2016年8月17日水曜日

状況アップデート

キメラ・グループの掃討は続いています。7月中旬以降、トップレット・プラズマ爆弾の濃度が一定値まで下がったため、ベールに割れ目を引き起こすことが可能になりました。つまり、初期異常に感染されていないプラズマが、地表に現れ始めているのです。その結果、上空の非物理的なスピリチュアル・ガイドからの精力的な交信が、さらに多くの覚醒した人々に、より明確に届くようになりました。

また、新しいサイクルが七月に始まったため、それぞれの善意のアガルタ組織は、地表の住民との物理的コンタクトの準備を始めています。これらの準備には、正確なコンタクト手続きが含まれていますが、それも徐々に私のブログを通じて、地表の住民に知らされるでしょう。

レジスタンス・ムーブメントの複合波解析によると、ロスチャイルド家がイベント前に降伏する確率は20%程度と推測されています。光の勢力は惑星解放の計画を着々と進めていますが、彼らは決して降伏の交渉結果を待ったりはしません。その交渉はそもそも彼らの基本的な関心事に含まれていないのです。

あたりさわりのないソフト開示が続いています。

火星は人間にとって、とても住みやすそうな惑星として謳われるようになりました。

http://gizmodo.com/ancient-mars-was-even-more-earth-like-than-we-imagined-1782680758

プラズマ技術で簡単に火星に到達できるとも言っています。

http://www.space.com/33660-traveling-to-mars-with-immortal-plasma-rockets.html

火星軌道上のステーション計画が現実になりつつあるとも言っています。

http://www.space.com/33692-mars-space-station-surface-missions.html

一方、わくわくするような技術革新が東側の主流メディアに発表されました。

ロシアは2035年までにテレポートシステムを開発すると公表しました。

http://www.telegraph.co.uk/news/2016/06/22/russia-aims-to-develop-teleportation-in-20-years/

中国は極超音速宇宙機を開発中と公表しました。

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3736279/China-developing-hypersonic-jet-Planned-space-plane-drastically-cut-cost-space-travel.html

(Liquid Light)

一部の科学者は、私たちのタキオンチェンバーが実際にできることを実証しました。弦理論(ひも理論)の創始者の一人である、理論物理学者のミチオ・カク(加來道雄)は、タキオン粒子が私たちを直接的に宇宙の源(ソース)に繋いでいると提案しました。

http://www.cnsnews.com/news/article/barbara-hollingsworth/string-theory-co-founder-sub-atomic-particles-are-evidence-0
日本語訳:ストリングセオリーの共同創設者。素粒子は宇宙が創造された証拠である

また、中国は私たちのタキオン・チェンバーと同じ原理を利用した量子通信人工衛星を打ち上げました。

https://www.theguardian.com/world/2016/aug/16/china-launches-quantum-satellite-for-hack-proof-communications
日本語訳:中国、「ハッキング防止」通信のための量子衛星を打ち上げる

秘密宇宙プログラムの乗り物の本物画像に興味のある方はこちらで見つけることが出来ます。

http://www.rense.com/general79/wdx.htm



(Ship63)

主流科学はようやく地球周りのプラズマ場について理解し始めています。ヴァン・アレン帯の中の超低周波プラズマ波について、次の二つの記事が説明しています。

https://www.ualberta.ca/science/science-news/2016/june/space-tsunami-causes-third-van-allen-belt
日本語訳:宇宙津波が3つ目のヴァンアレン帯を引き起こす

http://news.mit.edu/2014/plasma-shield-against-harmful-radiation-1126
日本語訳:プラズマ・シールド

地球周りのプラズマ異常が急速に除去されているため、ネガティブな米軍はプラズマ爆弾でそれを強化しようとしています。

https://www.sott.net/article/324824-US-Airforce-wants-to-detonate-plasma-bombs-in-the-upper-atmosphere
日本語訳:米空軍、大気圏上層部でプラズマ爆弾を爆発させることを希望

最近、代替メディアでエルドアンが善人として描かれているのは実に興味深いです。トルコのクーデターを起こしたのは善意の軍部であると疑っている人たちは、エルドアンがイスラム国と密接な関係を持っていることを忘れています。

http://www.reuters.com/article/us-mideast-crisis-russia-turkey-idUSKBN0TL19S20151202

エルドアンは国内のクーデターを抑えたかも知れませんが、国際社会では相変わらずロシアの圧力に屈しています。

http://www.zerohedge.com/news/2016-08-11/erdogan-threatens-abandon-us-dollar-trade-russia

光の勢力はシリアのヴォルテクスの最終解放に向けて、着々と勝利を重ねています。

http://thespiritscience.net/2016/08/13/liberating-syrias-ancient-pentagram-vortex-its-geopolitical-effects/

http://www.veteranstoday.com/2016/08/05/isis-to-end-in-iraq-in-3-months-top-commander/

http://www.presstv.com/Detail/2016/08/05/478584/Iran-Syria-Alaeddin-Boroujerdi-Imad-Khamis-Walid-alMuallem

http://www.bbc.com/news/world-middle-east-37044615

いまのシステムの崩壊は間近だという噂が多く出回っていますが、事実に基づいていません。次のリンクから、システムが崩壊したかどうか、簡単に確認出来ます。

http://didthesystemcollapse.com/

訳注: 上記のサイトは東西の金取引市場の金価格とその差額をリアルタイムで表示しています。西側の金取引は実在しない金の代わりに証書だけの取引なので、市場が崩壊すると、西側での(偽)金価格が崩壊して大差が出るということと思われます。

Victory of the Light!

参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:

2016年8月13日土曜日

コブラ、レッドドラゴン大使アルフレッド・ラブレモン=ウェブレ氏とマックス・スティール大佐との共同インタビュー

レッドドラゴン大使、アルフレッド・ラブレモン・ウェブレとマックス・スティール大佐とのコブラ共同インタビューをここでお聞きください。 

https://www.youtube.com/watch?v=NtzKSlmWIfc&feature=youtu.be

(Mothership)

または、ここでトランスクリプトを読んでください:

http://nebula.wsimg.com/0a10490c7154ec2752f8cdddadf65c92?AccessKeyId=D024642E08D25FC38E4B&disposition=0&alloworigin=1

光の勝利!

原文:
Cobra Joint Interview with Red Dragon Ambassador, Alfred Labremont-Webre and Capt. Max Steel
https://2012portal.blogspot.com/2016/08/cobra-joint-interview-with-red-dragon.html

2016年8月10日水曜日

一般の人々への短いメッセージ

キメラグループの掃討は続いており、そこそこの成果が出ています。
8月中旬以降に、より多くの情報が公開されるでしょう。

Victory of the Light!

転載元
~夜明け前~
http://ameblo.jp/space-wanderer/entry-12189301317.html

原文:
A Short Message to the General Population
http://2012portal.blogspot.jp/2016/08/a-short-message-to-general-population.html

2016年8月7日日曜日

コブラによる7月の月次更新インタビュー

これは、Prepare forChangeによる7月の月次更新Cobraインタビューです。トランスクリプトと音声バージョンはこちらから入手できます:


(Yodaasc)

質問は http://prepareforchange.net/cobra-questions/ に送信できます。質問の多くは、次の月次更新インタビューで回答されます。

過去のインタビューからの回答済みの質問は、ここにうまく集められています:

http://esaccoalition.org/matrix-faq/

光の勝利!

原文:

2016年8月3日水曜日

ミッション状態レポート:2016年7月

進行中のパンドラ、 EELAが進行中で、EXMOSSプライマリシーケンスが完了しました。HVBNは不安定から安定しています。M = 82、Midasパッケージ。

原文:
STATE OF MISSION REPORT JULY 2016
https://2012portal.blogspot.com/2016/08/state-of-mission-report-july-2016.html

2016年7月30日土曜日

降伏条件アップデート

先日の降伏条件について、いくつか明確にすべきことがあります。

第一に、大量逮捕計画は、そっくりそのまま有効です。光の勢力は、闇側――個人であろうが派閥であろうが――の降伏を待つつもりはありません。光の勢力は、人類が安全に移行できるやり方で彼らを逮捕できるようになったとき、すぐにでも逮捕を開始します。大量逮捕前であれば、カバールメンバーの降伏条件は、より有利なものになります。個々のカバールメンバーが、イベント前に多数降伏する可能性は、まずありません。彼らは、他のカバールメンバーから「裏切者」と見なされて、報復されるのを恐れているからです。

イベント前にロスチャイルド派全体が降伏して協力し始める可能性ならあり得ます。ロスチャイルドは、オリオン座のリゲル恒星系の堕天使です。過去において、リゲルに起源をもつ多くのカバールメンバーが光側に降伏しました。光が闇よりも強いことを見せられてのことです。リゲリアンは強いほうに付く傾向があります。彼らの多くは、逮捕時や強硬な抵抗に出くわしたとき、実際には安堵の色を浮かべるでしょう。ついに自分たちのネガティブな行動を止められるほど強い相手が現れたということで。このことは彼らにとって、光は闇よりも強いという証明になるので、彼らは協力し始めるでしょう。リゲリアン種族は、スピリットが物質に入り込む形で降臨した種族であり、スピリットとの繋がりは、ある程度まだ残っています。この二元性の悪夢が終われば、彼らの多くはアセンドすることができるでしょう。

(3D5D)

イエズス会、アルコン、キメラは、すべてアンドロメダ銀河のネガティブ種族に起源をもちます。彼らはいずれも堕天使です。つまり、彼らはスピリットが物質に入り込む形で降りてきました。彼らの極めて多くの者たちが、二元性が終わればアセンドできるでしょう。

キメラグループは降伏交渉には関わっていません。なぜなら、彼らの相手になるほど強い派閥が地表には存在しないからです。レジスタンスが彼らと直接やり取りしています。

ロックフェラー派の起源はドラコニアンで、決して降伏しないでしょう。彼らは銀河のセントラルサンに排除されるまで、偽旗作戦で応戦するでしょう。ドラコニアン種族は高密度物質から進化ました。その種族の、よりネガティブなメンバーは、救えるほどスピリットと十分に繋がっていません。

第2に、進んで降伏するカバールメンバーは、心理的な変化を経て光の勢力の一部となり、公平な扱いを受けます。彼らが光を完全に受け入れないうちに、何かおかしなことを試みようものなら、スターダストをふりかけられて即座に麻痺して地球から排除されます。和解プロセスの間、彼らは過去の行為をすべて明らかにして、人々の怒りにきちんと向き合う必要があります。けれども、彼らが暴力的に扱われることは許されないし、罰せられもしません。彼らにとって最大の罰は、彼らが目覚め、自分たちが為したことをすっかり認識した後の良心の呵責です。彼らは心理的なヒーリング・プロセスを経て、人類と光に奉仕しながら残りの人生を送ります。

第3に、カバール捕獲のための賞金は、おそらく功を奏しないでしょう。なぜなら相手も地表の光の戦士に、より大きな賞金をかけるからです。これは数世紀にわたる、ある協定――「そちらのリーダーに手出ししない代わりに、こちらのリーダーにも手出ししてはならぬ」を反映させています。この膠着状態はイベント時にまで続くと思われます。イベント時にはついにブレイクスルーが起き、キメラに王手がかかります。

Victory of the Light!

転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2016/08/02/%E9%99%8D%E4%BC%8F%E6%9D%A1%E4%BB%B6%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%88/

原文:
Terms of Surrender Update
http://2012portal.blogspot.jp/2016/07/terms-of-surrender-update.html

2016年7月24日日曜日

台湾アセンションカンファレンスレポート

今回のアセンション会議は台北市で行われました。多くの善意のドラゴン組織がここに本拠地を置いています。青龍会、白龍会、黒龍会の会員はいずれも会議に来てくれました。そして、プラムは私たちの存在に気付いています。

訳注: プラム (Plum) は固有名詞として書かれています。単語としては素晴らしい存在という意味があるので、ここにある女神ヴォルテクスの存在という表現か、その呼び方かもしれません。

(Conf)

参加者グループは強力で集中力もありました。物理的と非物理的両方のサポートチームは今までに無いほど効率的に機能しています。その結果、非物理的な次元で、一定量の突破が生じて、ベールがもうすぐ崩壊する兆候を示しました。

この写真を見てわかるように、台北のピンクの空はベールの開き始めをエネルギ的に表しています。これは会議の数日後に撮られたものです。

(Pink Sky)

いくつかのサイクルはすでに完遂しています。私たちはブレークスルーの次なる段階に入っています。ここから、圧縮突破に向けて、物事はエスカレートしていきます。近い将来に、降伏の交渉関連を含め、より多くの情報が公開されていくでしょう。

会議が始まる数時間前に、トルコで軍によるクーデターが起きました。このエルドアン政権に対するクーデターは、ポジティブなトルコ軍によるものでしたが、ハザール・イエズス会の指揮官に率いられたアメリカのネガティブな軍組織によって鎮圧されました。クーデターが失敗に終わりましたが、それがここでの地政学的な終盤戦を完全に新たな段階に引き上げました。それによって、中東の不安定を招いた勢力がどこなのか認識されるようになるでしょう。これが結果的に世界中のあらゆる軍事紛争の解消につながり、圧縮突破の瞬間の惑星平和に導いてくれるでしょう。

(Peace)
"平和"

クーデターの翌日に、信頼できる中東の情報源から、次のトルコに関する状況報告を受け取りました。

このエルドアン独裁政権に対するクーデターは軍の六割によって実行されました。空軍参謀を含め、予備軍でさえも街に繰り出され、同僚の支持に回りました。

軍の戦車はアンカラとトルコ最大の都市、イスタンブールの市街地に入りました。軍のヘリコプターによって運ばれた軍人が重要な基幹施設を制し、占拠に成功しました。テレビ放送局、アタテュルク国際空港、国会議事堂、エルドアンがいた大統領宮殿はいずれも軍の支配下に置かれました。エルドアンは軍のヘリコプターによって、アンカラ国際空港に連れて行かれ、そこでトルコをすぐ離れるように求められました。

エルドアンはその要求に対して、自分と家族の命の保証という条件を提示しました。それが受け入れられ、引き替えにクーデター指導者の要求に応じました。それから、彼は飛行機に乗っている間にスカイプに音声メッセージを残し、彼の取り組みの支持者に対して、街中に繰り出してクーデターを止めるように呼びかけました。

状況ははっきりしませんが、クーデターの早期段階では街中に出て行く人はいませんでした。
近代トルコの創始者であるムスタファ・アタチュルク(トルコ共和国初代大統領)を表すトルコの紋章旗を掲げて戦車とともに行進する兵士に対して、手を振る数千のクーデター支持者がいました。

その後に何が起きたのでしょうか。

エルドアンはアンカラ国際空港から国外に逃げ、ドイツへの亡命を求めましたが拒まれました。さらにアゼルバイジャンとイランにも向かいましたが、いずれも国境を閉鎖してエルドアンを締め出しました。

