2012年5月29日火曜日

2012年5月27日日曜日

これを広めよう!女神の帰還

世界解放の日の大成功の後も、その後のグリッド再起動の更なる大成功の後も、惑星解放への私達の努力は続いています。今回も、6月5日の金星の通過がある正確な時間に、個人同士でもカップル同士でも、大小のグループになって集まってください。何百人もの集団となって集まり、女神のエネルギーを視覚化しましょう。そして、5000年の歴史上初めて、私達は調和の中で自身の霊的運命を共同創造する機会と、古くなった戦争と紛争の社会を先進的な霊的理解の社会に入れ替える機会を得ます。この視覚化で望ましい効果を達成するために、144,000人が集中して参加いただく必要があります。

6月5日と6日には金星の太陽面通過があります。金星が太陽面の前を通過するという、貴重な宇宙イベントです。この通過は、前回の2004年時の通過から始まった女神の帰還の8周年の完成を意味します。女神のエネルギーは純粋な女性性の愛のエッセンスであり、惑星解放プロセスを和らげてくれます。男性的な行動のエネルギーも、女性的な受容のエネルギーも、このプロセスを上手く完成させるために必要となります。全ての闇の存在の排除は、惑星上での女性性と男性性のエネルギーの新たなバランスの達成の、直接の結果となるでしょう。

(Venus)
8年にわたる地球との金星の整列
8年にわたって地球から見た金星の星

この視覚化を同じ時間に行いましょう。6月5日と6日の、金星通過の瞬間です。各タイムゾーンの正確な時刻はこちらです。

3:30 pm HAST June5th (Hawaii)
5:30 pm AKDT June5th (Alaska)
6:30 pm PDT June5th (Los Angeles)
7:30 pm MDT June5th (Denver)
8:30 pm CDT June5th (Houston)
9.30 pm EDT June5th (New York)
10:30 pm BRT June5th (Rio de Janeiro)
2:30 am BST June6th (London)
3:30 am CEST June6th (Paris)
3:30 am SAST June6th (South Africa)
4:30 am EEST June6th (Bulgaria)
5:30 am MSK June6th (Moscow)
7:00 am IST June6th (India)
9:30 am CST June6th (Beijing)
10:30 am JST June6th (Tokyo)
11:30 am AEST June6th (Sydney)
お住まいの場所がリストに無い場合は、こちらで正確な通過の時間をご確認ください。

http://transitofvenus.nl/wp/where-when/local-transit-times/

(Venus Transit)
(金星通過)

瞑想指示

1.数分間、呼吸に集中して心と体をリラックスさせてください。

2.銀河のセントラルサンからエレクトリックブルーの光が発せられ、自分のカラダを通って地球の中心に届く様子を視覚化します。この光の柱を数分間活性化し続けてください。それから美しい女神の形をした女性的な愛の存在が、空から降下してきてあなたの物質体に入ることを視覚化してください。あなたが女性であれば、この存在はあなたの内なる女性と調和し、あなたをさらに愛情ある存在にします。あなたが男性であれば、あなたの行動をよりバランスのあるものにします。数分間、その存在と一つになってください。

3.男性と女性の完全な理解のもとに、地球から物質的そして非物質的な全ての闇の生命体が排除されて、戦争や争いの必要性を超えて社会が発展し、人類のための輝かしいスピリチュアルな新たな未来を視覚化してください。人類の全ての傷は癒され、内なる男性性と女性性の両面の完璧なバランスの下、全ての人類がソースや自分の魂との繋がりにより、導きやひらめきを得ることを視覚化してください。

この瞑想を指示通りに行ってください。内容を変更すると望んだ通りの効果が得られません。

金星の通過についての詳細はこちらです。

http://www.transitofvenus.org/

女神のエネルギーについてはこちら。
http://www.spiralgoddess.com/

女神の帰還についてのアップデートはこちら。

http://2012portal.blogspot.com/

翻訳:NOGI
原文:

2012年5月25日金曜日

現在のアルコン状況アップデート

グリッド再起動は大成功に終わりましたが、エーテル界とアストラル界のアルコングリッドの一つの重要部分が無傷のまま残っています。

このグリッドは、数千年もの間人類の人間関係を操作し、支配し続けています。人間同士の争いは、このグリッドが原因です。この惑星の光の勝利の遅延の、主な原因です。地球の地表近くにある薄い層の中にあり、エーテル界とアストラル界のアルコンとその手下で構成されています。

このグリッドの物質界の片割れは、イエズス会ネットワークの奥底にいる人物達によって構成されています。「300人委員会」にそこまで注目しないことをお勧めします。本当の支配は、別のところにあるからです。物質的イエズス会アルコンたちは極めて危険な存在で、この者達が自らの資源から切り離されなければ、イベントへの青信号は灯らないでしょう。レジスタンスがこの状況に対応しています。詳細については、機密が解除された場合に投稿します。

(Grid1)
(グリッド)

5月27日の日曜日に統一瞑想をすることによって、今こそこのエーテル界とアストラル界にいるアルコングリッドを崩壊させ続ける時です。グリッド再起動と同じ瞑想を用いて、私達の意識の流れを統一させましょう。

瞑想指示

1.数分間、呼吸に集中して心と体をリラックスさせてください。

2.銀河のセントラルサンからエレクトリックブルーの光が発せられ、自分のカラダを通って地球の中心に届く様子を視覚化します。この光の柱を数分間活性化し続けてください。地球の周りの全てのネガティブなエンティティがエーテル界とアストラル界から排除され、非物質的な光の自由戦士たちに光へと連行されていく様子を視覚化してください。世界中で平和的かつスムーズにこのプロセスが行われるのを視覚化してください。世界がようやく霊的な奴隷制、全ての邪悪なアルコン、レプティリアン、悪魔や要素などのネガティブな非物質的存在から自由になることを視覚化してください。エーテル界とアストラル界の振動数が高く、明るくなっていき、全ての闇の存在が消え去り、光のみが残っているのを視覚化してください。

3.天使、妖精、イルカ、ユニコーン、スピリチュアルガイドなどの光の存在達がエーテル界とアストラル界に住んでいる、人類のための新しい、輝かしい霊的な未来を視覚化してください。人類の全ての傷は癒され、全ての人類がソースや自分の魂との繋がりにより、導きやひらめきを得ることを視覚化してください。

タイムゾーンごとの正確な時刻はこちらです。

9:00 am HAST May 27th (Hawaii)
11:00 am AKDT May 27th (Alaska)
12:00 pm PDT May 27th (Los Angeles)
1:00 pm MDT May 27th (Denver)
2:00 pm CDT May 27th (Houston)
3:00 pm EDT May 27th (New York)
4:00 pm BRT May 27th (Rio de Janeiro)
8:00 pm BST May 27th (London)
9:00 pm CEST May 27th (Paris)
9:00 pm SAST May 27th (South Africa)
10:00 pm EEST May 27th (Bulgaria)
11:00 pm MSK May 27th (Moscow)
12:30 am IST May 28th (India)
3:00 am CST May 28th (Beijing)
4:00 am JST May 28th (Tokyo)
5:00 am AEST May 28th (Sydney)
主なフェイスブックグループはこちらです。

http://www.facebook.com/events/412702698762344/

翻訳:NOGI
原文:

2012年5月22日火曜日

グリッド再起動の成功

私たちは多大な努力によって成功をおさめました。クリティカルマスを達成しました。全ての人が同じ瞑想法をしたわけではありませんでしたが、十分多くの人が意識の流れとシンクロさせることにより、光の勢力がエーテル面とアストラル面の人工知能のマトリックスにコンピューターウイルスを忍ばせることができました。

マトリックスのファジー理論プログラムは閉じたループの中でビジー状態になっています。自己修復はできず、歪んだエーテル/アストラル面のマトリックスの電磁場にできたクリアな時空間構造のひび割れを閉じることができなくなっています。そのひび割れは、私たちの5月20日の意識の努力によって創られたのです。光はそこを通って輝き、決して閉じることはないでしょう。

マトリックスは今、ゆっくりと崩壊していくでしょう。エーテル面やアストラル面の闇の存在は減っていき、光が更に輝くでしょう。

(Grid2)


惑星中のポジティブなエーテルのレイライングリッドは今回の再起動により活性化しました。それがなければ、大きな地震の発生を防ぐことができなかったでしょう。更に、地球がさらに高い周波数へと変化していくプロセスを加速することへの助けとなりました。

再起動の瞬間には、ディスクロージャーとファーストコンタクトを導く時間軸へ向けての初期化がなされました。

翻訳:NOGI
原文:

[alert]

フェニックスAPR時間逆ループが成功しました

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/05/phoenix-apr-time-reverse-loop.html

2012年5月19日土曜日

グリッドの再起動最終アップデート

グリッドの再起動は、機会の窓のターニングポイントであり、明日5月20日に予定されています。マトリックスを溶かそう!グリッドを再起動しよう!

原文:

[alert]

フェニックスAPRをリクエスト

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/05/request-phoenix-apr.html

2012年5月17日木曜日

2012年5月16日水曜日

[alert]

RLパンドラ運用

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/05/rl-pandora-operational.html

グリッドの再起動 - アップデート

この視覚化で望ましい効果をあげるための臨界数は118,000人で、世界中で彼らが実際に集中して視覚化を行っていただく必要があります。人間の集中力や瞑想能力が完璧でないことも踏まえて、144,000人が必要な臨界数であると言えるでしょう。しかし、記事を読んだかどうか、実際に2012年5月20日に視覚化をするかは、完全に別の話です。場所によっては早朝になるところもありますが、出来るだけ多くの人が実際に参加していただきたいです。

やり遂げましょう!まだ拡散の必要があります!何百万人もの人々に知らせましょう。そうすれば臨界数の人数が実際に参加するでしょう。あなたのウェブサイトやブログに投稿してください。代替えメディアに知り合いがいましたら、その人に送るのも良いでしょう。フェイスブックでグループを作り、あなたの地方の住人に参加いただくのも良いでしょう。動画を作ってユーチューブに投稿するのも良いでしょう。「ウォール街を占拠せよ」運動やアノニマスに知り合いがいましたら、恐らくこの件の拡散にも興味をもってくれることでしょう。

シャスタ山で日食が最高潮に達する瞬間は、場所によって瞑想の公式時間と異なります。最高潮とは、シャスタ山で日食が最高潮になる瞬間です。

(Eclipse Map)


(Eclipse Path)


お住まいの場所がリストに無い場合は、こちらの世界タイムゾーンマップでご確認ください。

http://www.timeanddate.com/time/map/

主なフェイスブックグループはこちらです。

http://www.facebook.com/events/412702698762344/

動画もご覧いただけます。

https://youtu.be/UfUvxHvFyxU

https://youtu.be/1doyz5Duuw0

グリッド再起動の一般情報と概要はこちらです。

http://2012portal.blogspot.com/2012/05/normal-0-microsoftinternetexplorer4_13.html

翻訳:NOGI
原文:

2012年5月13日日曜日

これを広めよう!グリッド再起動

世界解放の日の大きな成功の後も、惑星解放への私達の努力は続いています。今回も、5月20日の日食がある正確な時間に、個人同士でもカップル同士でも、大小のグループになって集まってください。中央銀行の暴政から惑星を解放することを視覚化するために、何百人もの集団となって集まりましょう。歴史上初めて、私達は地球上の光の存在として、自身の霊的運命を共同創造する機会と、妨害なくソースと繋がる機会を得ます。この視覚化で望ましい効果を達成するために、144,000人が集中して参加いただく必要があります。

(Eclipse)
(食)

5月20日には金環日食があります。プレアデスの前で、月が太陽を覆います。銀河のセントラルサンから強力な光のビームが発せられ、プレアデスに直接降りてきて、地球に向けて通っていきます。そして、ビームは皆既帯に沿ってグラウンディングされていきます。光のビームはエーテル界とアストラル界の全ての障害を燃やし、私達とソースの繋がりを強めます。ネガティブな非物質エンティティの恐怖プログラミングを焼却していき、月の影がシャスタ山の山頂に触れる瞬間に、惑星のエネルギーグリッドは再起動します。再起動後、私達は光を使って霊的運命の共同創造ができるようになるでしょう。

(Pleiades Eclipse)
(プレアデスエクリプス)

皆で同時にこの視覚化を行いましょう。5月20日または21日の日食再起動の瞬間です。各タイムゾーンの正確な時間かこちらです。

3:30 pm HAST May 20th (Hawaii)
5:30 pm AKDT May 20th (Alaska)
6:30 pm PDT May 20th (Los Angeles)
7:30 pm MDT May 20th (Denver)
8:30 pm CDT May 20th (Houston)
9.30 pm EDT May 20th (New York)
10:30 pm BRT May 20th (Rio de Janeiro)
2:30 am BST May 21st (London)
3:30 am CEST May 21st (Paris)
3:30 am SAST May 21st (South Africa)
4:30 am EEST May 21st (Bulgaria)
5:30 am MSK May 21st (Moscow)
7:00 am IST May 21st (India)
9:30 am CST May 21st (Beijing)
10:30 am JST May 21st (Tokyo)
11:30 am AEST May 21st (Sydney)

瞑想指示

1.数分間、呼吸に集中して心と体をリラックスさせてください。
2.銀河のセントラルサンからエレクトリックブルーの光が発せられ、自分のカラダを通って地球の中心に届く様子を視覚化します。この光の柱を数分間活性化し続けてください。地球の周りの全てのネガティブなエンティティがエーテル界とアストラル界から排除され、非物質的な光の自由戦士たちに光へと連行されていく様子を視覚化してください。世界中で平和的かつスムーズにこのプロセスが行われるのを視覚化してください。世界がようやく霊的な奴隷制、全ての邪悪なアルコン、レプティリアン、悪魔や要素などのネガティブな非物質的存在から自由になることを視覚化してください。エーテル界とアストラル界の振動数が高く、明るくなっていき、全ての闇の存在が消え去り、光のみが残っているのを視覚化してください。
3.天使、妖精、イルカ、ユニコーン、スピリチュアルガイドなどの光の存在達がエーテル界とアストラル界に住んでいる、人類のための新しい、輝かしい霊的な未来を視覚化してください。人類の全ての傷は癒され、全ての人類がソースや自分の魂との繋がりにより、導きやひらめきを得ることを視覚化してください。

