・プロジェクトは、地球のあらゆる場所から地球外生物の痕跡を消すための特別作業チームを、一つにまとめます。
http://www.nicap.org/moondust.htm
(Moondust)
※ムーンダスト・プロジェクト
彼らはまた、本物のUFO写真をすべてパブリックドメインから消し去り、CIAルートでたくさんの偽写真を代替メディアに流します。
キメラが地球から一掃されるまで、このような地球の隔離状態が続きます。
そのときまでは、私たちは断片的なディスクロージャーでよしとせねばならないでしょう。
http://www.collective-evolution.com/2014/06/20/5-reasons-why-everybody-knows-we-are-not-alone-in-the-universe/
同様に、ポジティブな軍部もこうした危険が排除されるまで動きが取れません。人々は、あまりにもカバールに意識を向けすぎており、本当の障害が軍産複合体の中に、分離した文明の中に、最終的には、キメラの中にあることを忘れがちです。そのような派閥については、代替メディアが、より一層明らかにしています。そのことは、気づきを増し、イベントへのプロセスを容易にします。デビッド・ウィルコックが、分離した文明について一般人向けに、部分的に正しい概要を書きまとめました。
http://divinecosmos.com/start-here/davids-blog/1166-russian-tv-underground-bases
私たちが最後のブレークスルーに近づくにつれ、銀河のセントラルサンも、より一層活発になってきています。
http://etheric.com/galactic-center-became-active-today/
http://etheric.com/double-p-wave-direction-galactic-center/
一方、イエズス会士らは、一つの世界宗教を目指したプランを続行中です。
http://www.silverdoctors.com/pope-francis-and-shimon-peres-discuss-the-establishment-of-a-united-nations-of-religions/
彼らはまた、ロマノフ白貴族ファミリーを集中攻撃しています。フルフォードによると、ロマノフ家の子孫だと主張している、グノーシス派イルミナティーのメイン・スポークスマンは、先週、精神病院に入れられました。それから月曜日には、ロマノフ王朝の最長老がトスカナで死亡しました。
http://en.itar-tass.com/non-political/749656
イエズス会の工作員は、BRICS連合のプランを――軍産複合体のオイルダラー至上主義を打ち消すためのプランを――変えようとしています。イエズス会の世界支配計画に、世界通貨リセットを利用しようとしているのです。16世紀からイエズス会士たちは中国に入り込んでおり、そこには巨大ネットワークがあることを、あなたは知っておく必要があります。それでも、ドラゴンファミリーと東方連合の上層部は、イエズス会の操作を完全に承知しており、自分たちのポジティブなプランが悪用されることを許しはしません。
ですから、唯一の準備通貨であるオイルダラーの崩壊は進んでいます。
http://news.xinhuanet.com/english/business/2014-09/13/c_126981640.htm
銀河のセントラルサンが、ますます活発になったため、ヨーロッパでは地殻変動による地政学的変化が生じています。
カタルーニャ(訳注:スペインの自治州。州都はバルセロナ)は、イエズス会/SMOM(マルタ騎士団)が支配するスペイン君主制から抜け出そうとしています。200万近くの人たちが、バルセロナで抗議活動をしました。
http://rt.com/news/187164-catalonia-independence-rally-biggest/
同時にスコットランドも木曜日には、ロスチャイルド支配から自由になるべく、準備を進めています。
http://scotreferendum.com/
光の勝利は近い!
[訳者より:前回の記事を訂正しました]
下記の箇所を、ブルックリンからブルックヘブンに訂正しました。
「ブルックヘブンはまた、相対論的重イオン衝突型加速器が存在する地でもあります」
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/09/17/%E7%B6%9A-%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%83%91%E6%98%9F%E3%81%AE%E6%9C%80%E6%96%B0%E6%83%85%E5%A0%B1/
原文:
A New Planetary Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2014/09/planetary-situation-update_16.html
2014年9月12日金曜日
2014年9月8日月曜日
惑星地球状況アップデート
キメラグループの掃討作戦は、計画通りに進んでいます。焦点はゆっくりと、ストレンジレット爆弾の除去から、トップクォーク、反クォークの異常な凝縮物の処理に向けられています。
次のリンク先で予言されていた、ストレンジレット爆発のネガティブなシナリオは、
http://cerntruth.wordpress.com/2001/10/10/totalitarian-principle/
ほとんどなくなりました。
キメラの入り口/出口はほとんど掃討し、キメラの要塞は、ロングアイランドと中央ヨーロッパの機密指定されている地点の二カ所のみとなりました。
ロングアイランドは、過去にモントーク時空間異常実験が行われた地であり、コールド・スプリング・ハーバー研究所とブルックヘブン国立研究所があります。ブルックヘブン(訳注:ロングアイランド中部)は、地下トンネルと大洞窟のシステムへの主要な入り口でした。地下網はロングアイランドの下を、ニューヨークに向かって広がっています。その地下エリアは、主な地下不動産として、ポジティブ、ネガティブ両方の多種多様なET種と、その様々な派閥によって人気のエリアでした。私が1977年、格納庫の裏でアンドロメダの宇宙船を見たのもこの場所です。
ブルックヘブンはまた、相対論的重イオン衝突型加速器(RHIC : Relativistic Heavy Ion Collider)が存在する地でもあります。キメラは、そこでストレンジレットの製造を始めたがっています。
http://www.science20.com/news_articles/have_strange_baryons_been_found-142927
黒い貴族のアルコンは、日に日に力を失っているものの、イエズス会の手下たちは、東方連合とドラゴングループに潜入を続けています。東西間の新たな世界戦争を目論んでのことです。彼らの計画は成功しないでしょう。東方連合とドラゴングループの鍵となる人々が、その潜入によく気づいているからです。
面白いことにBRICS連合の国民は、他のすべての国よりも、一番自分たちの生活にポジティブな見通しを持っています。これが、そのことを示している世論調査です。
http://www.ipsos-mori.com/researchpublications/researcharchive/3369/People-in-western-countries-pessimistic-about-future-for-young-people.aspx
これは、何かポジティブなことがそこで進行中であることを示唆しています。
東方連合は、オイルダラーのシステムを廃絶させるプランを進めています。
http://www.examiner.com/article/jim-willie-saudi-s-are-on-the-verge-of-joining-russia-non-dollar-oil-sales
カバールの金融システムのマトリックスにある亀裂は、すでに生じています。まず一番に、JPモルガン銀行のサイバーアタックです。
http://www.forbes.com/sites/leoking/2014/08/28/wall-street-cyber-smash-triggers-fbi-investigation/
http://www.bloomberg.com/news/2014-08-27/fbi-said-to-be-probing-whether-russia-tied-to-jpmorgan-hacking.html
JPモルガンは、金融システムのセントラルサーバーがある金融機関で、リセットの引き金はそこから引かれます。
カバールの銀行へのサイバーアタックは、絶えず行われており、増えていきます。
http://www.telegraph.co.uk/finance/newsbysector/banksandfinance/10359563/Every-minute-of-every-day-a-bank-is-under-cyber-attack.html
http://spectrum.ieee.org/aerospace/military/electromagnetic-warfare-is-here
一方、財政システムの一角には、光もすでに現れ始めています。
http://peoplestrusttoronto.wordpress.com/2014/08/09/over-100000-homeless-people-have-been-moved-into-homes-it-isnt-stopping-there-one-of-the-most-profound-movements-ever/
http://incyprus.philenews.com/en-gb/Blogs/4324/42658/guaranteed-minimum-income-approved
http://www.vice.com/en_uk/read/a-german-guy-wants-to-give-you-a-bunch-of-money-for-nothing
プラネタリー・メディテーションの取り組みは、光の勢力が予期していたような反応を引き起こしませんでした。私はディーパック・チョプラ、デービッド・ウィルコック、ラム・ダス、オプラ、エックハルト・トール、チルドレン・オブ・ザ・サン、ドランヴァロ・メルキゼデク、グレッグ・ブレーデン・・・のような人たちにも声がかけられていることを望みます。私はその誰からも反応を寄せられていませんので。もしもクリティカルマスに達するだけの人たちが、毎週日曜日の同時刻に、たった5分でも瞑想をすれば、大きなコヒーレンス(大調和)を生じさせることでしょう。
光の勢力が、特定の作戦を終了させ次第、また最新情報をお伝えします。
ご注意:
ある人たちの予言に反して、9.11事件に比すべき大きな偽旗事件は起こりません。
数日後でも、もっと後でも起こりません。
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/09/09/%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%83%91%E6%98%9F%E3%81%AE%E6%9C%80%E6%96%B0%E6%83%85%E5%A0%B1/
原文:
次のリンク先で予言されていた、ストレンジレット爆発のネガティブなシナリオは、
http://cerntruth.wordpress.com/2001/10/10/totalitarian-principle/