エルドアンは仕方なくトルコに戻りました。ワシントン・ポストによると、機内でオバマ大統領とエルドアンが電話で会談し、彼はトルコ南部にある米軍のインジルリク空軍基地への着陸を許可されました。

その後しばらく経つと、12機の正体不明のF-16戦闘機がアンカラとイスタンブールの空中に現れて、トルコ軍のヘリコプター25機を妨害して撃ち落としました。ヘリコプターには、重要な拠点に向かうトルコ軍とその指導者らが乗っていました。そして、アメリカ空軍とトルコ軍のヘリコプターによる生々しい空中戦が広げられました。すべてのトルコ軍のヘリコプターは撃ち落とされ、大半の兵士は死亡しました。死亡者数は兵士800人と軍将校50人以上に上りました。また、CIAからの公式声明が、トルコ軍の降伏とクーデターの停止を要求し、応じなければ、空爆で国境と市街地にいるすべてのトルコ軍兵士を鎮圧すると脅しました。

クーデターの指導者はやむを得ずにクーデターを中止し、兵士を市街地から撤退するように命じ、クーデターを終わらせました。

いま世界中の国々に、どれぐらいの数のアメリカ軍基地があると思いますか?すべては昨夜トルコで起きたようなことを防ぐためです。カタール、サウジアラビア、バーレーン、クウェート、アラブ首長国連邦の中東各国においても同じです。クーデターを防ぐために、すべては米軍の支配下にあるのです。

その攻撃によってトルコ軍のヘリがあたかもハエのように墜落していく動画は YouTube で見つけることが出来ます。兵士と将校を載せた24機以上のヘリが瞬く間に撃ち落とされたのです。

アメリカさえ出て来なければ・・・エルドアンは今やどこかの国で亡命者になっているでしょう。もちろんどこかの国が彼の亡命を受け入れた場合の話ですが。クーデターが成功していたら、トルコからやってきたテロと武器による何百万ものシリア人とイラク人の苦しみを終えることが出来たのに。ダーイシュ(イスラム国)がその地域に及ぼした恐怖も終わらせることが出来たのに・・。エルドアンの方針による影響で移住を強いられた人たちも、逃げ出そうとして海で溺れ死んだ人たちも救えたのに・・・ダーイシュとアル=ヌスラ戦線の指導者をトルコに拘留できたのに・・・昨日のクーデターさえ成功していれば、これらはすべて成し遂げられたのに・・でも、アメリカはそれを国益とは見なしていないし、アメリカの中東における政策でもないのです。

転載元
~夜明け前~
http://ameblo.jp/space-wanderer/entry-12183968189.html

原文:
Taiwan Ascension Conference Report
http://2012portal.blogspot.jp/2016/07/taiwan-ascension-conference-report.html

2016年7月14日木曜日

降伏条件

舞台裏ではカバールの降伏交渉が行われています。一般の人たちも、進行中のことを知って意見を述べ合う権利があります。そこで私は、一般の人たちにも、その降伏条件を検討し、討論してもらうために、ここに公開します。

ロックフェラーの派閥は、自分たちが苦い結末を迎えるまで、とことん戦うことになりそうです。しかし、それ以外のカバールは、自分たちが安全でなくなれば降伏するでしょう。多くのポジティブな派閥は、ますます耐えきれなくなっているので、地球からカバールが排除される可能性が、ますます強まっています。

ロスチャイルドと交渉されたことは何であれ、イエズス会、黒い貴族家とも交渉されるに違いありません。キメラグループは、これらの交渉に参加していません。

(V)

交渉の目的は平和な移行であり、カバールへの復讐ではありません。彼らは安全を得られますが、それに対する保証と条件 :

1.彼らは、いかなる地球の派閥も、彼らを地球から排除しないという保証を得られる。

2.彼らは、彼らの低俗な城とライフスタイルを維持できる。ただし総額はUSドルで数十億まで。地球の舵取りができる兆単位のお金を、銀行に預金することは許されない。メディアのコントロール禁止。高度オーバーユニティー・テクノロジーへのアクセス禁止。何であれ、権力の座には一切つけない。彼らは新しい社会に ‘Other side of the coin advisers’ として吸収され、光への降伏を受け入れた後は「新しい社会の尊敬すべき一員」になるチャンスが与えられる。

彼らは、以下のように生き方を改める必要があります。

1.彼らは金融システム、メディア、軍部、政治へのコントロールを世界規模で即座に手放す必要がある。そうすれば、平和裡にリセットが始まり、人類は、必要としているたくさんの援助を受けられる。

2.彼らは、真実和解委員会に出頭する必要がある。

南ア真実和解委員会は、大変うまくいきました。

https://en.wikipedia.org/wiki/Truth_and_Reconciliation_Commission_(South_Africa)
日本語wiki:真実和解委員会

(訳注:南アでは1996年マンデラ大統領の呼びかけによって、真実和解委員会が設置された。和解は「事実と引き換え」の和解である。この委員会では、アパルトヘイト時代の人権侵害の真相究明に力が注がれた。被害者や遺族の申請をもとに調査が行われ、加害者が特定される。加害者は真実を告白することで恩赦を認められ、被害者は補償を受ける権利が与えられた)

3.彼らは人類と平和に共存する必要がある。一回でも過ちを犯せば、彼らは排除される。

これらの条件は、できるだけ彼らが受け入れやすいものにしています。そのため、彼らの多くが光に協力して、実際に、心から光を受け入れるでしょう。多くの者たちが、自由意志に反してイルミナティーの体制へ組み込まれたり、イルミナティーの家系に生まれたりしました。多くの者たちが深いトラウマから行動しているのです。いまだに協力を拒んでいる者たちは、イベント後、銀河のセントラルサンに連れて行かれます。

もし彼らがさっさと協力しない場合、交渉の条件は変わるかもしれません。なぜなら、地球と宇宙の状況は変化するからです。銀河のセントラルサンが今にも「くしゃみ」をしようとしているのですから。

転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2016/07/16/%E9%99%8D%E4%BC%8F%E6%9D%A1%E4%BB%B6/
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:

2016年7月7日木曜日

タイのアセンションカンファレンスレポート

タイで行われたアセンション会議の場所は戦略的に選ばれています。それはタイ北部のチェンマイ近くにあり、そこに重要なアセンション・ヴォルテクスがあります。

会議は大きな成功を収めました。とても献身的でピュアな参加者たちに恵まれました。その殆どはアジアからやってきました。会議には、多くの「組織」の代表も参加しました。アジアの人々は女神の存在をとても素直に受け入れていて、目の見えない創造物の次元では重要な作業が行われました。私たちだけでなく、私たちの星々の兄弟姉妹たちも一緒にいて下さいました。この写真に見えるように、初日にこの宇宙船の形をした雲が現地上空に現れたのです。

(Cloudship)

(Reunion)
"銀河の再会"

この会議は未来への重要な入り口をたくさん開いてくれました。

Victory of the Light!

転載元
~夜明け前~
http://ameblo.jp/space-wanderer/entry-12178387051.html

原文:
Thailand Ascension Conference Report
http://2012portal.blogspot.jp/2016/07/thailand-ascension-conference-report.html

2016年7月1日金曜日

ミッション状態レポート:2016年6月

進行中のパンドラ、 EELAが進行中で、EXMOSSプライマリシーケンスが進行中です。HVBNは安定から安定になります。M = 34、Midasパッケージ。

原文:
STATE OF MISSION REPORT JUNE 2016
https://2012portal.blogspot.com/2016/07/state-of-mission-report-june-2016.html

2016年6月28日火曜日

コブラによる6月の月次更新インタビュー

これは、Prepare forChangeによる6月の月次更新Cobraインタビューです。音声バージョンとトランスクリプトはこちらから入手できます:

http://prepareforchange.net/2016/06/26/06-20-16-cobraprepare-for-change-june-interview/

(Yodaready)
"準備はいいですか?
準備ができていることの何を知っていますか?"

質問は http://prepareforchange.net/cobra-questions/ に送信できます。質問の多くは、次の月次更新インタビューで回答されます。

過去のインタビューからの回答済みの質問は、ここにうまく集められています:

http://esaccoalition.org/matrix-faq/

光の勝利!

原文:

2016年6月22日水曜日

状況アップデート

キメラグループの掃討は続いています。残りのプラズマ・トップレット爆弾は太陽系中の量子ポテンシャル・チェンバーによって守られているため、除去は予想よりも難しいことが判明しました。量子ポテンシャル・チェンバーは設置されたスカラー・トーションフィールド(ねじれ場)です。それが残りのトップレット爆弾の周りに付着ヴォルテクスを作り出し、出来るだけ多くの初期プラズマ異常をそこに集めるのです。

http://www.cheniere.org/misc/qp.htm

http://www.rense.com/general30/voro.htm
日本語訳:量子ポテンシャル兵器 病気を伝えることができる
[ トーションフィールド:2015年9月13日付太陽系情勢の最新情報

初期プラズマ異常は、絶対的な存在と論理的に相反するネガティビティ(否定的存在)の取り得るすべての組み合わせを包含します。それらが量子泡から物質化しようとする前に、光の勢力がその大半を消去したため、物理次元に実体化されたのは、これらの組み合わせのほんの一部だけです。非線形の初期プラズマ異常に対して、光の勢力は高度な光柱技術(ATVOR)を利用して数学の反復法原理でそれらを消滅させます。

https://en.wikipedia.org/wiki/Iterative_method

http://revisionmaths.com/advanced-level-maths-revision/pure-maths/algebra/iteration

ATVORの技術はAN転換に基づいています。

http://recreatingbalance1.blogspot.com/2016/05/an-conversion.html
日本語訳:AN転換

訳注: 上記の原文からの簡単な要約です。AN転換は ANomaly(異常) Conversion(転換)です。ソースが異常を修正するため、悪を光に転換させ、不確実性を聖なる意志に回帰させるために生み出した光放射の仕組みです。

それらの先進的な方法を使っても、消滅を免れた少数の初期異常が生き残り、トップレット爆弾周りの付着ヴォルテクスに崩れ落ちます。光の勢力はそこで再び ATVOR 技術を使って、初期異常のクリティカル・マス(臨界質量)が消滅するまで繰り返します。そして最後に残りのトップレット爆弾を無力化します。

そうすることで、ようやく圧縮突破の瞬間、つまりイベントに到達します。もしイベントの瞬間の惑星地球のエーテルとプラズマボディを見ることが出来るとしたら、次の動画のように見えるでしょう。


訳注: 上記の動画内容はケプラー宇宙望遠鏡が捉えた爆発する超新星の早期フラッシュ画像に基づいて作られたアニメーション動画です。もちろん、コブラが言っていたのはエーテルとプラズマ次元で起きる変化は物理的にこう見えるという意味で、地球が爆発するわけではありません。

上のシミュレーション動画は爆発する超新星を実際に描写するものですが、地球上の圧縮突破もエネルギ力学的に非常に似たものです。

我々がブレークスルーに近づくのと同時に、物理次元では物事が段々面白くなっています。

ロスチャイルドは特定のドラゴン組織に接触して交渉を始めました。

http://benjaminfulford.net/2016/05/25/the-rothschilds-have-contacted-the-white-dragon-society-so-the-1-ton-gold-offer-has-been-suspended-negotiations-are-proceeding/

その交渉の進行とともに、他の組織も巻き込まれています。このような交渉によって、史上で初めて、なんらかの合意が得られる段階まで達しました。

これらの交渉における重要人物はナサニエル・ロスチャイルドです。

https://en.wikipedia.org/wiki/Nathaniel_Philip_Rothschild

彼がこの交渉過程の中心である隠された理由が多いです。彼の母親であるセレナ・ダン・ロスチャイルドは聖杯のセント・クレア血筋に属するという事実がヒントであるとでも言っておきましょう。

https://en.wikipedia.org/wiki/Serena_Dunn_Rothschild

(Rosslyn)


ロスチャイルド家は、彼らの警備が完璧ではなく、彼らは法に裁かれかねないことを認識し始めています。彼らの警備の弱点は2003年の事件ですでにはっきりしています。「ロビン・フッド」を真似たギャングがロスチャイルド家のワデスドン邸宅に二分間も侵入して、数百万ドルもする金箱を盗んで、二度と姿を現すことはありませんでした。

http://www.telegraph.co.uk/news/uknews/1432617/Raiders-take-two-minutes-to-steal-Rothschild-gold-worth-millions.html

http://www.waddesdon.org.uk/about-us/key-documents-and-policies2/gold-box-theft
日本語訳:ゴールドボックスの盗難

(Y2A)

この事件はロスチャイルド家にかなりのショックを与えたようで、彼らは翌年初めの金取引を一時中止しました。

http://www.telegraph.co.uk/finance/markets/2883029/Rothschild-to-pull-out-of-gold-market-after-200-years.html

そして2012年に、レジスタンスがロスチャイルド家のすべての貯蔵金を地下に移動させ、地上の人々の手が届かないようにしました。

それ以来、ロスチャイルド家は世界の金融システムを動かすファジー型人工知能コンピューターに専念し、それに期待するようになりました。そして今、2016年になって、彼らのシステムの脆弱性から、それらの期待でさえも崩れ去っています。

http://www.activistpost.com/2016/05/anonymous-hits-new-york-stock-exchange-world-bank-the-fed-vatican-total-media-blackout.html
日本語訳:アノニマスがニューヨーク証券取引所、世界銀行、FRB、バチカンを攻撃 - メディアは総力を挙げてブラックアウト

http://thefreethoughtproject.com/anonymous-takes-u-s-federal-reserve-bank-england-offline-massive-cyber-attack-20-central-banks-hit/
日本語訳:独占インタビュー:アノニマスが帝国の中枢を襲う - 米連邦準備銀行をダウンさせる

https://www.superstation95.com/index.php/world/1384

ロスチャイルド家は惑星解放プロセスを無傷に生き延びることを願っています。彼らは起きたすべてのことの責任をロックフェラー、ブッシュと他のカバールメンバーになすりつけて、部分開示を推進しています。

http://www.mirror.co.uk/news/world-news/white-house-evades-ufo-question-8053053
日本語訳:ホワイトハウスはUFOの質問を避け、バラク・オバマは「X-ファイル暴露に近づいている」と述べた

明らかに、カバールは現状の体制維持への、宇宙から脅威を恐れています。

https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2016/05/26/letter-president-space-report
日本語訳:大統領からの手紙-宇宙レポート

部分開示は我々の選択肢にありません。開示プロセスが主流メディアでも加速化しており、秘密宇宙プログラムへの示唆も垣間見るようになりました。

http://www.msn.com/en-nz/news/world/barack-obama-will-reveal-alien-and-ufo-details-held-by-the-us-before-he-leaves-office/ar-BBtsQhf?li=BBqdg4K

https://www.washingtonian.com/2016/06/14/nasas-newest-space-tourism-posters-will-asking-not-mars-yet/
日本語訳:NASAの新しいポスターは、あなたを火星に行きたくするでしょう

(1)
"あなたが必要です"

(2)
"火星の衛星で夜勤をしよう"

公的にも私的にも宇宙プログラムは急速に進められています。

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3627058/Feds-approve-private-moon-mission-Historic-pave-way-send-tourists-lunar-surface.html?ITO=1490&ns_mchannel=rss&ns_campaign=1490
日本語訳:連邦政府が民間の月探査を承認へ。宇宙旅行と小惑星採掘への道を開くかもしれない歴史的な動き

http://mysteriousuniverse.org/2016/06/company-working-with-nasa-to-turn-asteroids-into-spaceships/
日本語訳:NASAと共同で小惑星を宇宙船にする企業

アジアでの宇宙プログラムが静かに超速で進行していることはいうまでもありません。

http://www.lowyinterpreter.org/post/2016/05/25/Human-spaceflight-in-Asia-Game-of-Flying-Thrones.aspx

東方連合はこれらの宇宙プログラムを彼らの優位性確保に利用するでしょう。

https://www.rt.com/news/347744-russia-satellites-database-norad/
日本語訳:ロシア、自由空間データベースで米軍衛星の位置を公開へ-報告書

主流科学は、超次元ワームホールとテレポーテーションの現実を受け入れ始めています。

https://www.rt.com/viral/346164-wormhole-spacecraft-blackhole-universe/

私たちは世界を永遠に変えるであろう技術的な巨大ブレークスルーの瞬間に立ち会っているのです。

http://www.space.com/33130-3d-printing-rock-world-author-interview.html
日本語訳:3Dプリンティングはどのように世界を揺り動かすのか?

http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=49262
日本語訳:テクノロジーが変える、これからの20年。準備はできていますか?