この瞑想を指示通りに行ってください。内容を変更すると望んだ通りの効果が得られません。ネガティブな非物質的エンティティと、それらを人生から排除する方法についての詳細情報はこちらです。

http://americankabuki.blogspot.com/2012/05/portal-2012-clarification-about-state.html#comment-form

グリッド再起動のアップデートはこちらです。

http://2012portal.blogspot.com/

翻訳:NOGI
原文:

2012年5月12日土曜日

ドレイク、デビッドウィルコック、ベンジャミンフルフォード、ビルブロックブレイダー、ケリーキャシディへの公開書簡

全人類の名において、私はこの公開状を書かせていただきます。人類は自由を熱望しています。毎日、25,000人が飢えで死んでいます。毎日、カバールは生存することを許されていますが、それは毎日、多くの人々への見えない苦痛を受け入れているということです。行動する時が来ました。

私達は大きく違っていますが、それは忘れて、自由のために戦う勢力となる時が来たのです。私達の誰もが完璧に正確な現実の観点と完全な理解を持っていないことを、認める時が来ました。別の観点を持っている人を見ても、その人が偽情報エージェントだと自動的に決めつけるべきではありません。自分達らしさを受け入れる時が来ました。私達は全て人類です。間違いを犯すこともあります。今は許しの時です。そして結集しましょう。統一すれば、立ち上がれます。分裂すれば、崩壊です。

闇の勢力の手の内にある最後の惑星地球を解放するという、この宇宙ドラマの善良な主人公達に、私の心から呼びかけています。力を合わせましょう。情報、資力を共有し、お互いを支えていきましょう。意思のコヒーレント場を創り出し、人類を通して顕在化させる必要があります。この世界を自由にさせる方法を提示していく必要があります。

お好きな場所を選んでいただき、私達の違いと、許しと、関係修復と、光の統一場の創造について話し合いませんか。あなた方のように有力で献身的な人々が一堂に会せば、多くのシンクロニシティが起こるでしょう。力を合わせて、惑星の解放を支援するための最善の作戦を建てられるでしょう。

このブログを読んでいて、さらにこの五人全員の友人である人を、私は何人か知っています。彼らは忙しいでしょうから、この公開状を彼らに渡していただき、時間のある時にお読みいただくようにお手配をお願いします。

導かれた方はcobraresistance@gmail.comへご連絡ください。私達も連携ができるかもしれません。

Victory of the Light!

アップデート

コメント欄にも書きましたが、実際に会う必要はありません。スカイプなどでも実行できます。実際に会えばより多くのシンクロニシティがありますが、リスクを伴う場合があることから現実的ではないと感じる人もいるでしょう。あくまで、最適な判断と選択をとりたいと思う人のためです。

五人のうち数人からは既にお返事をいただきました。私の目的は、彼らと和やかに、生産的で、建築的な意見を交わす場を提供したいだけです。

翻訳:NOGI
原文:
Open Letter to Drake, David Wilcock, Benjamin Fulford, Bill Brockbrader and Kerry Cassidy
https://2012portal.blogspot.com/2012/05/normal-0-microsoftinternetexplorer4_12.html

[alert]

JHパンドラL1シーケンスクリア

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/05/jh-pandora-l1-sequence-clear.html

世界解放の日の統一瞑想の継続

瞑想指示:

1.数分間、呼吸に集中して、心と体をリラックスさせてください。
2.ロスチャイルドやロックフェラーなどの中央銀行の権威や、ヘンリー・キッシンジャーなどのカバール犯罪者たちが民間権限隊に逮捕されていく様子を視覚化してください。世界中で平和的かつスムーズにこの逮捕の過程が起きているのを視覚化してください。世界がようやく金融奴隷制と全ての邪悪な独裁者や堕落した政治家から自由になることを視覚化してください。
3.斬新で公平な金融システムが導入され、全ての借金が帳消しにされ、人道的プロジェクトのための繁栄資金が開放され、先進的なテクノロジーが導入され、エコシステムも回復し、人類が全ての抑圧から自由になるという、新たな人類の輝かしい未来を視覚化してください。

時間:
5月13日(日)

Honolulu 6:00 AM
Los Angeles 8:00 AM
Denver 9:00 AM
Houston 10:00 AM
New York 11:00 AM
London 4:00 PM
Paris 5:00 PM
Athens 6:00 PM
Tokyo 12:00 PM
Sydney 1:00 AM Monday 5/14

フェイスブック グループ:

2012年5月11日金曜日

情勢の明確化

大量逮捕

大量逮捕は起こります。恐らく機会の窓の期間中に起こります。

http://2012portal.blogspot.com/2012/04/window-of-opportunity-windowof.html

何人かのメッセンジャーの間で争いが起こっている事実はありますが、だからといってオペレーションは止まったりキャンセルされた訳ではありません。オペレーションはまだ背後で、邪魔されることなく進行中です。彼らに反応してイライラすることもあるでしょうが、それらは歴史的な変化であることもご留意ください。全てのメッセンジャーや主要な人物には、これからもアルコンや非物質的エンティティの試練があるということは、本当です。人々がまだまだ混乱するであろうことも、本当です。ですが、惑星解放のオペレーションは止められないということも、本当です。多少の遅れはあるかもしれませんが。私もこのウェブサイトを通して情報を発信し、できる限りの明瞭さをもたらすようにします。

ETとのファーストコンタクト

善良なET種族との物理的コンタクトは、カバールが排除をされてからのみ起こり得ます。その時は、ファーストコンタクトの指示などの、プレアデス人達からの直接の情報(チャネリング情報ではなく)を投稿し始めます。

(Encounter)
(遭遇)

アセンデッドマスター

現在、アセンデッドマスターなどの完全な開化した存在と、この惑星の地表の物質界で出会うことはできません。アセンデッドマスターは皆さんの魂の繋がりを通してコンタクトを取ることができ、ソースとの繋がりへの霊感を与えたり、導いたりします。ソースとの繋がりこそ、皆さんの究極の導きとなります。

カルマ

具現化の法則とカルマの法則を混同しないでください。具現化の法則とは、私達が私達の考え、感情、行動によって、私達の現実を共同創造していくというもので、光の教えの一部です。カルマの法則とは、私達の過去の行いによって私達が苦しむ結果になるというものです。過去の行いを清算しなければいけないというものです。これはマインドプログラミングであり、闇の教えの一部です。

インプラント

インプラントはアルコンとその手下によって惑星地球上の全ての人間のエーテル体とアストラル体に埋め込まれたクリスタルであり、その目的は人間の意識を低くし、支配し続けることです。インプラントを植え付けるセッションは2010年1月に全て停止しました。その後、インプラントはゆっくりと消滅していますが、意識的に除去する方がもっと効率的に早く消滅させられます。アセンデッドマスターや天使などの光の非物質的存在に呼びかけて、除去の支援をお願いすると良いでしょう。

特別なオペレーション

私が話しているオペレーション・パンドラは、マイクロ波を使ったCIAのマインドコントロール作戦とは一切関係がありません。私が口にしているオペレーション・フェニックスはベトナムのCIAの作戦とは一切関係がありません。

世界解放の日と日本の原子力発電所

誤解している人がいるようですが、日本の泊原子力発電所の閉鎖は世界解放の日の結果によるものではありません。どちらの出来事も、私達の解放に向けた同じ意識の流れの一部であったと言うべきでしょう。どちらも5月5日より前の日に準備がされ、シンクロニシティとして同時に顕在化したということです。

アルコン

キャメロン・デイがアルコンとその手下について優れたコメントを私の記事の返事として残してくれました。それに敬意を表し、ここで共有いたします。

「私は奴らを”ガキ”と呼んでいます。ノミのような奴ら(蚊などの血を吸う虫)で、あなたにくっついて噛みつくからです。鬱陶しい奴らですが、命を脅かすほどではありません。厄介な寄生虫以外の何物でもありません。

しかし、奴らはとても長い間この惑星のこの密度と魂たちをほぼ完全に支配し続けてきました。

こちらは奴らが"カルマの主"と呼ばれる所以となった一例です。”光のレビュー会”が開かれ、人は一生のうちの罪と後悔を見せつけられます。そして奴らは、次の人生で"矯正する"ためのチャンスを厳かに与えるのです。これは奴らのエントロピーシステムにより多くのエネルギーを供給し続けるための、詐欺です。過ちを犯したと思わせて、人々を戻りたくさせる、仕組まれたゲームです。そう、私達は宇宙で一番ずる賢い奴らを相手にしているのです。

だから私はカルマの"主"は人間の奴隷化システムとエネルギー源として人間を栽培している、寄生虫と呼んでいるのです。

古い情報だったらどんなに良かったことか。"ガキども"や奴らの支配グリッドについて、過去形で書きたいものです。しかし、これは今でも続いていることです。今この瞬間にも、精神攻撃や抑圧に耐えているライトワーカーが世界中にいるのです。

我々を違う密度から支配している存在は掃討されたという情報が正しいのなら、地球には少数の意地悪な人間しかいないということになります。そして、誰も"frequency fences"(訳注: 精神攻撃の一種)などの抑圧を受けないでしょうし、誰も私達を押しとどめることはできなくなるでしょう。人間らしさを失ったカバールでさえ、意識の上昇がこれまでよりも速いことに気づくでしょう。

この情報が出てきたのは、今出てくる必要があるからです。大いなる開示の時です。隠されていたことが全て知られるようになる時です。

地球上の全ての人間がこのガキどもの存在に気づくほど賢く、追い出す方法も知っていたらと想像してみてください。人間のカバールより秘密主義の存在です。自分を脅威だと思わせてきます。だから奴らを"ガキ"と呼んで笑い飛ばしてやればいいのです。

全く怖い存在ではないのです。奴ら寄生虫どもにできる最悪なことは、精神攻撃で不快な気分にさせたり、エネルギーを吸い取ったりすることです。奪われたエネルギーを取り戻したり、攻撃を跳ね返したり、本当の至高の光の勢力に奴らを"逮捕"させられたりも良いでしょう。

寄生虫の存在について、たったの100万人しか気づいていたり、奴らの操作に反対しつづけていれば、もう長くは続かないでしょう。奴らが権力の座にいられる、残された時間はもう極めて短いということが分かってきます。

愛をこめて。

Cameron」

翻訳:NOGI
原文:

アルコンの崩壊ビデオ



原文:

オペレーション・フェニックスのシンクロニシティ

極秘のレジスタンス運動であるフェニックス作戦がサイバースペースにどのように反映されるかを見るのは興味深い。それらの人々は同じことについて話しているわけではないかもしれませんが、あなたはここに真実の反映された断片を見つけるかもしれません:

http://psci2012.blogspot.com/2012/05/operation-phoenix-october-surprise-2012.html

そしてここでも:

http://formerwhitehat.wordpress.com/2012/05/11/phoenix/

これは私が今開示できる限りです。何か美しいことが起きようとしています。

原文:
Operation Phoenix Synchronicity
https://2012portal.blogspot.com/2012/05/normal-0-microsoftinternetexplorer4_8070.html

2012年5月10日木曜日

アルコンについての追加情報

アルコンについて先の記事で不明瞭だった点を明らかにするために、情報を追加します。

すべての物質的、非物質的レプタリアン、ドラコニアン、アルコン、そしてその他すべての闇のエンティティーは、惑星地球のわずかな表層部以外、全宇宙、銀河、私たちの太陽系から完全に除去されています。

すべてのレプタリアンとその他の闇の勢力は、すべての地下軍事基地からすでに完全に除去されています。それらの基地は今は空になっており、彼らの入り口は封鎖されています。

現在闇の勢力は二ヵ所で見つけることができます。

一つは、エーテル界及び低層アストラル界(4次元)です。地球表面の薄い層で、地上と地下それぞれ最大で8.6マイル(約14㎞弱)に及ぶ領域です。肉体を持たない闇のエンティティーの圧倒的多数は、地上と地下それぞれわずか60フィート(約18メートル)の地表面に近いところにいます。それらのエンティティーのほとんどが人口密度の高いエリアに集中しており、自然が未開のまま保たれているところには、ほとんどいません。闇のエンティティーは、アルコンの小さなグループ、それより大きいドラコニアンのグループ、さらに大きいレプタリアンのグループ、そして膨大な数のアメーバ状のエレメンタル存在で構成されています。現在、エーテル界及び低層アストラル界で戦争が行われています。非物質的な光の戦士によって闇のエンティティーが排除されているのです。このエーテル的アストラル的解放作戦は、Pandoraというコードネームで知られています。

二つ目の、そして闇の勢力を見つけることができる最後の場所は、惑星地球表面の物質界です。闇の勢力は、数十人のアルコン(ほとんどがイエズス会のサークル内にいます)、数百人のドラコニアン(イルミナティーの銀行カルテルで見つかります)、数千人のレプタリアン(KBRやアカデミ/旧ブラックウォーターなどの民間傭兵軍で見つかります)で構成されています。このような存在たちは、来たる大量逮捕で排除されます。

ですから、いまだに戦争は続いていますが、私たちは勝利に近づいており、地球は解放されます。

アルコンは数千年前、場合によっては数百万年前にアンドロメダ銀河からやって来ました。だからといって、アンドロメダからやって来た存在がすべて闇側についているわけではありません。事実、アンドロメダ銀河は、光の勢力の非常に輝かしいヒーローたちで有名なのです。

物質界のアルコンのリーダーが、5月5日(2012年)にレジスタンス勢力に逮捕され、地球から連れ去られました。彼は光側に転じて、今は自由意志で地球解放プロセスを支援しています。

カルマの主はアセンデッド・マスターとは何の関係もありません。カルマについての教え全体が、闇の勢力の工作員が偽情報のプログラミングを企てたものだったのです。彼らは数千年前のインドのミステリースクールに浸透しました。カルマの教えの目的は、古代インドのカースト制度の支配メカニズムを強化することでした。カルマの主はアストラル界にいる存在たちで、転生しようとしている人たちの人生の道筋に大きく影響を及ぼしています。