ほとんどなくなりました。
キメラの入り口/出口はほとんど掃討し、キメラの要塞は、ロングアイランドと中央ヨーロッパの機密指定されている地点の二カ所のみとなりました。
ロングアイランドは、過去にモントーク時空間異常実験が行われた地であり、コールド・スプリング・ハーバー研究所とブルックヘブン国立研究所があります。ブルックヘブン(訳注:ロングアイランド中部)は、地下トンネルと大洞窟のシステムへの主要な入り口でした。地下網はロングアイランドの下を、ニューヨークに向かって広がっています。その地下エリアは、主な地下不動産として、ポジティブ、ネガティブ両方の多種多様なET種と、その様々な派閥によって人気のエリアでした。私が1977年、格納庫の裏でアンドロメダの宇宙船を見たのもこの場所です。
ブルックヘブンはまた、相対論的重イオン衝突型加速器(RHIC : Relativistic Heavy Ion Collider)が存在する地でもあります。キメラは、そこでストレンジレットの製造を始めたがっています。
http://www.science20.com/news_articles/have_strange_baryons_been_found-142927
黒い貴族のアルコンは、日に日に力を失っているものの、イエズス会の手下たちは、東方連合とドラゴングループに潜入を続けています。東西間の新たな世界戦争を目論んでのことです。彼らの計画は成功しないでしょう。東方連合とドラゴングループの鍵となる人々が、その潜入によく気づいているからです。
面白いことにBRICS連合の国民は、他のすべての国よりも、一番自分たちの生活にポジティブな見通しを持っています。これが、そのことを示している世論調査です。
http://www.ipsos-mori.com/researchpublications/researcharchive/3369/People-in-western-countries-pessimistic-about-future-for-young-people.aspx
(BRICS)
"仮にそうだとしても、
今日の若者は両親の世代よりも良い生活を送っていたと思いますか、
それともほぼ同じだと思いますか"
東方連合は、オイルダラーのシステムを廃絶させるプランを進めています。
http://www.examiner.com/article/jim-willie-saudi-s-are-on-the-verge-of-joining-russia-non-dollar-oil-sales
カバールの金融システムのマトリックスにある亀裂は、すでに生じています。まず一番に、JPモルガン銀行のサイバーアタックです。
http://www.forbes.com/sites/leoking/2014/08/28/wall-street-cyber-smash-triggers-fbi-investigation/
http://www.bloomberg.com/news/2014-08-27/fbi-said-to-be-probing-whether-russia-tied-to-jpmorgan-hacking.html
JPモルガンは、金融システムのセントラルサーバーがある金融機関で、リセットの引き金はそこから引かれます。
カバールの銀行へのサイバーアタックは、絶えず行われており、増えていきます。
http://www.telegraph.co.uk/finance/newsbysector/banksandfinance/10359563/Every-minute-of-every-day-a-bank-is-under-cyber-attack.html
http://spectrum.ieee.org/aerospace/military/electromagnetic-warfare-is-here
一方、財政システムの一角には、光もすでに現れ始めています。
http://peoplestrusttoronto.wordpress.com/2014/08/09/over-100000-homeless-people-have-been-moved-into-homes-it-isnt-stopping-there-one-of-the-most-profound-movements-ever/
http://incyprus.philenews.com/en-gb/Blogs/4324/42658/guaranteed-minimum-income-approved
http://www.vice.com/en_uk/read/a-german-guy-wants-to-give-you-a-bunch-of-money-for-nothing
(Flash13)
(フラッシュ)
プラネタリー・メディテーションの取り組みは、光の勢力が予期していたような反応を引き起こしませんでした。私はディーパック・チョプラ、デービッド・ウィルコック、ラム・ダス、オプラ、エックハルト・トール、チルドレン・オブ・ザ・サン、ドランヴァロ・メルキゼデク、グレッグ・ブレーデン・・・のような人たちにも声がかけられていることを望みます。私はその誰からも反応を寄せられていませんので。もしもクリティカルマスに達するだけの人たちが、毎週日曜日の同時刻に、たった5分でも瞑想をすれば、大きなコヒーレンス(大調和)を生じさせることでしょう。
光の勢力が、特定の作戦を終了させ次第、また最新情報をお伝えします。
ご注意:
ある人たちの予言に反して、9.11事件に比すべき大きな偽旗事件は起こりません。
数日後でも、もっと後でも起こりません。
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/09/09/%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%83%91%E6%98%9F%E3%81%AE%E6%9C%80%E6%96%B0%E6%83%85%E5%A0%B1/
原文:
Planetary Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2014/09/planetary-situation-update.html
http://2012portal.blogspot.jp/2014/09/planetary-situation-update.html
2014年9月6日土曜日
2014年9月3日水曜日
コブラによる8月の月次更新
Rob Potterによる8月の月次更新Cobraインタビューを聞くか、ここでトランスクリプトを読むことをお勧めします。
http://thepromiserevealed.com/cobra-interviews-page/
インタビューのYoutubeビデオバージョンはここにあります:
https://www.youtube.com/watch?v=Ju_fMAWnJjY&feature=youtu.be
あなたはrob@thepromiserevealed.comにあなたの質問を送ることができます、 そしてそれらの多くは次の毎月の更新インタビューで答えられるでしょう。
原文:
http://thepromiserevealed.com/cobra-interviews-page/
インタビューのYoutubeビデオバージョンはここにあります:
https://www.youtube.com/watch?v=Ju_fMAWnJjY&feature=youtu.be
(Yoda)
"幸運を 私はあなたのすべてを望みます"
あなたはrob@thepromiserevealed.comにあなたの質問を送ることができます、 そしてそれらの多くは次の毎月の更新インタビューで答えられるでしょう。
原文:
August Monthly Update by Cobra
https://2012portal.blogspot.com/2014/09/august-monthly-update-by-cobra.html2014年9月2日火曜日
2014年9月1日月曜日
ミッション状態レポート:2014年8月
Pandoraが進行中、STRANGE EGGシグマが完了、BlueShield 3が最終完了、STRANGE EGGタウが進行中、BlueShield4が進行中です。PB違反が続いており、HVBNが不安定から安定しており、GBN変調が進行中であり、主要なシステム/偏向におけるIsidicセキュリティ違反。M = 2。
原文:
原文:
STATE OF MISSION REPORT AUGUST 2014
https://2012portal.blogspot.com/2014/09/state-of-mission-report-august-2014.html2014年8月31日日曜日
2014年8月25日月曜日
惑星地球瞑想アップデート
プラネタリー・メディテーションは、毎週日曜日 3 pm GMT (日本時間は月曜日午前0時)に決まりました。あなたの地域の時間はこちらで確認できます。
http://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=Planetary+Meditation&iso=20140831T17&p1=215
皆が同時刻に瞑想をすることが、非常に重要です。あなたの感覚を頼りにしてあなたが良いと思う瞑想をしてください。この地球惑星の物質界で、よりポジティブな共鳴を発生させるためには、私たちは、物質界が則っている線形時間上の同時刻に瞑想をする必要があります。世界中で約118,000 人が、実際にしっかりと瞑想を行えば、クリティカル・マスに達して望まれる効果を発揮します。人々の集中力と瞑想の技術が完全でない場合は、144,000人がクリティカル・マスになります。毎週瞑想を行う人たちが、どうにかクリティカル・マスに達すれば、私たちは、人間社会全体にとって長く続くポジティブな変化を生じさせることができます。
ですから、できるだけ多くのグループが、この取り組みに参加すると良いでしょう。ディーパック・チョプラ、デービッド・ウィルコック、ラム・ダス、オプラ、エックハルト・トール、チルドレン・オブ・ザ・サン、ドランヴァロ・メルキゼデク、グレッグ・ブレーデン・・・このような人たちを誘うのも良いと思います。この人たちのもとには、瞑想をする人たちが大勢いますから。
私たちにはできます! やはり拡散する必要があります! 実際に瞑想を行う人の数が、クリティカル・マスに達するためには、数百万人に情報を伝えることが必要です。どうか、あなたのウェブ・サイトやブログに情報を載せてください。あなたの地域で瞑想を行う人たちの Facebook グループを立ち上げることもできます。
様々な言語によるYoutube ビデオができました。
日本語版:
https://www.youtube.com/watch?v=RSzPOnC6PKc&list=UUkHf2sjxhcOUDdvs7zaU2LA
http://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=Planetary+Meditation&iso=20140831T17&p1=215
皆が同時刻に瞑想をすることが、非常に重要です。あなたの感覚を頼りにしてあなたが良いと思う瞑想をしてください。この地球惑星の物質界で、よりポジティブな共鳴を発生させるためには、私たちは、物質界が則っている線形時間上の同時刻に瞑想をする必要があります。世界中で約118,000 人が、実際にしっかりと瞑想を行えば、クリティカル・マスに達して望まれる効果を発揮します。人々の集中力と瞑想の技術が完全でない場合は、144,000人がクリティカル・マスになります。毎週瞑想を行う人たちが、どうにかクリティカル・マスに達すれば、私たちは、人間社会全体にとって長く続くポジティブな変化を生じさせることができます。