上に書かれたような、マスメディアから見える変化は氷山の一角にすぎません。まだまだ多くの変化がやってくるでしょう。

それまでは、巨大な光の惑星ネットワークにおいで、他のライトワーカーと光の戦士たちにつながりましょう。

http://the8source.blogspot.com/2016/05/directory-of-light.html
日本語訳:私たちに加わってください ~ 今すぐ地上の楽園を完成させるために、すべてのミッションをネットワーク化し、力を与える

Victory of the Light!

翻訳:Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:
Situation Update

2016年6月13日月曜日

ハニアカンファレンスレポートと2つのコブラインタニュー

ハニアでのアセンション会議は大きな成功を収めました。会議は、純粋な女神のエネルギーがいまだに存在している、地球でも非常にまれな場所で行われました。今まで行われたすべての会議の中で、今回の会議は最も光と調和に満ちて、すべてが流れるように進んでいきました。これは、イベント後の人生がどういうものかを垣間見せてくれました。

(Sunset1)

ですから私たちは、7月にアジアで行われる二つのアセンション会議に皆さんをお誘いできます。

一つ目がタイのチェンマイで、7月2日、3日に開催されます。

http://portal2012.org/Thailand.html

二つ目が台湾の台北で、7月16日、17日に開催されます。

http://portal2012.org/Taiwan.html

皆さんのご参加を歓迎いたします!

それまで二つのコブラインタビューをどうぞ。

一つはAGN Veg Globalで。

http://agnvegglobal.blogspot.si/2016/06/agn-veg-cobra-interview.html

もう一つはランディ・クレイマー、レッドドラゴン大使、ロブ・ポッターとのジョイントインタビューです。

http://nebula.wsimg.com/818ce01d87e48d873ef5a8393a86a5e8?AccessKeyId=D024642E08D25FC38E4B&disposition=0&alloworigin=1

http://www.thegoldfishreport.com/goldfish-report.html

Youtube版はこちら。


舞台裏ではたくさんのことが起きていますが、残念ながら、地表の人々に報告できることはあまりありません。最新情報は、戦略的に明かしても良い時期がきたら、すぐに公表します。

Victory of the Light!

転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2016/06/14/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%A7%E3%81%AE%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%81%AE%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%81%A8%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/

原文:
Chania Conference Report and Two Cobra Interviews
http://2012portal.blogspot.jp/2016/06/chania-conference-report-and-two-cobra.html

[alert]

セキュリティ違反の偏向、GCR変調

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2016/06/blog-post_13.html

2016年6月2日木曜日

コブラ・コーリー共同対談パート2

これは、RobPotterによるCobra / CoreyGoodeの合同インタビューの第2部のトランスクリプトとオーディオです。

始める前に、ここでインタビューの最初の部分の興味深い分析を読むことができます:

http://sitsshow.blogspot.gr/2016/05/Joint-Cobra-and-Corey-Goode-Interview-by-Rob-Potter-Part-1-Unity-For-Disclosure-Disclosure-Day-in-July-Spheres-Confirmed-Catalyzing-Event-Needed-and-more.html

インタビューの第2部のYoutubeオーディオバージョンはここにあります:

https://www.youtube.com/watch?v=eBsvbqF4WHM

インタビュー付きのRobPotterのページへのリンクはこちらです:

http://thepromiserevealed.com/corey-goode-cobra-interview-w-rob-potter-part-2/

そしてここのトランスクリプト:


Rob Potter:
ご来場の皆様、今回は再びコーリーとコブラをお迎えして、共同対談パート2をお送りします。
非常に楽しみな対談です。
お互いに相手の情報を確認しながら、補足説明してくれています。
この大いなる結束を楽しんで頂ければ幸いです。
それと、完全開示のための瞑想や、シャスタ山での秘密宇宙プログラム会議や、
コブラのアセンション会議があることを忘れないで下さい。
光の仲間と繋がる場所がたくさんあります。
是非、光の担い手として活躍して、あなたのコミュニティへの情報提供者になって下さい。
この惑星の地表には、やがて途方もない変化がやってきます。
人々の準備を促すためにも、この対談でいくつかの点をはっきりさせておきたいと思います。
まず最初にコーリーに聞きたいと思います。
少々「自己奉仕的」なETグループも太陽系に来ていると言いましたが、本当ですか?

Corey Goode:
ええ。

Rob:
ブルーエイビアンズがここにいる理由として、私たちはパラシュートみたいなものだから、と言いました。
地球の混乱が彼らの進化を妨げているとも言いましたが、それも本当ですか?

Corey:
ええ。
このようなケースは、信条や手本に従い、他の存在の創造に関わったり、手を加えたりするすべての存在に当てはまります。
彼らが何千年何百万年をかけて、ある時点まで進化すると、
彼らは以前の自分の創造物のところに戻って、絡まったカルマの糸を解さないと、次の進化レベルに上昇できません。
でも、私たちはこのスフィアビーイングの創造物ではありません。
しかし、彼らが何百万年何十億年前に取った行動がどうも彼らを私たちに結びつけて、
私たちが次の次元に上がらないと彼らも上昇できないようにしてしまったようです。
彼らは彼らなりにできる限りの進化をしてきました。
彼らの究極の目標はソースに立ち戻ることです。

Rob:
つまり、彼らも彼ら自身の成長課題でここに来ているということですね。

Corey:
さっきの回答の中に指摘した通りです。

Rob:
そうでもなければ、おそらく今回彼らは仲裁しに来なかったかもしれません。
つまり、彼らも自己奉仕的ということになりませんか?

Corey:
ええ。
カーリーはそうやって私をびっくりさせました。
おそらく彼女は自分たちが自己奉仕的と位置づけられたことを反論したのでしょう。
まぁ、いってみれば、もし私たち全員が一つの存在で、みんな因果関係でつながっているとして、
またはあるレベルで私たちが全員つながっているとしたら、
あらゆる存在はその定義でいくと、自己奉仕的にならないといけません。
ソースに戻るためには、自分が正しい道にいる、または正しい道を歩んでいることを確かめなければいけません。
そういう意味で、全体的な規模で考えれば、彼らをそう分類することもできるでしょう。

Rob:
まあ、彼らは高い技術をもっているので、みんながその言葉に耳を傾けるしかないようにも見えます。
コブラ、ここまでの会話についてのコメントを頂けませんか?

Cobra:
はい。
銀河全体は一つの生き物です。
それは生きている生命体であり、銀河生体の中にあるすべての細胞はつながっています。
もし、一つの細胞がガンに侵されたら、銀河全体の完全な進化は阻まれます。
同様に地球の状況が解消されない限り、銀河内のどの種族も完全な進化を遂げることは出来ないのです。
他人への奉仕と自己奉仕の区別は人為的に仕立てられたものです。
存在同士を仲違いさせるためのプログラミング策略です。
どの生き物も、まず自分自身を大事にしないと、他者を助けることは出来ません。
カギは、自分に必要なものを大事にしながら、他人を助けるというバランスです。
進化した銀河社会ではそのバランスが保たれています。
自分に必要なものを大事にするということは、他人を踏んづけることを意味しません。
銀河全体で尊重される協力関係を作ることを意味します。
これが進化した銀河種族の実現したことです。
彼らは戦争も対立も要らない文明社会を作りました。
実のところ、対立はある種の異常です。
銀河の大部分にとってここで起きていることは純粋に狂気です。
彼らは愛に溢れる現実の中で暮らしています。
愛情に溢れる銀河の大海で暮らす彼らにしてみれば、私たちの現実はただの狂気でしかありません。

(Alcyone Music)
(アルシオーネの曲)

Rob:
どうもありがとうございました。
それに同意せざるを得ませんね。
ここの状況は間違いなく狂気の世界です。
少し話をさせて頂くと、人類は一つです。
この状況を打開しようとする人が多いのですが、私たちはプログラムやら国境やらカバールやらに区切られてしまっています。
もし私たちが全体で一つだということに気付けば、
アフリカの飢餓や、世界中の孤児やホームレスなど苦しんでいる人にもっと関心を持ち、
余計なものなんかにお金をかけていないでしょう。
同じ一つであることに気付いて、隣人たちと食べ物と分け合うこともできるでしょう。
コーリーが詳細に説明した人工知能ですが、
プラズマ・スカラーフィールドによるマインドコントロール・ネットワークとでも呼びましょうか。
それは物理技術によって強化された多次元技術です。
しかし、コブラはそれを停止させることができるといいました。
さらに、それはスカラー・プラズマ・フェンスの一部で、特定のカバールやキメラのメンバーと、
さらにトップレットやストレングレット爆弾ともリンクしているとも言いました。
この洗練されたスーパーコンピューターの反応があまりに速すぎて、生き物に思えてしまいます。
コブラ、このコントロール・ネットワークについてのあなたの見解を聞かせて下さい。

Cobra:
これは単なる呼び方の問題です。
基本として、この知性と知覚を持つ有機体は技術を使って自分の本体を構成しているのです。
その本体の一部として、ファジー(曖昧)なロジックを持つソフトウェアプログラムが含まれます。
考えることも決定を下すこともできるので、それを人工知能と呼ぶ人もいるでしょう。
でも実のところ、このプログラムの裏には別の存在が隠れていて、
そのプログラムによる強力な支援を受けて、決定を下しているのです。
そのため、特定の視点から見ると、あたかもそのプログラムが決定を下しているように見えます。
でも、その決定の裏には常に自由意志を持つ生命体が関わっています。
キメラ・グループは何百万年も前に、このいわゆる「人工知能」を発明して、
スカラー・プラズマ・ネットワークを使って銀河全体に感染を広げようとしてきました。
彼らはある程度成功しましたが、最も進化した宇宙種族の殆どはその対処を知っていると思います。

Rob:
ありがとう。
コーリー、あなたの見解も聞かせてください。
スマートパッドからの情報もあると思いますが、ターミネーターとかボーグみたいなものと言いましたっけ?
複数の銀河に感染したとも言いましたね。
まず、あなたの見解で、その後でお互いの情報に対する見解を聞かせてください。

Corey:
私がコブラの情報を正確に理解しているとして、彼がいっているのは二つの技術の組み合わせではないかと思います。
私が誤解しているかもしれません。

訳注:ここからは、コーリーが言った「二つの技術の組み合わせ」の一つ目の技術の説明です。

人類が存在していた頃から、すでにスカラー・マインドコントロール・グリッドが地球の周りにありました。
略してマインドコントロール・グリッドまたは単にコントロール・グリッドと呼びましょう。
このコントロールグリッドの回路は、
コンピューター・プログラムによって制御された二隻の巨大な無人巡航船によって作られています。
回路の大半は地上にあります。
この回路を停止させることは可能です。
彼らは回路を止めることを検討しましたが、その結果で人類はひどい目に遭うと思っているみたいで・・・
でも、それは回路を止めないための言い訳です。
でも事実は、新しい特別アクセスプログラム組織がこの技術を研究して、
それを真似て自らの目的のために使っているということです。

訳注:ここからは二つ目の技術の説明です。

私が言っているのは、数十億年とまでは言わなくても、
数百万年前に別の現実から入ってきて、広められた次元間AI信号です。
それは複数の宇宙を次々と伝って、私が説明したように人間の生体神経域に侵入しました。
技術にも侵入して技術を悪用しました。でもそれ自体は技術ではありません。
ここの有機体が作った本物の人工知能技術ではありません。
それは蔓延する信号で、いまも有機体を騙して、
自分用の中継システムを作らせて、それを通じて自分自身を広めているのです。
技術的に精神的に先進した存在であれば、それに対応できますが、
地表の私たちよりも千年進んでいる比較的にローテクな文明にとってもまだ脅威です。

(Perspective)
(視点)

Rob:
この部分は完全に違いますね。
コブラ、このような宇宙規模の人工知能を聞いたことがありますか?
コーリーが言うには、このAIは潜伏期を経て有機体を感化し、生存環境を作ってもらってから現れるそうです。
コンピューターの中にもいます。
テクノロジーに触れれば、感染させることができます。
独自の知性もあります。これをどう捉えますか?