(Masters)

アセンデッド・マスターの教えにカルマの部分はありません。アセンデッド・マスターは愛と許しと自由について教えます。今のところ、アセンデッド・マスターの直接の教えは地球上にありません。地球上で得ることができる光の教えは、すべて彼らの弟子が伝えたもので、どれもある程度偏向しています。

(了)

転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2016/01/17/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/

原文:

2012年5月8日火曜日

アルコンの崩壊

私は、おそらくこの情報にショックを受ける人がいるため、投稿することにいささか疑問を持っていました。しかし、それでも投稿するよう指示されました。この数日間のイベントにより、今がこの情報を明かすのにふさわしい時だと納得しました。私はこの情報を恐怖を広めるために投稿するのではなく、知ってもらうために投稿するのです。私たちが現在の状況を知っていれば、私たちの統一された意識は状況を変化させ、解決することができるでしょう。この情報は、光と闇の勢力の現況と、光の最終勝利について、ほぼ全体像を示すものです。

25,000年前、闇の勢力は地球を隔離状態にして、人類を人質にしました。彼らは仮想現実のコントロールシステムを創り、誰も逃げられないようにしました。彼らは、ソースと繋がっている光の存在たちを閉じ込めて、この仮想現実を創造し続けてきたのです。

この仮想現実のコントロールシステムはまだある程度機能しており、普通はマトリックスと呼ばれているものです。物質界において、そのコントロールは、オリオン―バビロニアタイプの負債に基づいた金融奴隷制度、マスメディア、マインドプログラミングを通して維持されています。エーテル界、アストラル界、メンタル界では、電磁的時空歪曲チェンバーで維持されており、フィラデルフィア実験でも類似したものが使われました。これらのチェンバーは、永久不滅に見えるような閉ループ系の幻想を創り出しています。このため、自由になった人、解放された人、エンライトメントした人が、これまでほとんどいなかったのです。

そのマトリックスは、アルコン(ギリシャ語の支配者)と呼ばれている存在たちに運営されています。彼らは、アンドロメダ銀河からやって来て、闇を経験することを選んだ存在です。彼らはソースと再び結びつくことを拒否しました。数千年間、彼らは遺伝子工学を用いてドラコニアンとレプタリアンを創り出し、自分たちの闇の帝国を広げるために、奴隷戦士として利用しました。

惑星地球は、解放されるべき、この闇の帝国の最後の惑星です。アルコンは地球上にほんの僅かしか残っていません。

エーテル界とアストラル界では、アルコンらはカルマの主として知られています。彼らが、転生後の人生経路の大部分を決める者たちです。彼らが私たちの両親を選び、ある程度人生の境遇を決定づけます。このプログラミングシステムは、カルマとして知られています。彼らはアストラル界で高度な波形生成テクノロジーを使って、アストラルの地球エネルギーの流れを操り、そのエネルギーを占星術的な悪影響を及ぼすために用いています。彼らは歪曲された時空構造をインプラントで維持しています。インプラントは時空のブラックホール異常を生じさせ、人間のマインドと感情を混乱させます。インプラントはプログラム可能なクリスタルで、強力な電子装置を用いることで、地上のすべての人のメンタル体、アストラル体、エーテル体に埋め込まれています。

エーテル界及び低層のアストラル界では、ドラコニアンの管理人らが、マトリックスを構築し続けている人工知能技術を維持しています。それは警告システムです。もしも目覚めた存在が、自分の光でそのマトリックスに穴を開けると、ドラコニアンはレプタリアンの奴隷戦士を送り、その目覚めた存在の心理的弱点に圧力を加え、その存在の波動を低下させます。こうして穴は閉じられるのです。また、レプタリアン奴隷戦士たちも、転生した人間のマインドと感情に絶えず圧力をかけて、スピリチュアルな成長を妨げたり、自由への闘争心を抑圧したりします。それでも十分でない場合、彼らはアメーバのようなエレメンタル存在を送り、さらに圧力をかけます。それらのすべてのネガティブ存在は、通常、アストラル界及びエーテル界の、歪曲時空構造のひだの中に隠れています。

(Foam3)

彼らの力は恐怖の中に、そして隠された意図の中にあります。彼らは光、真実と勇気に直面するとすべての力を失います。もし私たちが恐怖心なしにこのすべてを知っていれば、私たちの意識の光が、時空構造のそれらのひだを真っ直ぐにし、そのようなネガティブ存在は、惑星地球のアストラル界及びエーテル界からすべて排除されるでしょう。

http://www.ascensionhelp.com/blog/2012/01/31/never-call-them-archons/

物質界では、アルコンはイエズス会組織の中に転生しています。彼らは、管理人(金融システムを運営するドラコニアン・イルミナティー)、手下の戦士(レプタリアンの傭兵たちで、イルミナティーを守っている)、奴隷(九時五時の仕事をしてアルコンに仕えている人類)をスピリチュアル面でコントロールしています。

イエズス会関係の結社と33位階のフリーメイソン会員が共にイルミナティー組織を握っています。この組織は今、とうとう崩壊しつつあります。


アルコンの侵略

人類史上、アルコンとアルコンに虐げられた種族――ドラコニアンとレプタリアン――の宇宙からの侵略は、大きく3回ありました。そのときには物質界もスピリチュアル界も侵略されました。

第一回がクルガン侵略で紀元前3,600年頃です。闇の存在たちはコーカサスの次元ポータルを通って侵入しました。

(Kurgan)
※クルガン侵攻

その目的は、当時ヨーロッパで栄えていた、平和的な女神崇拝を行っている新石器文化を破壊することです。彼らは、女神崇拝を撲滅したかったのです。なぜなら、女性性のエネルギーは私たちをソースに直結させるからです。

http://www.public.iastate.edu/~cfford/342Chalice.htm

第二回がハザール侵略で393年頃です。闇の存在たちは前回と同じくコーカサス次元ポータルを利用しました。

(Khazar)
※ハザール

その目的は、ミステリースクール、キリスト教グノーシス主義グループ、自然崇拝の異教信奉の撲滅と、それらをキリスト教カルトのマインドプログラミングに入れ替えることです。低層アストラル界に仮想現実の地獄を創り出すことで、このプログラミングは強化されました。その地獄は教会が立場を強めるために利用されました。

第三回がコンゴ侵略で、1996年です。闇の存在たちが、戦争で引き裂かれたコンゴ、ルワンダ、ウガンダを通って侵入しました。今回の侵略はエーテル界と低層アストラル界に重点がおかれていました。この侵略の目的は、ニューエイジとアセンション・ムーブメントを打ち砕き、マトリックスを補強することでした。地球上で大きな目覚めが起きた結果、1995年にマトリックスはすでに崩れ始めていました。ほとんどの存在は、この侵略に気付いていません。1996年以前の地上に存在していた光に関する記憶が、1996~1999年の集中的なインプランティング・セッションで消されたせいです。


光の勝利

昨年11月の11:11:11ポータル活性化の後、マトリックスはついに崩壊し始めました。その直後に様々なこと(キーナンによる告訴)が動き始めました。それは最後には、私たちに自由解放をもたらすものです。この度は宇宙からのアルコンの侵略は一切あり得ません。惑星地球は、解放されるべき最後の惑星だからです。

――中略――
※中略部分訳:編者
決定的な戦いは、6月5日に金星の太陽面通過ポータルの周りで起こると予想されています。 私たちはすでにその決定的なターニングポイントの時間枠内にいます。 光の勝利は確実であり、すべての否定的なタイムラインは消去されていますが、私たちは非常に警戒する必要があります。

アストラル界のアルコンは、地上のポジティブ勢力のキー・プレーヤーの心理的弱点に圧力をかけつづけることでしょう。彼らの間に分裂と不和を生じさせるためです。そうなれば、カバール打倒に集中している私たちの気持ちが、些細な内輪もめに流れてしまうので、彼らの目論み通りというわけです。私たちはそのような揉め事を手放し、すぐに焦点を合わせ直す必要があります。解放意識の流れは、アルコンの影響を乗り越えられるくらい十分強いものですが、彼らはいまだに不必要な遅延を生じさせる力を持っています。カバールの大量逮捕は物理的作戦に限りません。そうなったときに、大衆がパニックを起こさないようにスピリチュアルなサポートも必要なのです。

ある時点で銀河のセントラルサンのエネルギーが、アストラル界及びエーテル界のマトリックスの全障害を焼き尽くし、すべてのネガティブ存在は排除されるでしょう。彼らは天使やスピリチュアルなガイドに入れ替わります。ある美しい預言があります。

The Net Must Come Down. It Ends. Light Enters.

――以下省略――
※省略部分(翻訳:働かなくてもいい社会)
「網は降ろされ終焉し、光が入ってくる。」最後の段階は網を降ろすことです。これは行わなければならず、イベントはすぐにそれに続きます。一なるものはそのすべてのエネルギーで網そのものを破壊して、イベントが直ちに始まります。そのプログラムは隠れる場所も、ポータルも、装置も、何もありません。それらは追い出され、光の天候パターンが始まります。

原文:

2012年5月7日月曜日

世界解放意識の流れ

私達の集団視覚化イベントは、大きな成功を収めました。世界的視覚化の直後、日本は最後の原子炉を閉鎖しました。

http://www.france24.com/en/20120505-japan-left-without-nuclear-power-hokkaido-electric-company-closes-last-active-plant-tomari

必要な臨界数の144,000人の視覚化の実行には達しませんでしたが、それに非常に近い数に達し、止めることができない意識の流れを開始するのに十分な強さでした。それはやがて、惑星解放という結果をもたらすでしょう。

(Logo)
"世界解放の日 2012.5.5"

世界解放の日と、このポジティブな意識の流れに寄せたビル・ウッドの意見をご視聴ください。13~15分の部分です。


導かれた方は、この視覚化を続けることをお勧めします。それによって、惑星解放への意識の流れが強化されます。お好きな時間にするのも良いですし、あなたの地域で毎週日曜日の午後7時に集団視覚化をするのも良いでしょう。フェイスブックグループをそのために立ち上げるのも良いでしょう。

意識の流れを強化するために、更なる世界視覚化イベントがあります。時が来たら、このウェブサイトで発表していきます。

翻訳:NOGI
原文:

[alert]

JHパンドラ運用

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/05/jh-pandora-operational.html

2012年5月6日日曜日

2012年5月4日金曜日

世界解放の日最終アップデート

ブレイクスルーの瞬間が訪れました。私達の自由の為、共に共鳴場を創り出しましょう。

(Flash)
(閃光)

今回の為に独自の視覚化を作ったグループが多くあります。導かれたのならそれも構いませんが、私が指定した視覚化を正確にする方が最も効果的な結果を得られるでしょう。こちらでご確認ください。

世界解放の日の後も、私達の解放プロセスは続きます。これは最後に実際の解放を起こすための世界的プロセスなのです。私はここに、自由になりたがっている全ての人々に、積極的に参加いただくように呼びかけています。ドレイクが広めているプロセスはアメリカで始まっており、今は世界中に拡がっていっています。ご自身の国にも自由をもたらすことを積極的に参加して支援したいのならば、ドレイクを支援している「Freedom Reigns」グループのこちらのメールアドレスで連絡をしてください。

Victory of the Light!

翻訳:NOGI
原文:

2012年5月2日水曜日

カバールの排除

第1段階:逮捕

カバールが社会に与えてきたダメージが、あまりにも大きいので、彼らの行為を直ちに止めなければなりません。そうするには、カバールを逮捕するしかありません。ニューエイジ思想を持つ人の中には、暴力はより一層の暴力を引き起こすだけだと言って、それに反対する人もいます。そのような人たちは、この作戦が暴力を促進するものではなく、無辜の市民をカバールというサイコパスから守るものであることを、理解する必要があります。逮捕が行われないと、カバールのせいで、毎日25,000人が餓えで死亡します。そのため、すべての用意が調い次第、カバールを逮捕して社会から排除します。


第2段階:裁判

イベント後、カバールのメンバーは投獄され、外の世界とは一切遮断されます。また、カバール同士も互いに隔離されます。

裁判が始まりますが、これには人類全体が関わります。人類にとって、このような犯罪者たちが遂に自分の行為に責任を課せられるのを見ることは、大きなカタルシスと劇的な癒やしとなるでしょう。新しくバランスをとるために、人類全体で、このような人たちをどうするか決めます。

彼らの中には、恩赦が与えられる者もいるでしょう。それに当てはまるのは大抵、イルミナティーの家に生まれた人たちで、基本的にイルミナティーの計画に従うしかなかった人たちです。そうしなければ、殺されるかもしれなかったからです。そこには脱けたがっている、善良な魂を持つ人たちが大勢います。そのうちの少数の者たちは既に抜け出て、今は光側で戦っています。逮捕が始まる直前に大勢が離脱するでしょう。イルミナティーの若い世代の多くが、イルミナティーの計画を認めておらず、ある人たちは、光の勢力がカバールを倒すことを、密かに手助けしてきました。イベント後、彼らは心理面での援助を受けて、社会に馴染んでいくことができるでしょう。

多くのカバールメンバーには、恩赦は下されないでしょう。彼らは自分たちの過去の行いのバランスをとらなければなりません。自らそうすることができない者たちは、地球から排除されます。

(Balance)


人類全体で裁くわけですが、これは合法的なプロセスでなければなりません。個人的な魔女狩りは一切許されません。他の人たちから、カタルシスのプロセスやバランスをとるプロセスを奪ってしまうからです。これは復讐するためのものではなく、バランスを回復させるためのものです。復讐はわなであり、何の解決にもなりません。フランス革命で何が起こったか思い出してください。イベント後、カバールに対する個人的な暴力行為は許されず、慣習法のもとで犯罪行為として扱われます。


第3段階:社会に溶け込むか、セントラルサンで分解するか

過去の行為の結果をバランスさせた人たちには、社会に溶け込むプロセスが始まります。新しい社会では、彼らは、いかなるオフィスも構えることが許されません。それ以外の人で、オフィスを構えたい人は、反社会病質のテストを受ける必要があります。このテストで、オフィスを運営しても人々に害を与えずにすむかどうかを判断します。