(Aguaverde)
(ポ語:グリーンウォーター)
ですから、できるだけ多くのグループが、この取り組みに参加すると良いでしょう。ディーパック・チョプラ、デービッド・ウィルコック、ラム・ダス、オプラ、エックハルト・トール、チルドレン・オブ・ザ・サン、ドランヴァロ・メルキゼデク、グレッグ・ブレーデン・・・このような人たちを誘うのも良いと思います。この人たちのもとには、瞑想をする人たちが大勢いますから。
私たちにはできます! やはり拡散する必要があります! 実際に瞑想を行う人の数が、クリティカル・マスに達するためには、数百万人に情報を伝えることが必要です。どうか、あなたのウェブ・サイトやブログに情報を載せてください。あなたの地域で瞑想を行う人たちの Facebook グループを立ち上げることもできます。
様々な言語によるYoutube ビデオができました。
日本語版:
https://www.youtube.com/watch?v=RSzPOnC6PKc&list=UUkHf2sjxhcOUDdvs7zaU2LA
英語版:
https://www.youtube.com/watch?v=H0dYWDKR7qU
(訳注:原文にはドイツ語版、デンマーク語版、スペイン語版、イタリア語版のリンク先URL有り)。
他の言語のビデオも、出来上がり次第投稿します。
P.S. 毎週行っている解放瞑想は、プラネタリー・メディテーションとは別のプロジェクトなので、混同しないでください。解放瞑想は、地球惑星を解放するプロセスを助けるための、非常に特別な瞑想です。毎週日曜日 7 pm GMT に行っています。(訳注:日本時間は月曜日午前4時。日本では実行しづらい時間なので、コブラは早い時間にずらして良いと言っている)。解放瞑想の詳しい情報はこちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=m6HF4etgNaA
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/08/26/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC-%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/
https://www.youtube.com/watch?v=H0dYWDKR7qU
(訳注:原文にはドイツ語版、デンマーク語版、スペイン語版、イタリア語版のリンク先URL有り)。
他の言語のビデオも、出来上がり次第投稿します。
P.S. 毎週行っている解放瞑想は、プラネタリー・メディテーションとは別のプロジェクトなので、混同しないでください。解放瞑想は、地球惑星を解放するプロセスを助けるための、非常に特別な瞑想です。毎週日曜日 7 pm GMT に行っています。(訳注:日本時間は月曜日午前4時。日本では実行しづらい時間なので、コブラは早い時間にずらして良いと言っている)。解放瞑想の詳しい情報はこちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=m6HF4etgNaA
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/08/26/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC-%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:
Planetary Meditation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2014/08/planetary-meditation-update.html
原文:
Planetary Meditation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2014/08/planetary-meditation-update.html
2014年8月23日土曜日
2014年8月17日日曜日
地球上のすべての瞑想グループへの公開書簡
地球惑星の表面にいる私たちが、一つになって協力し合う新たな段階に至りました。個人的な違いを超えて、地球惑星の変容を支えましょう。そのため光の勢力は、地球上のすべての瞑想グループに、共に繋がり、ポジティブ・エネルギーの強力な場を創り出すよう要求しました。
週に一回、同時刻に世界規模の瞑想を行うというアイデアです。すべてのグループ、個人は、それぞれのやり方で自分たちの瞑想を行います。もし私たち全員が同時刻に瞑想をすれば、非常に強力なコヒーレント共鳴場が創り出され、私たちの共同的現実を実際に変容し始めることができます。科学的研究は、集団瞑想が人間社会に及ぼすポジティブな影響を立証しました。ですから、この瞑想に参加する人は、実際に誰もが世界中で人々の生活を変える助けとなります。
http://www.mum.edu/m_effect/dc_md.html
http://www.minute4peace.org/thescience.html
http://www.spiritscienceandmetaphysics.com/proof-that-group-meditation-can-change-the-world/
最近は瞑想を主導している人や団体がたくさんあります。
http://www.minute4peace.org/
http://globalmeditation.chopra.com/
http://johnsmallman2.wordpress.com/2014/08/14/a-peace-meditation-invitation-for-friday-august-15th-2014/
このような瞑想への取り組みが、週に一度一斉になされることのパワーを想像してください!
私たちがすべきことは、正確な時間をセットして、瞑想グループがこの取り組みに参加してくれるよう招待することだけです!
あなたが知っている瞑想グループに、この公開レターを送ってはいかがでしょうか!
土曜日か日曜日の 8 pm GMT が適当かと思われます。地球上のほとんどのタイムゾーンに一番無理がない時間帯だからです。いずれ行うことになるウィークリー・プラネタリー・メディテーションは、毎週同時刻に行う必要があります。参加者全員が、周期運動が生み出す勢いを得て、地球を変容させるクリティカル・マスに達するためです。瞑想時刻に関して提案があれば、下記にメールしてください。
cobraresistance@gmail.com
もしあなたの瞑想グループが、この計画に参加してもらえるのなら、時刻に関する提案と、参加者のおおよその人数を下記までメールしてください。
cobraresistance@gmail.com
ウィークリー・プラネタリー・メディテーションのアップデイトはこちらです。
http://2012portal.blogspot.com/
光の勝利を
コブラ
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/08/18/%E5%9C%B0%E7%90%83%E4%B8%8A%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%9E%91%E6%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E3%81%B8%E3%81%8A%E4%BE%BF%E3%82%8A%E7%94%B3%E3%81%97%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%81%BE%E3%81%99/
原文:
An Open Letter to All Meditation Groups on the Planet
http://2012portal.blogspot.jp/2014/08/an-open-letter-to-all-meditation-groups.html
(Grid14)
(グリッド)
週に一回、同時刻に世界規模の瞑想を行うというアイデアです。すべてのグループ、個人は、それぞれのやり方で自分たちの瞑想を行います。もし私たち全員が同時刻に瞑想をすれば、非常に強力なコヒーレント共鳴場が創り出され、私たちの共同的現実を実際に変容し始めることができます。科学的研究は、集団瞑想が人間社会に及ぼすポジティブな影響を立証しました。ですから、この瞑想に参加する人は、実際に誰もが世界中で人々の生活を変える助けとなります。
http://www.mum.edu/m_effect/dc_md.html
http://www.minute4peace.org/thescience.html
http://www.spiritscienceandmetaphysics.com/proof-that-group-meditation-can-change-the-world/
最近は瞑想を主導している人や団体がたくさんあります。
http://www.minute4peace.org/
http://globalmeditation.chopra.com/
http://johnsmallman2.wordpress.com/2014/08/14/a-peace-meditation-invitation-for-friday-august-15th-2014/
このような瞑想への取り組みが、週に一度一斉になされることのパワーを想像してください!
私たちがすべきことは、正確な時間をセットして、瞑想グループがこの取り組みに参加してくれるよう招待することだけです!
あなたが知っている瞑想グループに、この公開レターを送ってはいかがでしょうか!
土曜日か日曜日の 8 pm GMT が適当かと思われます。地球上のほとんどのタイムゾーンに一番無理がない時間帯だからです。いずれ行うことになるウィークリー・プラネタリー・メディテーションは、毎週同時刻に行う必要があります。参加者全員が、周期運動が生み出す勢いを得て、地球を変容させるクリティカル・マスに達するためです。瞑想時刻に関して提案があれば、下記にメールしてください。
cobraresistance@gmail.com
もしあなたの瞑想グループが、この計画に参加してもらえるのなら、時刻に関する提案と、参加者のおおよその人数を下記までメールしてください。
cobraresistance@gmail.com
ウィークリー・プラネタリー・メディテーションのアップデイトはこちらです。
http://2012portal.blogspot.com/
光の勝利を
コブラ
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/08/18/%E5%9C%B0%E7%90%83%E4%B8%8A%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%9E%91%E6%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E3%81%B8%E3%81%8A%E4%BE%BF%E3%82%8A%E7%94%B3%E3%81%97%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%81%BE%E3%81%99/
原文:
An Open Letter to All Meditation Groups on the Planet
http://2012portal.blogspot.jp/2014/08/an-open-letter-to-all-meditation-groups.html
2014年8月14日木曜日
2014年8月11日月曜日
コブラによる7月の月次更新
Rob Potterによる7月の月次更新Cobraインタビューを聞くか、ここでトランスクリプトを読むことをお勧めします。
http://thepromiserevealed.com/cobra-interviews-page/
インタビューのYoutubeビデオバージョンはここにあります:
https://www.youtube.com/watch?v=GtGPzc2QvJ8
あなたはrob@thepromiserevealed.comにあなたの質問を送ることができます そしてそれらの多くは次の毎月の更新インタビューで答えられるでしょう。
原文:
http://thepromiserevealed.com/cobra-interviews-page/
インタビューのYoutubeビデオバージョンはここにあります:
https://www.youtube.com/watch?v=GtGPzc2QvJ8
(Yoda)
"私の味方はフォースであり、強力な味方です。
人生はそれを創造し、それを成長させます。
そのエネルギーは私たちを取り囲み、私たちを束縛します。
輝かしい存在は私たちであり、この粗雑な問題ではありません...(訳:編者)"
あなたはrob@thepromiserevealed.comにあなたの質問を送ることができます そしてそれらの多くは次の毎月の更新インタビューで答えられるでしょう。
原文:
July Monthly Update by Cobra
https://2012portal.blogspot.com/2014/08/july-monthly-update-by-cobra.html2014年8月10日日曜日
[alert]
致命的な可能性のあるPBセキュリティ違反、504での赤いアラート、ミッションアボートターミネーター140906.1021Z
原文:
https://2012portal.blogspot.com/2014/08/potentially-fatal-pb-security-breach.html
2014年8月5日火曜日
惑星地球状況短信
舞台裏では、キメラグループの掃討作戦が続けられています。今では、キメラグループの核となる存在を残すのみとなりました。そのコア・グループを一掃することが、現段階の主な課題です。
地球のプラズマ・スカラー・マインドコントロール・ネットワークは、ストレンジレット爆弾と繋がっており、そのため、このネットワークの排除にとても時間がかかっているのです。
エーテル的アルコン・グリッドは、消滅への最終段階にあります。アルコンの勢力は急激に衰退しているため、キメラグループのみが地球をコントロールし、隔離状態のままにしています。そして彼らのプラズマ・スカラー・ネットワークが、心理プログラミングの主なツールとして残っています。
カバールは現在、事件(飛行機事故、エボラによるパニック)を工作しており、大衆を怖がらせるため、マスメディアで煽り立てています。彼らがエボラを理由に戒厳令を敷くことは不可能でしょう。彼らは、光側のブレイクスルーが近いことを分かっており、それでもなお、それを先延ばしにするためにできることは何でもしたいのです。
キメラ勢力(高度なテクノロジーをもつネガティブ・ミリタリーの背後にいる勢力。地球の隔離状態を維持することに関心がある)とアルコン勢力(イエズス会の背後にいる黒い貴族の家族たち。輪廻転生において、人間を宗教で洗脳された奴隷のままにすることに関心がある)は、依然として食物連鎖のトップです。その下に従属しているのが、ロスチャイルド派(マスメディアを操るシオニストと世界金融システムの会計係)とイルミナチ派(ペーパークリップ作戦に由来する犯罪シンジケート)です。
この構造は、キメラグループの風変わりな兵器が取り除かれ、彼らの地球を支配する仕組みが消失すれば、崩壊するでしょう。
これが、イベントが起きるための主な条件です。
見かけはどうあろうとも、光の勝利は近い。
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/08/06/%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%83%91%E6%98%9F%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%88-%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%88/
原文:
Short Planetary Situation Update
地球のプラズマ・スカラー・マインドコントロール・ネットワークは、ストレンジレット爆弾と繋がっており、そのため、このネットワークの排除にとても時間がかかっているのです。
エーテル的アルコン・グリッドは、消滅への最終段階にあります。アルコンの勢力は急激に衰退しているため、キメラグループのみが地球をコントロールし、隔離状態のままにしています。そして彼らのプラズマ・スカラー・ネットワークが、心理プログラミングの主なツールとして残っています。
カバールは現在、事件(飛行機事故、エボラによるパニック)を工作しており、大衆を怖がらせるため、マスメディアで煽り立てています。彼らがエボラを理由に戒厳令を敷くことは不可能でしょう。彼らは、光側のブレイクスルーが近いことを分かっており、それでもなお、それを先延ばしにするためにできることは何でもしたいのです。
(TR3B)
キメラ勢力(高度なテクノロジーをもつネガティブ・ミリタリーの背後にいる勢力。地球の隔離状態を維持することに関心がある)とアルコン勢力(イエズス会の背後にいる黒い貴族の家族たち。輪廻転生において、人間を宗教で洗脳された奴隷のままにすることに関心がある)は、依然として食物連鎖のトップです。その下に従属しているのが、ロスチャイルド派(マスメディアを操るシオニストと世界金融システムの会計係)とイルミナチ派(ペーパークリップ作戦に由来する犯罪シンジケート)です。
この構造は、キメラグループの風変わりな兵器が取り除かれ、彼らの地球を支配する仕組みが消失すれば、崩壊するでしょう。
これが、イベントが起きるための主な条件です。
見かけはどうあろうとも、光の勝利は近い。
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/08/06/%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%83%91%E6%98%9F%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%88-%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%88/
原文:
Short Planetary Situation Update
2014年8月1日金曜日
ミッション状態レポート:2014年7月
Pandoraが進行中、STRANGE EGGが進行中、BlueShield3が進行中です。PB違反は継続しています。HVBNは安定していて明確であり、いくつかの中程度のIsidicセキュリティ違反はそらされました。M = 12。
原文:
原文:
STATE OF MISSION REPORT JULY 2014
https://2012portal.blogspot.com/2014/08/state-of-mission-report-july-2014.html2014年7月20日日曜日
台湾カンファレンスレポート
台湾カンファレンスは大成功を収めました。私たちは台湾ボルテックスをかなり強力化することができました。それはとても重要な意味を持っています。なぜなら台湾は、この惑星表面において、もっとも人口密度が高い部分の幾何学的中心地にあるからです。
それゆえに、そのボルテックスを通じて、大きな変化が相応しい時に引き起こされるでしょう。そのボルテックスは今まで、最強に注入された女神エネルギーの一つを受け取っていました。このことが、状況をかなり安定化する助けとなるでしょう。
それに台湾は、ドラゴンファミリーの本拠地の一つです。残念なことに、ドラゴンファミリーと接触してわかったのですが、ファミリー同士がまとまっておらず、かなり潜入されており、スピリチュアルな導きをとても必要としています。the Blueとthe Azureがそれに当たります。
これから10日間出かけますが、インターネットに接続するのは事実上無理な遠隔地を通ります。この時間枠内でイベントは起こりません。
光の勝利は近い!
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/07/20/%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%A0%B1%E5%91%8A/
(Eastern)
"このサークルの外側よりも内側の方が多くの人が住んでいます"
それゆえに、そのボルテックスを通じて、大きな変化が相応しい時に引き起こされるでしょう。そのボルテックスは今まで、最強に注入された女神エネルギーの一つを受け取っていました。このことが、状況をかなり安定化する助けとなるでしょう。
それに台湾は、ドラゴンファミリーの本拠地の一つです。残念なことに、ドラゴンファミリーと接触してわかったのですが、ファミリー同士がまとまっておらず、かなり潜入されており、スピリチュアルな導きをとても必要としています。the Blueとthe Azureがそれに当たります。
これから10日間出かけますが、インターネットに接続するのは事実上無理な遠隔地を通ります。この時間枠内でイベントは起こりません。
光の勝利は近い!
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/07/20/%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%A0%B1%E5%91%8A/
原文:
Report about the Taiwan Conference
http://2012portal.blogspot.jp/2014/07/report-about-taiwan-conference.html
Report about the Taiwan Conference
http://2012portal.blogspot.jp/2014/07/report-about-taiwan-conference.html
2014年7月15日火曜日
2014年7月7日月曜日
衰退するキメラグループ
キメラグループについての機密情報を、さらに公開するときが来ました。ある人にとって、この情報には信じがたいような部分もあるかもしれません。しかし、事実は小説よりも奇なりです。
このグループには、アンドロメダ銀河から来た闇の勢力のリーダーたちがいます。彼らは25,000年前にヒューマノイド型の肉体を持って地球にやってきました。そして地球を隔離状態にしました。彼らは地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、効果的にポジティブなETのコンタクトを妨げ、人類を孤立させてきました。次に彼らは広大な地下都市のネットワークを、奴隷使いであるドラコニアンと奴隷であるレプタリアンを使いながら、築きました。そしてそこから地上の住民を支配しました。