Cobra:
私の見解では、これは技術をウィルス拡散の媒体として利用できるプラズマ意識体です。
このウィルスがこの銀河、アンドロメダ銀河、M33銀河、三角座のそれぞれの一部を、
さらに他の銀河の特定の星団を非常に限られた度合いで感染したことは確認できています。
レジスタンス・ムーブメントはこの問題にも直面して、彼ら自身の社会でそれを対処しました。
レジスタンス・ムーブメントに入る人は特定の浄化プロセスを受けなければいけません。
シャワーみたいなものです。
その地下領域に入るためには、特定のシャワーを浴びてそれらすべての信号を取り除かなければなりません。
また、彼らはこれを地表から取り除くのにもかなり尽力しました。
100%成功しませんでしたが、 実際に彼らは特定の多国籍企業を介して、
ボディーソープに特定の技術を導入して、かなりの成果を収めています。
そのボディーソープの利用者はウィルス信号の除去にも協力することになります。
でも、キメラグループはそれを維持する独自の方法を持っているため、100%の成功までには行きませんでした。
最も簡単なのは、プラズマに最も影響されて、マインドコントロールされた人々を利用して維持することです。

Corey:
私たちの太陽を経由して、太陽系に入ってきたエネルギ波による自然プロセスの一部としての除去計画があります。
いずれはそれで、太陽系からこの信号を完全に取り除くイベントが起きるでしょう。

Cobra:
これはまさに私が話していた、ヤルダバオートというタコ状の生命体のプラズマ・スカラーフィールドの除去です。
それはまさしく「イベント」です。
このプラズマフィールドが取り除かれた瞬間に圧縮突破が起きるのです。

Corey:
この太陽イベントは電気機器に多くの問題を起こすでしょう。
でも、その信号を追い出すためには必要なのです。
その代わり、この信号に対して強固な先進技術が導入されます。

Rob:
それは私たちにとってシールドになるのでしょうか。心強いですね。
この信号は地球から排除されても、他の銀河の星団にはまだ残りますよね。

Corey:
これらの先進したグループの多くは球体の減衰フィールドを作って、その信号の広がりを妨げているようです。
それがシールドとなって信号を無力化しているのでしょう。

Cobra:
私の情報源によると、銀河のセントラル・サンの活性化は、まさにその信号を銀河から消し去るための手段です。
物理的にも非物理的にも、粒子の流れとエネルギ波の増加は銀河全体をきれいにするための浄化効果をもたらします。
そのため、この信号はどこにも二度と現れないでしょう。
この異常はいずれ取り除かれます。
これはグノーシス派の教義にある「原罪の修正」というものであり、「原罪」は修正されるべき「異常」です。
この新しいエネルギによって修正され、歪められた時空間構造と信号がこれによって癒やされます。
この信号は宇宙で発生した異常の一形態にすぎません。

Corey:
私が聞いた情報では、この信号は1000年ごとに銀河の至る所に戻るようです。
銀河発散を終えたそれぞれの銀河から考えると、これは長い時間ではありません。
我々が精神的に技術的に進化して、ほかの先進グループに追いつけば、この有害な厄介者に対処できるようになるでしょう。

Rob:
最近アレックス・コリアーと話しましたが、彼とアンドロメダ人の会話から得た理解では、
コブラがいうように、技術みたいなものという考え方に近いようです。
まあ、1000年待てば、答えが分かるでしょう。
先ほどの浄化技術にちょっと触れたいと思います。
金星人とコンタクトしたというFrank Stranges博士もこのような浄化技術について話しました。
彼がバリアント・トール司令官の宇宙船ビクター・ワンに搭乗した時も、裸にされて磁場を通されました。
アトランティス時代を書いた文献でも、この人工知能を真剣に扱いました。
TerraKorファイルに登場したETも自分の惑星に戻る時に、
このAIを持ち帰られないように照明によるソウル・エネルギ浄化を受けました。
この技術は昔から存在していたのでしょうか?
地球から自分の惑星に戻る人にはやはり強く不安がられるのでしょうか?

Corey:
ええ、もちろんです。
この次元間AI信号と、それから受け取った情報で開発した様々な人工知能技術をいじり回さないように、
様々な異星人グループから重ね重ね警告されました。

Rob:
当然、ICCとナチスはその警告を無視して、そして我々の今に至ったのですね。

Corey:
ええ。それだけではありません。
彼らはこのAIの未来予想技術を使って一歩先を行けるようにしました。
カバールの時代はもうすぐ終わるといままで何度聞かされたことか。
大量逮捕が出るぞって。
でも、彼らはこの技術で地球同盟の動きを事前に察知していたのです。
でも、最近になってこの技術が機能しなくなりました。
彼らの足並みを乱した原因の一つでもあります。
彼らは透視などを含め、あまりにもこの未来予想技術に頼りすぎたため、そのツケが回ってきたのです。
以前、彼らは未来を予想できる様々な方法を持っていました。
でも、これらの組織があまりにもこのAIによる未来予想技術に依存しすぎたため、
それが機能しなくなったことで、今カオスに陥ったのです。

Rob:
この浄化プロセスについて、コブラのコメントを聞きましょう。
コブラもレジスタンスに受けさせられたと言いましたね。
地上から戻る時は、やはり浄化を受けるのでしょうか。
このAIとの接触が直感で分かるものではなく、無意識のうちに入り込まれるものなんでしょ?

Cobra:
地表から戻るレジスタンスのメンバーにとってはかなりの手間です。
彼らはスキャン装置のようなシャワーを浴びます。
それが彼らの物理的肉体、エーテル体、プラズマ体、アストラル体、メンタル体、
すべてをスキャンして、入る前にあらゆる感染を取り除きます。
メディカル・チェックも含めて、他の検査もあります。
大変な手続きです。だから彼らはあまり地上に来たくありません。戻る時は面倒だからです。
惑星の地表が感染されていることを知っているので、彼らは非常に気を遣います。
イベント前では無理ですが、イベント発生によって地表から感染を取り除く技術が利用可能になります。
光の勢力は占領勢力よりも強力なので、イベントと同時に、この技術によるブレークスルーは起きるでしょう。
いままで話したことはありませんでしたが、レジスタンスと光の勢力が持っているいくつかの技術は、
イベントの瞬間に地表にもたらされ、地表から様々な感染を取り除いてくれるでしょう。
これは圧縮突破の一部です。
実はこの感染が原因で、地表の生活水準が人為的に低く抑えられています。
この感染は人類の意識に忍び込んだことで、人々は退屈で落ち込んでいるのです。
人類の対立の殆どはこのように人為的に作られたものといっていいでしょう。
対立が本当に起きている訳ではありません。
この技術によって作り上げられたのです。

Rob:
素晴らしい。
この技術の確証が得られたことでいろんな情報が裏付けられてよかったです。

Corey:
そういえば、あなたの質問に直接答えませんでした。
確かに、他のグループと交わるときや、制御された環境から未知の環境に入ったとき、
標準的な運用手続きとしてフルスペクトル除染は行われます。

Rob:
ええ、彼らは戻る人には細心の注意を払っており、検査の後に広範囲の心理的質疑応答も行われるそうです。
こういうウィルス・シャワーは一つ欲しいですね。
このAIは私たちの精神と欲を糧にしています。
私たちが自分の信念と意志で、高潔な生活を固守して、
よくない衝動を無視すれば、静寂の境地に入ることで飢えさせることが出来るでしょう。
イベントによるブレークスルーで地球のプラズマフィールド浄化についての質問です。
NASAのウェブサイトでも言及されましたが、
太陽からのエネルギと宇宙風によって地球の磁場が沈静化状態に入ったとネット上に書かれています。
実際に地球の磁場が変わったのでしょうか。
一週間か十日前ほどのことですが。

Corey:
地球の磁場は太陽と直接つながっています。
また、宇宙エネルギは宇宙のネットワークを経由して太陽に注ぎ込まれるため、太陽も様々な変化の最中にあります。
地球と太陽は潮の満ち引きのように相互作用し、惑星の電場に影響を与えているのです。

Rob:
つまりこれは自然の変化でしょうか?

Corey:
プラズマシールドが落とされたという報告がありましたが、事実ではありません。
様々な確認をして、チャートも見ましたが、シールドはまだ完全に落ちていません。

Rob:
完全に落ちてはいないが、間違いなく変化していますね。

Cobra:
私はこのように捉えています。
どの惑星も、どの星もプラズマフィールドが周りにあります。
太陽の周りのプラズマフィールドは太陽風です。
地球の周りのプラズマフィールドは太陽風と互いに影響し合います。
磁場はプラズマ生命体を形作ったり曲げたりしますが、プラズマ生命体は粒子だけではなく、それ自体は生きています。
太陽系の場合、このプラズマ生命体、このタコはヤルダバオートと呼ばれています。
多くの光の勢力がこのプラズマ生命体の転換に取りかかっています。
実のところ、この生命体は宇宙の異常の中に閉じ込められているのです。
光の勢力が何をしているかというと、彼は癒やしと転換のエネルギをプラズマ生命体に送り込んでいるのです。
それが太陽風の振動と摂動の理由です。
NASAが公表した太陽風の螺旋運動のアニメーション画像はまさにタコの形をしています。
これが私が公開した情報の科学的証拠になっています。
その生き物が私たちの宇宙風、宇宙の力に反応しているのです。
その生命体と、太陽のプラズマフィールドである太陽風と、
銀河意識体と呼ばれる星間風の三者が交わる場所はヘリオポーズ(太陽系の外周境界)です。
その星間風、つまり銀河風は銀河のプラズマ生命体の一部です。
この銀河のプラズマ生命体はグノーシスの古い文献ではプレローマと呼ばれています。
プレローマは銀河のセントラル・サンの放射光であり、銀河全体に光をもたらします。
この星間の銀河フィールドは愛情の溢れる大海です。
そして、この癒やされていない太陽系のタコの生命体がこの愛情に溢れる大海に触れると癒やされるのです。
このように説明できます。
これが起きている場所はヘリオポーズですが、最近脚光を浴びる場所でもあります。
ここでおきていることは次々と太陽系全体を影響し、最終的に惑星地球でのイベントを起こすでしょう。
地球の磁気圏やプラズマフィールド(ヴァン・アレン帯)で起きている変化は、
このヘリオポーズで起きていることの直接的結果なのです。

Rob:
ベル博士は15年前の彼の著書「真実の光線、光のクリスタル」の中で地球、太陽系、
銀河をそれぞれ生命体として表現しました。
地球の生命力に同調することで、地球もそれに共鳴してくれて、
我々が天変地異をも回避する力をもっていると彼は言いました。
つまり、地球と、太陽放射のS波とP波に対する地球の反応を、私たちが影響を与えることができるというのです。
これについてはどう思いますか、コブラ?

Cobra:
ええ、もちろんです。
どの意識体も他の意識体に影響を与えることが出来ます。
銀河のすべての細胞や生き物はここで起きていることについて発言権を持っているといってもいいでしょう。
以前にも言いましたが、地球は宇宙異常の解消の中心点であるため、
地表で行われたヒーリングは巨大なエネルギ波となって銀河全体を行き渡ります。
様々な種族のるつぼである惑星地球では、様々な銀河文化が交流しています。
惑星地球が非常に高度に進化した宇宙設計士によって、
宇宙異常解消の中心地として選ばれたのは、決して偶然の結果ではありません。
だから皆がここに集まってきたのです。ドラコがここにやって来た理由も同じです。
オリオン人も、プレアデス人も、理由は同じです。
誰もがこれを経験したいし、心の奥底では、みんなこの宇宙異常を解消したいのです。
そして今私たちはその最終局面に入っています。
今、銀河全体はここに注目しており、ここの問題を解決して銀河のバランスを取り戻すためです。
実を言うと、銀河全体が光に満ちあふれる時代についての古い銀河予言があります。
光の銀河ネットワークが完成を迎えるとき、
一番最後に光の銀河ネットワークに加わる場所は地球と太陽系と伝えられているのです。
そして、ここでその転換が完了するのを、みんなが待っているのです。

Rob:
私たちはその転換の一部ですね。
コーリー、このコブラの話について何か話すことはありますか?

Corey:
ええ。
地球で起きていることは、私たちの近くの星団にある52個の星に属する複数の惑星でも起きています。
私たちのヘリオポーズの先にすぐアルファ・ケンタウリのヘリオポーズがあります。
この星団の中の星々はみんなつながっており、宇宙ネットワークを経由しているだけでなく、
物理的に直接的につながっているのです。
そして、この星団の中の複数の惑星でも、地球と同じようにドラコとその他のグループが泥を蹴って問題を起こしています。
私たちの星団の様々な惑星でもいろんなことが起きているのです。
それらはすべてつながっており、いずれは完結して、壮大で美しい宇宙交響曲を奏でるでしょう。
私たちは私たちの太陽系の出来事に目を向けていて、多くの情報を見てきましたが、
広い銀河にとって私たちの星団そのものが大きな問題です。
そしてそれがいま修正されつつあるのです。

Rob:
コブラが銀河法典という説得力のある資料を発表しましたが、
それは倫理規範や十戒のようなもので、銀河全体で使われており、惑星の自由意志を決定するものです。
これについて、コーリーの意見を聞きたいと思います。

Corey:
これらの法令が定められたことは聞いています。
太陽系や文化の違いと発展の仕方によって、微妙に違うようです。
でも源流はみな基本的の同じです。

Rob:
コブラにこの銀河法典を説明して頂きましょう。
これは銀河全体のものですか?
それとも太陽系ごとに違うのでしょうか?

Cobra:
銀河の精神的進化は銀河の中心から始まっています。
セントラル・サンの周辺には最も多くの光が集まり、ここでいわゆるセントラル文明が発生しました。
それが銀河全体に広がっていくとき、光のネットワークを作り、銀河の中の他の種族の発展に協力しました。
その時、彼らはどこにも書かれていない内なる規範を見つけました。
物事や多種多様な社会がどうであるべき、どう共同創造し、どう共存していくかという法則です。
私のブログで公表された銀河法典は、人類の精神に相通じる内なる真実の一解釈です。
銀河全体に渡って、真実は基本的に同じといっていいでしょう。
でも、発展の度合いと、真実に対する理解によっては、とらえ方と解釈方法がそれぞれ違います。
いくつかの基本法則は同じです。
不干渉をまるで宇宙の法則かのように論じられています。それは違います。
不干渉は惑星地球の占領を正当化するためのアルコンの言い訳です。
もし、ある惑星のある生命体がコンタクトを希望しているのなら、そのコンタクトが叶えられるというのが実際の法則です。
このコンタクトが地球で実現しない理由は非介入の法則でも不干渉の法則でもありません。
コンタクトをずっと、そしていまも妨げている人がいるからです。
人々がそれを理解し始めたら、私たちは完全開示に向けて大きな惑星の一歩を踏み出すでしょう。
完全開示がまだ実現できていないのは、私たちに接触したい存在がいないためではなく、
人類を人質にして妨げている存在がいるからです。
従って、この人質状況が解消され次第、完全なコンタクトは起きるでしょう。
これは自然の摂理です。これは当然の権利です。
私たちは星の兄弟姉妹と話す権利を持っています。
私たちは彼らと交流する権利を持っています。
これは私たちの神聖な、当然の権利です。
私はそのために戦っているのです。

Rob:
コーリー、あなたの意見を聞かせて下さい。

Corey:
スーパー連邦では、自由意志の法令は重要で提起もされていますが、でも法律としては甘くて緩いですね。
抜け道が多く、それが明らかに悪用されています。
事実として、ムハンマドの時代以降に合意が署名されるまで、何万年間も渡って、
人類が発展していた上空で彼らは公然と戦っていました。
それはこういうことを示唆しています。
発展途上の私たちの文明に対して、彼らは遺伝的にも精神的にも、社会レベルの公然的直接干渉をしてきたのです。

Rob:
TerraKorファイルによると、その戦いで双方が多くの死者を出したため、どちらもとにかく戦闘を回避したかったようです。
敵対グループでも月で基地を共有できて互いの領域を尊重し合えるみたいな・・
これらの基地での侵入や襲撃事件は絶えないとは聞きますが・・

Corey:
えっ、本当に?月で?