カバールのメンバーのほとんどが社会病質者です。――つまり、彼らは人を人たらしめる、ポジティブな感情を抱くことができません。社会病質者とは何か、彼らはどのように振る舞うのか、非常によくまとめられた記事があります。

http://www.mcafee.cc/Bin/sb.html

カバールの、そのようなメンバーは、地球から排除されて銀河法廷に連れて行かれ、銀河法典Ⅲ節に従って裁かれます。

http://2012portal.blogspot.com/2012/04/galactic-codex-normal-0.html

彼らの中には、光を受け入れ、過去の行為の結果をバランスさせる者もいるでしょう。最初に彼らは、バーチャル・リアリティー・シミュレーション・チェンバーに入り、犠牲者たちがどう感じていたのかを、理解します。次に彼らは、その状況を是正するためにできることは何でもするでしょう。その後で、彼らは銀河社会に溶け込みます。

残りは、光を受け入れて過去の行為の結果をバランスさせることが出来ない、または、そのつもりがない者たちです。彼らを矯正することは無理なので、彼らは銀河のセントラルサンに連れて行かれてリストラクチャーされます。

彼らの人格と魂のエッセンスは、電気的炎(the Electric Fire) で粉砕され、基本的元素のエッセンスに戻ります。セントラルサンの電気的炎は、彼らのコーザル体(魂の乗り物)を分解します。魂という個別化されたスパークはソースの中に溶け去り、すべての記憶と個人の特質は消滅します。そして新たな進化のサイクルが、最初から始まります。

このプロセスはファーストコンタクト前に完了するでしょう。地上における銀河連合とのファーストコンタクト後は、闇側の人物は宇宙のどこにも存在しません。

転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2015/04/09/%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%8E%92%E9%99%A4/

原文:

2012年5月1日火曜日

ミッション状態レポート:2012年4月

コブラ作戦が進行中で、Nセクションすべてがクリアされました。操作STPandoraは調整され、進行中です。HVBNは安定から安定になります。

原文:
STATE OF MISSION REPORT APRIL 2012
https://2012portal.blogspot.com/2012/05/state-of-mission-report-april-2012.html

2012年4月29日日曜日

世界解放の日最新アップデート

世界解放の日についての動画はこちら:

https://youtu.be/S1Thms2mXEY

主なフェイスブックのグループはこちら:

http://www.facebook.com/groups/234573276650941/

ツイッターはこちらをフォローください。

#worldliberationday

世界解放の日についてドレイクの説明はこちらです。インタビューの35~37分のところをお聴きください。

http://www.wolfspiritradio.com/archive/deliver.php?mp3=%222012-04-29B-WSR-Deatra-and-Drake.mp3%22&path=%22Freedom_Reigns%22

ドレイクの世界解放の日5/5/2012についてのオーディオクリップはこちらです。

http://k004.kiwi6.com/hotlink/ltc83gu6s3/drake_s_understanding_of_world_liberation_day_coordinated_by_cobra_of_portal_2012.mp3

まだまだ拡散の必要があります!

翻訳:NOGI
原文:

新しい金融システムビデオ


原文:

2012年4月28日土曜日

[alert]

STパンドラL1クリスタルクリア

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/04/st-pandora-l1-crystal-clear.html

新金融システム

情報のほとんどは深いオカルト経済の情報源から来るものであり、世界規模の金融システムの再構築に関するものです。


リセット

イベント時にリセットは起こります。こちらも作戦の一部です。


1日目

連邦準備制度に臨界値の圧力がかかり、詐欺行為で人々から搾取してきた借金を返済しなければならなくなります。しかし連邦準備制度には借金を返済するできるほどのお金はありません。従って、破産します。その波及はBIS、IMF、世界銀行や全ての国の中央銀行へと連鎖反応を起こして拡がっていき、最後は全て破産します。

市場では極端なボラティリティが見られ、全世界の株式市場が崩壊する結果となります。ニューヨーク証券取引所を含むすべての証券取引所は閉鎖します。オプション取引やクレジット・デフォルト・スワップなどの金融手段の予算も、全てゼロになります。

全ての隠し口座も凍結され、ゼロになります。全てのカバール銀行の一般口座も押収されます。全ての抵当流れ差し押さえも、凍結されます。公私問わず全ての借金(担保、ローン、クレジットカードなど)は凍結されます。


2-7日目

銀行は閉鎖され、大きな不安と混乱があるでしょう。いくつかの事業も一時的閉鎖となります。残った事業も現金を受け入れる場合もあれば、金貨や銀貨のみ受け付けるところもあるでしょう。システムが停止しているので、クレジットカードは使えません。物流にもいくらか問題があるかもしれません。そのため、食料やガソリンをいくらか貯蔵しておくのが賢明でしょう。


通貨評価換え(RV)

イベントから約一週間後です。その頃には恐らく物流にも軽い問題が生じているでしょう。新金融システムが導入されます。システムは山下ゴールドに支えられます。ゴールドはまだ未公開の場所に貯蔵されるでしょう。山下ゴールドは公開市場では取引されません。米ドル、ユーロ、イギリスポンド、スイスフラン、日本円や中国元などの通貨バスケットが、新システムの基盤通貨になります。

(Treasure)
(秘蔵)

連邦準備制度と強い繋がりを持っていなかった銀行や、破産しなかった銀行は再開します。しかし、利子を課すことは禁止されます。会計処理も完全な透明性を持つようになります。株式市場も再開します。

通貨評価換えが始まります。通貨同士の為替レートに変動がありますが、劇的なものではありません。国家の本当の生産性を正当に反映したものになるでしょう。多くの人々の予測に反して、イラクディナールの評価がそこまで上がることはありません。連邦準備制度による紙幣、ユーロ紙幣などの銀行券は普通受け入れられますが、数か月後に新紙幣が発行されると廃止されていくでしょう。

世界中の全ての公平なビジネス契約や協定、経営責任はそのまま有効になり、尊重されます。しかし犯罪行為やカバールの詐欺行為に関わるものは全てキャンセルとなり、無効になります。


数週間以内

多国籍企業は自らの株式を買い戻さねばならなくなり、実質破産に追いやられます。それらの企業は分裂し、健康な部分だけが自分の国で国有化されます。

世界決済資金の存在が公になります。それらの資金は、ポジティブ・ミリタリーと繋がっている財産家愛国者から提供される約70兆ドル、ホワイトドラゴンソサイエティ(白龍会)とテンプル騎士団から提供される100兆ドル、レジスタンス・ムーブメントから提供される120兆ドル、そしてサンジェルマン信託から提供される10兆ドルなどがあります。上記に加え、カバールから押収された財産も世界決済資金に含まれます。

世界決済資金は多くの目的のために使用されるでしょう。まず、これによって全ての国と公私の借金が返済されます。その後、全ての人に、元カバールに犯罪行為によって騙し取られたお金が返却されます。そして、人道的プロジェクト、環境プロジェクト、先進技術プロジェクトなどのために繁栄資金が提供されるでしょう。サンジェルマン信託については、何人かのライトワーカーに直接渡されることになります。そして残りが、ファーストコンタクトの開始に関係するプロジェクトの資金として提供されるでしょう。

翻訳:NOGI
原文:

2012年4月27日金曜日

機会の窓

至高の介入の機会の窓が、惑星地球で開こうとしています。その入り口が5月5日の世界解放の日なのです。この期間のターニングポイントは、5月20日の日食です。そして出口は、6月5日の金星の太陽面通過です。この窓が開いている間は、ソースから地球に向けて直接の連続の光のフラッシュが送られます。フラッシュは、AN転換の直接次元変換システムからの、線形フェーザーの流れを通って送られます。

(Window)
2012-6-5 金星通過
2012-5-20 日食
2012-5-5 世界解放の日

この期間は、イベントが最も起こりやすいタイムフレームです。この時間枠の中でイベントが起こると保証はできかねます。何故なら私達は自由意志の世界に住んでいて、この惑星における光と闇の戦争はまだ終わっていないからです。しかし、この機会の窓は、私達が集団としてブレイクスルーを実現するための、まさに大いなる機会なのです。

複雑性の波形解析を見ると、これまでの歴史上最も複雑な期間であることが分かります。それは良く知られている2012年12月21日を上回るほどです。つまり、この期間は最も予想のつかない、一触即発の可能性がある期間ということです。全ての大物が参加しますし、賭けは高くつきます。

翻訳:NOGI
原文:

2012年4月26日木曜日

[alert]

R13 / 1が完了しました。L0半径:23.4m。

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/04/r131-complete.html

世界解放の日アップデート

本件は拡散され、一日でなんと100,000人のもとへ届きました。しかし、記事を読んだかどうか、実際に2012年5月5日に視覚化をするかは、完全に別の話です。場所によっては早朝になるところもありますが、出来るだけ多くの人が実際に参加していただきたいです。

望ましい効果をあげるためには、118,000人が実際に集中して視覚化を行っていただく必要があります。人間の集中力や瞑想能力が完璧でないことも踏まえて、144,000人が必要な臨界数であると言えるでしょう。

(Light Explosion)
(光の爆発)

やり遂げましょう!まだ拡散の必要があります!何百万人もの人々に知らせましょう。そうすれば臨界数の人数が実際に参加するでしょう。あなたのウェブサイトやブログに投稿してください。代替えメディアに知り合いがいましたら、その人に送るのも良いでしょう。フェイスブックでグループを作り、あなたの地方の住人に参加いただくのも良いでしょう。動画を作ってユーチューブに投稿するのも良いでしょう。「ウォール街を占拠せよ」運動やアノニマスに知り合いがいましたら、恐らくこの件の拡散にも興味をもってくれることでしょう。

多くのご要望をいただきました、以下の場所の瞑想時間は以下の通りです。

5:30 pm HAST May 5th (Hawaii)
7:30 pm AKDT May 5th (Alaska)
5:30 am SAST May 6th (South Africa)
6:30 am EEST May 6th (Bulgaria)
7:30 am MSK May 6th (Moscow)
9:00 am IST May 6th (India)

あなたのお住まいの場所がリストに無い場合は、こちらのタイムゾーンマップをご確認ください。

http://www.timeanddate.com/time/map/

翻訳:NOGI
原文:

2012年4月24日火曜日

これを広めよう!世界解放の日

行動の時がきました!私達の世界の運命を、私達の手に取り戻す時です!五月の満月の、正確な時間に、個人同士でもカップル同士でも、大小のグループになって集まってください。中央銀行の暴政から惑星を解放することを視覚化するために、何百人もの集団となって集まりましょう。歴史上初めて、地球の自由市民として、自らの運命を創造する機会を得たのです。

人類に対して罪を犯した、銀行カバールのメンバーを逮捕するため、民生権限に後ろ盾された軍隊の中の善良な人々によって発案されたプランがあります。私達の視覚化はこのプランを支援します。そして可能な限り早く、暴力も無く、スムーズにプランを顕在化させます。このプランを実行する勇気あるヒーローたちを支援しましょう。この惑星でかつて無かった出来事です。その一部となる、チャンスです!

プランを活性化し、実現させるために、この日に多くの努力があります。この日の私達の視覚化は、自由と独立の宣言となります。拡散してください!世界中に共有してください!

(Earth)

皆でこの視覚化を満月の瞬間に、同時に行いましょう。5月5日または6日です。タイムゾーンごとの正確な時間は以下です。

8:30 pm PDT May 5th (Los Angeles)
9:30 pm MDT May 5th (Denver)
10:30 pm CDT May 5th (Houston)
11.30 pm EDT May 5th (New York)
4:30 am BST May 6th (London)
5:30 am CEST May 6th (Paris)
11:30 am CST May 6th (Beijing)
12:30 pm JST May 6th (Tokyo)
1:30 pm AEST May 6th (Sydney)

視覚化指示

1.数分間、呼吸に集中して、心と体をリラックスさせてください。

2.ロスチャイルドやロックフェラーなどの中央銀行の権威や、ヘンリー・キッシンジャーなどのカバール犯罪者たちが民間権限隊(公的機関)に逮捕されていく様子を視覚化してください。世界中で平和的かつスムーズにこの逮捕の過程が起きているのを視覚化してください。世界がようやく金融奴隷制と全ての邪悪な独裁者や堕落した政治家から自由になることを視覚化してください。

3.斬新で公平な金融システムが導入され、全ての借金が帳消しにされ、人道的プロジェクトのための繁栄資金が開放され、先進的なテクノロジーが導入され、エコシステムも回復し、人類が全ての抑圧から自由になるという、新たな人類の輝かしい未来を視覚化してください。

免責事項: 視覚化が行われる日(5月5日)は大量逮捕が起こる日にはならないでしょう。

大量逮捕についての詳細はこちら

世界解放の日についての更新はこちら

翻訳:NOGI
原文:
MAKE THIS VIRAL! WORLD LIBERATION DAY 5-5-2012
http://2012portal.blogspot.com/2012/04/normal-0-microsoftinternetexplorer4_24.html

[alert]

STパンドラシーケンスDNクリア

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/04/st-pandora-sequence-dn-clear.html

2012年4月22日日曜日

恐怖の打ち消し

ポールシフト2012年:起こりません。地質学上、過去に何度も軸移動があったことは事実ですが、今年それが起こるということは科学的にもスピリチュアル的にも根拠がゼロです。唯一正しいのは、毎年25マイル(≒40km)ほど惑星の磁気軸(物理面ではなく!)が急激な速さで移動しているということです。これが示すのは、磁針が指している方角が毎年若干異なるということだけです。

黙示録 2012年:今年、劇的な大変動は起こらないでしょう。ライトワーカー達の絶え間ない努力と多くの宇宙からの介入のためです。実は、黙示録はギリシャ語で「天啓」という意味であり、「大変動」ではありません。そう、天啓はベールが取り除かれ、ソースと再度繋がる時に起こるでしょう。

宇宙人の侵攻:起きません。誰も気づいていない様ですが、これはとっくの昔に既に起きました。ずっと昔に、他の恒星系から惑星地球に侵攻したカバールのメンバーの魂は、現世にも生まれ変わって来ています。