当時、彼らの主な本拠地はアフリカ、中国、チベットの地下にありました。20世紀初めまでは、彼らが直接地上の文明に関わることはありませんでした。その20世紀初めに、興味深いオカルトが発達しました。
まず1917年、光の勢力がドイツにトゥーレ協会(Thule society)を形成しました。時をおかず、アルコン支配下のロスチャイルド工作員、その名をアドルフ・シックルグルーバー(ヒトラー)が潜入しました。トゥーレソサエティは闇の手先になり、さらにブリル協会(Vril society)に姿を変え、秘密裏にドイツの宇宙プログラムを発達させていました。
http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_vril08.htm
これを見たキメラグループは、地表の住民が星々に到達したり、ベールを突き破ったりするだけの技術的な発展を遂げたことを悟りました。これを抑え込むために、地上の住民とのファーストコンタクトを、チベットへの旅の途上にあったカール・ハウスホーファーを通じて行いました。そのコンタクトの後、キメラ支配下のハウスホーファーが、ナチスドイツの背後の主なオカルト勢力でした。
http://www.gnosticliberationfront.com/Karl%20Haushofer%20Geo-Politics%20and%20the%20Occult%20Third%20Reich.htm
ナチスが第二次世界大戦で負けると、彼らはペーパークリップ作戦により米国に移されました。彼らはそこで軍産複合体の屋台骨を作りあげ、秘密の宇宙プログラムを継続して発展させ、地下深くに軍事基地を築き始めました。財源は山下ゴールドです。背後でキメラグループは、米国軍産複合体の動きを注意深く監視し、地球の隔離状態が確実に維持されるようにしていました。ネガティブな軍部の核兵器保有量が大きくなることを、銀河連合勢力は大変憂慮していました。そこで彼らは、水素爆弾の核威力を最小限にする働きかけを、1954年のキャッスル作戦クーン実験のときに試みました。(訳注:キャッスル作戦の6回の実験のうち、クーン実験が不完全核爆発で失敗となっている。1回目のブラボー実験で第五福竜丸が被爆)。
http://en.wikipedia.org/wiki/Castle_Koon
銀河連合が爆弾の核威力を90%近く落とすことに成功すると、軍産複合体は「トールホワイト」を認識された脅威として恐れ、対抗するために一つにまとまりました。これこそがキメラグループの望んでいたことでした。なぜなら彼らは、隔離状態を維持するという共通目的を持って作業を続ける、世界規模でまとまったネガティブ・ミリタリーを有することになったからです。非常に厳密な秘匿プロトコル(手順、実施要綱)が確立され、隔離状態を乱す「深い事件」については、一切情報が漏れることを許しませんでした。このため、あなたはET文明の存在を本当に証明するものを、どこにも見つけられないのです。そしてほとんどの「証拠」は、重要な点をわかりにくくするために、CIAがでっちあげたものです。このため、やはりあなたはインターネットで深い秘密情報を見つけられません。その代わりに、周知の事実の使い回しばかりです。あなたはもうすでにお気づきかもしれませんが、UFOについてのほとんどすべての機密情報と地下深くの軍事基地は、数十年前のものです。
あなたがキメラグループに言及しているのを見いだせるのは、ジェームズ・コズボーのインタビューだけです。彼は高度な機密情報を公にした、非常に数少ない人たちの一人です。ここに書いてあるすべてが正しいわけではありませんが、読むだけの価値があります。
http://educate-yourself.org/mc/casboltagent6chap.shtml
キメラグループは黒い太陽を崇拝しています。それはギャラクティック・セントラルサンの彼らのシンボルです。彼らのリーダーは、いまだに一個のブラックストーンを持っています。それは重いトップ/アンチトップ・クォークの凝縮物の塊で、1996年にリゲルから地球に運ばれました。ブラックストーンは、闇の初期宇宙異常の中心で、ストレンジレット爆弾よりもはるかに危険です。トップクォークはストレンジクォークよりもずっと重いからです。
http://cerntruth.wordpress.com/2011/12/14/how-it-will-happen-earthquakes/
キメラグループのリーダーたちは、電磁気のヌルゾーンの監視者です。
レジスタンスが最近になって掃討するまでは、キマイラグループには自分たちだけの地下基地ネットワークがありました。このような基地は、高速列車システムで結ばれていました。状況を明らかにしますと、最近まで三つの地下列車システムがありました。一つは地下深くのネガティブ・ミリタリーの軍事基地を繋ぐもの、一つはキマイラ基地を繋ぐもの、そして一つはレジスタンスの基地を繋ぐものです。レジスタンスの列車システムは、遡ること1977年に私が見たものです。ネガティブ・ミリタリーの地下列車システムの存在は、このRAND文書を通して地上の住民にリークされました。
http://www.thelivingmoon.com/45jack_files/03files/The_Tubes.html
目下、レジスタンス唯一の地下列車システムはフル稼動しています。キメラグループは、地上の軍事基地の地下部分の最上部、およそ100フィート(30メートル)よりも地表に近いところに、ほとんど封じ込まれている状態です。現在彼らは以下を主要拠点として、地上を支配しています。
ボルゴ・サント・スピリト(ローマ)
アヴィアーノNATO基地(イタリア)
ある機密にされている場所(中央ヨーロッパ)
別の機密にされている場所(中央ヨーロッパ)
ラムシュタインNATO基地(ドイツ)
フェアフォード空軍基地(イギリス)
モントーク(ニューヨーク)
ライト-パターソン空軍基地(オハイオ)
サンディア/ロスアラモス(ニューメキシコ)
ホワイトサンズ/エリア6413(ユタ)
ネリス空軍基地/エリア51(ネバダ)
エドワーズ空軍基地(カリフォルニア)
上記のテリトリー内には、それぞれストレンジレット爆弾が配備されています。ストレンジレット爆弾は極めて危険なものであり、ポジティブな軍隊がいまだにイベントへ動き出せない主な要因になっています。
http://cerntruth.wordpress.com/2010/03/29/open-letter-to-science/
http://cerntruth.wordpress.com/2011/12/27/119-terrorists-will-start-production-of-strangelets-irony-or-destiny/
モントークのそばの入り口/出口ポイントはコールド・スプリング・ハーバーです。いくつかの未確認情報によれば、キメラがトップカバールメンバーのクローンを製造する遺伝学研究所です。
http://en.wikipedia.org/wiki/Cold_Spring_Harbor_Laboratory
http://alcuinbramerton.blogspot.com/2008/01/bilocation-of-hillary-clone-clinton.html
銀河連合勢力は、絶えずその施設を監視しています。そして状況が調ったとき、クローニングプログラムを終焉させます。
http://www.ufostalker.com/ufostalker/UFO+Landing+in+Cold+Spring+Harbor+New+York+United+States+on+September+4th+2013/50441
キメラグループは、この10年間のうちに、中央銀行の手から世界の金融システムを乗っ取りました。PROMISソフトウェアと高速取引プログラムを用いてそうしました。レジスタンスとオーガニゼーション(その先駆け)は、だいぶ前からそのプログラムに気づいており、カバールのブラックファンドから約70兆ドルを吸い上げることができました。そのお金はリセット後、the collateral accounts(国際担保勘定?)を通して人類に返却されます。
キメラグループが分離した文明に困惑することはないはずです。分離した文明はナチスのオカルト宇宙プログラムに端を発し、ブラックプロジェクトをたくさん抱えている軍産複合体へと成長しました。実はキメラグループが、背後で分離した文明を推進させた勢力です。それを操りながら、地球惑星の隔離状態を維持するのに利用しているのです。キメラグループと分離した文明の境界線は相境界と呼ばれています。それ以上のことは公表できません。そしてイベント/圧縮突破は相転移と呼べるかもしれません。
光の勢力はキメラグループを打ち負かすためのプロトコルを開発しました。そしてそのプロトコルは実行されている最中です。
光の勝利は近い。
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/07/08/%E8%A1%B0%E9%80%80%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%AD%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97/
原文:
Fall of the Chimera
http://2012portal.blogspot.jp/2014/07/fall-of-chimera.html
このグループには、アンドロメダ銀河から来た闇の勢力のリーダーたちがいます。彼らは25,000年前にヒューマノイド型の肉体を持って地球にやってきました。そして地球を隔離状態にしました。彼らは地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、効果的にポジティブなETのコンタクトを妨げ、人類を孤立させてきました。次に彼らは広大な地下都市のネットワークを、奴隷使いであるドラコニアンと奴隷であるレプタリアンを使いながら、築きました。そしてそこから地上の住民を支配しました。
(Ship06)
まず1917年、光の勢力がドイツにトゥーレ協会(Thule society)を形成しました。時をおかず、アルコン支配下のロスチャイルド工作員、その名をアドルフ・シックルグルーバー(ヒトラー)が潜入しました。トゥーレソサエティは闇の手先になり、さらにブリル協会(Vril society)に姿を変え、秘密裏にドイツの宇宙プログラムを発達させていました。
http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_vril08.htm
これを見たキメラグループは、地表の住民が星々に到達したり、ベールを突き破ったりするだけの技術的な発展を遂げたことを悟りました。これを抑え込むために、地上の住民とのファーストコンタクトを、チベットへの旅の途上にあったカール・ハウスホーファーを通じて行いました。そのコンタクトの後、キメラ支配下のハウスホーファーが、ナチスドイツの背後の主なオカルト勢力でした。
http://www.gnosticliberationfront.com/Karl%20Haushofer%20Geo-Politics%20and%20the%20Occult%20Third%20Reich.htm