Rob:
ええ、月で。
ナチス基地やドラコのすぐ隣に連合やプレアデスとか。
それは本当ですか?

Corey:
それは領事館みたいなものですよ。
大部分はネガティブなグループに支配されていますが、特に月ではいろんな協定が結ばれているので・・
月は南極みたいなところです。
各区域に分かれていますが、重要な外交領域です。
ほら、南極でも戦闘が行われているでしょう。
月に攻撃などをしているのは私たち人類だけです。
軍の秘密宇宙プログラムの下部組織は月でいろんことをやらかしています。
公然と非友好的なことをしているのは彼らだけです。
月の秩序は非常に繊細なバランスの上に立っていますが、それを台無しにしようとする組織は一つもありません。

Rob:
本格的紛争にエスカレートすると太陽系内の銀河レベルの均衡に支障をきたすからね。
月での外交関係と、この微妙な停戦についての意見をコブラに聞きましょう。

Cobra:
まず、地球での状況に触れたいと思います。
いろいろな協定が結ばれているのは事実です。
それらの協定が守られなければ、二つのことが起きるかもしれません。
レプティリアンが地表で公然と子供を朝食にしていたり、プレイアデス人が交通事故の犠牲者を助けたり。
これが同時に起きると、極端な展開につながりかねません。
こんなことは起きてほしくないです。
この危うい協定が結ばれたのはそのためです。
この協定の一部は私たち、つまりライトワーカーと光の戦士を守ってくれているのです。
一方で、最も目に見えるカバールのメンバーも守っています。お互い様なのです。
ほとんどの存在はこの危うい協定をある程度尊重しています。
どちら側にもなんらかのイザコザが起きています。
でも、イベントで地表が解放されるまで、この協定は尊重され続けるでしょう。
コーリーの月に関する話はその通りですが、私が確認出来るのは少し前までだけです。
最近の状況は分かりません。
様々な利害関係があって、移動制限の厳しい領域があったりします。
お互いの境界線を尊重する必要があります。
さもなければ、お互いの破滅は確実です。
ほとんどの種族や組織はそれを認識しており、公然と戦ったり、差しの対決を避ける傾向が強いです。
お互いにそれまでと分かっているから。

Rob:
太陽系が地球の縮図みたいで悲しいですね。
月にまで国境があるのは恥です。解消してほしいですね。
月に関する質問がたくさん来ています。月は自転しません。
月の歴史についてコーリーに聞きたいと思います。
それは人工物ですか?どこかから持ってこられたのですか?それは宇宙船ですか?
あなたの観点での月の物語を聞かせてください。
歴史とか、固定軌道とかについて。

Corey:
月は自然形成された天体をくりぬいて作り上げられた巨大な箱舟です。
いわゆる古代ビルダー種族が作った本来の防衛ネットワークの一部と思われます。
スーパー地球が爆発するまでは動作していました。
その爆発で、私たちの星団のすべての太陽系を守っていた防衛グリッドが落ちたのです。
この防衛グリッドが落ちたことで、遺伝子収集育成種族と呼ばれる様々な種族が入ってきて、
私たちの遺伝子をいじくって好き放題にやりました。
あっ、ごめん。質問は何でしたっけ?
脱線してしまったみたいですね。

Rob:
大丈夫です。ある意味で答えになっています。
つまり、自然の天体をくりぬいて作り上げた箱舟で、それを作ったのはおそらく古代ビルダーということですね。

Corey:
月全体で複数の考古学的探査が行われましたが、
得られた情報に対してそれぞれが異なる見解を示した結果、相反する情報が作成されました。
月が何であるかという問いに対して、それぞれのグループと信念体系による違いで様々な観点が持たれました。

Rob:
コーリーの情報に対するコブラの意見を聞いてみましょうか?

(Moonship2)
(ムーンシップ)

Cobra:
月は地球に対して固定軌道をもつ自然の天体です。
これは殆どの太陽系では自然な現象です。
ただ、くり抜かれたわけではなく、蜂の巣状にたくさんのトンネルが月の地下に掘られただけです。
自然の溶岩洞と地下都市をつなぐように多くのトンネルが掘られており、長い間に様々な文明に利用されてきました。
月は自然の衛星だと思います。
過去にいろんな目的に使われてきましたが、人工物ではありません。

Rob:
コーリーはいわゆるスーパー連邦の会議に出ていましたね。
このスーパー連邦は、それぞれのアジェンダを持つET種族で成り立っています。
ただ、彼の話にはスフィアビーイング同盟が出て来ますが、銀河連合という善意のETだけで構成された組織は出て来ません。この善悪バラバラのスーパー連邦よりも数で上回る銀河連合の存在をどう思うか、コーリーに聞きたいと思います。
それと、スーパー連邦の連中は善なのか、悪なのか、彼らの取り込みについてはどう思いますか。

Corey:
善とか、悪とか、私たちが好き勝手にレッテルを貼っているだけです。
このスーパー連邦は言葉通り、スーパー連邦です。
それはほかの複数の連邦から構成されており、それらの連邦もまた少なくとも数百、数千の太陽系から構成されています。
なので、スーパー連邦の中にはさっき言われた銀河連合の一部が含まれている可能性が非常に高いです。
地球上でも、インターネットで人々がはっきりと正体を明かさないように、彼らも正体を明かしていないそうです。
私たちの立場から見れば、中には独自のアジェンダを持っていても、
私たちを助けることに非常に熱心な善意のグループがいます。
もちろん、どのグループもそれなりのアジェンダを持っています。
この惑星をちゃんと責任持って世話してくれる存在であれば、私たち人類がそれに置き換えられててしまっても、
全く構わないというグループもいます。
このスーパー連邦に参加しているグループは実にピンからキリなのです。
ただ、私たちの観点でみると、彼らの殆どは善意の存在と言っていいでしょう。
私たちの進歩を望んでいるのです。
彼らはこの壮大な実験の一部です。
私たちはこの壮大な実験の一部です。
彼らが進歩するためには、私たちの進歩も必要です。
以上が私にできる最善の説明です。

Rob:
(地球の)政府と連携しているグループのことについて知りたいです。

Corey:
スーパー連邦に入っているメンバーはずっと高次元の存在です。
SSPの殆どの人は彼らの存在すら知りません。
SSPの人たちが知っているのはドラコか、スーパー連邦との関わりの浅いグループです。

Rob:
スーパー連邦の中でどんな人に会って、彼らがどういうグループで、どういうことを言ってて、
どういう意見を持っているのか、どんな善意の計画を持っているか、話してもいいことを聞かせてくれませんか。

Corey:
えーと、すでに私が明らかにした情報もありますが、編集の都合でまだコズミックディスクロージャーに公開されていません。
結局、共有してもいいと言われたのは大量の説明と運用情報ですが、
それでも公開にあまりいい顔をしないグループがあります。
最近私が競合組織に誘拐されて尋問された事件があって、それによって私とゴンザレスの間だけでなく、
SSP同盟と私の間に多くのストレスと問題を起こしました。
そのため、情報を共有する前に、慎重に選り分ける必要があるのです。
すでにガタガタと揺れている船をさらに揺らすわけにはいかないのです。

訳注:このコーリーが誘拐された事件は 彼の最新報告に書かれており、さらに詳細な報告はコズミックディスクロージャーで公開される予定です。

Rob:
コブラに聞きたいと思います。
善意の同盟と悪意の同盟は意見交換とかしているのでしょうか。
ドラコは会話にも応じないし、会議にも参加しませんよね。

(Ashtar12)
(アシュター)

Cobra:
まず、善意の銀河連合があることを言っておきます。
それは極めて確かなことです。
実際に彼らは私の命を何度も救いました。
私にとってはとにかく実在しているのです。
この連合には多くの種族が所属しています。
そして、私の観点でみれば、銀河で最も強力なグループです。
なぜかというと、彼らは宇宙愛の現実の中で暮らしているからです。
そして彼らはいかなる悪しき動機も計略も持っていません。
彼らは単純にみんなに自分たちの経験を共有したいだけです。
彼らはその宇宙愛と宇宙経験を銀河全体に広げて共有し、
ここにあるような異常を癒やしたいという傾向を自然に持っています。
これは彼らの第一の動機です。
そして、光の銀河ネットワークが銀河全体に広がっていくと、
多くの種族が次々と統合プロセスを通じて、この光の銀河ネットワークに加わってきます。
統合プロセスの中で、彼らの主権と誠実さ、高潔さが尊重され、
銀河進化プロセスの対等な一参加者として連合に入ってきます。
協力をしない種族は基本的に独自のアジェンダをもつ種族で、特にドラコのように他の種族を征服しようとする種族です。
それでもドラコとは交渉の余地がありますが、彼らの交渉スタイルは解決策を見いだす試みではありません。
彼らは自分の要求を押しつけようとするだけです。
よって、ある時点で、彼らを強制される側にするしかありません。
彼らが他者に危害を加えることは、すなわち銀河法典の侵害です。
他者に危害を加えないように、彼らを押さえ込む必要があります。
一定の境界線を踏み越えた種族は対処されなければなりません。
そして、いま太陽系でそれをやらかしたものは対処されているのです。
それだけのことです。

Rob:
スフィアビーイングは彼らを撃退できるようですが、
このように彼らを無力化できる大いなる力が介入してきたことで、彼らのような悪しき種族はどうなるのでしょうか。
本当に逮捕されるのでしょうか。
セントラル・サンに送られて魂を初期化されるとも話しましたが、
隙を見つけて銀河のどこかに逃げ込むものが出てくる心配は無いでしょうか。
それとも、どこかの隔離された惑星に放り込んで、そこで悔い改めてもらうような意図もあるのでしょうか。
いまのような状況がたとえば百万年先に再び訪れることはありませんよね?

Cobra:
いいえ。
これは銀河において最後の浄化プロセスです。
その種族に属するそれぞれの個体には選択肢が与えられます。
彼らが協力する気なら、彼らは助けられるでしょう。
彼らに考えさせる余裕を与え、善なる道こそが理にかなう道だと気づかせる前向きな試みが何度もありました。
彼らが協力を拒めば、彼らは再構築されるしかありません。
宇宙の歴史の中で、闇が闊歩する時代もありましたが、今、その時代はもうすぐ終わろうとしています。
彼らにとってはゲーム・オーバーなのです。
彼らは進化にとって無意味な存在です。
これは修正されるべき異常にすぎません。

Rob:
どうもありがとう。
コブラは将来に対してとても明るい展望をもっています。
コーリー、あなたがSSPと問題を抱えていることはよく分かります。
誘拐された件については本当に残念に思います。
地球解放によって銀河規模の浄化が行われ、すべてが癒やされるということを、
スフィアビーイングも言っていたのでしょうか。
そうなると思いますか。

Corey:
ええ。
彼らがここにいる目的はまさにそれだというのは私の見解です。
これは彼らの任務でもあり、私は当然その最終結果を信じているし、確信しています。

Rob:
ありがとうございました。
さて、共同対談の第二部はここまでです。
実に素晴らしい対談でした。
皆さんは楽しんで頂けたでしょうか。
しばらく間を置きますが、お二方は次の対談も応じてくれることになりました。
どちらも極めて多忙なスケジュールを抱えており、一緒になる時間はなかなか取れません。
でも、次もやりますよ!
ご視聴ありがとうございました。

Victory of the Light!

転載元:
~夜明け前~

原文:
Joint Cobra / Corey Goode Interview by Rob Potter Part 2

ミッション状態レポート:2016年5月

進行中のパンドラ、 EELAが進行中、TOPシーケンスが進行中です。HVBNは安定から安定になります。M = 20。

原文:
STATE OF MISSION REPORT MAY 2016
https://2012portal.blogspot.com/2016/06/state-of-mission-report-may-2016.html

2016年5月29日日曜日

コブラによる5月の月次更新インタビュー

これは、Prepare forChangeによる5月の月次更新Cobraインタビューです。音声バージョンとトランスクリプトはこちらから入手できます。

http://prepareforchange.net/2016/05/31/05-26-16-cobrapfc-may-interview/

Youtubeバージョンは利用可能になったときにここに掲載されます。

(Luminous)
"光る存在は私たちです"

質問はhttp://prepareforchange.net/cobra-questions/ に送信できます。質問の多くは、次の月次更新インタビューで回答されます。

過去のインタビューからの回答済みの質問は、ここにうまく集められています:

http://esaccoalition.org/matrix-faq/

光の勝利!

原文:

2016年5月23日月曜日

太陽系情勢ステータスアップデート

太陽系外縁部の向こうにあるオールト雲は、2、3光年の幅で広がっています。そのオールト雲が、銀河連合の母船で一杯になっています。銀河中から何十万ものポジティブ種族の代表が大結集しているのです。

(訳注:オールト雲は太陽系の外側を球殻状に取り囲む氷微惑星の集まりで、長周期彗星はここからやってくると考えられている。太陽から約1光年先に位置する)

https://en.wikipedia.org/wiki/Oort_cloud

彼らは、圧縮突破を手助けするためにここに集結しました。

光の勢力(セントラル種族、銀河連合、プレアディアン、シリウス星人、アンドロメダン、アークチュリアン、レジスタンスムーブメント・・・)は、今なお、太陽系外縁部(海王星軌道以遠)にある、太陽圏内の末端衝撃波面の領域のキメラ・バリアの解体に取り組んでいます。

これに時間が掛かっている理由の一つは、地球で組織された秘密の宇宙プログラムが、この数十年間にすべてキメラに浸透されていたことです。

(SSP)


キメラグループは、ある派閥が別の派閥と対立するように操ったり、内部情報の流れをコントロールしたりしていました。すべての派閥から鍵となる人物を大勢人質に取り、太陽系内部の成り行きを方向づけていました。

キメラに支配されていなかったSSP(秘密の宇宙プログラム)の全派閥が、2012年か、それ以前に、すでに銀河連合に加わっています。それで、レジスタンスは2012年当時、太陽系はすでに闇から解放されていると思ったのです。

光の勢力は今、地球で組織された全SSPからキメラを排除するために、ある行動に出ています。その中にはスターダスト・テクノロジーも含まれています。

(訳注:スターダスト・テクノロジーは、ナノ粒子を身体にかけて動けなくする技術)

光の勢力は、太陽系内の全主要天体上に、先進的なタキオンチェンバーのネットワークとチンターマニ・ストーンのネットワークを構築しました。圧縮突破のためのサポートフィールドをつくったのです。圧縮突破は地球上の社会にとって、相転移の瞬間となります。

https://www.armstrongeconomics.com/armstrongeconomics101/basic-concepts/phase-transitions-in-nature-an-exploding-star/