宇宙、この銀河、私たちの太陽系にはもう悪い宇宙人はいません。数年前、銀河連合によってこの銀河から、レジスタンスムーブメントによってこの太陽系から排除されたからです。地下深くの軍事基地にも、残ってはいません。ここも数年前に掃討されました。レプティリアンと善意のETの戦闘のレポートなどがあっても、それは真実ではありません。

地下軍事基地の最上部にのみ、残っています。レプティリアンなどのネガティブグループがそこにいるのではなく、あるのはコンピューター、装置類、見たこともない兵器などです。そのいくつかは、カバールのメンバーの緊急時の安全避難場所としての機能を意図された場所です。イベント時にはポジティブミリタリーにすべて押収されます。ポジティブミリタリーが地下基地の掃除に助力を必要とする時には、レジスタンスも直接介入に来ることでしょう。

ニビル:ニビルというものはありません。この考えは、ゼガレア・シッチンのシュメール粘土板の楔形文字の不完全な翻訳によって生まれました。地球に衝突するなどという惑星はありません。地球の軌道に近づいてくるような惑星もありません。

惑星Xは「公式的には」発見されていませんが、この惑星はよくニビルと混同されます。しかし、惑星Xは冥王星の軌道よりも遠くに軌道を持っているので、地球には全く何の脅威もありません。

近いうちに地球に小惑星や隕石が落ちてくるということもありません。銀河連合は太陽系内の全ての物体を監視しており、地球に落ちてくることを防いでいるからです。

ネガティブな時間軸:時間軸は、惑星地球の状況の将来の可能性に過ぎません。それは特定の出来事によっての潜在的な未来であり、その多くはイベントに近づくにつれて消滅していきます。その特定の出来事の結果、一つだけの時間軸が残ります。2011年11月までに、惑星地球の全てのネガティブな時間軸が崩壊し、ポジティブな未来が確定したのです。

(Aurora3)
(オーロラ)

「もう一つの地球」もありません。私たちの惑星には明るい未来が待っています。小グループであるカバールはこの進化の力に抵抗するでしょうが、地球の大多数の住人にとってはこれが真実なのです。

クローン:全てのカバールのクローニング施設は、数年前にレジスタンスによって閉鎖されました。クローンには2種類があります: ロボットと魂の入れ物です。魂を入れる方は、地下深くの軍事基地のラボで肉体が育てられ、強力な電磁場を用いてエーテル面から魂を肉体に入れ込みます。今、その全ては無くなりました。

よって、ブッシュやロックフェラーのクローンはありません。フルフォード、ウィルコック、ドレイクのクローンもありません。彼らは本当の人間です。彼らは二元性の宇宙ドラマの最終章に巻き込まれただけです。

ケムトレイル/飛行機雲:最近のケムトレイルと呼ばれているもののほとんどは、ただの飛行機雲です。飛行機雲は飛行機からの排水が、飛行機が飛んでいる成層圏において凝縮されて雲になったものです。綺麗ではありませんが、危険ではありません。

そう、僅かなパーセンテージのものがケムトレイルです。これらは排水の中に化学物質を含んだものです。大多数のパイロットは、ケムトレイルで何を散布しているかを知りません。

ケムトレイルは思われているほど危険ではありません。有害な化学物質は広大な空気中に早く溶けて、人に害を与えるほどの濃度以下になります。それよりも蛇口から飲む水やスーパーマーケットにある食べ物に注意すべきです。

イルミナティのシンボリズム:これらのシンボルは古代のミステリースクールに由来するものです。シンボルは至高の真実の、アーキタイプ(原型)の反映です。それらはポジティブにも、ネガティブにも読み取ることができます。イルミナティは元々ミステリースクールで、それらのシンボルを使っていますが、その教えは非常に長い間堕落したためにシンボルの元々の意味も失われました。太陽のシンボルを見たら、イルミナティのシンボルだと考えるのではなく、永遠の生命のシンボルとして見てください。コブラのシンボルを見たら、レプティリアン種族のシンボルだと考えるのではなく、悟りの力の神秘であるクンダリーニのシンボルとして見てください。

さあ、いくつかの恐怖は打ち消されましたので、もっと大事なことに集中できますね。その詳細は数日後にこのウェブサイトに投稿いたします。

翻訳:NOGI
原文:

日本はミャンマーの37億ドルの借金を免除-ホワイトドラゴンに感謝します!

日本は土曜日、ミャンマーの約3000億円(37億ドル)の債務を免除し、国の民主的および経済的改革を支援する方法として開発援助を再開すると発表しました。

政府は、メコン川地域の5か国の指導者との首脳会談後、野田佳彦首相とミャンマーのテインセイン大統領との会談後に発表しました。

詳細はこちら:
Japan forgives $3.7 billion of Myanmar's debt - thank you White Dragons!
https://2012portal.blogspot.com/2012/04/japan-forgives-3.html

銀河戦争の終わり-光が闇を克服する

光は闇を克服し、それを追放します。闇はかつてなかったようなものになり、闇の源は解散します。不完全なものはその根源まで解消され、暗闇に投げ込まれ、光はその根まで引き込まれます。

ナグハマディコード:On The Origin Of The World(世界の起源について)

(Galactic Wars)
(銀河戦争)

「私たちの惑星は、この悪がその上にある(存在する)最後の惑星です。
ここの悪が処分されるとき、どこにももうありません。」

ドレイクからの引用

翻訳:編者
原文:

2012年4月18日水曜日

情報エージェントの募集

イベントや最近の動向について、本当に有意義かつ信用のおける情報をお持ちの方は、cobraresistance@gmail.comまで情報をお送りください。いただいた情報が価値があるものでしたら、このブログで発表される場合もあります。

1.あなたの情報ソースを公表したい場合は、eメールの中でソースを明確にしてください。

2.匿名希望の方はeメールの表題に「匿名ソース」と記載してください。このブログで公表される場合、匿名ソースからの情報として公表させていただきます。

3.情報をこのブログで公表したり言及することも避けたい場合は、「コブラのみ」とeメールの表題に記載してください。

4.チャネリング関係情報は送らないでください。

5.質問やコメントを送らないでください。あればこのブログのコメント欄に書き込んでください。時間があったらお答えいたします。

光の勝利へのご協力、ありがとうございます!

翻訳:NOGI
原文:

2012年4月17日火曜日

光の勢力と闇の勢力

ポジティブ・グループ

(Lightforce)
(光の勢力)

【銀河連合】

銀河連合、または銀河連邦とも呼ばれます。この銀河内の善意の文明によって構成され、結束の緩やかな連合体です。主な構成員にプレアデス人、シリウス人、アークトゥルス人などがあります。リーダーはアセンデッドマスターであり、意識が悟りの境地に到達した存在たちです。アシュターコマンドは銀河連合の一部署であり、主な役割は地球を闇の勢力の支配から解放することです。

彼らは地球の軌道上に多くの物理的な母船を配置しています。宇宙船はタキオン膜に隠蔽されているため、カバールの光学機器またはレーダーでは探知不可能です。彼らは地球上の核戦争を何度も阻止してきました。また、地殻活動を安定化したことで多くの地震も防いできました。彼らはスピリチュアル的な成長を遂げており、それで獲得した幸福と愛情を、不遇な状況に置かれた地球の人々に分け与えようとしているのです。

カバールの新世界秩序計画にとって、銀河連合の存在は深刻な脅威です。それに気付いて、1990年代中頃から、カバールは宇宙連合を中傷するために大々的な偽情報キャンペーンを行いました。銀河連合と連絡をとっていた地上のコンタクティーの多くは、モナーク・プロジェクトによる強烈なマインド・プログラミングを受けてしまいました。実際、「アシュターコマンド」という言葉が、人格変容の引き金として用いられ、それを聞いただけで強い拒否反応を引き起こしました。このプログラミングによって、殆どのチャネラーは銀河連合との連絡が取れなくなり、代わりにアストラル面の抜け殻とチャネリングし始めました。その影響で、高次元の情報源としてのチャネリングは、ますますその信頼性を失いました。今日、信頼できるチャネラーは極めてまれですが、銀河連合が非常に強力で信頼できる勢力であるという事実は変わりません。ファーストコンタクトが始まれば、分かることでしょう。

訳注: 人は死ぬと、魂は肉体を離れ、アストラル・ボディに乗ってエーテル面を通ってアストラル面に向かいます。アストラル面にしばらく滞在した後、魂がアストラル・ボディを捨てて本来のメンタル面や高位アストラル面に戻ると、アストラル・ボディが抜け殻として残るため、それをアストラル・シェル(アストラル面の抜け殻)と呼びます。

【レジスタンス・ムーブメント】

地殻の表層部にある地下居住空間で暮らす、自由戦士の集団です。彼らはヒマラヤとボラボラ島の地下プレアデス人基地とは物理的なコンタクトをとり続けています。レジスタンス・ムーブメントの一般向けの公式窓口はコブラです。

銀河連合の協力で、彼らは太陽系から残りのレプティリアン勢力をすべて排除しました。2000年直後、彼らは激しい戦闘の末、地下にあるすべてのレプティリアン基地も一掃しました。それから、彼らの目標は闇予算に支えられた軍事計画と軍事技術に移り、それを潰すのにも成功しました。

その後、彼らは軍や各種政府機関に情報員を送り込み、善意の軍事組織の計画に協力しました。それはいま、実を結びつつあります。レジスタンス・ムーブメントの最大の目的は惑星の解放に力を貸すことです。惑星が解放されれば、彼らも地下洞窟での暮らしから解放され、銀河のどこかで見込まれる任務に就くことが出来るでしょう。

【ポジティブ・ミリタリー】

惑星の地表では、最強の善意集団です。レジスタンス・ムーブメントの見えざる手助けで、彼らは惑星解放計画を制作しました。軍の四分の三はこの計画に賛成しており、それがこの計画を実現させるのに十分なクリティカル・マス(限界数)です。ポジティブ・ミリタリーの一般向けの代表者はドレイクです。

この集団の構成員の多くは、レジスタンス・ムーブメントからの「見えざる友好的な手助け」に気付いていません。高い地位にいる人の一部は、レジスタンスとの接点に気付いていますが、それは極秘情報であるため、彼らはそれを認めないでしょう。

これはリーダーを持たない、結束の緩やかな集団です。特にアメリカでは、彼らの主な動機は、一般市民の主権と自由を取り戻すことです。

【テンプル騎士団】

ファクション2(Faction 2)またはホワイトハットと呼ばれています。彼らはロスチャイルド家によって壊滅に近い状態に追い込まれた、古代ヨーロッパ貴族階級の末裔です。彼らはアメリカ海軍や英国、欧州本土で強い権力基盤を持っています。彼らの公式窓口はブラックヒース卿です。彼らはいま、134ヶ国の同盟による新しい金融システムの構築に大きく関わっています。彼らはポジティブ・ミリタリーと協力関係にあります。彼らの主な目的は、FRB(連邦準備理事会)を打倒し、宿敵であるロスチャイルド家を壊滅させることです。

彼らを、ロスチャイルドの一派である、ジオニストのテンプル騎士団と混同しないで下さい。とはいえ、このポジティブなテンプル騎士団の中には、ロスチャイルドの工作員がいくらか潜入しています。


中間グループ

(Yin Yang)
(陰陽)


【ホワイト・ドラゴン・ソサエティー】

白龍会または頭文字を取ってWDSとも呼ばれます。この組織は、いくつかの中国の旧王族の利権を掲げており、世界中の多数の武術集団に支持されています。彼らの窓口はベンジャミン・フルフォードです。彼らの主な目的はカバールを倒すことですが、動機は必ずしも純粋とはいえません。というのも、イベント後の新しい社会の中で、彼らは自分たちの位置づけを多少優越的に捉えており、支配的になろうとするためです。また、カバールの打倒後に放出される資金にも、彼らは強い関心を示しています。実際のところ、新しい金融システムに関して、(2012年)2月に開かれたレジスタンス・ムーブメントとの秘密交渉では、いくつかの問題が生じました。それが結果的にイベントの予定を遅らせることになりました。

【グノーシス派イルミナティー】

数世代前まではカバールの一部だった、旧ロシア貴族の末裔です。ロスチャイルド家がロマノフ王朝を滅ぼした後、彼らはイルミナティの象徴と信条の一部を保ちながらも、カバールから離脱して、ロスチャイルド家と戦うことを決意しました。彼らの目的はロマノフ一族に対する仕打ちへの報復として、ロスチャイルド家を壊滅させることです。彼らはロシアや東欧の地下犯罪組織と強い結びつきをもっており、テンプル騎士団とも接触しています。彼らの広報担当はアレキサンダー・ロマノフです。彼らの組織には多くのロスチャイルド家の工作員が潜入しているため、イベント後は徹底的に再構築され、浄化されるでしょう。


ネガティブ・グループ

(Game Over.)
"ゲームオーバー"

【ロスチャイルド派】

欧州を支配する派閥です。彼らはFRBと大半の主流メディアを通じて、巨額の資金取引を支配しています。彼らのリーダーはジェイコブ・ロスチャイルドです。ヘンリー・キッシンジャーとの取引関係を通じて、彼らはロックフェラー派にも影響を及ぼしています。デービッド・ロスチャイルドとオリンピア・アルドブランディーニの婚姻関係によっても、イエズス会派にも影響を及ぼしています。イタリア以外の欧州の黒貴族はこの派閥に所属しています。彼らの殆どは、リゲル出身の闇の権力者で、アトランティスでは大洪水を引き起こした当事者でした。彼らの主な目的は世界支配でしたが、今はいくらかのお金を残し、メディアを可能な限り支配し続け、逮捕から免れることを目論んでいるだけです。

【ロックフェラー派】

アメリカを支配する派閥です。彼らは石油取引、医薬業界、食品業界と軍の一部を支配しています。彼らは密かにナチスをアメリカに潜入させたため、イルミナチスとも呼ばれています。実際のリーダーはデービッド・ロックフェラーと、指導者であるジョージ・ブッシュ父に、戦略的アドバイザーであるハインツ・キッシンジャーです。ロックフェラーはニューヨーク東の65番街の小さなアパートに住んでいて、なんと百歳目前です!彼らの多くはその銀河王国で多数のレプティリアン奴隷を支配していたドラコニアン君主で、地球で再度君臨しようとしています。そのため、彼らの主な目的は独裁支配による全世界の奴隷社会でした。でも、いまの彼らの最大の課題は、捕まらずに精々リュックサック一つでも背負って彼らの所有するバハマの小島に逃げることです。