ナチスが第二次世界大戦で負けると、彼らはペーパークリップ作戦により米国に移されました。彼らはそこで軍産複合体の屋台骨を作りあげ、秘密の宇宙プログラムを継続して発展させ、地下深くに軍事基地を築き始めました。財源は山下ゴールドです。背後でキメラグループは、米国軍産複合体の動きを注意深く監視し、地球の隔離状態が確実に維持されるようにしていました。ネガティブな軍部の核兵器保有量が大きくなることを、銀河連合勢力は大変憂慮していました。そこで彼らは、水素爆弾の核威力を最小限にする働きかけを、1954年のキャッスル作戦クーン実験のときに試みました。(訳注:キャッスル作戦の6回の実験のうち、クーン実験が不完全核爆発で失敗となっている。1回目のブラボー実験で第五福竜丸が被爆)。
http://en.wikipedia.org/wiki/Castle_Koon
銀河連合が爆弾の核威力を90%近く落とすことに成功すると、軍産複合体は「トールホワイト」を認識された脅威として恐れ、対抗するために一つにまとまりました。これこそがキメラグループの望んでいたことでした。なぜなら彼らは、隔離状態を維持するという共通目的を持って作業を続ける、世界規模でまとまったネガティブ・ミリタリーを有することになったからです。非常に厳密な秘匿プロトコル(手順、実施要綱)が確立され、隔離状態を乱す「深い事件」については、一切情報が漏れることを許しませんでした。このため、あなたはET文明の存在を本当に証明するものを、どこにも見つけられないのです。そしてほとんどの「証拠」は、重要な点をわかりにくくするために、CIAがでっちあげたものです。このため、やはりあなたはインターネットで深い秘密情報を見つけられません。その代わりに、周知の事実の使い回しばかりです。あなたはもうすでにお気づきかもしれませんが、UFOについてのほとんどすべての機密情報と地下深くの軍事基地は、数十年前のものです。
あなたがキメラグループに言及しているのを見いだせるのは、ジェームズ・コズボーのインタビューだけです。彼は高度な機密情報を公にした、非常に数少ない人たちの一人です。ここに書いてあるすべてが正しいわけではありませんが、読むだけの価値があります。
http://educate-yourself.org/mc/casboltagent6chap.shtml
キメラグループは黒い太陽を崇拝しています。それはギャラクティック・セントラルサンの彼らのシンボルです。彼らのリーダーは、いまだに一個のブラックストーンを持っています。それは重いトップ/アンチトップ・クォークの凝縮物の塊で、1996年にリゲルから地球に運ばれました。ブラックストーンは、闇の初期宇宙異常の中心で、ストレンジレット爆弾よりもはるかに危険です。トップクォークはストレンジクォークよりもずっと重いからです。
http://cerntruth.wordpress.com/2011/12/14/how-it-will-happen-earthquakes/
キメラグループのリーダーたちは、電磁気のヌルゾーンの監視者です。
レジスタンスが最近になって掃討するまでは、キマイラグループには自分たちだけの地下基地ネットワークがありました。このような基地は、高速列車システムで結ばれていました。状況を明らかにしますと、最近まで三つの地下列車システムがありました。一つは地下深くのネガティブ・ミリタリーの軍事基地を繋ぐもの、一つはキマイラ基地を繋ぐもの、そして一つはレジスタンスの基地を繋ぐものです。レジスタンスの列車システムは、遡ること1977年に私が見たものです。ネガティブ・ミリタリーの地下列車システムの存在は、このRAND文書を通して地上の住民にリークされました。
http://www.thelivingmoon.com/45jack_files/03files/The_Tubes.html
目下、レジスタンス唯一の地下列車システムはフル稼動しています。キメラグループは、地上の軍事基地の地下部分の最上部、およそ100フィート(30メートル)よりも地表に近いところに、ほとんど封じ込まれている状態です。現在彼らは以下を主要拠点として、地上を支配しています。
ボルゴ・サント・スピリト(ローマ)
アヴィアーノNATO基地(イタリア)
ある機密にされている場所(中央ヨーロッパ)
別の機密にされている場所(中央ヨーロッパ)
ラムシュタインNATO基地(ドイツ)
フェアフォード空軍基地(イギリス)
モントーク(ニューヨーク)
ライト-パターソン空軍基地(オハイオ)
サンディア/ロスアラモス(ニューメキシコ)
ホワイトサンズ/エリア6413(ユタ)
ネリス空軍基地/エリア51(ネバダ)
エドワーズ空軍基地(カリフォルニア)
上記のテリトリー内には、それぞれストレンジレット爆弾が配備されています。ストレンジレット爆弾は極めて危険なものであり、ポジティブな軍隊がいまだにイベントへ動き出せない主な要因になっています。
http://cerntruth.wordpress.com/2010/03/29/open-letter-to-science/
http://cerntruth.wordpress.com/2011/12/27/119-terrorists-will-start-production-of-strangelets-irony-or-destiny/
モントークのそばの入り口/出口ポイントはコールド・スプリング・ハーバーです。いくつかの未確認情報によれば、キメラがトップカバールメンバーのクローンを製造する遺伝学研究所です。
http://en.wikipedia.org/wiki/Cold_Spring_Harbor_Laboratory
http://alcuinbramerton.blogspot.com/2008/01/bilocation-of-hillary-clone-clinton.html
銀河連合勢力は、絶えずその施設を監視しています。そして状況が調ったとき、クローニングプログラムを終焉させます。
http://www.ufostalker.com/ufostalker/UFO+Landing+in+Cold+Spring+Harbor+New+York+United+States+on+September+4th+2013/50441
キメラグループは、この10年間のうちに、中央銀行の手から世界の金融システムを乗っ取りました。PROMISソフトウェアと高速取引プログラムを用いてそうしました。レジスタンスとオーガニゼーション(その先駆け)は、だいぶ前からそのプログラムに気づいており、カバールのブラックファンドから約70兆ドルを吸い上げることができました。そのお金はリセット後、the collateral accounts(国際担保勘定?)を通して人類に返却されます。
キメラグループが分離した文明に困惑することはないはずです。分離した文明はナチスのオカルト宇宙プログラムに端を発し、ブラックプロジェクトをたくさん抱えている軍産複合体へと成長しました。実はキメラグループが、背後で分離した文明を推進させた勢力です。それを操りながら、地球惑星の隔離状態を維持するのに利用しているのです。キメラグループと分離した文明の境界線は相境界と呼ばれています。それ以上のことは公表できません。そしてイベント/圧縮突破は相転移と呼べるかもしれません。
光の勢力はキメラグループを打ち負かすためのプロトコルを開発しました。そしてそのプロトコルは実行されている最中です。
光の勝利は近い。
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/07/08/%E8%A1%B0%E9%80%80%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%AD%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97/
原文:
Fall of the Chimera
http://2012portal.blogspot.jp/2014/07/fall-of-chimera.html
2014年7月5日土曜日
銀河連合状況アップデート
つい最近のことですが、キメラグループ打倒に向けて、銀河連合のシップは低軌道内の最終配置位置を想定しました。
シップの最初のオペレーションは、キメラグループなどの軍産複合体内部にいるネガティブ勢力が所持する全てのプラズマスカラー兵器を撃滅することです。
私はチームと共にストラト・プローブ2号の打ち上げを行いました。その目的は、銀河連合からの特定の情報を受け取ることでした。ある方法を用いましたが、こちらは機密指定となっています。ミッション自体は成功しました。
ストラト・プローブ2号はベールへと接近し、こちらの写真を撮影しました。商用飛行機を上から見下ろしている、面白い写真です。
更なる情報を公開予定です。
翻訳:NOGI
原文:
Confederation Status Update
http://2012portal.blogspot.jp/2014/07/confederation-status-update.html
シップの最初のオペレーションは、キメラグループなどの軍産複合体内部にいるネガティブ勢力が所持する全てのプラズマスカラー兵器を撃滅することです。
私はチームと共にストラト・プローブ2号の打ち上げを行いました。その目的は、銀河連合からの特定の情報を受け取ることでした。ある方法を用いましたが、こちらは機密指定となっています。ミッション自体は成功しました。
ストラト・プローブ2号はベールへと接近し、こちらの写真を撮影しました。商用飛行機を上から見下ろしている、面白い写真です。
(01)
※ストラト・プローブ2号から撮影
※ストラト・プローブ2号高度40km
更なる情報を公開予定です。
翻訳:NOGI
原文:
Confederation Status Update
http://2012portal.blogspot.jp/2014/07/confederation-status-update.html
2014年7月4日金曜日
2014年7月1日火曜日
宇宙女神活性化レポート
レジスタンス・ムーブメント、太陽系内のプレアデスの女神グループ、私たちイビサのコアグループを含む地上の住民の特定のグループに関しては、宇宙女神の活性化はうまくいきました。私たちのコアグループはかなり頑張って、期待していた以上に成功を収めました。しかしながら、グループや個人のなかには(闇側に)入り込まれてしまったものもありました。薔薇の姉妹団のメッセージは純粋性を保たねばならないので、これは浄められねばなりません。
この活性化は慎重な扱いを要する性質のものなので、私は光の勢力から、それを目立たせないようにと指示されていました。しかしそれでも、100以上の薔薇の姉妹団グループが参加しました。
http://www.meetup.com/SISTERHOOD-OF-THE-ROSE/
活性化用の動画をここで見ることができます。
http://www.youtube.com/watch?v=phUpAXNQJas
薔薇の姉妹団の公式facebookグループにこちらから参加できます。
https://www.facebook.com/login.php?next=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fgroups%2F242118535999353%2F
入来する女神の愛のエネルギーは、2012 VP113 と名付けられた天体を通して、私たちの惑星に送り届けられました。この天体は冥王星の向こうにある小さな小惑星です。ピンクの卵のように見え、宇宙女神の愛のエネルギーを私たちの太陽系に送るプリズムとして働きます。
ということで、毎週日曜日の解放瞑想の終わりに、ピンクの卵の瞑想を付け足してもらえればと思います。
この小さな小惑星は、プラネットXの存在の公式発表に向けて、人々の意識を準備させる橋渡しとして必要なものです。
http://www.newscientist.com/article/dn25301-new-dwarf-planet-hints-at-giant-world-far-beyond-pluto.html#.U7MO0UBs51F