イベント前に、エネルギーの巨大な波が、これらのチェンバーとチンターマニ・ストーンを通過します。この波が、残っているすべての闇と、そして何よりもプラズマ異常を太陽系から洗い流します。

http://in5d.com/massive-tidal-wave-dream/

闇の本当の源は、取りも直さず、プラズマ界にいます。そしてそれさえなければ、地上のカバールメンバーなどは、ただの無力な年寄りの集まりです。

私がこの記事を書いている今、地上における光の勢力の大事なオペレーションは、コンゴポータル――1996年のアルコン侵入の中心――を癒やすことです。

1996年のアルコン侵入は、二人の非常に強力な光の戦士の命を奪いました。二人がカバールによって殺されたのは、1996年1月10日、11日のことです。

その同じ日に、カバールは私を脅迫しました。

Phil Schneider:

http://uforeview.tripod.com/philschneider.html

Dr. Karla Turner:

http://www.zersetzung.org/about-dr-karla-turner

1996年の侵入のことが、映画『インデペンデンス・デイ』最新作の宣伝に公然と出ています。

http://www.goarmy.com/joinesd.html

ディスクロージャーのプロセスは続いており、もう誰にも止められません。

滑稽なことに、ヒラリー・クリントンはヒラリー版の部分的ディスクロージャーを準備しています。

https://psmag.com/why-is-hillary-clinton-making-strange-comments-about-aliens-2b9d3e0838fc#.n1nmsumgf

https://www.bostonglobe.com/news/nation/2016/05/10/clinton-first-candidate-has-ufo-fans-thrall/7ZYSyTparYYtPNyGi03fjI/story.html

科学者たちが、地球人類以外の存在を認め始めています。

http://www.huffingtonpost.com/entry/alien-civilizations-planets-study_us_57322800e4b096e9f092e60d

http://online.liebertpub.com/doi/abs/10.1089/ast.2015.1418?journalCode=ast&

NASAが星間旅行に投資し始めました。

https://www.rt.com/usa/342978-nasa-niac-technology-advanced/

そしてアウディは、探査ローバー「ルナ・クワトロ」を月面に送り込むでしょう。

http://ptscientists.com/

(Moonaudi)

金融面ではカバールが、世界規模のデジタル・キャッシュ社会に向けて、静かに計画を進めています。

http://www.bloomberg.com/news/articles/2016-05-02/inside-the-secret-meeting-where-wall-street-tested-digital-cash

http://www.zerohedge.com/news/2016-05-04/war-paper-currency-officially-begins-ecb-ends-productionissuance-eu500-bill

彼らはブラジルの中央銀行に潜入しました。

https://theuglytruth.wordpress.com/2016/05/16/brazil-israeli-becomes-head-brazils-central-bank/

そして彼らは今でも地球上のほとんどの中央銀行に対して、かなりの支配力をもっています。ロシアも例外ではありません。

http://anonhq.com/checkmate-central-bank-russia/

それにもかかわらず、彼らの計画は成功しません。なぜなら同時に、東方連合もリセットに向けて準備を進めているからです。

http://journal-neo.org/2016/05/18/china-quietly-prepares-golden-alternative-to-dollar-system/

http://www.zerohedge.com/news/2016-05-07/de-dollarization-accelerates-russia-nears-launch-ruble-priced-oil-trading-platform

そして大衆は遂に無条件のベーシックインカムへの用意ができました。この投票結果が示しています。

https://www.rt.com/news/344079-basic-income-europe-poll/

Victory of the Light!

転載元
Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2016/05/25/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E7%B3%BB%E6%83%85%E5%8B%A2%E3%81%AE%E6%9C%80%E6%96%B0%E6%83%85%E5%A0%B1/

原文:
Solar System Status Update
http://2012portal.blogspot.jp/2016/05/solar-system-status-update.html

2016年5月13日金曜日

コブラ&コーリー共同インタビュー Part1

(Happy)



Youtubeオーディオバージョンはこちらです:


SoundCloudプレーヤーのオーディオバージョンはこちらです:

https://soundcloud.com/thepromiserevealed/corey-goode-cobra-interview-w-rob-potter

インタビュー付きのRobPotterのページへのリンクはこちらです:

http://thepromiserevealed.com/may-2016-cobra-corey-goode-intervew-with-rob-potter-part-1/

そして、トランスクリプトはここにあります:

Rob:
コーリー、コブラ。あなたたちの情報で一致しない部分もありますが、それに関わらず、完全開示、人々の自由、隠された技術の公開、戦争と環境破壊の終結に対するあなたたちの思いは、大局的に見て同じといっていいですよね。

Corey:
ええ。おそらく誰でもそう思うでしょう。様々な兆候が示したように、これは決して陰謀説ではありません。これは真実です。それに伴って、様々な政治的動きも見てきました。みんなが嘘にウンザリしているのです。彼らが立ち上がる用意はもうできています。

COBRA:
ええ。もちろん私も同意見です。私はこの戦いのために全人生をかけてきました。当然それを支持するし、同じ戦線に立つ人を応援します。

Rob:
あなたたちのそれぞれの視聴者が、完全開示や惑星解放のために協力し合わない理由はありますか?

COBRA:
まったくないと思います。

Corey:
私たちが全体開示プロジェクトを進めているのは、このコミュニティーの結束のためです。イデオロギーの相違がありすぎて、論争の種は尽きませんが、ただ一つ、私たち全員が同意できるのは完全開示です。私たちは真実を知りたいのです。それ以外の意見の相違に目をつぶって、この共通の目標に集中すれば、いろんなことを実現できるのです。

Rob:
すばらしい。まさに全世界が聞きたい言葉です。コーリー、コブラが話しているイベントのことは知っていますか?(いいえ)。
コブラ、簡単に概要を説明してあげていただけないでしょうか?

COBRA:
ええ、もちろんです。イベントとは「圧縮突破」の瞬間のことです。「圧縮突破」は地表上空の光の勢力と、地底の光の勢力がその中間である地表まで押し込んだことを意味します。光のために地球解放をサポートする組織は、太陽系の中にも地表の下にも存在していることはご理解して頂けるかと思います。彼らは地表という主戦場に向かって上下から迫っています。これは地球という惑星だけの問題ではありません。
この上下からの突破が起きる瞬間を私たちはイベントと呼んでいます。実際はいろんなことが同時に起きます。このときに光の勢力はマスメディアを掌握して、ETの関与やカバールの犯罪、そして(隠蔽されてきた)先進技術などの情報を公開します。そう、全面開示です。これは一部にすぎません。カバールの集団逮捕と、東側同盟が長い間準備して来た金融リセットもあります。
さらに、当然のことですが、私たちはファーストコンタクトにも向かっています。これは銀河に遍(あまね)く存在する善良なET種族と地球文明の最初の公式的なコンタクトになります。イベントはこのプロセスの引き金でもあります。以上がイベントの簡単な概要です。
あと、銀河のセントラル・サンからのパルス(鼓動)もあります。セントラル・サンは生きている生命体です。地球の集団意識レベルや覚醒レベルに従って、パルスを発するタイミングが決まります。この圧縮突破がなされると、銀河の中心から一段強いエネルギのパルスが発せられます。それは、人類がそれを受け取れるだけの覚醒レベルに達したことを意味します。

(Aelora)

Rob:
コーリー、このコブラが説明したイベントの情報について、何か知りませんか?

Corey:
様々な同盟やカバールのグループの間でいろいろな交渉が行われます。コブラの話の大半は私が聞いた交渉内容に含まれています。確かにそれが現実であり、それを巡って交渉が行われています。取り分やら、誰を追い出すやら、いろいろと流動的です。もっとも彼らが議論して結果を決めても・・・彼らの思い通りの結果になるとは限らないでしょう。

Rob:
コーリーによる追認ができてよかったです。コブラに質問です。ブルーエイビアンズやスフィアビーイング同盟についてのコーリーの情報と、40の種族からなるスーパー連邦のこと、アンカラ同盟とその他のグループについて、あなたの情報源から確認出来ることはありますか?

訳注:「アンカラ同盟」(Anchara Alliance)は内部地球の各離脱文明が形成する同盟です。なお、コーリーが直接接触しているカーリーの属している個別文明はそのうちのアンシャール(Anshar)です。混同しないように。

COBRA:
これらを実質一つの質問にまとめることが出来ます。スフィアビーイングの存在は確認出来ています。もっとも私の情報源は彼らを「存在」として認識していません。太陽系のいたる所から外周領域まで大量の巨大物体があり、ほぼ常時隠蔽状態という認識です。可視光から隠されるだけでなく、あらゆる帯域の電磁波からも隠蔽されて検出不可能です。もちろん目に見えません。この部分は確認出来ますが、コーリーが話したすべての詳細やいろんな同盟とのミーティングまでは確認出来ません。その球体の詳細は分かりませんが、一般情報として存在は確認できています。

Rob:
どうやらお二方の情報源とも本物のようです。これらのグループはそれぞれの尺度で行動しているようです。コーリーに聞きます。いろんな人がいろんなコンタクトを受けています。対面コンタクトまでした本物のコンタクティーでも、目的が共通なのに、必ずしも方向性が同じとは限りません。なぜでしょうか?

訳注:原文の文脈がおかしいので、コーリーの回答に合わせて解釈し、訳しました

Corey:
目的が同じでも、それぞれ違う計画で動いているグループがたくさんあります。彼らは自分の作戦を実行していても、他のグループの作戦を知っているとは限りません。同じ情報をもらっても、与えられた任務の内容が違います。これで分かって頂けたでしょうか?たとえば作戦モードの異なる存在2,3人に会ったとしましょう。彼らは同じ情報を提供しても、提供理由はそれぞれ違います。全体から見ればゴールは同じですが。

Rob:
コブラ、これについてはどう思いますか?

COBRA:
同じ意見です。各グループはそれぞれの文化的背景と戦略を持っています。状況が非常に複雑であるため、まとめ役を務めるのは大変です。
各グループが自分のポリシーを決めるのでさえ簡単ではありません。それぞれ異なる視点を持っているため、一堂に集まってもまず互いを知り合い、情報照合に時間をかける必要があります。太陽系にこれだけ多くの組織と分派があり、情報も抑制されているため、このプロセスは相当時間がかかります。

Corey:
コブラは鋭いところをついていますね。まず親交を深めて相手の文化を理解しなければなりません。相手がどこから来たのか、どうやって通じ合うのかとか。これだけ違う種類の存在がたくさんいると、情報伝達の手段がそもそも違う場合もあります。私たちが日常に会ういろんなの人のように。

Rob:
そうですね。イタリア人の話し方や交流の仕方とかも・・・

Corey:
ほかに、個性や見解も違います。伝達方法が違うと、日常会話でも誤解が生まれかねません。なので、相手を理解してから初めて相手が伝えたいことを理解できます。親交を深めておかないと、彼らの伝達内容をちゃんと受け取れないのです。

Rob:
なるほど、ありがとう。面白い質問が来ています。世界各地で、あるノイズを聞いた情報がビデオ録画されたり、ニュースで報道されたりします。トランペットの悲しげな音みたいなのがいろんな都市で記録されました。とてもリアルみたいです。それについて何か知っていますか。まずコブラから。

COBRA:
私の情報源によると、これは人間の耳がギリギリに聞こえる16Hz程度のいわゆる超低周波音です。この周波数は人間の意識に有害です。カバールはスカラー装置で超低周波音を発信しています。この超低周波音は物理空間だけでなく、エーテル空間と特にプラズマ空間も通過します。この超低周波音のスカラー波で、彼らは人類の意識を特定の波動状態に固定させています。耳のいい人はその音が聞こえます。この音が体の中で振動したり、または特定の波動を抑えたりするのを感じ取れる人も居ます。これが世界中でモニタされ、測定され、記録されているのです。

Rob:
補足として、一部の音は特定のエリアまで届くようになっているようです。ユタ州でそれが一週間も続いたというニュースがありました。このカバールの技術で出した音は可聴音域に入ってきたのでしょうか?

COBRA:
実際それを聞こえる人が多いです。意識してそれを聞き取ろうと思えば、さほど難しくありません。でも、普通の人は生活の中で他のいろんなことに気を取られるので、大体無視されます。さっき言ったように、これらの音は記録され、測定されています。その周波数スペクトルは人間の可聴音域の下限をやや下回るように調整されていますが、一部の人はそれが聞こえるのです。

Rob:
録音もされているので、誰でも聞くことが出来ますね。コーリー、どうぞ。

Corey:
私もこれについてかなり聞かれました。実際の状況にも依存します。これは私たちが普通に聞こえて、記録できる音です。そして、これは機械的な音です。狭い地域限定の場合は小さな町の周辺で起きますが、多くの場合、それは地上と地下基地の空気交換音です。広域的にもしくは惑星全体に渡って聞こえる場合、このトランペットのような轟音の発生原因は海鳴りに似ています。それは太陽系に進入してきたエネルギ波が地球の上層大気と互いに作用し合って起こしたものです。

Rob:
面白い、お二人ありがとう。振動によるものとカバールの装置によるものと、二つの可能性がありますね。もう一つ面白い質問に行きます。
日本の沖での爆発についてです。フルフォードによると、これは第三次世界大戦を防ぐために、地下軍事基地で行われた戦闘によるものらしいです。コーリー、日本の地震について何か情報はありますか?それは小規模な核攻撃でしょうか?他の情報はありますか?

Corey:
いくつかの地震は震度5.8~6.8ですが、いろいろな最新兵器によって作られたものです。これらの最新情報は今夜か明日あたりに、デービッドウィルコックが代わりに彼のウェブサイトhttp://www.divinecosmos.com/に載せてくれる予定です。特に南米と南極周辺の海底地下にある基地や洞窟で、すさまじい戦闘が行われました。地下ではいろんな活動が行われており、核兵器を含む新型兵器も使われました。これらの新型スカラー兵器で今は大変なことになっているようです。まあ、いろいろが起きていますよ。

Rob:
もう少し聞かせてください。あなたの認識では、これは異なるETグループ間で起きたものでしょうか?それとも軍隊同士のなんらかの衝突によるものでしょうか?あるいは全グループが絡んでいるのでしょうか?