【イエズス会派】

1800年代初期頃に、ロスチャイルド派が覇権につくまで、イエズス会は非常に強い力を持っていました。イエズス会員の1割はこの会派に所属しています。その中には数人の枢機卿、黒教皇(アドルフォ・ニコラス)、白教皇(ヨゼフ・ラッツィンガー)と、イタリアの黒貴族家系も含まれています。この会派は、キリスト教のグノーシス派とグノーシスの奥義を滅ぼすために、325年のニカイア公会議でコンスタンティヌス一世が(現在の)キリスト教を創始した時に作られた組織です。このイエズス会派は、異端審問という形でその権勢を誇り続け、それがいまだに多くのカトリック組織に深く浸透しています。イエズス会派の主に影響圏は南米とアフリカです。彼らの主な目的は精神的な支配と人類の抑圧です。もっとも、いまの彼らはただ生き残りたいだけです。イベント後、真実と突き合わせることによって、すべての主流宗教は大きく浄化されるでしょう。

翻訳:Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:

2012年4月15日日曜日

光の勝利

光の勝利は数学的確かさを伴って起こります。併列性不等式という超次元物理学の法則があります。宇宙は閉鎖系では無いため、宇宙の総エントロピーは時間と共に減少するというものです。実はエントロピー現象とは、時間のベクトルが常に過去から未来へ向かっているということを明らかにしています。これが意味しているのは、時間の流れのある一点で、宇宙の総エントロピーが減少し、そこで全ての闇に光が完全勝利することが約束されているということです。

この地球上で二元性に慣れすぎてしまった私達には、馴染みのない考え方です。つまり、光を定義するためには闇は必要が無いということです。意識は闇と触れ合うことで発達するものではありません。存在することの純粋な喜びによって成長するものです。それは、影の無い完全な光と、苦しみの無い幸福を意味します。これが私達全員の未来です。

(Meditate)
(瞑想)

私達は相転移という名のプロセスを目にしています。相転移とは、一つの安定状態の集合(相)が別の集合へと変わることです。氷を熱すると液体の水に変化するのが良い相転移の例です。2012年のこの惑星で起こっていることは、副量子レベルでの相転移なのです。この惑星上の全ての物質の量子性質(量子ゆらぎ)は、今年中に劇的な変化のプロセスを経験することを意味しています。

カラビ・ヤウ多様体の11次元スターゲートの全ての次元間を、ソースから直接の至高の介入が起こることによって、この変化は生じます。この惑星上の全ての生き物の意識にとって、劇的な意味合いを持つ出来事です。二元性(光と闇)社会から、一元性(完全な光)社会への完全な社会的変化となります。

二元性からワンネスへの移行の鍵となるポイントは、闇の現実の融解であり、イベントの時に起こります。

イベント(相転移)を起こすために必要となる動的エネルギーの臨界値に達するために、ある戦略を採用することにしましょう。闇のカバールを転覆させる作戦「普遍的に非暴力的に、真実の共鳴を起こして臨界数を達成しましょう。対立のあるところに真実を明らかにしていきましょう。」マスメディアに作られた人々のマインドの土台に、普遍的に理路整然と真実を提示していきましょう。カバールの残りの力の基盤である、人々のプログラミングされた集合精神を壊すことができます。真実が暴露されると、全ての嘘は消滅します。真実はメンタル界に至高の介入のための光の網を創り出し、やがて物理界に発現します。

カバールはそれを良く知っているので、情報戦争という最後の戦いに臨んでいるのです。偽情報のエージェントがネット上に「フルフォードのクローン」のような馬鹿げた情報を流しています。このような情報は、あなたの集中力を散漫にし、精神の統一度を鈍らせます。統一度を高めるには、ネット上で目にする全ての情報に対しての、あなたの内的な導き(直感と理性の組み合わせ)の声に耳を傾ける必要があります。十分な数の人がこのようにできれば、臨界数が達成され、統一性の共鳴場が作られます。実は今、本当にあと少しで達成できそうなので、マスメディアが真実を漏らしたり、その後に精神プログラミングを施しているマトリックスの解体という結果がもうすぐ見られるでしょう。

(Matrix)
(マトリックス)

2012年の間、私達は多次元ポータルの中を旅しています。それは、私達は二つの共生した現実システムの中に生きているという意味です。一つは代替えメディアからの真実志向の情報に支えられた高い振動数の現実です。もう一つは、主に主流メディアからのプロパガンダと嘘に支えられた振動数の低い現実です。代替えメディアの恐怖を演出する情報も、同様の現実を作ります。どちらの現実に焦点を当てるかは、あなたが決めています。というのも、あなたの現実の体験は、あなたが焦点を当てている方の現実だからです。しかしながら、低い振動数の現実は2012年の間に急速に力を失っていくことでしょう。

良いお知らせとして、至高の介入は既に始まっています。先週だけでも、善良な地球由来勢力と善良な地球外勢力による介入の直接の反映でした。スマトラ島沖地震と津波警報はキャンセルされ、被害の報告はほとんどありませんでした。北朝鮮のミサイルは発射失敗しました。シリアでは一時停戦をし、IMFは不動産抵当負債の免除を提唱しました。

あなたもこの至高の介入を支援できます。もし絶望したり待ちきれなくなった時、何も変わることが無いと感じた時、あなたに何ができるでしょう?信用できる情報(コブラのブログなどの情報源から)を、あなたのブログやウェブサイトに投稿したり、フェイスブックやユーチューブを使って共有できます。あなたに心を開いた人とは素直に共有ができるでしょう。ただし、準備のできていない人々に情報を押し付けることはしないでください。ジャーナリストの方や、そういった友人をお持ちの方は、そうしたチャンネルを通じ、メディアにこの情報を報道させることができるかもしれません。あなたが自分自身に真摯になることで、多くの驚くようなシンクロニシティが起こり、多くの扉があなたの前で開いていくでしょう。

光の勝利は近いです。皆で共に勝利しましょう!

翻訳:NOGI
原文:

2012年4月14日土曜日

[alert]

スターダストクリア、STパンドラ運用

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/04/stardust-clear-st-pandora-operational.html

至高の介入フラッシュ

4月13日の金曜日に、惑星地球の地表に向けて、ソースからの直接エネルギーの新たな閃光が送られました。このエネルギービームは古いエネルギーを発散させて、惑星解放プロセスの完成へ向けての前進運動を確保するためのものでした。グルーオンの粒子波動の量子泡は、より調和的になりました。簡単に言うと、惑星地球へ光がもっと流れるようになるということです。

(Spacewarp2)
(スペースワープ)

金曜日には惑星火星がダイレクトになったことも注目すべき点です。火星は1月23日から逆行しており、多くの遅延、不満、行動の欠如をもたらす結果となりました。ですが、もうすぐ多くの行動が見られるでしょう!

また、4月16日には水星が牡羊座に入ります。行動と、良い知らせを意味しています。

(Sheliak)
※シェリアク

シェリアクの時間波は、テレンス・マッケナのタイムウェーブ・ゼロ理論の中でも、最も正確です。それによると4月17日がピークとなり、その後は12月21日まで下降を続けます。惑星解放が完了するまでに、様々なことが次々と明らかになっていくでしょう。

翻訳:NOGI
原文:

出来事の加速

4月13日の金曜日は様々な行動があった日でした。レジスタンス・ムーブメントはイベントの引き金を引くための主な障害(彼らから見て)を除去することに成功しました。何名かの鍵となるレジスタンスのエージェントが、各自配置につきました。まだ細かい準備はいくつか残っていますが、それでレジスタンスの把握している限りの面では、全ての準備は整います。

金曜日の大きな進展によって、惑星地球の隔離状態の除去プロセスとファーストコンタクトへの準備が始まりました。

イベント前に完了していなければならない、いくつかの惑星地表での進展があります。一つは、基本的に追い詰められているカバールの銀行部門へ大きく圧力がかかっていることです。もう一つは、軍隊がイベントを支えることを最終的に認可するために、新たな民生権限形成のための法手続きがあることです。色々な事が起きていますが、マスメディアは報じません。マスメディアへの圧力も増してきており、もうすぐ主流メディアでもリークがあるかもしれません。

今後数週間は、出来事が加速していくでしょう。

翻訳:NOGI
原文:

2012年4月13日金曜日

一般の人々へのメッセージ

イベントはまだ始まっていません。落ち着いて、しかし用心深く。

原文:
Message to the general public
https://2012portal.blogspot.com/2012/04/message-to-general-public-event-has-not.html

[alert]

マスターNセクションがクリアされます。オペレーションフェニックスデルタLOCセキュア

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/04/master-n-sections-clear.html

[alert]

APRアイドル、スターダストアクティブ化

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/04/apr-idle-stardust-activated.html

[alert]

核エントロピーベクトル:0.00

主流メディアで始まる開示:バイキングロボットが火星で生命を発見したと科学者たちは言う


科学者たちは、バイキングロボットが1976年に火星で生命を発見したと言います

研究者はデータを数字のセットに入れ分析しました 

印刷物から蘇生(復元)された36年前のデータの新しい分析は、NASAが火星で生命を発見したことを示しています。火星は数学者と科学者の国際チームが今週発表された論文で結論付けています。

そして、NASAは主張を明確にするために火星への人間の遠征を必要としない、と南カリフォルニア大学のケック医学校のユーロ薬理学者で生物学者のジョセフ・ミラーはディスカバリーニュースに語った。

「究極の証拠は、火星のバクテリアのビデオを撮ることです。彼らは顕微鏡を送るべきです—バクテリアが動くのを見てください」とミラーは言いました。

「私たちがこれまでに行ったことに基づいて、私はそこに生命があると99パーセント確信していると思います」と彼は付け加えました。

ミラーの自信は、1976年にNASAのバイキング火星ロボットによって実施された生命検出実験の結果を再分析した新しい研究に部分的に由来しています。

研究者は、ラベル付きリリース実験の間、収集した生データを処理しました。これは、2人のバイキング着陸船によってすくい上げられて処理された土壌サンプルの微生物代謝の兆候を探したものです。

(Mars)
※火星

新しい研究は異なるアプローチを取りました。 研究者は、元の研究者によってハードコピーとして提供されたバイキングラベル付きリリースデータを一連の数値に抽出し分析しました。 そのアイデアは、生体システムは非生物学的プロセスよりも複雑であるため、純粋に数値的な観点から実験結果を見るというものです。

ニュース:バイキングが火星で有機物を発見、実験により確認:


彼らは、バイキング実験の結果の複雑さと陸生生物データセットの複雑さの間に密接な相関関係があることを発見しました。 彼らは、高度な秩序は、純粋に物理的なプロセスではなく、生物学的なプロセスの特徴であると述べています。

批評家は、この方法が地球上の生物学的プロセスと非生物学的プロセスを区別するのに効果的であることがまだ証明されていないため、結論を出すのは時期尚早であると反論しています。

「理想的には、火星からのデータで技術を使用するには、その技術が地球上で十分に較正され、確立されていることを示したいと思うでしょう。そうする必要性は明らかです。火星では、方法をテストする方法がありません。 地球上にいる間はできる」と語った。惑星科学者で宇宙生物学者のクリストファー・マッケイは、カリフォルニア州モフェットフィールドにあるNASAのエイムズ研究センターでディスカバリーニュースに語った。

ニュース:火星の「広い地域」で可能な生活:


アイアンクラッドではないが、調査結果はバイキングが生命を見つけられなかったという一般的な論争に異議を唱える証拠の追加の板である、とミラーは言った。

ミラーはまた、火星での1週間にわたる砂嵐によって日光が遮られたときに変動があるかどうかを確認するためにデータを再分析しています。これは、生物学的システムが地質学的システムとは異なる環境変化に作用するという考えです。 研究結果は8月に発表される予定です。

研究はオンラインで公開されています

航空宇宙科学の国際ジャーナル:


翻訳:編者
原文:
Disclosure starting in mainstream media: Viking robots found life on Mars, scientists say

2012年4月12日木曜日

3月31日締め切りについてのベンジャミンフルフォードの説明

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2012/04/re-cut-off-dates.html

RE:締め切り日

こんにちは、ベン、
先月のアクションの締め切り日はありませんでしたか?
敬具
c.