宇宙女神の愛のエネルギーは、この地球惑星の表面に澄み切った光線として到達し、イビサの地下の、ある場所に定着しました。そこは今でもその女神のエネルギーと結びついており、1500年以上抑圧された後、その場所を訪れる人々により、その結びつきが保たれています。
地球表面のエーテル界をまとめて純化し、残存する初期異常の一つの側面を浄化するにあたり、この入来するエネルギーが引き金となりました。
イエズス会が女神意識の広がりを心配し始めたのは、面白いことです。結局、コンスタンティヌス大帝が325年にローマキリスト教洗脳カルトを創設する前は、ローマ帝国中でキリスト教よりもイシス崇拝が一般的だったわけです。そしてイシスとの繋がりが消失しなかったことを理解する必要があります。それは抑圧されていたに過ぎず、今はその重しが外されたので、その繋がりが戻りつつあります。
女神は地球上の人々同士の愛を欲しているので、そうなるでしょう。
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/07/02/%E5%AE%87%E5%AE%99%E5%A5%B3%E7%A5%9E%E6%B4%BB%E6%80%A7%E5%8C%96%E3%81%AE%E5%A0%B1%E5%91%8A/
この活性化は慎重な扱いを要する性質のものなので、私は光の勢力から、それを目立たせないようにと指示されていました。しかしそれでも、100以上の薔薇の姉妹団グループが参加しました。
http://www.meetup.com/SISTERHOOD-OF-THE-ROSE/
活性化用の動画をここで見ることができます。
http://www.youtube.com/watch?v=phUpAXNQJas
薔薇の姉妹団の公式facebookグループにこちらから参加できます。
https://www.facebook.com/login.php?next=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fgroups%2F242118535999353%2F
入来する女神の愛のエネルギーは、2012 VP113 と名付けられた天体を通して、私たちの惑星に送り届けられました。この天体は冥王星の向こうにある小さな小惑星です。ピンクの卵のように見え、宇宙女神の愛のエネルギーを私たちの太陽系に送るプリズムとして働きます。
(VP)
※2012 VP113
ということで、毎週日曜日の解放瞑想の終わりに、ピンクの卵の瞑想を付け足してもらえればと思います。
この小さな小惑星は、プラネットXの存在の公式発表に向けて、人々の意識を準備させる橋渡しとして必要なものです。
http://www.newscientist.com/article/dn25301-new-dwarf-planet-hints-at-giant-world-far-beyond-pluto.html#.U7MO0UBs51F
宇宙女神の愛のエネルギーは、この地球惑星の表面に澄み切った光線として到達し、イビサの地下の、ある場所に定着しました。そこは今でもその女神のエネルギーと結びついており、1500年以上抑圧された後、その場所を訪れる人々により、その結びつきが保たれています。
地球表面のエーテル界をまとめて純化し、残存する初期異常の一つの側面を浄化するにあたり、この入来するエネルギーが引き金となりました。
イエズス会が女神意識の広がりを心配し始めたのは、面白いことです。結局、コンスタンティヌス大帝が325年にローマキリスト教洗脳カルトを創設する前は、ローマ帝国中でキリスト教よりもイシス崇拝が一般的だったわけです。そしてイシスとの繋がりが消失しなかったことを理解する必要があります。それは抑圧されていたに過ぎず、今はその重しが外されたので、その繋がりが戻りつつあります。
女神は地球上の人々同士の愛を欲しているので、そうなるでしょう。
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/07/02/%E5%AE%87%E5%AE%99%E5%A5%B3%E7%A5%9E%E6%B4%BB%E6%80%A7%E5%8C%96%E3%81%AE%E5%A0%B1%E5%91%8A/
原文:
Cosmic Goddess Activation Report
http://2012portal.blogspot.jp/2014/07/cosmic-goddess-activation-report_1.html
Cosmic Goddess Activation Report
http://2012portal.blogspot.jp/2014/07/cosmic-goddess-activation-report_1.html
ミッション状態レポート:2014年6月
Pandoraが進行中、Defoの削除が進行中です。システムのMDS / PPNセキュリティ違反が回避され、PPNがPBに変化します。HVBNは安定しているものから安定しているものまであり、いくつかの中程度のIsidicセキュリティ違反は回避されました。M = 4。
原文:
原文:
STATE OF MISSION REPORT JUNE 2014
https://2012portal.blogspot.com/2014/07/state-of-mission-report-june-2014.html2014年6月30日月曜日
2014年6月29日日曜日
2014年6月24日火曜日
コブラによる6月の月次更新
Rob Potterによる6月の月次更新Cobraインタビューを聞くか、ここでトランスクリプトを読むことをお勧めします。
http://thepromiserevealed.com/cobra-interviews-page/
インタビューのYoutubeビデオバージョンはここにあります:
https://www.youtube.com/watch?v=2m6dc0og3n0
あなたはrob@thepromiserevealed.comにあなたの質問を送ることができます そしてそれらの多くは次の毎月の更新インタビューで答えられるでしょう。
原文:
http://thepromiserevealed.com/cobra-interviews-page/
インタビューのYoutubeビデオバージョンはここにあります:
https://www.youtube.com/watch?v=2m6dc0og3n0
(Yoda)
"私の味方はフォースです"
あなたはrob@thepromiserevealed.comにあなたの質問を送ることができます そしてそれらの多くは次の毎月の更新インタビューで答えられるでしょう。
原文:
June Monthly Update by Cobra
https://2012portal.blogspot.com/2014/06/june-monthly-update-by-cobra.html2014年6月18日水曜日
ISIS?
近頃、ジハード主義者の集団がシリアからイラクに入り、領土内の重要地点を制圧しました。
http://www.businessinsider.com.au/isis-controls-shocking-percentage-of-iraq-and-syria-2014-6
彼らの目的は、その領域にイスラム教の全体主義国家を創設することです。彼らはそれをイラク・シリア・イスラム国(ISIS)と称しています。
その集団はサウジアラビアとUSカバールの共同部隊です。(USカバール側の構成員はイエズス会士と、彼らのブラックウォーター/アカデミです。両者は舞台裏では仲間同士です)。
http://nsnbc.me/2014/06/15/isis-unveiled-identity-insurgency-syria-iraq/
http://nsnbc.me/2014/06/13/natos-terror-hordes-iraq-pretext-syria-invasion/
USカバールのアジェンダは、軍事侵攻の口実を作ってオイルダラーを延命することです。
http://philosophyofmetrics.com/2014/06/13/us-attempting-overthrow-of-iraqi-government/
そして軍産複合体も甘い汁を吸えます。
http://www.infowars.com/war-industry-stands-to-make-billions-off-isis-threat/
さらに深いレベルでは、オカルト戦争が進行中です。4,300年前、カバールのアヌンナキアルコン大君主らが、いわゆるアッカド帝国を創りました。
http://en.wikipedia.org/wiki/Akkadian_Empire
アッカド帝国は極度に暴力的な社会で父系社会でした。非常に重要な女神エネルギーのボルテックスを抑え込むために創られました。この帝国は、その女神ボルテックスを7,000年以上昔に生み出したハラフ、ハッスーナ、サマッラ文化があった地域に創られたのです。(訳注:ハラフ、ハッスーナ、サマッラ文化では多数の母神像、女人土偶が出土している)。
http://en.wikipedia.org/wiki/Halaf_culture
http://en.wikipedia.org/wiki/Hassuna_culture
今、その同じアルコンが黒い貴族の家系に生まれており、恐怖の闇帝国を全く同じ地域に創ろうとしています。例の女神エネルギーのボルテックスをさらに抑圧するためです。
ハラフ/ハッスーナ/サマッラ文化の地図を、
アッカド帝国の地図と比べてみてはどうでしょう。
そしてイラクとシリアのイスラム国家の現状を示す地図とも。
面白いことに、ISIS過激派の侵攻はサマラの都市で始まりました。サマラは、例の女神のボルテックスの中心地で、アッバース朝の中心地でもあります。9世紀のアッバース朝は、秘密の白い貴族の家系と親類関係にあり、イスラム文化の黄金時代を生み、科学と芸術の偉大なる発展を遂げました。
http://naptimewriter.blogspot.com/2010/10/abbasid-caliphate.html
アルコンは、かなり老練なオカルト信仰者です。彼らがしていることは、光のシンボルを奪ってマスメディアのプロパガンダに利用することです。そのシンボルから闇と苦痛と苦難を連想させ、女神のエネルギーを抑圧するように、人々を誘導するのです。このようにして彼らは、莫大な量の光が人々のマインドと心に流れ込むのを阻止するのです。彼らは同じようなことを繰り返し行いました。
666という数字
(かつては女神ヴィーナスの聖なる数、今は闇の勢力のシンボルとして大衆のマインドに刻まれています)
五芒星
(かつては女神ヴィーナスの聖なるシンボル、今は無学の大衆にとっては黒魔術のシンボル)
ルシファー
(かつては女神ヴィーナス-光の使者-明けの明星のシンボル、今は意識的でない人にとっては闇の勢力のリーダーのシンボル)
まんじ(卍)
(かつては精神的進化のシンボル、今はナチズムを連想させます)
そのあたりの事情をこの記事で読むことができます。
http://www.wakingtimes.com/2014/06/03/reclaiming-spiritual-symbols-hijacked-used-us/