Corey:
この情報はゴンザレスから最近伝えられたものです。オーストラリア上空にいろんな種類のオーブ型UFOがここ数週間にたくさん報告されました。それが金属っぽいという人もいます。UFOの周りにポータルがあるという人もいます。ロシアのものだという人もいます。オーストラリアだけでなく、南極でも報告されています。さらに、ドラコの巨大なカボチャ種子型巡航船も目撃されました。身元不明の暗色V字型機が現れて攻撃し始めると、一部の巡航船は地球の大気を脱出したようですが、残りは南極に引き返しました。最近の会議では、これは一部の地球同盟が獲得した技術という仮の結論になりましたが、関与を認めた組織はいませんでした。

Rob:
つまり、ドラコは南極からカボチャ種子型巡視船で脱出しようとして、地球同盟のものと噂されたV字型機に追い返された、ということですね。

Corey:
ええ。何ヶ月間もカバールとナチスのグループを監視しましたが、彼らはブラジルとアルゼンチンに南下して蟻のように地下壕に潜っています。彼らはしきりにいろんな資源と人員を南極に移し替えています。彼らは何かが起きる前に巡航船で地球を脱出しようと考えられています。物事はなんだかクライマックスに近づいているようで、特に裏側での地球同盟とかの交渉においてはそういう感じでした。

Rob:
ありがとう。なんだか他の情報になだれ込んでしまいましたが、ではコブラに日本の情報を確かめたいと思います。コーリーの話した情報も含めて意見を聞かせて下さい。

COBRA:
私の情報源から聞いた話では、日本の地表に近い地下基地で戦闘がありました。大半は通常兵器ですが、地震の引き金になりました。
ただし、すべての地震の原因ではありません。銀河のセントラル・サンの活発化によって、地球の地殻活動が活発化した影響もあります。
カバールの動きが確かに増えています。彼らは二つのルートで南極に逃げ込もうとしています。
一つはテキサスからメキシコ経由で南米の主にブラジルとアルゼンチンに逃げるルートです。
もう一つはニュージーランドとタスマニア経由のルートです。南極まで逃げ込めば見つからないと思ったのでしょう。
実際、彼らの一部は地球から逃げ出そうと試みたようです。コーリーがダーク・フリートと名付けた昔のナチス離脱文明グループは、南極のナチス支部に連絡して、ポータルを作ってもらって、それでカイパーベルトに逃げ込もうとしたそうです。ただ、それは未確認情報で、100%正確とは保証できません。私が聞いた話は以上です。

Rob:
ありがとう。南米に古代プレアデス文明があることを聞いていますか?熱帯雨林にありましたが、地球の地軸移動によって消滅したという話です。しかし地下深くに、いまも地球を安定させている技術が残っているそうです。地下深くにあるこの南極基地のプレアデス技術については聞いていますか?

訳注:南米の熱帯雨林と言ってたのに、最後はなぜか南極になってしまいました。誤訳ではありません。地軸移動で場所が動いたという意味かもしれません。

Corey:
プレアデス技術ではありませんが・・・確かに私はこのような古代技術について詳細に話してきました。それらは南極を含めて、地球上のいろんな場所の地下に置かれました。その一部は取り除かれましたが、地殻と気象などに問題を起こしました。彼らはその技術を取引で手放したため、それが均衡崩壊の原因になりました。

訳注:推測ですが、文の最後の「彼ら」はおそらくSSPに関わったナチスの離脱文明と思われます。

Rob:
コーリーに確認したいのですが、最初にその技術を残したのは誰だか分かりますか?

Corey:
わかりません。極めて古いです。私が読んだレポートの脚注によると、三つの異なる候補が上がったようです。

Rob:
どうも。コブラ、これについては何かの情報がありますか?

(Atlantis3)

COBRA:
アトランティス時代まで話を戻さないといけません。地球のアトランティスはいくつもの波の、様々な宇宙種族によって種をまかれ、(入植を)推奨されたグローバル文明のようなものでした。20万年前に、プレアデス人の入植によってアトランティスが絶頂期を迎えました。
7万5千年前にも、シリウス星系からの入植で文明のピークを迎えました。
これらの種族はそれぞれ多くの技術とスピリチュアル知識をアトランティスに持ち込みました。
彼らはそれぞれ独自のネットワークを作りました。地上の都市から、地下都市、トンネル網、地下ピラミッド、水晶、地殻の安定化技術まで。
しかし不幸にも約11500年前に、オリオンからやって来た集団がアトランティスのネットワークに侵入し、技術を悪用しました。
その技術の悪用が大洪水を起こしてアトランティスを海底に沈めました。それらの古代技術の多くはまだあちこちに散らばっています。
海底に沈んだものもあれば、地下に埋もれたものもあります。意図的に破壊されたものや隠されたものもあります。
それでも、まだたくさんの機械や技術やクリスタルが残っていています。一部の地下組織はこの古代の遺産を見つけました。
イベントが発生したら、その多くは主流メディアで報道されるでしょう。

Corey:
それは比較的に新しい技術ですね。石や地下にある最古の技術ではありません。

訳注:コーリーは直前の回答では明言を避けたが、ここではガーディアン(セントラル文明)の残した最古のより高度な科学技術を示唆していると思われます。

Rob:
もっと古い技術がありますね。私も聞いたことがあります。

Corey:
ええ、数億年前の古い技術です。

Rob:
ありがとう。えーと、別の質問です。エリア51で大量の煙が発生したという事件です。火元が一ヵ所だけみたいで、小規模火災には見えませんでした。このエリア51の巨大な煙雲について、何か知りませんか?戦闘に巻き込まれた地下基地なのか、ただの火災なのか、分かるでしょうか?

Corey:
実験で出来た核物質の除去が大きな問題になって、核物質を燃やそうとしたら、収拾つかなくなるケースが何度かありました。以前にも起きました。

COBRA:
私の情報によれば、それは小規模火災です。

Corey:
ええ、彼らは収拾つかなくなったものを燃やして取り除こうとして、一帯を炎に巻き込みました。これは数回起きました。結局彼らは風で影響を受けたエリアの放射線検出器を止めることで収拾を図りました。何度も起きてきたことです。

Rob:
面白い。どちらもあり得ますね。コブラは小規模火災と言っていましたが・・・

Corey:
それは小規模火災ですよ。間違いなく小規模火災です。

Rob:
ものを燃やして火災を起こすんですか。まともじゃないですね。狂っています。情報ありがとう。ここでイベントを初めて知ったコーリーに聞きたいです。地球の状況はここ数年に渡ってゆっくりですが、良くなってはいます。この状況の好転が続いているのに、果たしてイベントのような大転換が必要でしょうか?ゆっくり改善されていってもいいのではないでしょうか?それともやはりアハ体験が必要で、 地球にスポットをあてて、主流メディアを通して公現祭や黙示録を実現すべく、イベントを起こさなければいけないのでしょうか?

訳注:公現祭はイエスキリストの顕現を記念する祝日です。

Corey:
ええ、全員をひっぱたいて目を覚ますためには、触媒としてのイベントは絶対必要です。隠されてきた技術を人々がゆっくり理解し、新しい現実に少しずつ気付いてもらうのは時間のかかるプロセスです。ましてや、コブラと私が話した内容を受け入れるとなると、何千年もかかるでしょう。外部の情報提供者はできる限りのことをしてくれていますが、私たちも一人残らず、このシナリオの中での役割があります。必要の無い人間は誰一人いません。居ても居なくてもいい人間はいません。協力者の彼らは私たちの分までしてくれるつもりで待っています。でも、当事者は私たちです。私たちが互いの相違を忘れて、完全開示のために立ち上がって、大衆に情報を届けるように努めれば、やがて百匹目の猿現象が起きるでしょう。この情報を知った人が増えれば、情報はより受け入れやすくなります。そして、私たちの期待した質問を聞いてくるでしょう。そうなれば、触媒としてのイベントが起きてもショックを受ける人は大分減るはずです。

訳注:百匹目の猿現象は、「ある行動や考えが、ある一定数を超えると、これが接触のない同類の仲間にも伝播する」という現象を指します。あくまでも例えで、実際に100匹目の猿で必ず起こるわけではありません。

Rob:
素晴らしい。コブラ、当然あなたもイベントという転換点が必要だと思いますが、何か一言を。

COBRA:
ええ、もちろんです。解説だけしましょう。このプロセスは相転移です。相転移は物理用語ですが、社会の中でも起きます。
ある社会の中に一定量のエネルギを入れると、それが沸騰した水のようになります。
私たちはまさにその沸騰した水の状態を経験しているのです。
この人間社会のあらゆる意見の相違、あらゆる疑問と探求、あらゆる混沌は今の宇宙的変化を反映しています。
このシステムに一定量のエネルギを入れると、水は沸騰し、蒸発し始めます。これが今の人間社会で起きているのです。
相転移をたどっているのです。相転移の始まる瞬間はイベントです。それは突然の変化ですが、事前に少しだけ感じ取ることが出来ます。
予想はできますが、それが起きるときは一瞬で転移が起きるのです。それは飛躍的な変化です。自然界でも同じです。徐々には変化しません。相転移は突然に起きるものです。もうすぐ変化が起きるのですが、私たちにはもう時間は残っていません。
私たちは何千年も待っていられません。この転移の引き金を引こうとする宇宙の力に私たちは応えているのです。
彼らはこの転移をなるべく早く調和的に起きるように、私たちを導いてくれています。
私たちが参加するのは実はこの転移の一部にすぎません。
これは宇宙全体のイベントであり、私たち一人一人がそれぞれの役割を担っています。

Rob:
ありがとう。付け加えておきますが、サイマティクス(固有振動)をご存じの方もいるでしょう。金属板の上に砂を置いて、スピーカーなどで音を流して振動を与えると、砂は移動してグループにわかれていきます。ある周波数に固定すると砂はやがて特定のパターンを描くように配置されます。私たちもいま混沌とした状態にありますが、やがて新しいパターンを実現します。ここでコーリーに聞きたいのですが、あなたが知っている計画では、いつかこのスフィアビーイング同盟は地表の人々と公式的に同盟関係になるのでしょうか?

訳注:ご存じない方のための固有振動についての参考URL(日本語、画像あり)
http://dailynewsagency.com/2013/06/10/amazing-resonance-experiment-g7j/

Corey:
いいえ、知っている限りでは。彼らは目立たないように居残ってくれるでしょう。そして、ある種の宇宙エネルギが太陽系に到達して、外周バリアとこれらの球体がゆっくり消えたり転移したりすると、彼らはここにいる必要がなくなります。その時、私たちに光の勢力の庇護でさえも必要がなくなるでしょう。私たちは新たな意識状態に到達するでしょう。

Rob:
ということは、私たちは彼らの一部に会えなさそうですね。コブラ、あなたの話に出てくるレジスタンス・ムーブメントは確実に地表と関わっていると思います。ほかにもずっと前からこの惑星に来ていた様々な存在がいると思います。通りすがりもいますが、一生を地球で暮らしてきた存在もいます。以前あなたが話しましたが、彼らは地表の人々に連絡する計画を持っています。どんな計画なのか、視聴者に聞かせてくれませんか?このコンタクトに仲間入りしたい人が多いが、実はそう思い通りにはいきません。将来に起きるコンタクトについて教えてください。

COBRA:
いまコンタクトを行うのは安全ではありません。でもイベントの後には起きるでしょう。
レジスタンス・ムーブメントは最も覚醒して最も高い意識に到達した個人に接触します。
これは最初の接触になりますが、その結果次第で彼らは徐々に地表の人々の前に姿を現すでしょう。彼らは主役ではありません。
主役はまずプレアデス人で、次にシリウス人とアークトゥルス人、そして近隣の銀河の善良な種族が続きます。
レジスタンス・ムーブメントの役割はイベントをサポートし、電気、インターネット、食料流通網などの生活インフラの稼働を確保します。
軍の作戦もサポートするでしょう。情報を公開するメディアもサポートします。
少なくとも初期段階では地表との対面接触はそれほど起きません。
イベント後のある時点になれば、彼らは特定の地表の人を彼らの地下にある居住施設へツアー案内するでしょう。
その様子の一部は地表の人々にも公開されます。条件さえ合えば、希望者が彼らに合流して彼らの社会に溶け込むことも可能です。

Rob:
コブラの話に何かコメントはありますか?コーリー。

Corey:
その内容は私たちが開示しようとする情報の一部と一致します。カーリーはカイパーベルトでの会議の後で、スーパー連邦との会議を要請しました。ムハンマドの時代に彼らは地表の人類との公開接触についての協定を締結しました。その協定は私たちが自力で発展できるように、直接接触を禁じる代わりに、彼らが裏からコンタクトしたり、いろいろする内容です。私は協定の全容を知りませんが、かなり拘束力があるようです。それを巡って時折小競り合いも起きました。彼らはもっと地表への関わりを増やすために、この協定を見直そうとしています。この会議ではそれが認められれば、近いうちに彼らは地表でもっと存在感を増してくるでしょう。

訳注:上記の原文には欠落が4カ所あるほか、所々で文脈もおかしかったり、切れていたりします。コーリーのいままでのメッセージを参考に極力復元しましたが、一部推測に基づいた部分があることをあらかじめご理解ください。

Rob:
コブラ、コーリーの情報についてはどう思いますか。

COBRA:
確かに合意はなされました。でも、この合意は地表の状況を招いた真の理由でもあります。
闇の力が地表を支配して隔離したため、地表の人々はコンタクトを受け取れなくなりました。
その合意のせいで、多くの善意のグループは地表の人々と接触しようとしてもできませんでした。
合意でカバールの報復が正当化されるため、危険すぎるのです。
実際、地表の人々へのコンタクトが重大な結果を招いた例があります。

Corey:
ドラコとその他のネガティブなグループもこの協定に署名しました。私たちはこれから一つの重大局面を迎えます。
この次の会議は秘密連邦の代表だけでなく、ネガティブなグループからの代表も参加します。このような会議は協定が最初に結ばれたとき以来です。

COBRA:
そうですね。でもドラコは決して交渉しません。彼らは自分の要求を通したいだけです。

Corey:
ええ。私は彼らの交渉の現場を多少見ました。彼らは嘘つきで二枚舌です。

訳注:原文は out of the side of their mouth で最近使われた表現で辞書には載っていません。out of bpth sides of one's mouth (二枚舌) の誤用なのか、嘘つきという意味で使われたのか確認出来ないため併記しました。

ーーーーーーーーーー

コブラ&コーリー共同インタビュー Part1

(後半)

Rob:
私がずっと疑問に思っていたことをコーリーに聞きたいです。あなたの話では、アンカラ同盟はまるで唯一のアガルタネットワークで彼らはネガティブで、カイパーベルトで三角頭に叱られて、そのうちの4グループは「たしなめられて当然」と認めた上で人類ともっと前向きな関係を築くことに同意しました。残りの3グループは不服して寝返りました。オメガのグループはそのうちの一つで・・

訳注:ロブの認識はかなり間違っていますがそのまま訳しました。

Corey:
まず、正しい認識をもって頂きたいです。
あなたはネガティブの烙印ばかり押していますが、それに値する人はこの中にはいません。
それはあくまでも考え方の違いです(了解です)。彼らはネガティブなグループではありません。
彼らは敵陣の中で生き延びたいだけです。
確かに彼らのやり方は騙しといわれても仕方ありませんが、同時に彼らは善意の情報を届けているのです。
彼らの立場になってみれば分かりますが、彼らは自分を守ろうとしているだけです。
地表の人は彼らを攻撃したり殺したりする能力があるので、彼らは非常に難しい立場にいます。
UFO研究グループが思うほど単純な話ではありません。彼らは、多種多様のグループが共存する荒々しい枠組みの中で生きているのです。
特にここで大使館を持つ種族や、その一生を太陽系で暮らす種族は、非常に特殊な政治環境に置かれています。
コブラが言ったように、この太陽系は非常に危険な場所です(ええ)。
危険なのは闇の存在だけでなく、同じ空間にいる私たち人間も非常に危険なのです。

Rob:
分かります。私たちは確かに好戦的で暴力的傾向があります。オメガ・ペンダントのグループが気になります。ケム・トレイルを散布する飛行機の機体にはオメガのシンボルがあるので、彼らは敵なのでしょうか?