締め切り日は、ホワイトドラゴンソサエティと提携しているグノーシス主義のイルミナティ派によって発表されました。締切日の直前に、FRBは10兆ドルの申し出で誰かを日本に送りました。しかし、その申し出は、私たちにとっては590兆ドル、その他の国々では10兆ドルであり、彼らがまだ担当していることがわかりました。それと戦っている2つの派閥がまだあり、物事がすぐに具体的になり始める可能性がますます高まっているように見えます。私たちは皆、忍耐力が不足しています。 アジアのグループは、時間が自分たちの側にあることを知っており、西側で物事が崩壊するのを待つ必要があります。 西側の人々は、自分で犯罪者のカバールを取り除く必要があります。そうしないと、混乱と混乱の増加に直面します。

P.S. by Cobra:

計画には、陰謀団とのいかなる種類の交渉の余地もありません。 それらは、できるだけ平和的かつ非暴力的に、そしてできるだけ早く社会から排除されなければなりません。

翻訳:編者
原文:
Benjamin Fulford's explanation about March 31st deadline
https://2012portal.blogspot.com/2012/04/benjamin-fulfords-explanation-about.html

[alert]

核エントロピーベクトル:-1.15

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/04/nuclear-entropy-vector-1.html

2012年4月11日水曜日

インドはまもなくUFOの開示を発表する

アシュターコマンドのクルー、ラジッシュ 2012年4月2日

http://www.ashtarcommandcrew.net/forum/topics/india-to-announce-ufo-disclosure-soon

インドは内部秘密討論の真っただ中にあります。一方は世界最大の民主主義者が最近のUFOとのコンタクトや地球外生命体についてを世間に公表したがっており、もう片方は世間に恐怖とパニックを与えたくないため、または見えざる無数の国際慣習法のため、何もしないという状況です。

UFOや地球外生命体の研究家にとっては、5基の核施設全てに他の星からやってきた存在が長い間関わっていたことは常識となっています。最近ではインドとUFOとの関りや、秘密UFO基地がヒマラヤの中国の基地の近くにあることが大々的にニュースになりました。例えばラダック地方では、住人達は毎日のように巨大な三角形の宇宙船が地下から出てくることや、さらにインド軍によって守られていることも指摘しています。

軍人や政治家もインドがコンタクトを受けているという事実を口外し始めています。インドは宇宙の法についてを伝えられました。

現在の討論では、他の国々のように秘密を守っていくか、もう一方で完全な透明性を持った社会にして、真実を話すかに別れています。インドはそこまで厳しくない、民主主義国家です。そのため秘密を保ち続けるのは困難です。政府が主に懸念しているのは、他の国々のように秘密を守り続けることが難しいということです。もし情報が許可されていないチャンネルを通って出てきて、さらに権力者達が壁際に追い詰められて自白を強要された暁には、二つの悪い出来事が起こるでしょう。一つ目は、国と世界中にパニックをもたらすことです。二つ目は、インドの政治を鑑みると、政府与党はあっという間に転覆させられてしまうということです。

(India)


各国の指導者たちは、インドに関して特に大騒ぎしています。ロシアのプーチン大統領からアメリカの各上院議員がインドを訪れたり、訪問の予定をしています。欧州連合もインドに協調を求めて話し合いをしています。インドの核計画やインド宇宙研究機関への制裁は全て軽減されているところです。インドはヨーロッパやアメリカと協力し、宇宙探査と技術開発プログラムを推し進めています。インドはさらに、世界貿易機関に加盟しています。

インドはアメリカやヨーロッパとの間に、ITやコールセンターの主要業務委託契約を次々と結んでいます。西側諸国や日本、韓国などの国々から直接の国際資金提供を受けていることもあり、インドの外国為替は予測ができない状態です。興味深いことに、中国はインドのライバルでしたが、ここ数年はインドとの友好関係と貿易関係を築き上げています。インドは国際連合安全保障理事会の恒久メンバーへとゆっくりと近づいています。現在の安全保障意理事会のメンバーである中国、アメリカ、ロシア、フランス、イギリスはいずれもインドの加入を支持しています。

政府に近い情報筋によれば、UFOとの接触について知っている政治家は極めて少なく、もちろんそこまで大きな権力を持っていません。

軍隊も秘密を外に漏らさないように心配をしているようです。

最近ではインドのインド外務大臣ナットワー・シンが、インドの本質は核保有国になることではないと述べました。彼は、元インド首相で60年代に核開発を主導していたインディラ・ガンディーの熱烈な支持者でした。

インドは70年代初頭、ポカランで初めて核開発を行いました。彼の政党内を含んだ、国中がシン氏の無責任な発言に疑問を抱きました。しかし、その発言をよく見てみると、地球外生命体の技術ははるかに先に進んでいることもあり、核兵器はまったく脅威とならないことが、私達の知識からも理解できます。現在進行中の秘密の討論にイライラしていたこともあるでしょうが、大事なのは、核兵器を持たなければ、インドからUFOや地球外生命体についての討論も無くなってしまうということです。

コブラによる追伸:
2002年に私がプレアデス人から伝えられたことによると、ヒマラヤのインドと中国の国境近くに地下のUFO基地があるということです。東ラダックにあるコンカ・ラの近くに、その基地はあります。より多くの情報はこちらでお読みください。

http://www.abovetopsecret.com/forum/thread293118/pg1

http://www.abovetopsecret.com/forum/thread719338/pg1

http://www.monstrous.com/Monstrous_Places/Is_Kongka_La_a_Underground_UFO_Base_.html

http://virtualglobetrotting.com/map/aksai-chin-terrain-scale-model/

翻訳:NOGI
原文:

2012年4月9日月曜日

イベントのタイミング-ドレイクの意見

今から30~45日の間です。もう止めることはできません。
インタビューの99~102分の部分をお聴きください。

http://www.blogtalkradio.com/freedomizerradio/2012/04/08/freedom-reigns

原文:

2012年4月8日日曜日

コンプッレッション・ブレイクスルー(圧縮突破)

コブラ(COBRA)とはなんですか?

COBRA はCOmpression BReAkthrough (圧縮状態の突破)を略したコードネームです。地表はサンドイッチのように圧縮されています。地球を解放するため、光の勢力である銀河連合は空中から下向きに地表に向かっています。一方、光の勢力であるレジスタンス・ムーブメントは地底から上向きに地表へ邁進中です。

このように地表では、双方向から光の勢力に押し込まれ、闇の勢力であるカバールは逃げ場を失っています。ワームホールもスターゲートもテレポートチェンバーも使えず、宇宙へ逃げられません。秘密宇宙プログラムの宇宙船も利用できません。地中深くに穴を掘って隠れることもできません。アストラルの下層次元にも隠れなくなっています。

(Compression)
※圧縮

この押し込まれた圧縮状態の中で、組織的な秘密も個人的な秘密もすべて光によって次々と暴かれていきます。やがて上から覆い尽くす光と、下から突き上げる光が地表で出会うと、それこそ Compress Breakthrough の瞬間です。そう、地球解放の瞬間です!この瞬間を私たちは「イベント」と呼びます。イベントでは、カバールの逮捕も含まれていますが、それに留まりません。これは人類が長らく待ち望んだ黄金時代への幕開けとなる多次元イベントの引き金でもあるのです。闇が取り除かれれば、人類は手を取り合って、自分の未来を切り拓けるようになります。


コブラは誰ですか?

コブラはこのブログの著者が使うコードネームです。様々な理由から、コブラの正体を明かすことはできません。コブラは軍隊ともドレイク(Drake)とも関連はありません。もっとも、ドレイクはこの計画における最も信頼できるメッセンジャーと理解しています。コブラはレジスタンス・ムーブメントの一部かもしれないし、違うかも知れない。

大事なのはメッセージであり、メッセンジャーではありません。人間は受け取ったメッセージの判断を、メッセンジャーの人格に依存しがちですが、それが客観性を曇らせるのです。

レジスタンス・ムーブメントとその他の高度な情報源からの記事だけでなく、コブラはベンジャミン・フルフォード、デービッドウィルコック、ドレイク、もしくはその他の信頼できるメッセンジャーからの情報を載せることもありましょう。私たちは光の勝利のために、ともに戦っているのです!

転載元
~夜明け前~
http://ameblo.jp/space-wanderer/entry-12150531748.html

原文:
Compression Breakthrough

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核エントロピーベクトル:-4.63

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/04/nuclear-entropy-vector-4.html

2012年4月6日金曜日

レジスタンス・ムーブメント

原点

1975年、イルミナティに命を狙われて逃げていた諜報員がいました。彼はマイケルというコードネームを使っていました。彼は身の安全を図るため、12人の仲間の諜報員を集めました。逃げ隠れているうちに、彼はニューヨークの地下鉄のさらに下に迷路のようなトンネル群を発見しました。彼らはトンネルに入り、地表から姿を消し、トンネル内で再集結しました。そのニューヨークの地下鉄の下に総司令部を置いて、オーガナイゼーションという組織が生まれました。まだ地上に残っている膨大なスパイ情報網を通じて、イルミナティと戦った数多くの同志諜報員と連絡を取りました。その多くは地下に潜り、オーガナイゼーションに合流しました。

訳注: 従来の翻訳では Michael をミカエル(ラテン語の発音)と訳されていますが、そもそも Michael は一般に使われている名前で英語の発音はマイケル、しかも舞台はニューヨークです。Micahel が大天使ミカエルと関係するとは言っていない以上、ラテン語読みにして結びつけるほうが恣意的に感じるため、ここではマイケルと訳しています。ちなみに大天使ミカエルもアメリカではマイケルと発音されています。

彼らの一番の目的はイルミナティの支配を覆して、隠蔽されていた先進技術を人類に与えることでした。私たちが知っているパソコンは、オーガナイゼーションの協力で開発されたものでした。1977 年から、彼らはその地下の司令部でパソコンを作っていました。私は個人的にそこで列をなすほどの大量のパソコンが置かれた部屋を見たことがあります。実は何千年も前から、地下深くの巨大洞窟には、アガルタという善意の文明が存在していますが、オーガナイゼーションは彼らに接触しました。善意のアンドロメダ人との接触も、知ってる限りでは1977年に成功しました。彼らの地下格納庫で、ピカピカで銀色のアンドロメダの葉巻型宇宙船を見たことがありますから。

1990年前半に、軍事用に開発されたARPANETがインターネットとして公共用に拡張された際も、彼らはそれが確実に行われるように影響力を行使しました。

イルミナティと地球外の闇の勢力が1996年から、オーガナイゼーションを潰そうとして攻撃を始めました。地下トンネルと地下洞窟ではすさまじい戦闘が繰り広げられ、オーガナイゼーションはほとんど壊滅させられ、アガルタもあわや崩壊させられそうになりました。

この危機を打開するための計画が考案されました。1999年の12月初旬に、プレアデス人は惑星Xにいる抵抗運動に連絡して、そこでイルミナティに対して大規模な蜂起を仕掛けました。三週間後にイルミナティは打倒され、火星と月にある基地に逃げる羽目になりました。その時に、抵抗運動から大勢の自由戦士が地球の地下トンネル群に入ってオーガナイゼーションの戦いに合流しました。二つの組織が一つにまとまって、いまのレジスタンス・ムーブメントとなりました。

増強された統合勢力は流れをひっくり返して、闇の勢力を撤退させました。2000年と2001年に、イルミナティは火星と月など、太陽系内での基地を失いました。プレアデス人と他の銀河連合軍の協力によって、レプティリアン、ドラコニアン、レティキュランの残った勢力も同時期に太陽系から一掃されました。闇の者たちはパニックになって、彼らの最後の砦である惑星地球での支配を維持するために、9/11事件を仕組みました。


惑星X

惑星Xは太陽系のはずれにある惑星です。その地表は物理的な生命の生存には適しませんが、地下には膨大なトンネル群と基地があります。1999年まで、それらはイルミナティの支配下でしたが、それ以降は光の勢力に掌握されています。

2002年に、その惑星の特徴と軌道要素についての正確な情報を、プレアデス人が私に与えました。内部は岩石構造ですが、地表は凍ったメタンの氷で、青っぽく見えます。直径は9400マイル(約15000km=地球の1.2倍)で、質量は地球の 0.76倍です。公転軌道の長半径は 70 AUで、公転面は黄道面から40度傾いています。

訳注:ちなみに海王星の公転軌道の半径は30AU(天文単位)です。1天文単位は地球と太陽の平均距離に相当します。長半径は楕円軌道の場合の長い方の半径になります。

(Planet X1)
(惑星X)

日本の天文学者であるパトリック・ソフィア・リカフィカが2008年に惑星Xについての研究を発表しました。彼の仮説では、惑星Xは岩と氷の惑星で、直径は6200から9300マイルで、質量は地球の0.3から0.7倍でした。公転軌道の長半径は 100から170 AU で公転面の傾きは 40度でした。その記事を読んだ時、私がどれだけ喜び驚いたか想像出来るでしょ?

http://allesoversterrenkunde.nl/artikelen/755-The-mystery-of-Planet-X.html
訳注: 関係する日本語論文はこちら。
https://www.cps-jp.org/pub/cps/PRESS/080228/press_patryk.pdf

この惑星がまだ公式的に天文学者に発見されていない主な理由は、カバールの「勧告」で報告を止められているからです。また、天文学者は主に黄道面で新しい惑星を探していますが、惑星Xの公転軌道があまりにも急な傾斜面にあるため、黄道面からは見つかるはずがないのです。それがかなり大きな天体であるため、探す場所さえ知っていれば、アマチュア天文家の望遠鏡でもわりと簡単に見つけることが出来ます。ところで、念のために言っておきますが、それはニビルではありませんし、地球にぶつかることもありません。


イベント

9/11事件はカバールの目論み通りには行きませんでした。それが逆に多くの人間に対して、マスメディアのプロパガンダの裏側に潜んでいた真実に気付かせ、覚醒を手伝う引き金になったのです。

この新たな目覚めによって、地球上のイルミナティを打倒するために、レジスタンス・ムーブメントが立てた計画はより実行されやすくなりました。

2003年までに、彼らは地下深くにあったすべての軍事基地を掃討することに成功しました。残ったのは地面に近い部分の基地だけになりました。

それ以来、レジスタンス・ムーブメントはイルミナティのネットワークに約300人の諜報員を潜入させました。多くは軍と諜報機関の上層部にいます。彼らを検知することは不可能です。イルミナティは彼らが誰で、どこにいるのか、知る由もありません。

2012年の1月から2月初めまでに、イルミナティが持っていた殆どの金はレジスタンス・ムーブメントの手に落ちました。山下埋蔵金はどこへ行ってしまったのか、その問いの答えはもうお分かりでしょ?それはマリアナ海溝に沈められてもいなければ、フォートノックス基地にもありません。ロスチャイルド家の私有別荘やお城の地下室にはないし、クローテン空港の金庫にもありません。チューリッヒのUBS銀行の金庫にもありませんし、イエズスが支配した世界中の大小銀行の金庫内に散らばって隠されてもいません。それはレジスタンス・ムーブメントの地下室にあるのです。そして、イベントの後に、それは人類に返還され、人類全員の豊かさを確保するために、新しい通貨の準備金になるのです。

イルミナティのネットワークを覆す計画の立案は、1975のオーガナイゼーション発足からずっと続けられてきました。1977年にその計画の発案者と話をしました。ドレイクが1979年頃に見た文書はおそらくその計画の早期のものでした。早期のものは軍による掌握と、オーガナイゼーション(後のレジスタンス・ムーブメント)の指導のもとでイルミナティを打倒するものでした。