アルコンは意図的にISISを、ジハード主義グループと、そのイスラム国家の名前として選びました。大衆のマインドの中で、アイシス(彼女は光の女神です)という名前が闇と恐怖に結びつくようにするためです。特に今は、私たちがIS:ISポータルを部分的に開放した後であり、2014年に女神がさらに大きく目覚める可能性を孕んでいるときです。従ってアイシスはカバールに友好的な女神ではなく、イルミナティーが彼女の美しいエネルギーを、自分たちの邪悪な目的のために利用しようとしているだけです。皮肉なことに、イルミナティーという名称は覚者という意味ですが、実際にはその人たちは真の精神的悟りとは最もかけ離れています。
立場を明確にします。アイシスはISISを支持していません。アイシスは平和を欲しているのです。そして平和になります。
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/06/19/isis/
http://www.businessinsider.com.au/isis-controls-shocking-percentage-of-iraq-and-syria-2014-6
彼らの目的は、その領域にイスラム教の全体主義国家を創設することです。彼らはそれをイラク・シリア・イスラム国(ISIS)と称しています。
その集団はサウジアラビアとUSカバールの共同部隊です。(USカバール側の構成員はイエズス会士と、彼らのブラックウォーター/アカデミです。両者は舞台裏では仲間同士です)。
http://nsnbc.me/2014/06/15/isis-unveiled-identity-insurgency-syria-iraq/
http://nsnbc.me/2014/06/13/natos-terror-hordes-iraq-pretext-syria-invasion/
USカバールのアジェンダは、軍事侵攻の口実を作ってオイルダラーを延命することです。
http://philosophyofmetrics.com/2014/06/13/us-attempting-overthrow-of-iraqi-government/
そして軍産複合体も甘い汁を吸えます。
http://www.infowars.com/war-industry-stands-to-make-billions-off-isis-threat/
さらに深いレベルでは、オカルト戦争が進行中です。4,300年前、カバールのアヌンナキアルコン大君主らが、いわゆるアッカド帝国を創りました。
http://en.wikipedia.org/wiki/Akkadian_Empire
アッカド帝国は極度に暴力的な社会で父系社会でした。非常に重要な女神エネルギーのボルテックスを抑え込むために創られました。この帝国は、その女神ボルテックスを7,000年以上昔に生み出したハラフ、ハッスーナ、サマッラ文化があった地域に創られたのです。(訳注:ハラフ、ハッスーナ、サマッラ文化では多数の母神像、女人土偶が出土している)。
http://en.wikipedia.org/wiki/Halaf_culture
http://en.wikipedia.org/wiki/Hassuna_culture
今、その同じアルコンが黒い貴族の家系に生まれており、恐怖の闇帝国を全く同じ地域に創ろうとしています。例の女神エネルギーのボルテックスをさらに抑圧するためです。
ハラフ/ハッスーナ/サマッラ文化の地図を、
(Akkadhalaf)
※ハラフ/ハッスーナ/サマッラ文化
アッカド帝国の地図と比べてみてはどうでしょう。
(Akkad)
※アッカド帝国の地図
そしてイラクとシリアのイスラム国家の現状を示す地図とも。
(Akkadisis)
※イスラム国
面白いことに、ISIS過激派の侵攻はサマラの都市で始まりました。サマラは、例の女神のボルテックスの中心地で、アッバース朝の中心地でもあります。9世紀のアッバース朝は、秘密の白い貴族の家系と親類関係にあり、イスラム文化の黄金時代を生み、科学と芸術の偉大なる発展を遂げました。
http://naptimewriter.blogspot.com/2010/10/abbasid-caliphate.html
アルコンは、かなり老練なオカルト信仰者です。彼らがしていることは、光のシンボルを奪ってマスメディアのプロパガンダに利用することです。そのシンボルから闇と苦痛と苦難を連想させ、女神のエネルギーを抑圧するように、人々を誘導するのです。このようにして彼らは、莫大な量の光が人々のマインドと心に流れ込むのを阻止するのです。彼らは同じようなことを繰り返し行いました。
666という数字
(かつては女神ヴィーナスの聖なる数、今は闇の勢力のシンボルとして大衆のマインドに刻まれています)
五芒星
(かつては女神ヴィーナスの聖なるシンボル、今は無学の大衆にとっては黒魔術のシンボル)
ルシファー
(かつては女神ヴィーナス-光の使者-明けの明星のシンボル、今は意識的でない人にとっては闇の勢力のリーダーのシンボル)
まんじ(卍)
(かつては精神的進化のシンボル、今はナチズムを連想させます)
そのあたりの事情をこの記事で読むことができます。
http://www.wakingtimes.com/2014/06/03/reclaiming-spiritual-symbols-hijacked-used-us/
アルコンは意図的にISISを、ジハード主義グループと、そのイスラム国家の名前として選びました。大衆のマインドの中で、アイシス(彼女は光の女神です)という名前が闇と恐怖に結びつくようにするためです。特に今は、私たちがIS:ISポータルを部分的に開放した後であり、2014年に女神がさらに大きく目覚める可能性を孕んでいるときです。従ってアイシスはカバールに友好的な女神ではなく、イルミナティーが彼女の美しいエネルギーを、自分たちの邪悪な目的のために利用しようとしているだけです。皮肉なことに、イルミナティーという名称は覚者という意味ですが、実際にはその人たちは真の精神的悟りとは最もかけ離れています。
立場を明確にします。アイシスはISISを支持していません。アイシスは平和を欲しているのです。そして平和になります。
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/06/19/isis/
2014年6月15日日曜日
2014年6月14日土曜日
宇宙女神の活性化
6月21日の夏至に、光の勢力は、ある重要な作戦を完了することになるでしょう。その作戦についてお伝えできることは、まだ何もありません。
また、6月21日、夏至点に至った瞬間に、地球惑星の女神のアーキタイプを活性化させるプロセスが始まります。レジスタンス・ムーブメントとプレアディアン艦隊の、大勢の女性たちが瞑想して、彼女たちの愛のこもったエネルギーを人類に振り向けることで、この活性化がなされます。夏至点の瞬間は10時52分GMTです。
各地の時間はここで確認できます。
http://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=COSMIC+GODDESS+ACTIVATION&iso=20140621T1250&p1=3667
日本時間は6月21日午後7時52分
あなたなりの方法でこの瞑想に参加できますが、以下が光の勢力からの助言です。
1.心地よくリラックスして目を閉じ、自分の息に注意を向けます。
2.愛のエネルギーに満たされた(一つの大きな)ピンクの卵で、自分の周りを囲みます。
3.あなたの大切な人たちを、同じく愛のエネルギーに満たされたピンクの卵で(それぞれ)囲みます。
4.全人類と地球の全生物を、愛のエネルギーに満たされた(一つの大きな)ピンクの卵で囲みます。
光の勢力はこの短い瞑想を、毎週日曜の解放瞑想の後に付け加えるように要請しました。愛のエネルギー場がシールドとなり、私たちを保護してくれるからです。
宇宙女神活性化の、私たちの主要アンカー地点はイビサです。主に薔薇の姉妹団の各グループが、この活性化が世界中でなされるための宇宙エネルギーを、伝達します。あなたは薔薇の姉妹団のグループを自分で結成してもいいし、既存のグループにこちらから参加することもできます。
http://www.meetup.com/SISTERHOOD-OF-THE-ROSE/
夏至のすく後で、差し控えられていたたくさんの情報が、とうとう公表されるでしょう。そして光の勢力の新たな活動サイクルが始まります。そういうわけで、台湾での私たちの第一回光の勝利カンファレンスに、是非ご参加ください。
http://portal2012.org/Taiwan.html
光の勝利は近い!
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/06/15/%E5%AE%87%E5%AE%99%E5%A5%B3%E7%A5%9E%E3%81%AE%E6%B4%BB%E6%80%A7%E5%8C%96/
原文:
Cosmic Goddess Activation
http://2012portal.blogspot.jp/2014/06/cosmic-goddess-activation.html
また、6月21日、夏至点に至った瞬間に、地球惑星の女神のアーキタイプを活性化させるプロセスが始まります。レジスタンス・ムーブメントとプレアディアン艦隊の、大勢の女性たちが瞑想して、彼女たちの愛のこもったエネルギーを人類に振り向けることで、この活性化がなされます。夏至点の瞬間は10時52分GMTです。
各地の時間はここで確認できます。
http://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=COSMIC+GODDESS+ACTIVATION&iso=20140621T1250&p1=3667
日本時間は6月21日午後7時52分
あなたなりの方法でこの瞑想に参加できますが、以下が光の勢力からの助言です。
1.心地よくリラックスして目を閉じ、自分の息に注意を向けます。
2.愛のエネルギーに満たされた(一つの大きな)ピンクの卵で、自分の周りを囲みます。
3.あなたの大切な人たちを、同じく愛のエネルギーに満たされたピンクの卵で(それぞれ)囲みます。
4.全人類と地球の全生物を、愛のエネルギーに満たされた(一つの大きな)ピンクの卵で囲みます。
光の勢力はこの短い瞑想を、毎週日曜の解放瞑想の後に付け加えるように要請しました。愛のエネルギー場がシールドとなり、私たちを保護してくれるからです。
(GoddessStar)
(女神スター)
宇宙女神活性化の、私たちの主要アンカー地点はイビサです。主に薔薇の姉妹団の各グループが、この活性化が世界中でなされるための宇宙エネルギーを、伝達します。あなたは薔薇の姉妹団のグループを自分で結成してもいいし、既存のグループにこちらから参加することもできます。
http://www.meetup.com/SISTERHOOD-OF-THE-ROSE/
夏至のすく後で、差し控えられていたたくさんの情報が、とうとう公表されるでしょう。そして光の勢力の新たな活動サイクルが始まります。そういうわけで、台湾での私たちの第一回光の勝利カンファレンスに、是非ご参加ください。
http://portal2012.org/Taiwan.html
光の勝利は近い!
転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2014/06/15/%E5%AE%87%E5%AE%99%E5%A5%B3%E7%A5%9E%E3%81%AE%E6%B4%BB%E6%80%A7%E5%8C%96/
原文:
Cosmic Goddess Activation
http://2012portal.blogspot.jp/2014/06/cosmic-goddess-activation.html
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