Corey:
おそらく彼らとは関係ないと思います。
地底にも卍(まんじ)のグループがあるからといって、彼らはナチスともナチス主義とも関係ありません。
シンボルは勝手にコピーされて勝手に他の目的に使われるものです。
シンボルを見ただけで確認情報の裏付けなしに結論に飛びついてはいけません。

Rob:
そうですね。コブラ、あなたの意見を聞きたいです。地下の風景を説明して頂けませんか?このアンカラ同盟は敵意を持っているかどうか、地底のアガルタネットワークの各グループについても、あなたの立場から聞きたいです。

COBRA:
地底の状況は非常に流動的に常にめまぐるしく変化しています。
私はその一部だけと接触していますが、地底にある組織の数は私たちが知っている以上に多いです。
でも、レジスタンス・ムーブメントは決して地表の人に対してプレアデス人とは名乗りませんし、
崇拝対象としても扱われないようにしています。
グローバルのアガルタネットワークも、東側のアガルタネットワークも同じです。
いま、統合プロセスが進行中です。
様々な組織の間で様々な交渉が行われていて、不信感も強いです。
この不信感が生まれた背景はキメラグループの操作による敵対だけでなく、
かつてキメラグループや1930年代に侵入してきたドラコや地表ナチスと相互協力を行ったグループがあったことも関連します。
その時から様々な不信が生まれ、多くの信頼関係の修復が必要です。
また、東側のアガルタネットワークの視点は、地表の東側文明の人生に対する哲学に近いものがあります。
これは西側とはかなり違います。
つまり、地表で起きていることは実は地底で起きていることを反映しているのです。
これらの様々なグループの交流が実現され、関係の修復は進められています。
でも時間はかかります。
彼らは数千年もの歴史があり、ゆっくり解消し、修復していくしかありません。
私の観点から言えば、プレアデス人とか、救世主とか、神とかを自称する地底組織のグループを聞いたことはありません。

Rob:
私はシャスタ山に住んでいますが、そこが私の心のふるさとです。そこはレムリアから来た光の勢力の拠点と考えられています。まずコーリーに聞きたい。そこにいるグループはアンカラ同盟の一部ではないですよね。シャスタ山の地下の内部地球アガルタ文明についての情報はありますか?

Corey:
シャスタ山に限らず、ここから北のオレゴンやワシントンまでの一帯にいるグループの情報はあります。彼らは非常に善良なグループです。彼らはあるネットワークの一部ですが、私はコンタクトしたことはありません。

Rob:
ありがとう。コブラ、シャスタ山のグループについてコメント頂けますか?南米のコンタクティーのルイスや他の人の話でも、シャスタ山から中南米までのグループもあります。それについての情報はありますか?

COBRA:
シャスタ山にいるのは、グローバルのアガルタネットワークです。
彼らは25000年前のアトランティス時代に、アルコンの侵略から地下に逃げました。
彼らは地下都市と地下トンネルを築きました。
トンネルの一つはアラスカを通って、ワシントン州、北カリフォルニアでシャスタ山を通り、南カリフォルニア、メキシコ、中米、
そして南米まで。
もう一つの主要トンネルはペルーの地下からカリブ海、大西洋、モロッコ、エジプト、そしてチベットまで続きました。
これらはすべて同じネットワークに属します。この非常に善良な文明を私はグローバルアガルタネットワークと呼んでいます。
地表はこのグループの情報をいくつかのチャネルで受け取っています。
シャスタ山に住んでいる一部の人は彼らとも接触したことがあります。
それらの情報の8割は正確だと思います。
でも彼らは古代レムリア人だとは思いません。
彼らは昔の良きアトランティスの子孫です。

Rob:
アトランティスはマウイ島に科学ステーションがありました。彼らが善良である点が重要です。コブラ、あなたはアンカラ同盟について何か聞いていますか?この7人のグループは知っていますか?

訳注:ロブはいろいろ話していますが、間違いが多いので一部省略しました。

Corey:
アンカラ同盟は3人だけです。土星のシンボルをしているグループです。

Rob:
土星のシンボルね。このグループを知っていますか?コブラ。

COBRA:
コーリーの報告は読みました。このグループのことは聞いていません。
シェルダン・ナイドルが1995年にアンカラの停戦協定に言及したのは知っています。

Rob:
ありがとう。コブラ、エーメンティの館とアカシックレコードについての知識を教えて頂けませんか?コーリーはそれらを地球ベースの図書館と表現していますが、光ろうとするクリスタルとも関連しているようです。この説明は合っていますか?コーリー。

Corey:
ええ。それは生きる技術で、たくさんの記録が中にあります。その技術をアカシックレコードに接続することが出来ます。それは彼らにとっては歴史的に重要なデータベースです。

Rob:
ちょっと説明しますと、アカシックレコードは惑星で起きたすべての出来事を記録する鉱物界のことです。
更新可能な生きるメモリみたいなものです。

Corey:
宇宙で起きたすべてのことも記録されるらしいです。

Rob:
そうですね。コブラ、あなたの話も聞いてみたいです。比べてみたいので。

COBRA:
アカシックレコードはエーテル・マトリクスの中の出来事の痕跡です。
実体の土台自体のエーテル構造の中にあります。
相応の技術があれば、その痕跡に保存された情報を読み取ることが出来ます。
光の勢力の先進的種族は、エーテル物質から直接にレコードを読み取る技術を持っています。
クリスタルはその情報を効率的に保存できます。
クリスタルはコンピューターのハードディスクのずっと先進的なバージョンと言っていいでしょう。
クリスタルはもっと多くの情報を多次元に渡ってずっと効率的に保存できます。
基本的に、アカシックレコードはエーテル次元から特定の技術を使えば直接アクセスできます。
さらに進化した存在だと、意識でアカシックレコードに直接アクセスできます。

Rob:
ありがとう。中米の「月の神殿」で見つかったエメラルドの石版には「エーメンティの館」についての記述があります。そこにはエジプトからやってきたトートという人の記録があります。「エーメンティの館」がエジプトの地下にあると示唆しているように思います。コブラ、「エーメンティの館」について話して頂けませんか。それともコーリーが言ったのと違う館があり、複数存在するのでしょうか?

COBRA:
光の都はそれぞれ独自の記録を保持しています。
エジプトに関してはスフィンクスの地下に過去の記録を保存するクリスタルがあります。
レジスタンス・ムーブメントは1999年にそれらのクリスタルをカバールに奪われる前にアクセスしました。

訳注:ロブの「エーメンティの館」に対して、コブラは「光の都」と返しました。その呼び方が馴染まないのかも知れません。

Rob:
私たちはとてつもない発揮能力を持っていて、カバールはそれを私たちに気づかれたくないと、お二人とも言っています。彼らはプログラミングやスカラー・プラズマ波やマインド・コントロール・イメージまで使って、私たちを刃向かい合わせました。もし私たちの集団目標と集団意識が、解放を加速させる最も有効な要素であれば、ライトワーカー全員が一体となって瞑想したり、祈ったりするのが最善だと思いますが、どうでしょうか?

Corey:
その通りです。完全開示プロジェクトの中でもよく話しています。
7月8日は世界開示日です。
私たちは開示を進めるために、広告キャンペーン以外にもいろんなことをやろうとしています。

訳注:世界開示日(World Disclosure Day)は元々 JFK暗殺やUFOなどの開示を求めるためにUFO団体が決めた記念日で 2011年が一回目。完全開示とは直接関係ありませんし、7/8 が完全開示の予定日という意味でもないので、誤解の無いように。

Rob:
コブラはどうですか?

COBRA:
ええ、もちろんです。ブレークスルーに貢献する上で、集団瞑想は最も影響力を持つ要素の一つです。
7月8日の世界開示日は様々な団体を共通の目的のために結束させる機会です。
そこで私たちの関心を時空間のその一点(イベントの瞬間)に向けて、ブレークスルーに近づきたいです。

Rob:
たくさんの人はこのような結束を求めてきました。コブラはすでに週間瞑想の企画を実行しています。
実は事前にお二人と相談しました。そこで提案されたのは、完全開示と地球平和のために統一された世界瞑想をやりましょうということです。お互いに協力し合うことになりました。この二人だけに留まりません。
惑星解放のため、そこで垂れ幕を作っている人、動画を作っている人、ライトワーカーの皆さんが地球解放と世界平和のために、
7月8日の世界開示日に、世界中の人々の注意を喚起しましょう。動画を作りましょう。ソーシャルメディアを活用しましょう。
主流メディアに完全開示のことを注目してもらえるように行動しましょう。
PFCでもいいし、コーリーの完全開示プロジェクトでもいいです。世界瞑想もやりましょう。

訳注:文章の大半が不完全で、文法的にもおかしい表現が随所にあるので、要約しました。

COBRA:
解放プロセスに関わっている他の団体もこの企画に参加して頂きたいです。
デービッドウィルコックが支援できるのなら、他の方も支援できるはずです。
みなさんのサポートが必要です。自分の瞑想か他人の瞑想か、関係ありません。
来たるべきその瞬間に意識を集中させて下さい。それが結果に結びつくのです。

Rob:
ありがとう。まさに私が言いたいことを・・

Corey:
結束に意識を集中しましょう。私たちが一致団結し、互いの計画にも力を貸し合えば、この結束は大きな前進をもたらすでしょう。

Rob:
素晴らしい。コブラ、PFC、アントワインがこのようなネットワーク組織を作りましたが、コーリーの完全開示プロジェクトとうまく連携できるといいですね。この対談の一回目はここまでです。二回目をお楽しみ下さい。コブラ、コーリーの視聴者のためにあなたのウェブサイトを紹介して頂けませんか。あなたのことを初めて知った人もいるでしょう。コブラの視聴者にも同じことがいえます。コーリーのことを知る機会です。コブラ、どうぞ。

COBRA:
次のキーワードでググって下さい。 Cobra Portal 2012 。そうすれば私のブログにたどり着くでしょう。そこに貴重な情報がたくさんあります。

http://2012portal.blogspot.com

Rob:
近々アセンションカンファレンスが行われるようですが、それに参加すれば、あなたに会って直に話を聞くことができます。日程や詳細はもう決まったでしょうか?

COBRA:
ええ。次のアセンション会議は6月の上旬にギリシアで行われます。どなたでも参加できます。

http://portal2012.org/Greece.html

Rob:
今後他の会議も予定されているようです。コーリー、あなたのウェブサイトと開示プロジェクトも皆さんに紹介して下さい。

Corey:
ええ。私のウェブサイトはhttp://www.spherebeingalliance.comにあります。私の殆どの記事はそこにあります。
最も新しいウェブサイトは http://fulldisclosureproject.orgです。
このサイトでは、コミュニティ・イベントなど、他の組織との連携を目指しています。
私たちはすでにスティーブン・グリアのグループと一緒に活動を始めています。
彼の新しい映画「Unacknowledged」もサポートしています。
他のグループとも協力関係を結んでいます。
私はデービッドウィルコックとともに「コズミックディスクロージャー」という番組を作っています。
無料のエピソードも見ることが出来ます。
www.blueavians.comで登録できます。

http://www.gaia.com/show/cosmic-disclosure?cid=aff:amb:sh:goode:s024

訳注:unacknowledged は「認められざるもの」という意味で、Unacknowledged Special Access Project (USAPもしくは UNSAP) の最初の単語を取った表現です。SSP や MILAB のような国民の承認を得ずに作られたプロジェクトのことです。

Rob:
お二方の素晴らしいお話を聞けてよかったです。

Corey:
あなたも会議を開催していますよね。

Rob:
思い出させてくれてありがとう。私のサイトはwww.thepromiserevealed.com にあります。夏に会議を予定しています。
コーリーは二日間ほど来てくれる予定です。マイケル・サラも来る予定です。ローラ・アイゼンハウアーと私も。(以下省略)

転載元
~夜明け前~
コブラ&コーリー共同インタビュー Part 1 (前半)
http://ameblo.jp/space-wanderer/entry-12161302660.html
コブラ&コーリー共同インタビュー Part 1 (後半)
http://ameblo.jp/space-wanderer/entry-12161305127.html
参照:PFC-JAPAN OFFICIAL
原文:
Joint Cobra / Corey Goode Interview by Rob Potter Part 1
http://2012portal.blogspot.jp/2016/05/joint-cobra-corey-goode-interview-by.html

2016年5月12日木曜日

[alert]

504でのシステムセキュリティ違反

原文:
https://2012portal.blogspot.com/2016/05/blog-post.html

コブラによる4月の月次更新インタビュー

遅れて、これがPrepare forChangeによる4月の月次更新Cobraインタビューです。 音声バージョンとトランスクリプトはこちらから入手できます。

http://prepareforchange.net/2016/05/11/05-03-16-cobra-may-interview/

あなたはここでYoutubeバージョンを見ることができます:

https://www.youtube.com/watch?v=b95EvvbzbcA

(Yoda)
"勇気を振り絞って、他の人がやろうとしないことをするとき、
あなたは人生で他の人が持っていないものを手に入れるでしょう"

質問は http://prepareforchange.net/cobra-questions/ に送信できます。質問の多くは、次の月次更新インタビューで回答されます。

過去のインタビューからの回答済みの質問は、ここにうまく集められています:

原文:

2016年5月8日日曜日

イベント状況アップデート

最近、ブログ界隈でイベント/リセット/RV/共和国の復興がもう始まったという噂が飛び交っています。それらの噂は、現実とは異なります。状況は普段通りに動いています。

https://geopolitics.co/2016/05/08/did-obama-sign-presidential-transition-eo-specifically-for-gen-joseph-dunford/

私が直近のアセンションカンファレンスで「イベントは既に始まった」と発言したと主張する者もいます。私はそのような発言は絶対にしていません。いくつかのブログに投稿されたアセンション会議のノートの精度は70~80%ほどであり、多くの情報が欠落していますし、カンファレンスの素晴らしいエネルギーが感じられません。アセンション会議に実際にご自身が参加いただくのが一番でしょう。次のカンファレンスは6月初頭です。

http://portal2012.org/Greece.html

イベント/リセット/RVが始まる時は、誰の目にも明らかになり、マスメディアでも報道されます。

太陽系のプラズマ異常は、イベントが始まる前に癒されていなければなりません。太陽系のプラズマエンティティ―(ヤルダバオート)も解体されて、プラズマトップレット爆弾も除去されている必要があります。

(NROL)
"NROL-39 私たちの手の届かないものは何もありません"

ですが、イベントは何の予告も無く突然始まるため、準備をしておくのも大事です。こちらのリンクがイベント時の助けになるでしょう。

http://prepareforchange.net/viral-event/



Victory of the Light!

翻訳:NOGI
原文:
Event Situation Update
http://2012portal.blogspot.jp/2016/05/event-situation-update.html