9/11以降の覚醒によって、本来の計画は修正されました。いまの計画では惑星を乗っ取ったりしません。レジスタンス・ムーブメントは裏に回り、主にイルミナティについての諜報と、戦略的な助言を与えることで軍を後押しするだけに留まります。一方、軍は連邦保安官や世界中のインターポールなどの文官当局を支援し、そこからさらにカバールのメンバーを逮捕するための法執行機関を後押しする構図になっています。

レジスタンス・ムーブメントは1999年に惑星Xでカバールを打倒しており、惑星解放の経験をもっています。彼らはプレアデス人や、惑星連合内の善意のET種族との物理的な接触を常にもっています。そのため、カバールのメンバー全員の日常情報を与えられ、その居場所、行動、考えまでもが分かるようになっています。イルミナティの隠し場所はもはやどこにもないのです。

イベントがいつ起きるか、それを決める権限は人間にありません。イベントの発生を決定づける最後の一声はソースから直接的に届きます。これは宇宙にとっても重要なイベントです。闇に支配された最後の惑星がいま解放されようとしているのです。その解放は光のさざ波を銀河中に広げていくでしょう。

イベントの直前になると、ソースは銀河連合を通じて、一筋の光のパルスを送ってきます。それを受けて、プレアデス人はレジスタンス・ムーブメントに指示を出します。すると、地表に潜伏していた300人ほどの諜報員が動き出し、軍や法執行機関内の重要人物に連絡し、作戦を開始するでしょう。

作戦が無事に完遂されれば、この状況に乗じて自分の政府を立ち上げたり、資金を没収したりしようと企む人が現れるかも知れません。カバールが制圧されたと言っても、人間の貪欲と渇望がなくなったわけではありません。無知蒙昧な人間の中に、そういう人間はまだ一定の割合を占めているのです。でもご安心下さい。その人達のことを、レジスタンス・ムーブメントは把握しています。彼らの行動は監視されており、便乗は決して許されないでしょう。

惑星上の人々の覚醒がある段階に到達するまでは、人類の利益のためにレジスタンス・ムーブントは舞台裏で活動してくれるでしょう。おそらく善意のETとのファーストコンタクトが実現に差し掛かる頃になると、彼らは表舞台に現れるでしょう。

彼らは120兆ドル相当の基金を作り上げました。それは私たちに繁栄をもたらす他のパッケージとともに、人類に与えられるでしょう。彼らは非常に先進的な技術を持っており、その殆どはET由来のものです。いままで世界中の天才達によって開発されたものの、カバールに隠されてきた6000もの発明品の導入を後押ししてくれるでしょう。

このブログは、2012年での進展状況を地表の人々に知らせるために、レジスタンス・ムーブメントから指示され、作成されたものです。このブログには、秘密の交信用コードも含まれるため、地表にいるレジスタンス・ムーブメントの諜報員の多くはこのブログを読んでいます。公開しても差し支えない情報を彼らに伝えるのに、インターネットは最も便利な方法です。少なくとも、公共のチャネルを通しても問題ないものはそれで伝わります。将来、レジスタンス・ムーブメントが地表の大衆との会話を始めると決めた場合、このブログはその公式的な会話の場となるでしょう。

翻訳:Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:
Resistance movement
http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/resistance-movement-normal-0.html

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核エントロピーベクトル:-8.11

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/04/nuclear-entropy-vector-8.html

2012年4月4日水曜日

至高のフラッシュ 4:4

本日、2012年4月4日、水星が直列したちょうどその瞬間、至高のフラッシュがソースから放たれ、惑星地球の物質界に降りてきました。これにより、初期アトランティスの時代から存在していた、この惑星中の量子異常の大部分を癒しました。量子ゆらぎ場のカオス度は減少し、現在はもっと調和がとれています。

この出来事の前には、カラビ・ヤウ多様体はこのように見えていました:

(R12)
※以前のカラビ・ヤウ多様体

それが現在、このように見えています:

(R13)
※現在のカラビ・ヤウ多様体

このことは、興味深い可能性をもたらすでしょう。カラビ・ヤウ多様体の11次元のスターゲートを通り、銀河連合は更に直接的に惑星地球の物質界に入ることができるようになります。よって、「ミサイルが発射しなかった」や「銃が点火しない」といったことが、より頻繁に起こるようになるでしょう。全ての戦争がすぐに終結し、人類が解放されるように、至高の手が導いているのです。

更に、スターゲート/ 次元 シフト変換の通常モードが、アンタリオン転換からAN転換へと変更します。アンタリオン転換は非線形(直線でない)のフェーザー推力によって反転/転換をする次元変換システムですが、もう一方のAN転換は線形フェーザ—流動による直接次元変換システムです。簡潔に言えば、私達がソースと繋がり易くなり、アセンションの扉が以前よりも開いたという意味です。

翻訳:NOGI
原文:
DIVINE FLASH 4:4
http://2012portal.blogspot.com/2012/04/normal-0-microsoftinternetexplorer4.html

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核エントロピーベクトル:-13.73。R12が完了しました。

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2012/04/nuclear-entropy-vector-13.html

銀河法典

(Galactic highland)
(銀河ハイランド)

惑星地球は、この宇宙で闇の勢力の占領下にある最後の惑星です。銀河宇宙で何百万年も繰り広げられていた戦争の、最後の戦場です。

闇の勢力の支配から銀河宇宙が解放されつつあるとき、光の勢力が徐々に形成されていきました。感覚(知覚力)を持つ存在――調和のとれた銀河社会、宇宙社会に向かっている――の基本的自由を守るために、急いで軍隊をつくらねばなりませんでした。その軍隊を起源として、光の勢力が生まれたのです。銀河連合に属する存在が精神的に進化して、アセンデッド・マスターと一つに団結したとき、彼らは内なる法典を見出しました。それは光の存在同士の関係、闇の勢力と占領下にある惑星への関わり方を規定するものです。この法典は銀河法典と呼ばれており、天の川銀河及び他の銀河における連合側のすべての行動は、これを法的基盤としています。この法典は外からもたらされた厳格な法体系ではなく、光側の全魂が内側に持っている倫理観を法体系にしたものです。すべての光の存在は、自由意志でこの法典を受け入れました。なぜならそれは、彼らの内なる真実を反映させているからです。

私たちは今回、目覚めている普通の人が理解しやすい形式で、銀河法典を明記します。


第一節:天恵の法

感覚を持つそれぞれの存在は、ポジティブな人生経験に対して不可侵かつ無条件の権利を有する。

第一節を説明するにあたり、私たちは次のことを理解する必要があります。進歩した銀河社会――闇の勢力の影響や、他の宇宙的異常性の側面から解放されている――では、苦悩と苦痛には何の価値もありません。成長の経験として苦痛、苦難、犠牲を高く評価することは、闇の勢力のプログラミングの一部でした。占領した惑星の住民を、奴隷化しやすくするためです。

解放された宇宙では、感覚を持つすべての存在が、ポジティブな人生を経験することを無条件に保証されています。生けるものはすべてソースと内的に繋がっていますが、その繋がりがそれを保証するのです。そしてアセンデッド・マスターも、それを強く確かなものにしています。彼らは、生きとし生けるものがソースに強い憧れを抱くのを助け、生きるために必要なものを供給します。彼らの、物質を操る力が、それを可能にしているのです。人生とは、決してきつい仕事や苦闘などではなく、むしろ歓喜と創造性の旅なのです。第一節のそれぞれの項は、解放された宇宙におけるすべての生命に関する規定になっています。また二度と対立が生じないように、光の存在同士の関わり方も規定しています。各項を説明しましょう。

第一節第一項:

感覚を持つそれぞれの存在は、物質的及び精神的な豊かさを享受する、不可侵かつ無条件の権利を有する。

この項は、解放された宇宙における、全存在のポジティブな人生経験を保証するものです。アセンデッド・マスターは、物質――解放された宇宙から取り戻した物質――を操る力を用いて、生きるための全必需品と、物質的精神的豊かさ及び美しさを提供します。

第一節第二項:

感覚を持つそれぞれの存在は、アセンションすることに対して不可侵かつ無条件の権利を有する。

アセンデッド・マスターは、アセンションのためのスピリチュアルなテクノロジーを深く理解しています。この項では、アセンデッド・マスターが、その理解をどのように役立たせるのか、そしてまた、自らの意志でアセンションを選択した存在を、the Electric Fire of redemption (救済の電気的炎)を用いて、どのように手助けするのかを説明しています。

第一節第三項:

感覚を持つそれぞれの存在は、ソウルファミリー・マンダラにおける自分の位置に応じた割合で、他の存在と統合する、不可侵かつ無条件の権利を有する。

この項は、ソウルファミリー内部の関係を規定する文書になっています。それは対極性の存在(ツインソウル、ソウルメイト)と一つになることを保証しています。そしてまた、発達段階と外部条件には関わりなく、他のすべての存在と協力し合うことを保証しています。

第一節第四項:

感覚を持つそれぞれの存在は、すべての情報を受け取る、不可侵かつ無条件の権利を有する。

この項は、すべての存在が自分たちに必要な情報――宇宙という進化の壮大な視野に立って自らの役割を理解するために必要な情報、自ら決断するために必要な情報、成長と福利に必要な情報――をすべて受け取ることを保証するものです。アセンデッド・マスターや、様々な種族と文明の進化を監督している存在が、この全データを提供します。

第一節第五項:

感覚を持つそれぞれの存在は、自由に対して不可侵かつ無条件の権利を有する。

この項は、全存在が成長及び人生経験の可能性を無制限に有していることを規定しています。解放された宇宙において全存在は肯定的なものしか創造しないので、彼らの自由は決して他者の自由に反することはありません。


第二節:対立状態にある当事者たちを分かつ法

感覚を持つそれぞれの存在は、他者のネガティブな行為が及ばぬよう分け隔てられて保護される、不可侵かつ無条件の権利を有する。

宇宙には、闇の勢力から解放されていても、いまだに銀河連合に容認されていない区域があります。この節ではそのような区域の条件について規定しています。対立状態にある当事者たちが、互いに害することのないように、光の勢力は常に両者を分け隔てて保護することが求められます。その後、光の勢力は、解決するまで紛争を調停します。この節は、戦争や武力紛争を終わらせるためによく利用されます。


第三節:バランスの法

これまで銀河法典の原則に反して生きること、行為することを選択し、かつまた、銀河法典の原則を新たに受け入れて過去の行為の結果を清算することを拒否し、あるいは、それが不可能な、感覚を持つそれぞれの存在は、セントラルサンに連れて行かれ、基本的元素のエッセンスに組成し直されて、新たに進化のサイクルを始める。

この節は、光の勢力と闇の勢力の間の関係を規定しています。闇の勢力に属していた存在が敗れたとき、彼らには、銀河法典を受け入れ、犯した過ちを正すことに尽くし、今後は良い生き方をするための機会が与えられます。もし彼らが受け入れられない、あるいは、受け入れたくない場合は、彼らはセントラルサンに連れて行かれ、彼らの人格と魂のエッセンスはthe Electric Fireで組成し直されます。彼らは神性のきらめきを携えて、新たな進化のサイクルを始めます。


第四節:介入の法

銀河連合は、現地の法律に関わりなく、銀河法典が犯されるようなあらゆる状況に介入する、不可侵かつ無条件の権利を有する。

この節は、占領下の惑星に関する、光の勢力の方針を説明しています。銀河連合は、銀河法典が犯されているあらゆる領域、文明、惑星または太陽系において、介入する権利を有しています。この介入について、現地の文明がとっている立場に関わらず、銀河連合には、そうする権利があります。銀河連合は平和的手段を行使して教育と規制にあたる権利を、いつでも有しています。クリティカル・マスに達するまで銀河法典が犯されたなら、銀河連合は武力を行使する権利を有しています。特別な場合は、惑星が闇の勢力に直接占領されている場合です。大抵、闇の勢力は現地住民を人質に取って、光の勢力の進展を阻みます。地球では闇の勢力が、光の勢力の介入を核戦争で脅かしてきました。光の勢力が、いまだにこの惑星を解放していないのは、これが主な理由なのです。(いわゆる「我々は自由意志を尊重するが故に介入せず」ということではありません。「我々は、苦難が続くのをただ見ているだけだ」というのはナンセンスです)。人質が取られている状況では、巧みな交渉力と戦術的なアプローチが常に求められます。このような状況は、今解決されつつあり、惑星地球はもうすぐ解放されます。

第四節第一項:

感覚を持つそれぞれの存在は、必要とあれば銀河連合に頼る、不可侵かつ無条件の権利を有する。また銀河連合は、現地の法律に関わりなく、援助する権利を有する。

この項は、光の勢力が介入して闇の勢力に取られた人質を援助するための法的根拠になっています。光の勢力は、感覚を持つすべての存在の生活環境を支援、改善するために、常にベストを尽くしています。それは地球においても同様です。惑星地球での状況は、わずかながら闇の力が光を上回っていることを示しています。幸い、この状況は今変わりつつあります。

第四節第二項:

銀河連合は、銀河法典を施行し、必要な場合は武力を用いて、銀河法典が犯されている領域を制圧する、不可侵かつ無条件の権利を有する。

この項は、占領された惑星を武力で解放する法的根拠になっています。銀河連合軍は、闇の勢力を代表している者たちを排除するか、排除することを援助し、人質を自由にします。その後、別の連合勢力が現地の住民を指導し、その惑星が連合に受け入れられるように導きます。

おそらく人々の中には、銀河連合には介入する権利がなく、人類は自分たちの問題を自分たちだけで解決する権利があると、感じている人もいるでしょう。これは全く真実ではありません。地球のあらゆる場所で起こる多くの戦争と、基本的人権が絶えず侵害されている状況が、人類が自分たちの状況を処理出来ないことを証明しています。ですから、ガイドしてくれる賢明な守護者を受け入れるほうが、ずっと良いことなのです。傀儡を操る現在の黒幕(闇の勢力)は、人類が昔、アトランティス時代に招いた者たちです。連合側は、彼らを入れ替える手助けをすることになりましょう。その後、銀河法典が遂に宇宙に遍く受け入れられる倫理的宇宙法典となり、闇はもはや存在しなくなるでしょう。